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2020年1月19日

生物多様性と特定外来生物

持続可能な共生社会とそれを破壊する凶悪なインベーダー(笑)。

「種の保全保護」という、「ファシズム全体主義」…「外来種による遺伝子汚染
 そういえばこれも「特定」案件……「特定」とつくものにロクなものはないな(笑)。

生態系に脅威 ザリガニ特定外来生物に指定を
2013年11月22日 10時48分 NHKニュース

2019年5月29日

ウメ輪紋ウイルス(プラムポックスウイルス、PPV)根絶計画★2

( ウメ輪紋ウイルス(プラムポックスウイルス、PPV)根絶計画 の続き)

「清浄国」バカどもが、非現実的なウイルス清浄化対策推進に狂奔するの図…

プレスリリース
「令和元年度ウメ輪紋ウイルス対策検討会(第1回)」の開催について
令和元年5月27日 農林水産省

農林水産省は、令和元年5月29日(水曜日)に農林水産省第3特別会議室において、「令和元年度ウメ輪紋ウイルス対策検討会(第1回)」を開催します。
会議は非公開です。ただし、冒頭のカメラ撮影は可能です。

2018年9月22日

ウメ輪紋ウイルス(プラムポックスウイルス、PPV)根絶計画

「清浄国」ミッション(あくまでも、偽装扮装としての「地上の楽園」国家事業…フィールド除染事業に通じるアコギでヨコシマな幻惑事業。)

きれいにきれいに、あたかも無菌室のなかで病気に罹らないようにして育てるようなことをすると、現実には生きていくことが困難なほど脆弱な生き物になってしまうという、病理病態の現実をまったく無視したかのような所業を実行に移す役人組織のお仕事というものが、いま目の前にある。だがこのキチガイじみた暴走ミッションは誰にも止めることはできないようだ。集団的な狂気は、それぞれの個々人が自ら正気を失っていることに気づかないまま行動してしまうだけに、まさに狂気そのものの様相を呈してしまうのである。この救いようのなさが不条理そのもの。

梅の病、名所各地で…復元10年青梅で全伐採
(2014年3月16日12時03分  読売新聞)