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2026年9月10日

「五輪、国連、ノーベル賞」



2025年10月5日午後5時59分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014941411000

>ことしのノーベル賞受賞者の発表が、6日から始まります。去年は日本被団協=日本原水爆被害者団体協議会が平和賞を受賞していて、日本から2年連続の受賞となるか注目されます。

2026年7月17日

【NHK受信料】受信未契約世帯に初の「割増金」請求訴訟(2023.11)


>「NHK ONE」は解約出来ないサブスク とか、このたびのWBC配信でテレビの時代は、明らかに終わった感…

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260312-GYT1T00045/

>NHKが、1000万円前後の受信料を滞納するホテル運営会社2社に対し、支払いを求める民事訴訟を近く起こすことが11日、わかった。井上樹彦会長が読売新聞のインタビューで明かした。滞納事業所への民事手続きは7年ぶり。NHKの支払い督促は家庭向けが中心だったが、今回を機に事業所向け督促を強化する。

2024年3月30日

厚労省「4月から新型コロナは通常のコロナウイルス感染症です」

( WHO「COVAXは20億回分のワクチンを提供し270万人の命を救った」:改題3/3)
( CDC「新型コロナをめぐる状況は、緊急事態ではなくなった」:改題3/5)


2024年3月25日 20時43分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240325/k10014401751000.html

>新型コロナウイルス対策について科学的な見地から助言を行ってきた厚生労働省の専門家会合が今月末で解散することとなり、25日、メンバーの専門家との懇談会が開かれました。

2024年3月12日

【鳥インフルエンザ】4季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認


令和6年元日早々から、殺処分される莫大な数の健康なニワトリさんはもちろんのこと、インチキ防疫制度でニワトリ殺滅作戦に駆り出される人たちが可哀そうとしか言いようがない。

令和6年2月11日 農林水産省 約5400羽(肉用種鶏)+約7600羽(今シーズン国内9例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/240211.html

令和6年2月6日 農林水産省 約7万羽(採卵鶏)+約4万羽(今シーズン国内8例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/240206.html

2024年1月2日

気象庁長期予報「この冬は暖冬で降雪量少ない、一時的に大雪」


2023年12月19日 17時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231219/k10014292441000.html

>今後も暖冬傾向が予想されています。気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月間も全国的に気温が平年より高くなる見込みです。一方で、短期的に強い寒気が流れ込んで大雪となる可能性もあるとして、気象庁は最新の情報を確認するよう呼びかけています。

2023年12月19日

【人口動態統計2022】年間死亡者 過去最多の156万人(6/25)

(日本版CDC「国立健康危機管理研究機構」の関連法成立(5/31):改題6/25)

いったいぜんたい、新型コロナのワクチン接種がらみでどれほどの人が亡くなったものやら…

2023年8月21日 21時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230821/k10014169751000.html

>厚生労働省は、このほか7月31日にも、21歳から90歳の38人を認定していて、新型コロナのワクチン接種で死亡一時金などの支給が認められたのは、今回の9人を含めて、10代から90代までの合わせて156人となりました。

2023年9月28日

気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」

(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)

予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。

2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。

2023年8月10日

気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」

(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)

2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html

>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。

2023年6月11日

気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」

( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)

2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html

>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。

2023年5月27日

【新型コロナ】WHO ワクチンの追加接種 指針見直し


大事なこと、より現実的なことは、転んで怪我をしないように、転ばないことにだけひたすら傾注するのではなくて、転んだらどうするか、転んで怪我をしたときどうするか、である。これまでの新型コロナ「感染防止(予防)」体制は、転ばないことにばかり傾注する片手落ちの愚劣欠陥制度(政策)に思えて仕方がない。「予防原則」に則った行政施策は、あまりにも愚かしい間違いを繰り返し仕出かしている。

2023年5月8日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230507-OYT1T50118/

2023年5月7日

【新型コロナ】日本版CDC「国立健康危機管理研究機構」設置へ


何かいかがわしいものにかこつけて、またしても、日本版ナントカが増殖肥大する…

2023年1月23日 20時19分 NHKニュース

今後の感染症のまん延に備え、アメリカのCDC=疾病対策センターをモデルに政府が設立を目指す組織の名称は「国立健康危機管理研究機構」となりました。研究から医療、人材養成まで総合的に行うとしています。

【新型コロナ】感染症法上の位置づけ「5類」に今春移行指示(1/20)

(【新型コロナ】全国の死者数503人 一日の発表で過去最多(1/14):1/20改題)

新型コロナワクチン何回も打ちまくっても、新型コロナで亡くなる人が絶えない。どんどん積みあがっていく。そのワクチン、ほんとうに新型コロナに効いているのか、ほんとうに新型コロナウイルス感染症で亡くなってるのか、ワクチンの薬害や後遺症で亡くなってる人もいるんじゃないの、という疑念と疑惑が渦巻く渦巻く…

2023年1月20日 18時29分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230120/k10013955001000.html

2023年2月8日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★2


どこぞの医科様な研究チームが、騒動に便乗して、「渡り鳥由来の高病原性鳥インフルエンザウイルスに、ペットの犬なども感染する」と、オオカミ少年よろしくホラーな法螺をふりまいているらしい。もういい加減にしろと思う気持ちも起こらないほど、もはや怒りを通り越しあきれかえって久しい。

令和5年2月3日 農林水産省 約2.4万羽(育雛(肉用種鶏))(今シーズン国内74例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203.html

令和5年2月3日 農林水産省 約111万羽(採卵鶏)(今シーズン国内73例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203_4.html

2023年1月28日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)

(【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★7 :1/10改題)

もうとっくにこれはありふれて起こる病気になってないか? っていうより、これは元々からあった(検査をしなければ曖昧でわからない、それとは判別できない、あるいは認識されずやり過ごされてきた)、ニワトリのなかで普通におこっていた病気ではないのかな。けっして外部から侵入する(あるいは渡り鳥が海外から運んでくる)ウイルスでおこる病気ではなくて…

令和5年1月13日 農林水産省 約10.5万羽(採卵鶏)(今シーズン国内59例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230113.html