2026年3月30日

【トランプ米大統領】 ポピュリズム、民主主義、資本主義…★4


アメリカのセレブやエスタブリッシュメントに巣食っていた禍々しくトンデモな何ものかがしだいに暴かれていく…

2026年2月17日午後3時21分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053981000

>アメリカで性的虐待などの罪で起訴され、その後、死亡した富豪エプスタイン氏をめぐり、交友関係を指摘されるなどした財界の有力者の辞任が相次ぎ、波紋が広がっています。

読売社説「ネットの偽情報、政府は対策を強化せよ」(2024.7.17)


「真偽の見極めが難しい」ネット情報はまだマシだ、真正を装うマスゴミメディアの情報こそ要注意と言わねばなるまい。

2024年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241015-OYT1T50393/

《デジタル技術の進展に伴い、真偽の見極めが難しい情報がインターネット上を飛び交うようになった。混迷を深める時代に、事実を正確に伝える新聞の使命と役割は重い。 (中略) 15日に新聞週間が始まった。代表標語には「流されない 私は読んで 考える」が選ばれた。標語を作った42歳の会社員男性は「新聞の活字を読むと、中立的、冷静に物事を考えられる」と話した。記憶に残りやすく、熟考できる活字文化を大切にしたい。》

気象庁3か月予報「4~6月 気温は全国的に高くなる」(2026.3)

(気象庁長期予報「3~5月 全国的に気温が高くなる」(2026.2.24);改題3/24)


2026年3月24日午後5時49分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015082881000

>気象庁が発表した来月からの3か月予報では気温は全国的に高くなり、降水量は東日本と西日本で「平年並みか多い」と予想されています。これまでの少雨の影響が残る可能性がある一方で、梅雨の時期は雨が多くなるおそれもあり、気象庁は、暑さと大雨の備えは早めに進めるよう呼びかけています。

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」★2


https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015085011000

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」



https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015080891000

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015080351000

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015076901000

日銀、大規模(異次元)金融緩和、2%物価目標、国債、国の借金★2


もう、マトモに清算しようなんて気は誰にもないんだな…

2026年2月10日午後7時03分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015048541000

>財務省によりますと、国債と借入金、それに政府短期証券をあわせた政府の債務、いわゆる“国の借金”は、去年の年末時点で1342兆1720億円でした。1年前よりも24兆5355億円増え、過去最大を更新しました。

国家最悪の事態「ばらまき国家」という合法の富の略奪★3


>国家最悪の事態として、国家はばらまき国家となった。予算編成が歳出からスタートするならば、徴税に節度がなくなる。歳出は政治家が票を買うための手段となる。

>ばらまき国家は自由社会の基盤を侵食する。国民の代表たるものが、票を買うために特定の利益集団を豊かにし、国民を丸裸にする。これは市民のコンセプトの否定である。

できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛け②


《一九二九年の大暴落の際立った特徴は、最悪の事態がじつは最悪でなく、さらに悪化し続けたことである。今日こそこれで終わりだと思われたことが、次の日には、あれは始まりに過ぎなかったのだとわかるのだった。苦しみを深め、引き延ばし、できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛けというものがあるとしたら、あれほど巧妙な仕掛けはあるまい。》(p.182)

2026年3月28日

「ネス湖のネッシーは巨大なウナギである」と言ってみるテスト(笑)

「環境DNA」って何? の続き)

まだ引っ張るつもりなのかなあ… 「ない」ものを「ある」かもしれない、なんていう話をでっちあげてしまうと、もうそれは「ない」なんて証明することができないからなあ。「悪魔の証明」を逆手に取るようなことをするんだね、当世ナンチャッテ科学研究者たち…

ネッシーは巨大うなぎ?水中のDNA調査「可能性排除できず」
2019年9月6日 8時42分 NHKニュース

佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職


交通違反の取締まり摘発検挙件数ノルマを何が何でも達成しようとして「勤勉な馬鹿」「無能な働き者」の警察官ができあがってしまうのは、元々からそういった「冤罪」を仕立てあげてしまう「組織の体質」(統治と管理、ガバナンス&マネジメント)があるのではないのかな。

2026年2月14日午前6時06分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015051651000

人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★7



2025年12月26日午前11時54分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015014471000

>来年度の国家公務員の定員について、政府は、国家情報局の創設や防災庁の新設などで今年度に比べて全体で1200人余り増やすことを決めました。

2026年3月27日

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

2024年の死亡数160万5298人で過去最多を更新(2025.6)

(2023年の死亡数159万人余で過去最多を更新 今後さらに増加か(2024.2):改題6/5 2025)

戦争や自然災害で亡くなるってことがないのに、なぜこんなにも2年続けて「過去最多の死亡者数」なんてことになるのだろう。ひょっとして例のワクチン接種推奨運動で「満洲第七三一部隊の人体実験」みたいなことをやらかしてしまった疑念と疑惑の噂が蠢くネット界隈

2025/06/04 19:43 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250604-OYT1T50112/

あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②


2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000

>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2

( 厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」 の続き)

そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。

2025年12月31日午前6時19分 NHK首都圏ニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000124899

優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…

( 【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・ の続き)

いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。

2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/

【異次元国家】らい予防法、禁酒法、あるいは、生類憐みの令の時代

と、瀕すればドーンする、どっかの「地上の楽園」なんちゃって閉鎖国家と、そして「特定秘密」…「無謬性神話」世界のなかで脈々と生き続ける神々(疫病神たち)の系譜系統…

どうやらヒトという生き物は、「試行錯誤」が許されない組織や環境の中でしばらく生を営んでいるうちに、やがて「思考錯誤」に陥ってしまうものらしい。

2026年3月26日

新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


どこぞの「勢力」が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この素晴らしい新世界、もとい、「新しい生活様式」

「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)



令和8年3月26日 農林水産省 (今シーズン国内23例目)約9,000羽(あいがも)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326.html

令和8年3月25日 農林水産省 (今シーズン国内22例目)約46万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260325_1.html

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」