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2026年3月2日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2


2026年2月22日午後0時14分 NHKニュース
(2026年2月22日午後9時45分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015058531000

>22日も全国的に気温が上がって熊本県では25度以上の夏日になったほか、南寄りの風も強まり、気象庁は九州北部と四国、中国地方で「春一番が吹いた」と発表しました。

2026年1月4日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)

( 気象庁3か月予報「11月全国的に高温 12月冬らしい寒さに」(10/21);改題12/30)

12月に「10年に一度程度の著しい高温」という「早期天候情報」が二度も出ているんだが、3か月予報で言っていた「冬らしい寒さ」の12月は、一体全体どこにいってしまったんでしょう。

2025年12月23日午後6時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015011701000

>気象庁が23日発表した3か月予報によりますと、1月から3か月間の平均気温は、東日本と西日本、沖縄・奄美で「ほぼ平年並み」、北日本で「平年並みか高い」と予想されています。

2025年11月1日

気象庁3か月予報「季節の進行遅く 9月と10月は気温高い」(8/19)


2025年10月21日午後6時38分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014955021000

>気象庁が21日発表した3か月予報では、11月は全国的に気温が高くなるものの、12月は寒気の影響を受けやすく、急に「冬らしい寒さ」になる見込みとなっています。気象庁は寒暖差が大きくなるとして、体調管理に気をつけるよう呼びかけています。

2025年8月4日

気象庁3か月予報「8月~10月、残暑長引き、10月は雨が多い」(2025.7)

( 気象庁3か月予報「梅雨の期間は雨が多くなる傾向」(2025.5) :改題7/22)

今年の梅雨はまるっきしの空梅雨で、地域によっては極度の旱魃になった…

2025年7月22日 19時20分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250722/k10014871141000.html

>気象庁が発表した来月から10月までの3か月予報によりますと、太平洋高気圧とチベット高気圧の張り出しが強まる影響で、日本付近は暖かい空気に覆われやすく、ことしも夏から秋にかけて平均気温は全国的に平年よりも高い見込みです。

2025年3月8日

記録的積雪の青森県 10市町村に災害救助法適用(1/7)


2025年2月25日 19時44分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014732501000.html

>気象庁が、25日発表した3月から5月にかけての3か月予報によりますと、ことしの春は寒気の影響を受けにくく、気温は、北日本で平年より高く、東日本では平年並みか平年より高いほか、西日本と沖縄・奄美はほぼ平年並みと予想されています。

2025年1月14日

気象庁3か月予報「年末年始は降雪量が多くなる、1月は寒気の影響」

(気象庁3か月予報「11月~1月、平均気温ほぼ平年並み、冬らしい冬に」:改題12/24)

2024年12月24日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241224/k10014677461000.html

>気象庁は24日に長期予報を発表し、特に来年1月は寒気の影響を受けやすく、気温は全国的に平年並みか平年より低くなる見込みです。これからの年末年始は、冬型の気圧配置が強まって積雪が増えるおそれがあり、気象庁は雪の多い場所へ移動する際は最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

2024年10月31日

気象庁長期予報「9月から11月の平均気温、平年より高い」


2024年10月31日 20時54分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241031/k10014625271000.html

>台風21号は31日午後、台湾本島に上陸しました。台湾ではこれまでに1人が死亡、70人余りがけがをしていて、気象当局は1日朝にかけて強い風や雨が続くとして厳重な警戒を呼びかけています。

2023年8月10日

気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」

(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)

2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html

>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。

2023年6月11日

気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」

( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)

2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html

>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。

2023年1月26日

気象庁発表「ラニーニャ現象で、来月にかけて大雪の可能性」(1/11)

(気象庁長期予報「11月以降、気温平年並みか低い 大雪に注意」(10/25):11/22改題)
(気象庁3か月予報「12月以降、気温平年並みか低い 大雪に注意」(11/22):12/10改題)
(気象庁発表「ラニーニャ現象で気温は低く大雪の恐れがある」(12/9):1/11改題)

毎年のことながら一年でもっとも寒く大雪の時期が大寒から節分立春にかけて。

2023年1月11日 18時05分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230111/k10013946831000.html

>気象庁は11日、「ラニーニャ現象が続いているとみられる」と発表しました。「ラニーニャ現象」が続くと、冬の間は気温が平年より低くなる傾向があり、来月にかけて引き続き、大雪となる可能性があるとして、気象庁は今後の気象情報に注意するよう呼びかけています。

2022年10月2日

【気象庁長期予報】「今冬は、気温が低く、降雪量が多くなる」(9/20)

( 【気象庁3か月予報】「気温は、7~9月 北~西日本で平年より高い」★2 9/21改題)

2022年9月20日 18時28分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220920/k10013827991000.html
>気象庁の長期予報によりますと、この冬は西日本と東日本を中心に寒気の影響を受けやすく、気温が平年並みか低く、日本海側では降雪量が多くなる見込みです。

2022年7月21日

【気象庁3か月予報】「気温は、7~9月 北~西日本で平年より高い」

( 【気象庁3か月予報】「高温傾向 5月から暑い! 6月は降水量多い」 改題6/26)

