2026年2月25日

【iPS細胞15年】「医療実現、これからが本番、これからが本当の勝負だ」


そもそもの「体細胞の初期化に成功」っていう話が出来過ぎていると思えて…

2026年2月25日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260224-GYT1T00360/

>京都大の山中伸弥教授が世界で初めてiPS細胞(人工多能性幹細胞)作製に成功して20年。ノーベル賞に輝いた研究がようやく実用化に近づいたのは朗報と言える。 (中略) 山中教授は、「これからが本当の勝負」と話している。日本発のiPS医療を実現するため、産学の連携強化が欠かせない。高額となりがちな再生医療品の薬価を適正なものとすることも重要だ。

京都大学 iPS細胞研究所 CiRA(サイラ) 不正論文取り下げ

底なしの「研究不正」「論文捏造」問題、闇は深し…

京大 iPS論文不正で助教を懲戒解雇 山中教授も処分
3月28日 21時08分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011383161000.html

>京都大学iPS細胞研究所の助教が発表した論文に、ねつ造などの不正があった問題で、京都大学は、28日、この助教を懲戒解雇にするとともに、所長の山中伸弥教授も監督責任があるとして処分しました。

【iPS細胞10年】「早く治してあげたい」「これからが本当の正念場だ」

( 【iPS細胞10年】「役立つ日が近づいている」「再生医療 これからが本番」 の続き)

iPS論文不正 世界的研究の停滞を防ぎたい
2018年1月26日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20180125-OYT1T50100.html

iPS細胞は、目の網膜や心臓の筋肉、肝臓の細胞など、様々な組織に変化が可能だ。

読売社説「人iPS細胞、開発12年。基礎研究段階は脱しつつある」

( 【iPS細胞10年】「早く治してあげたい」「これからが本当の正念場だ」 の続き)
(読売社説「iPS細胞は、再生医療の切り札と言える技術だ」 改題)

iPSがん治療 実用化に向けて今が正念場だ
2019年1月15日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190114-OYT1T50099.html
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20190114-118-OYT1T50099

人の様々な細胞や組織へと分化するiPS細胞(人工多能性幹細胞)を用いた病気治療の研究が活気付いている。
>政府は、法整備や予算面で後押しすべきだ。日本発のiPS細胞の治療技術を大事に育てたい。

【iPS細胞10年】「役立つ日が近づいている」「再生医療 これからが本番」

まるで来る来るなんとかと大して変わんないぞ(笑)。どこぞのカルト教義「終末論」に似ている希ガス…

iPS細胞発表から10年 山中教授「これからが本番」
2016年8月25日 5時18分 NHKニュース

【研究不正】科学研究・研究倫理・若手教育問題【論文捏造】


日本分子生物学会 研究倫理委員会
若手教育問題ワーキンググループ 最終答申
「科学的不正を防止するための
若手教育への方策について」

2008年4月30日

【トランプ米大統領】 ポピュリズム、民主主義、資本主義…★4


アメリカのセレブやエスタブリッシュメントに巣食っていた禍々しくトンデモな何ものかがしだいに暴かれていく…

2026年2月17日午後3時21分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053981000

>アメリカで性的虐待などの罪で起訴され、その後、死亡した富豪エプスタイン氏をめぐり、交友関係を指摘されるなどした財界の有力者の辞任が相次ぎ、波紋が広がっています。

2026年2月24日

新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


どこぞの「勢力」が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この素晴らしい新世界、もとい、「新しい生活様式」

「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2


2026年2月22日午後0時14分 NHKニュース
(2026年2月22日午後9時45分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015058531000

>22日も全国的に気温が上がって熊本県では25度以上の夏日になったほか、南寄りの風も強まり、気象庁は九州北部と四国、中国地方で「春一番が吹いた」と発表しました。

2026年2月21日

佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職


交通違反の取締まり摘発検挙件数ノルマを何が何でも達成しようとして「勤勉な馬鹿」「無能な働き者」の警察官ができあがってしまうのは、元々からそういった「冤罪」を仕立てあげてしまう「組織の体質」(統治と管理、ガバナンス&マネジメント)があるのではないのかな。

2026年2月14日午前6時06分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015051651000

読売社説「ネットの偽情報、政府は対策を強化せよ」(2024.7.17)


「真偽の見極めが難しい」ネット情報はまだマシだ、真正を装うマスゴミメディアの情報こそ要注意と言わねばなるまい。

2024年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241015-OYT1T50393/

《デジタル技術の進展に伴い、真偽の見極めが難しい情報がインターネット上を飛び交うようになった。混迷を深める時代に、事実を正確に伝える新聞の使命と役割は重い。 (中略) 15日に新聞週間が始まった。代表標語には「流されない 私は読んで 考える」が選ばれた。標語を作った42歳の会社員男性は「新聞の活字を読むと、中立的、冷静に物事を考えられる」と話した。記憶に残りやすく、熟考できる活字文化を大切にしたい。》

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)


「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である」という一種のキチガイ教義の、どこまでもサステナブルたらんと欲するシモベたちによって為される欺瞞かつ愚昧にまみれた所業…

令和8年2月21日 農林水産省 (今シーズン国内20例目)約56万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260221.html

令和8年2月20日 農林水産省 (今シーズン国内19例目)約6万羽(採卵鶏)+約2万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260220.html

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19


2025年12月11日午後7時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015001321000

>豚の感染症CSF=豚熱が国内の農場で発生した場合、感染拡大を防ぐため農場内のすべての豚の処分が義務づけられていますが、農林水産省は事前にワクチンを接種していた豚を処分の対象から外すなど、制度を見直す方針をとりまとめました。

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。

2026年2月19日

岡山県で鳥インフルエンザ 43万羽殺処分 今季8例目(12/20)



令和8年1月13日 農林水産省 (今シーズン国内16例目)約2.5万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260113.html

北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)


「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。

令和7年12月16日 農林水産省 (今シーズン国内7例目)約24万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」



2026年2月17日

医科様「難病」案件@紅政郎等省と癒怪な仲間たち★2

医科様「難病」案件@紅政郎等省と癒怪な仲間たち の続き)

2022年12月11日 13時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221211/k10013919801000.html
>難病患者のデータベースを整備し製薬会社などが活用できるようにすることなど、治療薬の開発につながると期待される施策を盛り込んだ改正難病法が、10日に参議院本会議で可決・成立しました。

2026年2月16日

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。