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2026年9月17日

気象庁「ことしの夏“気温は高く 降水量は西日本中心に少ない"」(9/1)


夏のお天気を総括したはいいけれど、お盆の千葉豪雨にはじまって、北陸豪雨、福井豪雨、北日本豪雨、屋久島豪雨、伊豆諸島豪雨、名古屋豪雨、台風24号と秋雨前線の停滞による長雨…、7月発表「3か月予報」では、降水量は全国的に「ほぼ平年並み」と発表、だが「異常気象」で大ハズレ。お天道様の気まぐれは予測不可能らしい。

2026年9月1日 20:02 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260901de47638

ことしの夏は、西日本や北日本を中心に、晴れて暑い日が多かったことから、平均気温は平年よりかなり高かったことがわかりました。一方、降水量は、西日本を中心に、7月と8月は少なくなりました。

2026年9月13日

気象庁3か月予報「特に8月は高温傾向、猛暑日多くなる」(2026.7)


7月下旬時点での「気象庁3か月予報(雨については3か月を通して全国的に「ほぼ平年並み」と予想)」、ものの見事に9月各地の「大雨」は予想がはずれてしまったらしい…

2026年8月25日 20:25 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260825de46292

>香川県や徳島県の主な水源になっている早明浦ダムの貯水率が下がり続けていることを受け、国などでつくる協議会は、8月28日から水の供給量をさらに減らす第4次取水制限に踏み切ることを決めました。第4次取水制限が行われるのは、2008年以来です。

【能登地震】志賀原発と活断層の「木を見て森を見ず」


「ない」ことを前提にして物事を進めてしまうと、何かあった時は「想定外」とするしかない。そもそも「ないことの証明」はできるのか?

2026年4月3日午後6時41分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015091671000

>石川県にある志賀原子力発電所について、国土地理院が航空写真などをもとに敷地内に活断層が存在する可能性があると指摘したことを受け、北陸電力は3日の原子力規制委員会の審査会合で、これまでの調査データをもとに「存在しない」と改めて説明していく方針を示しました。

2026年8月5日

気象庁3か月予報「7~8月気温高い、9月残暑厳しくない」(2026.6)

(気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5):6/24改題)

暑くなる暑くなると言った割には…

2026年6月23日18:27 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015157121000

6月はここ数年と比べて涼しい日が多くなっていますが、気象庁が23日発表した3か月予報では、7月と8月の気温は東日本から沖縄・奄美にかけては「高い」と見込まれています。また、「エルニーニョ現象」が発生している影響で、台風が勢力の強い状態で日本に近づく可能性もあるとして、最新の気象情報に注意を呼びかけています。

2026年1月4日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)

( 気象庁3か月予報「11月全国的に高温 12月冬らしい寒さに」(10/21);改題12/30)

12月に「10年に一度程度の著しい高温」という「早期天候情報」が二度も出ているんだが、3か月予報で言っていた「冬らしい寒さ」の12月は、一体全体どこにいってしまったんでしょう。

2025年12月23日午後6時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015011701000

>気象庁が23日発表した3か月予報によりますと、1月から3か月間の平均気温は、東日本と西日本、沖縄・奄美で「ほぼ平年並み」、北日本で「平年並みか高い」と予想されています。

2025年11月1日

気象庁3か月予報「季節の進行遅く 9月と10月は気温高い」(8/19)


2025年10月21日午後6時38分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014955021000

>気象庁が21日発表した3か月予報では、11月は全国的に気温が高くなるものの、12月は寒気の影響を受けやすく、急に「冬らしい寒さ」になる見込みとなっています。気象庁は寒暖差が大きくなるとして、体調管理に気をつけるよう呼びかけています。

2025年9月2日

気象庁3か月予報「8月~10月、残暑長引き、10月は雨が多い」★2


2025年8月1日 18時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250801/k10014882241000.html

