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2026年10月30日

気象庁「ことしの夏“気温は高く 降水量は西日本中心に少ない"」(9/1)


2026年10月20日 16:53 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261020de62219

>気象庁が20日に発表した3か月予報によりますと、過去最大の強さとなっている「エルニーニョ現象」の影響で、来月以降、全国的に気温が高く暖冬が見込まれる一方、湿った空気が流れ込みやすくなり太平洋側を中心に平年より降水量が多くなる見込みです。

2026年9月13日

気象庁3か月予報「特に8月は高温傾向、猛暑日多くなる」(2026.7)


7月下旬時点での「気象庁3か月予報(雨については3か月を通して全国的に「ほぼ平年並み」と予想)」、ものの見事に9月各地の「大雨」は予想がはずれてしまったらしい…

2026年8月25日 20:25 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260825de46292

>香川県や徳島県の主な水源になっている早明浦ダムの貯水率が下がり続けていることを受け、国などでつくる協議会は、8月28日から水の供給量をさらに減らす第4次取水制限に踏み切ることを決めました。第4次取水制限が行われるのは、2008年以来です。

2026年8月5日

気象庁3か月予報「7~8月気温高い、9月残暑厳しくない」(2026.6)

(気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5):6/24改題)

暑くなる暑くなると言った割には…

2026年6月23日18:27 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015157121000

>6月はここ数年と比べて涼しい日が多くなっていますが、気象庁が23日発表した3か月予報では、7月と8月の気温は東日本から沖縄・奄美にかけては「高い」と見込まれています。また、「エルニーニョ現象」が発生している影響で、台風が勢力の強い状態で日本に近づく可能性もあるとして、最新の気象情報に注意を呼びかけています。

2026年6月4日

気象庁3か月予報「5~7月 早期から暑く 梅雨期は多雨」(2026.4)

(気象庁長期予報「3~5月 全国的に気温が高くなる」(2026.2.24);改題3/24)
(気象庁3か月予報「4~6月 気温は全国的に高くなる」(2026.3);改題4/30)

2026年6月1日14:24 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015137241000

>前線などの影響で九州南部では雨や曇りのぐずついた天気となっていて、この先1週間も雨や曇りの日が多くなると予想されることから、気象庁は1日午後2時、「九州南部が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。九州南部の梅雨入りは、平年より2日、去年より16日それぞれ遅くなっています。

2026年3月2日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2


2026年2月22日午後0時14分 NHKニュース
(2026年2月22日午後9時45分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015058531000

>22日も全国的に気温が上がって熊本県では25度以上の夏日になったほか、南寄りの風も強まり、気象庁は九州北部と四国、中国地方で「春一番が吹いた」と発表しました。

2026年1月4日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)

( 気象庁3か月予報「11月全国的に高温 12月冬らしい寒さに」(10/21);改題12/30)

12月に「10年に一度程度の著しい高温」という「早期天候情報」が二度も出ているんだが、3か月予報で言っていた「冬らしい寒さ」の12月は、一体全体どこにいってしまったんでしょう。

2025年12月23日午後6時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015011701000

>気象庁が23日発表した3か月予報によりますと、1月から3か月間の平均気温は、東日本と西日本、沖縄・奄美で「ほぼ平年並み」、北日本で「平年並みか高い」と予想されています。

2025年11月1日

気象庁3か月予報「季節の進行遅く 9月と10月は気温高い」(8/19)


2025年10月21日午後6時38分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014955021000

>気象庁が21日発表した3か月予報では、11月は全国的に気温が高くなるものの、12月は寒気の影響を受けやすく、急に「冬らしい寒さ」になる見込みとなっています。気象庁は寒暖差が大きくなるとして、体調管理に気をつけるよう呼びかけています。

2025年9月2日

気象庁3か月予報「8月~10月、残暑長引き、10月は雨が多い」★2


2025年8月1日 18時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250801/k10014882241000.html

7月は兵庫県で41.2度と国内最高気温を観測するなど各地で記録的な暑さになり、7月の全国の平均気温は平年より2.89度も高く、明治時代に統計を取り始めてから最も高い「異常な高温」だったことが分かりました。さらに、東北の日本海側から北陸にかけては雨の少なさも記録的で、気象庁は8月も厳しい暑さが続くほか、8月後半は、日本海側で再び雨が少ない日が続くおそれがあるとしています。

2025年8月4日

気象庁3か月予報「8月~10月、残暑長引き、10月は雨が多い」(2025.7)

