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2026年4月11日

【働き方改革】「強制労働省」午後8時一斉消灯

一斉にやったら、ますます「強制労働」ショー、「強制収用所」みたいに見えるけどなあ…

「強制労働省」返上へ、厚労省が午後8時に消灯
2017年5月28日12時17分 読売新聞

 厚生労働省は7月から、午後8時に庁舎を一斉消灯する取り組みを始める。

2026年2月13日

【風しん根絶国民運動】厚労省「ワクチン足りぬ足りぬは供給が不安定」

( 2月4日「風疹の日」@日本産婦人科医会 の続き)
(【風疹根絶国民運動】「ワクチン足りぬ足りぬは抗体が足りぬ」(笑);改題1/26 2025)

2025年3月28日 20時09分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250328/k10014764021000.html

>国立感染症研究所は研究のために行った風疹の抗体の検査でデータの取り違えがあり、80人に誤った検査結果を伝えていたと発表しました。この中には「陽性」なのに「陰性」と伝えられたケースもあり、国立感染症研究所は「深くおわび申し上げます。正確性をいかに担保するか肝に銘じながら、研究活動を行っていきたい」と謝罪しました。

2025年11月8日

内閣官房「11月は薬剤耐性(AMR)対策推進月間です。」

( 「薬剤耐性菌」対策推進「国民会議」@異次元おカルト政府 タイトル改め)

内閣官房国際感染症対策調整室‏
@Kanboukansen
【お知らせ】 “みんなで取り組もう 薬剤耐性問題”
11月は「薬剤耐性(AMR)対策推進月間」です。内閣官房では取組を進めるため、普及啓発ポスターを作成しました。ぜひご活用下さい。ダウンロードはこちらから。 
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/infection/dl_file/amr_poster.pdf …
https://twitter.com/Kanboukansen/status/925219016108417025

2025年9月11日

「健康のため水を飲もう」推進運動 |厚生労働省

そんな「運動」があることを、たまたま見かけて初めて知った(笑)。

「健康のため水を飲もう」(ぐぐる先生)

>目覚めの一杯、寝る前の一杯。
>しっかり水分 元気な毎日!
>体の中の水分が不足すると、熱中症(ねっちゅうしょう)、脳梗塞(のうこうそく)、心筋梗塞(しんきんこうそく)など、さまざまな健康障害(しょうがい)のリスク要因となります。
健康のため、こまめに水を飲みましょう。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/topics/bukyoku/kenkou/suido/nomou/index.html

2025年6月30日

【太平物産】「会社ぐるみ」で肥料偽装、30年前からか【JA全農】

2015年12月12日 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151212-OYT1T50056.html

>秋田市の肥料メーカー太平物産の成分表示偽装で、全国農業協同組合連合会(JA全農)は11日、同社を調査した結果を公表し、少なくとも30年ほど前から偽装が行われていた可能性があると明らかにした

2025年3月31日

笛吹いて踊らす「プレミアムフライデー」国民運動(笑)


2025年3月26日 14時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250326/k10014760021000.html

>去年1年間の国内の消費に占めるキャッシュレス決済の割合は、政府が目標とする4割を前倒しで上回ることが確実になっています。手数料が比較的低いQRコード決済を導入する中小の飲食店が増えたことが主な要因です。

平成28年度「食料自給率38%」 過去2番目の低さ(但しカロリー基準)

@犬H系大本営発表ニュース(笑) 農水省のなかのヒトビトも何がしたいのやら…

ただ言えることは、「食はカロリーのみにて生くるにあらず」だ。

昨年度の食料自給率38% 6年ぶり低下
過去2番目の低さ

2017年8月9日 16時00分 NHKニュース

【地域ブランド】食料自給率向上国民運動@農林水産省【6次産業化】


農水省、産地ブランドマーク公表 年内にも流通へ
2015/04/10 11:27 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041001001245.html

2025年2月17日

2024年11月30日

とある町政の「投票率向上」国民運動(笑)

候補者がじかにばらまいて投票所に寄せるのと、本質的に何が違うんだ?

南部町 投票者に食事割引券

南部町で投票した人に抽せんで、2200円分の食事割引券を贈る、投票率の向上を目指した取り組みが始まりました。
この取り組みは、南部町がおよそ60万円の予算で町の協議会に補助金を出して企画したもので、7月10日に投票が行われる参議院選挙で、投票をした人の中から、抽せんで、条例で「鍋の日」と定めている「22日」にちなんで、220人に、2200円分の食事割引券が贈られます。

2024年8月27日

【内閣府】子ども・子育て本部「 結婚新生活支援事業について」

 ( 「婚活」支援という、新型公的資金漁り集り「イベント」スキーム(笑) の続き)

ナントカ「支援」という名目は、すこぶる胡散臭いものである。

2024年4月9日 14時37分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240409/k10014416691000.html

>少子化対策の財源の一つとなる「子ども・子育て支援金制度」について、政府は公的医療保険を通じて、初年度となる2026年度は6000億円、2027年度は8000億円、制度が確立する2028年度以降は1兆円を集める計画です。

2024年5月31日

できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛け


《一九二九年の大暴落の際立った特徴は、最悪の事態がじつは最悪でなく、さらに悪化し続けたことである。今日こそこれで終わりだと思われたことが、次の日には、あれは始まりに過ぎなかったのだとわかるのだった。苦しみを深め、引き延ばし、できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛けというものがあるとしたら、あれほど巧妙な仕掛けはあるまい》(P182)

2023年9月6日

環境省「持続可能な開発目標(SDGs)」

「環境省」なんてのはじきに統合廃止したほうがいいな、ロクなことをやりゃしない…

日当払い参加者集める 温暖化対策ボランティア養成セミナー
2019年12月26日 6時21分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191226/k10012228581000.html
>環境省による地球温暖化対策のボランティアを養成する事業で、これを下請けした業者が日当を払って参加者を集めていたことが分かり、環境省は行政処分を検討
>この事業の委託費は年間およそ1億円
>環境省「2020年度末には4000人のボランティア登録を目指していたが、業者側がこの目標に追われてやってしまったとみられる」

2022年4月30日