つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
2026年6月10日
2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」★2
(
2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」
の続き)
~その間に目的を持った奴がちゃくちゃくと準備をしてる
宇都宮市中心部で
クマ
出没
(6/6~9)
https://news.web.nhk/newsweb/pl/news-nwa-topic-nationwide-0002515
津波注意報 茨城~沖縄の沿岸
フィリピン沖大地震
(6/8)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143781000
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2026年6月9日
気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5)
(
気象庁3か月予報「5~7月 早期から暑く 梅雨期は多雨」(2026.4)
の続き)
関東甲信と東海が梅雨入り
四国や近畿など激しい雨に注意
2026年6月7日11:18 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143271000
>前線や低気圧の影響で九州南部では局地的な大雨となったほか、東日本でも雲が広がり、気象庁は7日午前11時、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。四国や近畿などでは非常に激しい雨が降るおそれがあり、土砂災害などに十分注意が必要です。
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2026年6月7日
読売社説「マイナ保険証 国民の不安は払拭できたのか」(2024.9.26)
(
マイナンバーカード申請、全国民の76% 9604万枚余り(2023.3.29)
の続き)
「マイナ保険証」利用を促進させようとすればするほど、その利用がなぜかしら低迷してしまうという令和の不条理劇…
マイナ保険証の代わり「資格確認書」交付の仕組み見直しへ
2025年12月18日午後8時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015007771000
>「マイナ保険証」の代わりとなる「資格確認書」について、厚生労働省は、
後期高齢者医療制度の加入者
に一律で交付する仕組みを見直す方針です。84歳以下で
「マイナ保険証」を一定程度利用している人
には来年8月以降、
本人から申請があった場合のみ、「資格確認書」を交付
する方向で検討していくことにしています。
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読売社説「小規模な島嶼国は、地球温暖化の影響を強く受けている」
( 読売社説「CO2を発生しない原発は、温暖化対策上、有用なエネルギーだ」:改題6/7 2026)
地球温暖化と温室効果ガスと二酸化炭素
、
低炭素社会と脱炭素・脱化石燃料(石油)
…、いつの時代も、おかしな理念や信仰(主義や宗教)が、まことしやかな論述説教、講釈教義でもって流布される。
島嶼国海洋会議
温暖化対策
通じ関係深めたい
2026年6月7日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260606-GYT1T00267/
《
地球温暖化
による海洋環境の悪化
や、
プラスチックごみ
がもたらす海洋汚染
をどう食い止めるのか
、といった国際的な議論は停滞したままだ。
その一方で、小規模な島嶼国にとって、そうした環境被害は差し迫った問題だ。日本は同じ海洋国家として、海洋を巡る様々な課題の解決に向けた努力を主導しなければならない。》
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2026年6月6日
2024年の死亡数160万5298人で過去最多を更新(2025.6)
(
「人口減社会」に関する全国世論調査@読売新聞社
の続き)
(2023年の死亡数159万人余で過去最多を更新 今後さらに増加か(2024.2):改題6/5 2025)
戦争や自然災害で亡くなるってことがないのに、なぜこんなにも2年続けて「過去最多の死亡者数」なんてことになるのだろう。ひょっとして例のワクチン接種推奨運動で
「満洲第七三一部隊の人体実験」
みたいなことをやらかしてしまった
疑念と疑惑の噂が蠢くネット界隈
…
2024年の出生数、初の70万人割れ…1人の女性が生涯に産む子どもの数は1・15と過去最低
2025/06/04 19:43 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250604-OYT1T50112/
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厚労省アンケート「若年層の7割は“異種移植”に好意的」
(
「研究の最終的な目的は、ヒト用の移植臓器を動物の中で作り出すこと」
の続き)
欲にまみれた俗物野師衆三分の一が、ごくごくフツーの一般ピーポー三分の一をまんまと騙すことに成功すると、良識をもったマトモ三分の一はどうしたって多数決で負ける。それがいつの時代も世の中の趨勢。
「異種移植」若年層の7割は好意的…厚労省アンケート
2025/02/17 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250216-OYT8T50025/
>
ブタなどの動物の臓器を重い病気の患者に移植する「異種移植」
に関する厚生労働省のアンケートで、
若年層の約7割が臓器不足の解消策として好意的
に捉えているとの結果が出た。
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2026年6月5日
人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★8
