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2026年3月16日

近藤 誠 『ワクチン副作用の恐怖』

( 上に「がん対策」あれば、下に「セカンドオピニオン」あり の続き)

>必要もないのに、最悪の場合死ぬかもしれない。そんな「予防治療」がまかり通っている。専門家は戦慄すべき毒性をひた隠し、事故が起きても自己責任。本書で正しい自己決定を。



2025年8月29日

東北大学「気温が低い時期に受精して生まれた人は肥満のリスクが低い」


冬は暖房ガンガンでアイスなんか食ってるご時世だし、外の気温とほぼ関係ない暮らしをしているんだから、その「肥満リスク」とやらは生まれた季節(受精し妊娠した時期)とは何にも関係ないと思うけどなあ…

2025年4月28日 14時39分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250428/k10014791791000.html

2022年4月30日

2022年3月13日

10月「肥満症予防週間」|日本肥満症予防協会

またまた新着ニュース… ところで痩せ型の人は、そういった病気にならないのかな?

肥満は病気提唱…日本のメタボ対策、海外へ
2015年3月16日17時32分 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00050090-yom-sci

日本のメタボ対策 海外へ…肥満は病気 「世界基準に」
2015年3月16日15時0分 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20150316-118-OYTPT50273

肥満が原因で発症する糖尿病やメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)

「肥満」は治療が必要な病気である、ということにしましたとさ。そのうちに、食べてもやせられる薬が医療機関・薬局から処方されるようになるのでしょう(笑)。

食事制限・運動なしでメタボ治療マウスで効果
(2013年10月31日03時03分 読売新聞)

2021年11月11日

病気予防に役立つ「遺伝子検査ビジネス」は本当か?

その「科学的根拠」は、ほんとうに確かなのか?

遺伝子検査に認定制度 個人情報保護などチェック
2016年5月31日 21時19分 NHKニュース

遺伝子の情報病気の予防などに役立てようという遺伝子検査ビジネス」が広がるなか、関係企業で作る団体が個人情報の保護や利用者への十分な説明などをチェックする認定制度をスタートさせました。

2020年6月21日

「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査

( 採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断 の続き)

「生殖医療」医科様ギルド界隈のみなさまの御用マスゴミメディアの大本営発表(笑)。

着床前検査 効果と課題の見極めを慎重に
2015年2月15日 読売新聞「社説」

採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断


[揺れる命 世界は今]<1>新出生前診断 米で急拡大…「妊婦の知る権利」法・倫理規制なし
2013年10月30日3時4分 読売新聞

妊婦の採血だけで胎児のダウン症など染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断が日本で4月に始まってから半年以上がたった。先行する海外ではどう利用し、受け止めているのか、最前線を報告し、日本での今後を考えたい。
(以下コメ欄)

2019年1月5日

上に「がん対策」あれば、下に「セカンドオピニオン」あり

( 【がん対策】近藤誠「セカンドオピニオン」センター長でどお?(笑) の続き)

乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々
南果歩<独占告白>
取材・構成 鳥集 徹
「告知された瞬間、頭に浮かんだのは『まさか、私が』というセリフ。乳房温存手術でも、胸の様子が変わるので精神的ダメージも大きかった。抗がん剤をやめることは、私なりに慎重に慎重に検討して決めました」
(週刊文春 2017年10月19日号)
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/8700

【がん対策】近藤誠「セカンドオピニオン」センター長でどお?(笑)


がん検診 百害あって 一利なし 近藤 誠
(文藝春秋 2016年5月号)
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1850