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2024年4月10日

「神の粒子」、ついにノーベル物理学賞受賞(笑)。

とにかくハクつけなきゃね。インチキなものほど…(笑)。

いつのころからか、科学はファンタジーと見紛うものに成り下がってしまったのである。


「神の粒子」のニュース
http://www.2nn.jp/word/%E7%A5%9E%E3%81%AE%E7%B2%92%E5%AD%90


昨年の「細胞の初期化」生理学・医学賞に続き、今年は「神の粒子」物理学賞(笑)。

ノーベル賞は、ノベル賞に看板つけなおしたほうがよいかもしれない…。

2022年2月28日

【国連IPCC】NHK「地球温暖化 国内でも深刻な影響のおそれ」

詐欺師ペテン師の布教活動…

パチャウリ・国連IPCC(気候変動に関する政府間パネル)議長
「地球温暖化被害を減らす「適応策」には限界があり、各国が温室効果ガスの削減策に、一層取り組む必要がある」
(2014年3月31日 17時32分 NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140331/k10013389661000.html

2019年11月22日

宇宙空間の微生物で「地球生命は別の天体からもたらされた」を証明?

( 【宇宙庁】2019年に「月面着陸・調査」...政府が研究開発本格化へ の続き)

よせばいいのに… やっぱり邪臭(笑)。

宇宙に微生物は? 日本の研究グループが解析へ
2016年9月20日 19時07分 NHKニュース

生命の起源に迫る研究の一つとして、宇宙空間を漂う微生物は存在するのか調べようと、日本の研究グループが世界で初めて国際宇宙ステーションに設置した装置が地上に戻り、20日、JAXA=宇宙航空研究開発機構から解析を担当する研究者に引き渡されました。

2019年6月25日

太陽系探査「月、火星、そしてその先まで」国際会議

「国際宇宙探査フォーラム」@東京(2018.3.3)

「バベルの塔」と、「汝自身を知れ」と…

「月、火星、そしてその先まで」太陽系探査の国際会議
2018年3月3日 18時38分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180303/k10011350651000.html

【宇宙庁】2019年に「月面着陸・調査」...政府が研究開発本格化へ

「宇宙開発」というルーピー・ミッション(笑)。なんやかや「宇宙」ゆっても、「地球」重力圏内だからなあ…「火星」とかゆっても、まるで現実味がないし…まだまだSF小説の世界(笑)。金ばっかりかかってロクな話にならん予感…

「宇宙庁」(笑)
>【自民党】「宇宙庁」3年後めどに設置。NSCで宇宙戦略策定を
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1402089251/

2016年8月24日

気象庁「この冬はエルニーニョ現象の影響で6年ぶりの暖冬で大雪」

さあて、犬H系大本営発表ニュースの、気象庁の予報予知予言は、当たるかな?

気象庁「エルニーニョ現象は依然として続いていて、ことしは平年よりも春の訪れが早くなる
(2016年2月10日 NHKニュース)
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(追記2016/1/25) どうやら「暖冬」予想は見事にはずれちゃったみたいですねえ…
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エルニーニョ現象が最盛期 暖冬傾向続く
2016年1月12日 18時26分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160112/k10010368911000.html

>気象庁は、おととし夏から続く「エルニーニョ現象」が、先月にかけて最盛期となったと発表しました。今後、徐々に弱まり、夏までには平常の状態に戻る可能性が高いとしていますが、この冬は広い範囲で暖冬傾向が続き、春の訪れも平年より早くなる可能性があるとしています。

(追記2016/1/12)
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「寒の入り 小寒 大寒」(ぐぐる先生)

それでも季節は、毎年ちゃんとめぐってまいります… 「暖冬で大雪」なんてウソウソ、気象庁の悪質劣化な印象誘導です(笑)。