(
人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★7
の続き)
法匪、学匪、官匪
…
検察庁の全職員対象にハラスメント調査
実施へ 平口法相
2026年6月5日15:08 NHKニュース
(2026年6月5日16:23更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142021000
>大阪地方検察庁の元検事正が酒に酔って抵抗できない状態の部下の女性に性的暴行を加えた罪で起訴されている事件をめぐり、平口法務大臣は、検察庁の全職員を対象にハラスメント調査を行う予定だと明らかにしました。
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読売社説「原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ」
(
脱炭素社会実現と、象徴としての電気自動車(EV)
の続き)
「欲で目が見えなくなる人があり、欲で目を開かれる人がある」
(フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー)
「間違った問題提起への正しい答えほど修正の難しいものはない。問題がどこにあるかもわからない」
(ピーター・ドラッカー)
太陽光パネル リサイクルの義務づけ
政府
見直し
検討を発表
2025年8月29日 13時40分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250829/k10014906991000.html
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【能登地震】志賀原発と活断層の「木を見て森を見ず」
(
石川県珠洲市長「珠洲市内は壊滅状態だ」(1/3)
の続き)
「ない」ことを前提にして物事を進めてしまうと、何かあった時は「想定外」とするしかない。そもそも
「ないことの証明」
はできるのか?
北陸電力
志賀原発敷地内に
活断層“存在しない”
改めて説明へ
2026年4月3日午後6時41分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015091671000
>石川県にある志賀原子力発電所について、国土地理院が航空写真などをもとに敷地内に活断層が存在する可能性があると指摘したことを受け、北陸電力は3日の原子力規制委員会の審査会合で、これまでの調査データをもとに「存在しない」と改めて説明していく方針を示しました。
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【福島第一原発事故】除染土の再生利用と廃棄物 県外で最終処分
( 【原子力損害賠償紛争解決センター】放射能生コンの原因は「砕石」か?:改題12/20 2024)
再利用する
除染土
の呼称
「復興再生土」
に…全国の公共事業などで活用する計画
2025/09/22 20:27 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250922-OYT1T50161/
>東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う除染作業で生じた除染土を巡り、再利用に向けた技術的な課題などを検討する環境省の有識者会議の初会合が22日に開かれた。
再利用する除染土の呼称について、
「復興再生土」
とする
ことで一致した。
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東京電力「国民の皆様にご迷惑をおかけしないよう最大限努力します」
(
【TEPCO(テプコ)】 東京電力、原発事故、損害賠償、支援機構…
の続き)
福島第一原発事故、
大分県産シイタケ
にも風評被害…東電が4億円支払い和解
2024/03/04 22:36 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240304-OYT1T50137/
>大分県椎茸農業協同組合(大分市)は4日、東京電力福島第一原発事故で風評被害を受けたとして、損害賠償を求めた裁判外紛争解決手続き(ADR)で、東電と和解し、
約4億円
が支払われたと明らかにした。
約26億2000万円
の申し立てに対し、国の原子力損害賠償紛争解決センターが和解案を示し、双方が受け入れた。和解は1月24日付。
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「原子力明るい未来のエネルギー」「原子力豊かな社会とまちづくり」
「原子力汚い悪魔のエネルギー」「原子力悲惨な社会とまち壊し」…3.11以前と以後…
そして、
「
フクシマ原発難民
」
…
原発と共存 象徴の看板撤去へ 福島・双葉町
2015年3月9日 22時27分 NHKニュース
東京電力福島第一原子力発電所がある福島県双葉町は、原発との共存を図ってきた町を象徴する標語が書かれた2つの看板について、老朽化が進んでいることから取り壊す方針を決めました。
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読売社説「核燃サイクルが本格化すれば、もんじゅの経験と蓄積が生きる」
(
「核燃料サイクルが頓挫すると使用済み核燃料の行き場がなくなる」
の続き)
使用済み核燃料
中間貯蔵施設の確保が急務だ
2023年8月12日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230811-OYT1T50255/
>原子力発電所を安定して稼働するには、発電に利用した使用済み核燃料の処理が重要になる。国や電力会社は、そのための保管場所を早期に確保する必要がある。(中略) 原発を有効活用するには、使用済み燃料の保管場所の問題は避けて通れない。
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2026年6月4日
佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職
