https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053671000
つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
2026年2月17日
2026年2月16日
気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2
2026年2月9日午後7時15分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015047711000
>関東から九州の太平洋側を中心に雨の少ない状態が続く中、各地のダムは貯水率が下がっていて、0%になったところもあります。
新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック
「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」
【トランプ米大統領】 ポピュリズム、民主主義、資本主義…★4
2026年1月8日午前9時00分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015021461000
>アメリカのホワイトハウスはトランプ大統領があわせて66の国際機関から脱退するとする文書に署名したと発表しました。
食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4
2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000
>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。
あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②
>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。
2026年2月15日
厚労省アンケート「若年層の7割は“異種移植”に好意的」
欲にまみれた俗物野師衆三分の一が、ごくごくフツーの一般ピーポー三分の一をまんまと騙すことに成功すると、良識をもったマトモ三分の一はどうしたって多数決で負ける。それがいつの時代も世の中の趨勢。
2025/02/17 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250216-OYT8T50025/
>ブタなどの動物の臓器を重い病気の患者に移植する「異種移植」に関する厚生労働省のアンケートで、若年層の約7割が臓器不足の解消策として好意的に捉えているとの結果が出た。
2026年2月14日
佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職
( 新潟県警、窃盗の疑いで19歳男性を誤認逮捕 の続き)
交通違反の取締まり摘発検挙件数ノルマを何が何でも達成しようとして「勤勉な馬鹿」「無能な働き者」の警察官ができあがってしまうのは、元々からそういった「冤罪」を仕立てあげてしまう「組織の体質」(統治と管理、ガバナンス&マネジメント)があるのではないのかな。
2026年2月14日午前6時06分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015051651000
【厚生労働省】受動喫煙対策強化、喫煙スペース月1日閉鎖
( 西部邁「禁煙は文明没落の前兆だ」 の続き)
目障りなものは目の前からなくしてしまえ、という発想と思考と言論が行き着くところ…
目障りなものは目の前からなくしてしまえ、という発想と思考と言論が行き着くところ…
2026年2月14日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260213-GYT1T00521/
>他人のたばこの煙を吸い込む受動喫煙の害は、誰もが認識しているはずだ。だが、身近な飲食店などではいまだにそのリスクが残っている。踏み込んだ対策を検討したい。
(中略) たばこは嗜好品ではあるが、喫煙者の健康を損なうリスクが高いことは言うまでもない。喫煙者を減らす対策も重要だ。
2026年2月13日
人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★7
( 人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★6 の続き)
2025年12月26日午前11時54分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015014471000
>来年度の国家公務員の定員について、政府は、国家情報局の創設や防災庁の新設などで今年度に比べて全体で1200人余り増やすことを決めました。
読売社説「感染拡大を抑えるためには、入念な対策が欠かせない」
2026年2月12日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260211-GYT1T00363/
>インフルエンザの患者が再び急増し、昨年11月に続いてまたしても警報レベルに達した。寒さに加え、少雨で乾燥しやすい地域が多いことも流行の再拡大につながったのだろう。今一度、感染対策をチェックしたい。
菅谷憲夫「医学的に証明された感染予防法はワクチン接種」
( 厚生労働省「みんなで予防 インフルエンザ」 の続き)
「感染防止対策」って、バカの一つ覚えのお題目空念仏に終始するしかない…
「感染防止対策」って、バカの一つ覚えのお題目空念仏に終始するしかない…
2025年1月10日 14時26分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250110/k10014689941000.html
>インフルエンザの患者数が現在の方法で統計を取り始めて以降、最も多くなったことについて、福岡厚生労働大臣は「外来で診療の待ち時間がかなり発生している。基本的な感染防止対策を改めてお願いしたい」と呼びかけました。
厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2
( 厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」 の続き)
そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。
そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。
2025年12月31日午前6時19分 NHK首都圏ニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000124899
【風しん根絶国民運動】厚労省「ワクチン足りぬ足りぬは供給が不安定」
( 2月4日「風疹の日」@日本産婦人科医会 の続き)
(【風疹根絶国民運動】「ワクチン足りぬ足りぬは抗体が足りぬ」(笑);改題1/26 2025)
(【風疹根絶国民運動】「ワクチン足りぬ足りぬは抗体が足りぬ」(笑);改題1/26 2025)
2025年3月28日 20時09分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250328/k10014764021000.html
>国立感染症研究所は研究のために行った風疹の抗体の検査でデータの取り違えがあり、80人に誤った検査結果を伝えていたと発表しました。この中には「陽性」なのに「陰性」と伝えられたケースもあり、国立感染症研究所は「深くおわび申し上げます。正確性をいかに担保するか肝に銘じながら、研究活動を行っていきたい」と謝罪しました。
2月4日「風疹の日」@日本産婦人科医会
( 【国立感染研】多屋馨子「赤ちゃんの成長や発達を社会で支えていきたい」 の続き)
「言うは易く行うは難し」… できることと、できないことの分別をわきまえる、ということが大事。
「2020年までに風疹を無くしよう!」(笑)。
なんでもかんでも、ワクチンを打ちさえすればよい、というわけなのかな…
2月4日を「風疹の日」に 海外渡航者は予防接種を
2017年1月25日 17時32分 NHKニュース
「言うは易く行うは難し」… できることと、できないことの分別をわきまえる、ということが大事。
「2020年までに風疹を無くしよう!」(笑)。
なんでもかんでも、ワクチンを打ちさえすればよい、というわけなのかな…
2月4日を「風疹の日」に 海外渡航者は予防接種を
2017年1月25日 17時32分 NHKニュース
【国立感染研】多屋馨子「赤ちゃんの成長や発達を社会で支えていきたい」
風疹で障害の赤ちゃん 問答集公開
2013年10月5日 4時38分 NHKニュース
去年からの風疹の流行で、母親が妊娠中に風疹に感染したことで、目や耳などに障害が出る赤ちゃんの数が今後さらに増えるとみられることから、国立感染症研究所は検査方法や相談窓口などをまとめた問答集をインターネットで公表しました。
2026年2月12日
読売社説「核燃サイクルが本格化すれば、もんじゅの経験と蓄積が生きる」
( 「核燃料サイクルが頓挫すると使用済み核燃料の行き場がなくなる」 の続き)
2023年8月12日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230811-OYT1T50255/
>原子力発電所を安定して稼働するには、発電に利用した使用済み核燃料の処理が重要になる。国や電力会社は、そのための保管場所を早期に確保する必要がある。(中略) 原発を有効活用するには、使用済み燃料の保管場所の問題は避けて通れない。
読売社説「原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ」
( 脱炭素社会実現と、象徴としての電気自動車(EV) の続き)
(フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー)
「間違った問題提起への正しい答えほど修正の難しいものはない。問題がどこにあるかもわからない」 (ピーター・ドラッカー)
2025年8月29日 13時40分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250829/k10014906991000.html
読売社説「洋上風力発電の普及のために、政府は長期目標を示せ」
「再生可能エネルギー」というレトリックにまみれたマヤカシの「バベルの塔」建設に憑りつかれたヒトビトの見果てぬ夢と欲望…
2025年9月5日 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20250905-OYT1T50005/
>再生可能エネルギー普及の切り札と位置づけられてきた洋上風力発電が最初からつまずいた。政府は、脱炭素の歩みを止めないために、計画内容を練り直す必要がある。 (中略) 洋上風力の普及を後退させないよう、政府は建設費の国庫補助などの検討も必要になろう。採算性を高めるため、海域の使用期間の延長なども進めてもらいたい。
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