つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
ラベル
予防医学
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
予防医学
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2026年6月3日
近藤 誠 『健康診断は受けてはいけない』
(
もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」
の続き)
文春新書
『健康診断は受けてはいけない』
近藤 誠
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611171
続きを読む »
2026年3月16日
近藤 誠 『ワクチン副作用の恐怖』
(
上に「がん対策」あれば、下に「セカンドオピニオン」あり
の続き)
>必要もないのに、最悪の場合死ぬかもしれない。そんな
「予防治療」
がまかり通っている。専門家は戦慄すべき毒性をひた隠し、事故が起きても自己責任。本書で正しい自己決定を。
続きを読む »
2025年8月29日
東北大学「気温が低い時期に受精して生まれた人は肥満のリスクが低い」
(
10月「肥満症予防週間」|日本肥満症予防協会
の続き)
冬は暖房ガンガンでアイスなんか食ってるご時世だし、外の気温とほぼ関係ない暮らしをしているんだから、その「肥満リスク」とやらは生まれた季節(受精し妊娠した時期)とは何にも関係ないと思うけどなあ…
“
寒い時期に受精で誕生の人 肥満リスク低い
傾向”研究発表
2025年4月28日 14時39分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250428/k10014791791000.html
続きを読む »
2025年2月13日
WHO世界保健機関「全世界の胃がんの原因の約80%はピロリ菌感染」
「がん」案件は、超グローバル医科様幻惑ネタまみれ。
「がん撲滅」
という
「いつまでも完了しない」ミッション
にからめるための怪しげでいかがわしいインチキ医科様ネタづくりに勤しむヒトビトがいて…
胃がん
8割
ピロリ菌原因
WHO専門組織
除菌
で30~40%発生減
2014年9月23日3時0分 読売新聞
続きを読む »
2022年4月30日
B型肝炎ワクチン 公費接種へ@厚生労働省|ウイルス感染防止(笑)
いま、そのワクチンを接種してなくて困っている人は、どのくらいいるのだろう…
2015年1月15日 16時02分 NHKニュース
B型
肝炎を予防するワクチン
について
厚生労働省
は、公費で接種が受けられるよう制度を見直す方針を決めました。
続きを読む »
2022年3月13日
10月「肥満症予防週間」|日本肥満症予防協会
またまた新着ニュース… ところで痩せ型の人は、そういった病気にならないのかな?
「
肥満は病気
」
提唱
…日本の
メタボ対策
、海外へ
2015年3月16日17時32分 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00050090-yom-sci
日本のメタボ対策 海外へ…
肥満は病気
「世界基準に」
2015年3月16日15時0分 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20150316-118-OYTPT50273
続きを読む »
肥満が原因で発症する糖尿病やメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)
「肥満」は治療が必要な病気である、ということにしましたとさ。そのうちに、食べてもやせられる薬が医療機関・薬局から処方されるようになるのでしょう(笑)。
食事制限・運動なしで
メタボ
治療
…
マウス
で効果
(2013年10月31日03時03分 読売新聞)
続きを読む »
2021年11月11日
病気予防に役立つ「遺伝子検査ビジネス」は本当か?
その「科学的根拠」は、ほんとうに確かなのか?
遺伝子検査
に認定制度 個人情報保護などチェック
2016年5月31日 21時19分 NHKニュース
遺伝子の情報
を
病気の予防
などに役立てようという
「
遺伝子検査
ビジネス」
が広がるなか、関係企業で作る団体が個人情報の保護や利用者への十分な説明などをチェックする認定制度をスタートさせました。
続きを読む »
2021年10月19日
【乳がん検診利権】「ピンクリボンアドバイザー」認定制度
おっぱい利権(笑)。
マンモグラフィー 乳がん判別困難
伝えず…自治体の7割 131市区調査
2016年6月12日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160612-118-OYTPT50089
続きを読む »
2021年4月7日
日本政府「日本式医療拠点」進出を後押し 成長戦略の一環
( 「世界に挑む日の丸医療」@産経新聞 改題)
日本の医療 売り込め…ドックや最新機器 東南アに
2018年11月1日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20181101-118-OYTPT50017
日本式医療拠点
、東南アに続々…
予防医療
に重点
2018年11月1日8時32分 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20181101-OYT1T50012.html
大東亜共栄圏
の見果てぬ夢…
続きを読む »
2020年6月21日
「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査
(
採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断
の続き)
「生殖医療」医科様ギルド界隈のみなさまの御用マスゴミメディアの大本営発表(笑)。
着床前検査
効果と課題の見極めを慎重に
2015年2月15日 読売新聞「社説」
続きを読む »
採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断
[揺れる命 世界は今]<1>新出生前診断 米で急拡大…「妊婦の知る権利」法・倫理規制なし
2013年10月30日3時4分 読売新聞
妊婦の採血だけで
胎児のダウン症など
染色体の病気
が高い精度でわかる
新型出生前診断
が日本で4月に始まってから半年以上がたった。先行する海外ではどう利用し、受け止めているのか、最前線を報告し、日本での今後を考えたい。
(以下コメ欄)
続きを読む »
2019年1月5日
上に「がん対策」あれば、下に「セカンドオピニオン」あり
(
【がん対策】近藤誠「セカンドオピニオン」センター長でどお?(笑)
の続き)
乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々
南果歩<独占告白>
取材・構成 鳥集 徹
「告知された瞬間、頭に浮かんだのは『まさか、私が』というセリフ。乳房温存手術でも、胸の様子が変わるので精神的ダメージも大きかった。抗がん剤をやめることは、私なりに慎重に慎重に検討して決めました」
(週刊文春 2017年10月19日号)
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/8700
続きを読む »
【がん対策】近藤誠「セカンドオピニオン」センター長でどお?(笑)
がん検診
百害あって 一利なし 近藤 誠
(文藝春秋 2016年5月号)
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1850
続きを読む »
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)