(
新潟県警、窃盗の疑いで19歳男性を誤認逮捕
の続き)
総じて、「DNA鑑定」というのは「正しい」業務と言えるのだろうか…
佐賀県警DNA鑑定不正239件
警察庁の特別監察
2026年6月4日14:11 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015140851000
>佐賀県警察本部の科学捜査研究所の元職員によるDNA鑑定の不正をめぐり、警察庁は4日、県警に対して実施していた特別監察の結果を公表しました。元職員が単独で実施した鑑定239件で不正が確認され、一部の事件では、容疑者を特定できた可能性が否定できないなどと結論づけました。
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【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件②
(
【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件
の続き)
[平成時代 DNAの30年]第1部「読み解く」<4>わずかな痕跡 容疑者特定
2018年5月17日15時0分 読売新聞
10億分の1グラム。気の遠くなるような少なさだ。「これだけで十分、
鑑定
できる」。警察庁科学警察研究所主任研究官の関口和正は胸を張った。
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気象庁3か月予報「5~7月 早期から暑く 梅雨期は多雨」(2026.4)
(
気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2
の続き)
(気象庁長期予報「3~5月 全国的に気温が高くなる」(2026.2.24);改題3/24)
(気象庁3か月予報「4~6月 気温は全国的に高くなる」(2026.3);改題4/30)
九州南部が梅雨入り
平年より2日遅く 気象庁発表
2026年6月1日14:24 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015137241000
>前線などの影響で九州南部では雨や曇りのぐずついた天気となっていて、この先1週間も雨や曇りの日が多くなると予想されることから、気象庁は1日午後2時、「九州南部が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。九州南部の梅雨入りは、平年より2日、去年より16日それぞれ遅くなっています。
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和食、米、日本酒、SAKE…⑥
(
和食、米、日本酒、SAKE…⑤
の続き)
全国新酒鑑評会 金賞20銘柄 高い技術証明 県産酒2年連続日本一
5/21(木) 10:31配信 福島民報
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d8b7834695a7e6db9f5c308a1dfd87474a4938
>酒類総合研究所(広島県東広島市)は20日、2025酒造年度(2025年7月~2026年6月)に製造された日本酒の品質を競う全国新酒鑑評会の結果を発表した。本県は20銘柄が金賞を獲得し、都道府県別の金賞受賞数で2年連続13度目の日本一に輝いた。酒米や資材の高騰といった逆境の中、酒造りに向き合った各蔵元の努力と優れた技術に光が当たった。県や県酒造組合は県産酒への高い評価を追い風とし、国内外への販路拡大をさらに進める。
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2026年6月3日
近藤 誠 『健康診断は受けてはいけない』
(
もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」
の続き)
文春新書
『健康診断は受けてはいけない』
近藤 誠
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611171
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2026年6月2日
厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★3
(
厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2
の続き)
これも一種の「清浄国」のまやかし…
はしか感染者数 前年同時期比大幅増
海外からのウイルス感染
か
2026年3月10日午後5時32分 NHKニュース
(2026年3月10日午後7時27分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015071851000
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2026年5月31日
新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック
(
【日本版CDC】国立健康危機管理研究機構(JIHS)2025年4月発足
の続き)
《
2020年の新型コロナウイルス感染爆発パンデミック
の際立った特徴は、最悪の事態がじつは最悪でなく、さらに悪化し続けたことである。あと2週間がまんすればそれで終わりだと思われたことが、2週間後には、さらに1か月のがまんが必要だと知らされるのだった。苦しみを深め、引き延ばし、できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛けというものがあるとしたら、あれほど狡猾でアコギな仕掛けはあるまい。》
https://koibito2.blogspot.com/2024/11/jihs20254.html
https://koibito2.blogspot.com/2024/04/blog-post.html
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