「原発再稼働はもちろんのこと、将来的には新たな増設も進める必要がある」@読売社説
温室ガス削減 原発活用で高い目標に挑もう
2015年5月2日 読売新聞「社説」
2025年11月11日
読売社説「地球温暖化対策にはCO2を排出しない原子力発電の活用だ」
正直なところ、もはや、「地球温暖化防止」と「二酸化炭素(CO2)」と「原子力発電」が、一直線につながる論理をどうしても頭に思い描けない。そういうロジックがまったく理解できない私がここにいる…。
「地球温暖化」って何さ? 地球大気組成0.03%の二酸化炭素(CO2)が「温室効果ガス」だって? 放射能封じ込め対策の大失敗を否が応にも見せ付けられ続けている「福島原発事故」の事実や実態はすべて公表されているのか?
メッキがはがれて地金をあらわにしてしまった「脱石油」「脱石炭」未来のクリーンエネルギー、「原子力」夢物語のバラ色の世界はとっくに色褪せてしまった感、もういまさらのお話でしょ。
IPCC報告 深刻な温暖化にどう備えるか
(2013年10月4日付・読売社説)
「地球温暖化」って何さ? 地球大気組成0.03%の二酸化炭素(CO2)が「温室効果ガス」だって? 放射能封じ込め対策の大失敗を否が応にも見せ付けられ続けている「福島原発事故」の事実や実態はすべて公表されているのか?
メッキがはがれて地金をあらわにしてしまった「脱石油」「脱石炭」未来のクリーンエネルギー、「原子力」夢物語のバラ色の世界はとっくに色褪せてしまった感、もういまさらのお話でしょ。
IPCC報告 深刻な温暖化にどう備えるか
(2013年10月4日付・読売社説)
2023年8月24日
読売社説「凍土壁の完成で、汚染水のさらなる減量が期待できる」
( 読売社説「「凍土遮水壁」工事を進めよ、「ALPS」を稼働させよ」 の続き)
いまどきの大本営発表。覆水を盆に返す魔法の政策、環境「除染」や、地下水「汚染水」封じ込め放射性物質除去事業…
いつのまにやら「凍土遮水壁」改め「凍土壁」…(笑)。
福島原発凍土壁 汚染水を封じ込める一歩に
2017年8月27日 読売新聞「社説」
いまどきの大本営発表。覆水を盆に返す魔法の政策、環境「除染」や、地下水「汚染水」封じ込め放射性物質除去事業…
いつのまにやら「凍土遮水壁」改め「凍土壁」…(笑)。
福島原発凍土壁 汚染水を封じ込める一歩に
2017年8月27日 読売新聞「社説」
2020年1月1日
正月早々、総力戦をあおる読め売れアジビラ屋元旦社説
平成30年元旦「眠っているカネは政策で動かせ」「政治に求められるのは、国民の不安を取り除くとともに、未来への展望を開くこと」
(追記2018/1/1)
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「石が流れて木の葉が沈む」異次元国家ニッポンの2014年初春である…
読売社説 1月1日付
日本浮上へ総力を結集せよ
◆「経済」と「中国」に万全の備えを
◆アベノミクスに試練
◆成長戦略は首相主導で
◆偶発的衝突の恐れも
◆地域の安定に寄与せよ
(2014年1月1日00時57分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20131231OYT1T0-0899.htm
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20131231-118-OYT1T00899
>デフレの海で溺れている日本を救い出し、上昇気流に乗せなければならない。
「デフレの海」「溺れるニッポン」、「上昇気流に乗るニッポン」…トンだ初夢だな(笑)。
(追記2018/1/1)
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「石が流れて木の葉が沈む」異次元国家ニッポンの2014年初春である…
読売社説 1月1日付
日本浮上へ総力を結集せよ
◆「経済」と「中国」に万全の備えを
◆アベノミクスに試練
◆成長戦略は首相主導で
◆偶発的衝突の恐れも
◆地域の安定に寄与せよ
(2014年1月1日00時57分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20131231OYT1T0-0899.htm
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20131231-118-OYT1T00899
>デフレの海で溺れている日本を救い出し、上昇気流に乗せなければならない。
「デフレの海」「溺れるニッポン」、「上昇気流に乗るニッポン」…トンだ初夢だな(笑)。
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