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2026年7月1日

新税「シマから黙って出るな、誠意を示せ、金(ショバ代)おいていけ」

@日本政府893観光庁のシノギ(笑) 「シノギ」の語源は「その場しのぎ」… ビンボー人にはカンケーない話だ、黙っとけ。どうせなら1万円巻きあげろ。行き(入国)はよいよい帰り(出国)は出国税…

2026年7月1日6:53 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015165101000

>日本を出国する際に課される「国際観光旅客税」いわゆる出国税が、7月1日から引き上げられます。これまでは1人当たり1000円でしたが3000円となり、各地で課題となるオーバーツーリズムの対策などに充てられることになっています。

2026年4月1日

2016年4月1日「地球温暖化対策税(環境税)」増税

(「2014年4月1日増税 消費税5%⇒8% 地球温暖化対策税(環境税)」 改題)

2026年4月1日午前7時03分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015089251000

>事業者が排出できる二酸化炭素の量に上限を設けて、過不足分は売買できる「排出量取引制度」が1日から始まりました。日本の排出量の6割近くを占める事業者が対象になる見通しで、排出削減に向けて実効性のある仕組みにできるかが焦点です。

2022年9月22日

【日銀】かつての「物価目標」、今はただの「物価見通し」

( 読売社説「日銀は2%目標に固執せず、見直す姿勢も必要だ」 の続き)

日銀が追加金融緩和 上限なく国債購入 政府の経済対策に連動
2020年4月27日 12時30分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200427/k10012407041000.html
>日銀は27日、金融政策決定会合を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で経済への影響が一段と深刻になっているとして、追加の金融緩和に踏み切ることを決定しました。当面、国債を上限を設けず買い入れて潤沢な資金を低い金利で供給できるようにすることや、企業の資金繰り支援を強化することが柱で、政策を総動員する姿勢を打ち出しました。

読売社説「日銀は2%目標に固執せず、見直す姿勢も必要だ」

( 【異次元緩和】政府・日銀「2%物価目標」(という口実) の続き)

【日銀】物価見通し0.9%に下げ、一段と下方修正 2%の目標達成さらに遠のく
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541030038/
https://www.2nn.jp/word/%E6%97%A5%E9%8A%80

2019年11月9日

2017年10月23日

【食肉業界】消費税転嫁に見る、表のカルテル、裏の談合…【食肉利権】

本性モロ出し…(笑)。


食肉メーカー 転嫁カルテルを届け出
2013年10月26日 15時54分 NHKニュース

来年4月の消費税率の引き上げに向けて、ハムやソーセージなどをつくる全国の食品メーカーの業界団体は、独占禁止法の例外として企業が申し合わせて増税分を価格に一斉に上乗せできる「転嫁カルテル」の届け出を公正取引委員会に行いました。


2017年2月27日

中長期計画「ニッポン1億総活躍プラン」、「国際金融経済分析会合」新設

 >絶好の隠れ蓑になったのが無目的会議だった。会議を開くこと自体が実に重々しい行動として印象づけられる。何もしない会議という約束なのだから、何もしなくても出席者は一向に当惑しない。会議の重要性とはすなわち出席者の重要性であることを皆心得ている…

経済分析会合 消費増税再延期の地ならしか
2016年3月18日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160317-OYT1T50177.html

安倍首相と閣僚らが、国内外の有識者と意見交換する「国際金融経済分析会合」が始まった。

日本が民需主導の安定成長を実現するには、企業や個人の活力を高める成長戦略を着実に強化し、実行していかねばなるまい。

なんか「循環論法」っぽくないか?
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来年の消費増税に否定的…スティグリッツ氏提言 経済分析会合
2016年3月16日15時0分 読売新聞

 政府は16日午前、世界経済の動向を分析するため、安倍首相や閣僚が有識者と意見交換する「国際金融経済分析会合」の初会合を首相官邸で開いた。ノーベル経済学賞受賞者で米コロンビア大のジョセフ・スティグリッツ教授(73)は会合で、「消費増税は需要を増加させるものではない。現在は消費税を上げる時期ではない」と述べ、来年4月に予定される消費税率10%への引き上げに否定的な立場を表明した。