( 気象庁3か月予報「梅雨の期間は雨が多くなる傾向」(2025.5) :改題7/22)

今年の梅雨はまるっきしの空梅雨で、地域によっては極度の旱魃になった…

2025年7月22日 19時20分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250722/k10014871141000.html

>気象庁が発表した来月から10月までの3か月予報によりますと、太平洋高気圧とチベット高気圧の張り出しが強まる影響で、日本付近は暖かい空気に覆われやすく、ことしも夏から秋にかけて平均気温は全国的に平年よりも高い見込みです。

2025年6月17日

気象庁長期予報「春の気温は平年並みか平年より高い」(2/25)


2025年6月14日 11時26分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250614/k10014835311000.html

>気象庁は、14日午前11時に「東北地方が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。東北南部の梅雨入りは、平年より2日遅く、去年より9日早くなっています。また、東北北部は、平年より1日早く、去年より9日早い梅雨入りとなりました。

2025年3月8日

記録的積雪の青森県 10市町村に災害救助法適用(1/7)


2025年2月25日 19時44分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014732501000.html

>気象庁が、25日発表した3月から5月にかけての3か月予報によりますと、ことしの春は寒気の影響を受けにくく、気温は、北日本で平年より高く、東日本では平年並みか平年より高いほか、西日本と沖縄・奄美はほぼ平年並みと予想されています。

2025年1月14日

気象庁3か月予報「年末年始は降雪量が多くなる、1月は寒気の影響」

(気象庁3か月予報「11月~1月、平均気温ほぼ平年並み、冬らしい冬に」:改題12/24)

2024年12月24日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241224/k10014677461000.html

>気象庁は24日に長期予報を発表し、特に来年1月は寒気の影響を受けやすく、気温は全国的に平年並みか平年より低くなる見込みです。これからの年末年始は、冬型の気圧配置が強まって積雪が増えるおそれがあり、気象庁は雪の多い場所へ移動する際は最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

2024年10月31日

気象庁長期予報「9月から11月の平均気温、平年より高い」


2024年10月31日 20時54分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241031/k10014625271000.html

>台風21号は31日午後、台湾本島に上陸しました。台湾ではこれまでに1人が死亡、70人余りがけがをしていて、気象当局は1日朝にかけて強い風や雨が続くとして厳重な警戒を呼びかけています。

2024年7月9日

気象庁長期予報「7月から9月の平均気温、全国的に高い」

(気象庁長期予報「7月から9月の平均気温、全国的に高い」②:改題6/28)

2024年6月25日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240625/k10014491521000.html

>気象庁が25日発表した7月から9月の長期予報によりますと、地上付近には「太平洋高気圧」が、上空には「チベット高気圧」が張り出し、日本付近は2つの高気圧に覆われやすくなる見込みです。このため3か月の平均気温は全国的に「高い」と予想されています。

2024年4月3日

気象庁長期予報「4月から6月の気温、全国的に平年より高い」(3/19)

(【金閣寺 雪化粧】平年より28日遅く京都に初雪(1/8):改題2/20)
(気象庁長期予報「3月から5月の気温、平年並みか平年より高い」(2/20):改題3/19)

2024年3月19日 16時18分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240319/k10014395651000.html

>気象庁は4月からの3か月間の長期予報を発表し、暖かく湿った空気に覆われやすくなるため、気温は全国的に平年より高くなる見込みです。

2024年1月17日

石川県珠洲市長「珠洲市内は壊滅状態だ」(1/3)


1月1日元日、日没前の巨大地震と大津波、お屠蘇気分のど真ん中、あらゆる面で初動対応の遅れが否めない。だが、これが平日であったなら、被災被害の様相はまた違ったものになっただろう。なにが幸いなのか、「一寸先は闇」「禍福は糾える縄の如し」…

2024年1月3日 15時03分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240103/k10014307841000.html

石川県珠洲市の泉谷満寿裕市長はNHKの取材に対し「地震の被害は市の全域に及んでおり、壊滅状態だ」と話しています。

2024年1月2日

気象庁長期予報「この冬は暖冬で降雪量少ない、一時的に大雪」


2023年12月19日 17時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231219/k10014292441000.html

>今後も暖冬傾向が予想されています。気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月間も全国的に気温が平年より高くなる見込みです。一方で、短期的に強い寒気が流れ込んで大雪となる可能性もあるとして、気象庁は最新の情報を確認するよう呼びかけています。

2023年9月28日

気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」

(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)

予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。

2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。

2023年8月10日

気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」

(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)

2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html

>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。