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2026年6月19日

佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職


県民市民の窃盗被害を取り締まる立場の警察が、なんと自分たちの業務上、大事な機材の窃盗被害に遭うなんて、なんという体たらくであろうか。何が何でも犯人を捕まえて、盗難品を回収しなくてはいけない。

2026年6月19日21:23 NHK埼玉
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1100023247

>18日夜、埼玉県警がスピード違反の取締りをしていた現場から、持ち運びができる取締り装置が持ち去られ、警察が窃盗事件として捜査しています。警察によりますと、この装置の盗難は過去に例がないということです。

2026年6月4日

【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件②

( 【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件 の続き)

[平成時代 DNAの30年]第1部「読み解く」<4>わずかな痕跡 容疑者特定 
2018年5月17日15時0分 読売新聞

 10億分の1グラム。気の遠くなるような少なさだ。「これだけで十分、鑑定できる」。警察庁科学警察研究所主任研究官の関口和正は胸を張った。

2025年7月30日

新潟県警、窃盗の疑いで19歳男性を誤認逮捕


万引きした「運動着」を、万引きした人から買って、それをまたすぐに転売する人が、全く無関係と言えるのかな…

2024年09月12日 18時23分 NHK新潟
https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20240912/1030030528.html

新潟県警察本部は、新潟市のリサイクルショップで運動着などを盗んだ疑いでことし8月に逮捕した20代の男性について、捜査の結果、事件とは無関係で誤って逮捕したと発表しました。男性は逮捕からおよそ3時間後に釈放されていて、新潟県警察本部は「逮捕された方やその家族には心よりおわび申し上げます」などとコメントしています。