梅雨らしい長雨大雨もなく梅雨明けとか、結局、6月は少雨で終わりそう(6/27)。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220624/k10013687421000.html
>気象庁が発表した長期予報では、来月から9月までの3か月間、日本付近は暖かい空気に覆われやすく、平均気温は北日本、東日本、西日本のいずれも平年より「高い」見込みです。

2022年4月28日

【気象庁3か月予報】3~5月、東「平年並みか高い」西「平年並み」

(【気象庁1か月予報】2月、北~西日本の日本海側の雪の量は平年並み:3/11改題)

結局、今シーズンの積雪は、「平年並み」なんてものじゃなく、平年の何割増しかの「大雪」でした。

>また6月から8月の夏の天候については、太平洋高気圧の北への張り出しが強く、気温は北日本・東日本・西日本で「高い」と予想され、沖縄・奄美でも「平年並みか高い」と見込まれています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220225/k10013501801000.html

2022年1月14日

【気象庁3か月予報】12月以降、東・西日本でも大雪のおそれ

( 【気象庁3か月予報】11月平年並み、12月1月は大雪のおそれ:改題12/7 )

2021年11月24日 17時52分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211124/k10013359841000.html
>この冬は東日本や西日本を中心に寒気が流れ込みやすく日本海側では雪の量も多くなる見込みで、気象庁は早めの対策を呼びかけています。

2021年2月15日

気象庁「1月は『ラニーニャ現象』の影響で厳冬予想、大雪に注意」


12/25(金) 21:07配信 読売新聞オンライン

 気象庁は25日、来年1月から3月までの3か月予報を発表した。北日本から西日本の日本海側では降雪量が平年並みか多くなる見込み。気温は、東・西日本で平年並みか低くなると予想されているが、北日本は2月以降、平年並みか高くなる見通しとなっている。

2020年12月19日

気象庁「この冬は昨シーズンより寒く、西日本の日本海側で大雪に注意」

( 気象庁3か月予報「7月~9月、全国的に平年より気温が高く、厳しい暑さ」 の続き)
( 気象庁3か月予報「8月~10月、平均気温は全国的に高く、降水量は平年並み」 8/25改題)
(気象庁3か月予報「9月の気温は、全国的に平年より高く、厳しい残暑となる」 9/27改題)
(気象庁「この冬の気温は平年並み、西日本の日本海側で大雪に注意」 10/24改題)

2020年10月23日 16時29分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201023/k10012677701000.html
>この冬は、東日本や西日本を中心に、記録的な暖冬だった昨シーズンに比べると、寒くなりそうです。気象庁によりますと、「ラニーニャ現象」の影響で寒気が流れ込みやすいことから、特に12月は冷え込みが厳しくなる見込みで西日本の日本海側を中心に、大雪にも注意が必要です。

2018年4月1日

気象庁「3月から5月にかけて、平年より暖かくなる」

気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」(2018年1月30日) の続き)
気象庁「北陸と中国地方、それに九州北部で春一番が吹いた」@2018年2月14日 改め
気象庁「今冬の記録的な低温と大雪は、ラニーニャ現象の影響」 さらに改め

来月からの3か月間は暖かく 夏は暑い 気象庁が長期予報
2018年2月23日 15時30分 NHKニュース

2018年2月17日

気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」(2018年1月30日)

( 気象庁「ラニーニャ現象続き、冬型強まる 」(2018年1月11日) の続き)

昨年秋の「長期予報」がどんどん修正を余儀なくされて…

2月前半も強い寒気流れ込みやすい状態続く 大雪のおそれ
2018年2月2日 4時48分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180202/k10011312141000.html

>今月前半も引き続き強い寒気が流れ込みやすい状態が続く見込みで、全国的に気温が低くなり、日本海側を中心に大雪となるおそれがあります。気象庁は最新の気象情報に注意するよう呼びかけています。

(追記2/2)
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これから2週間程度 低温続く見込み 気象庁が情報発表
2018年1月30日 17時08分 気象 NHKニュース

非常に強い寒気の影響で、この1週間程度、ほぼ全国的にかなり気温が低く、平年を3度前後下回る状態が続いています。これから2週間程度も気温の低い状態が続く見込みで、気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」を出して、路面の凍結や体調の管理などに十分注意するよう呼びかけています。

2018年2月6日

気象庁「ラニーニャ現象続き、冬型強まる 」(2018年1月11日)

気象庁「今冬は、地球温暖化の影響で、ほぼ平年並みの寒さになる」(10月) の続き)

「地球温暖化」現象をみごとに吹っ飛ばす「ラニーニャ」現象(笑)。

全国的に厳冬か…ペルー沖でラニーニャ発生
2017年12月11日20時7分 読売新聞

 気象庁は11日、南米・ペルー沖の海面水温が平年より0・5度以上低い状態が続く「ラニーニャ現象」が発生しているとみられると発表した。

 終息は来春以降になる可能性が高く、現象の影響で大陸から寒気が流れ込み、今冬は全国的に低温になる恐れがあるという。