7月は兵庫県で41.2度と国内最高気温を観測するなど各地で記録的な暑さになり、7月の全国の平均気温は平年より2.89度も高く、明治時代に統計を取り始めてから最も高い「異常な高温」だったことが分かりました。さらに、東北の日本海側から北陸にかけては雨の少なさも記録的で、気象庁は8月も厳しい暑さが続くほか、8月後半は、日本海側で再び雨が少ない日が続くおそれがあるとしています。

2025年8月4日

気象庁3か月予報「8月~10月、残暑長引き、10月は雨が多い」(2025.7)

( 気象庁3か月予報「梅雨の期間は雨が多くなる傾向」(2025.5) :改題7/22)

今年の梅雨はまるっきしの空梅雨で、地域によっては極度の旱魃になった…

2025年7月22日 19時20分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250722/k10014871141000.html

>気象庁が発表した来月から10月までの3か月予報によりますと、太平洋高気圧とチベット高気圧の張り出しが強まる影響で、日本付近は暖かい空気に覆われやすく、ことしも夏から秋にかけて平均気温は全国的に平年よりも高い見込みです。

2025年6月17日

気象庁長期予報「春の気温は平年並みか平年より高い」(2/25)


2025年6月14日 11時26分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250614/k10014835311000.html

>気象庁は、14日午前11時に「東北地方が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。東北南部の梅雨入りは、平年より2日遅く、去年より9日早くなっています。また、東北北部は、平年より1日早く、去年より9日早い梅雨入りとなりました。

2025年1月14日

気象庁3か月予報「年末年始は降雪量が多くなる、1月は寒気の影響」

(気象庁3か月予報「11月~1月、平均気温ほぼ平年並み、冬らしい冬に」:改題12/24)

2024年12月24日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241224/k10014677461000.html

>気象庁は24日に長期予報を発表し、特に来年1月は寒気の影響を受けやすく、気温は全国的に平年並みか平年より低くなる見込みです。これからの年末年始は、冬型の気圧配置が強まって積雪が増えるおそれがあり、気象庁は雪の多い場所へ移動する際は最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

2024年10月31日

気象庁長期予報「9月から11月の平均気温、平年より高い」


2024年10月31日 20時54分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241031/k10014625271000.html

>台風21号は31日午後、台湾本島に上陸しました。台湾ではこれまでに1人が死亡、70人余りがけがをしていて、気象当局は1日朝にかけて強い風や雨が続くとして厳重な警戒を呼びかけています。

2024年1月2日

気象庁長期予報「この冬は暖冬で降雪量少ない、一時的に大雪」


2023年12月19日 17時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231219/k10014292441000.html

>今後も暖冬傾向が予想されています。気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月間も全国的に気温が平年より高くなる見込みです。一方で、短期的に強い寒気が流れ込んで大雪となる可能性もあるとして、気象庁は最新の情報を確認するよう呼びかけています。

2023年9月28日

気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」

(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)

予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。

2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。

2023年8月10日

気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」

(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)

2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html

>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。

2022年10月2日

【気象庁長期予報】「今冬は、気温が低く、降雪量が多くなる」(9/20)

( 【気象庁3か月予報】「気温は、7~9月 北~西日本で平年より高い」★2 9/21改題)

2022年9月20日 18時28分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220920/k10013827991000.html
>気象庁の長期予報によりますと、この冬は西日本と東日本を中心に寒気の影響を受けやすく、気温が平年並みか低く、日本海側では降雪量が多くなる見込みです。

2022年7月21日

【気象庁3か月予報】「気温は、7~9月 北~西日本で平年より高い」

( 【気象庁3か月予報】「高温傾向 5月から暑い! 6月は降水量多い」 改題6/26)

梅雨らしい長雨大雨もなく梅雨明けとか、結局、6月は少雨で終わりそう(6/27)。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220624/k10013687421000.html
>気象庁が発表した長期予報では、来月から9月までの3か月間、日本付近は暖かい空気に覆われやすく、平均気温は北日本、東日本、西日本のいずれも平年より「高い」見込みです。