2026年5月15日

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」★2


新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


どこぞの「勢力」が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この素晴らしい新世界、もとい、「新しい生活様式」

「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19



令和8年5月5日 農林水産省 (富士宮市 約2,930頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260505.html

令和8年4月10日 農林水産省 (都城市 約5,500頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260410.html

令和8年3月11日 農林水産省 (富士宮市 約1,550頭約650頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260311_1.html

令和8年2月26日 農林水産省 (前橋市 約2,000頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260226.html

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https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015122491000

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)



令和8年4月22日 農林水産省 (今シーズン国内24例目)約23万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260422.html

令和8年3月26日 農林水産省 (今シーズン国内23例目)約9,000羽(あいがも)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326.html

令和8年3月25日 農林水産省 (今シーズン国内22例目)約46万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260325_1.html

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★3


これも一種の「清浄国」のまやかし…


2026年3月10日午後5時32分 NHKニュース
(2026年3月10日午後7時27分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015071851000

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2

( 厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」 の続き)

そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。

2025年12月31日午前6時19分 NHK首都圏ニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000124899

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」

( 厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」 の続き)



厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」

よくもまあぬけぬけとそんな嘘を平気でつけるものだな。あきれるしかない…。

麻しんについて|厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/

優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…

( 【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・ の続き)

いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。

2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/

厚労省次官「渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザを防ぐ」(笑)

(2016/12/21 タイトル変更)

H5N8鳥インフルエンザの感染経路は、シベリアから飛来する渡り鳥 @農水省研究チーム 人獣共通感染ウイルス伝染病ニダ(笑)。

昨冬鳥インフル、韓国ルートでなくシベリアから
2015年11月04日 03時00分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151103-OYT1T50126.html

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

農林水産省「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」(笑)

これぞお役所仕事、バカっぽくてよい(笑)。ルーピーな奥義を窮めて突っ走れ…

平成26年2月5日
農林水産省/「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」の策定について

http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/140205.html 


>農林水産省は、本日、「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」を策定しました。

【トランプ米大統領】 ポピュリズム、民主主義、資本主義…★5


「石器時代に戻してやる」と発言、ジャイアンみたいな某国大統領、もはやその精神状態まで疑われる状況

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260403-GYT1T00124/

2026年5月14日

気象庁3か月予報「5~7月 早期から暑く 梅雨期は多雨」(2026.4)

(気象庁長期予報「3~5月 全国的に気温が高くなる」(2026.2.24);改題3/24)
(気象庁3か月予報「4~6月 気温は全国的に高くなる」(2026.3);改題4/30)

気象庁 3か月予報 早期から暑い見込み 梅雨期は多雨のおそれも
2026年4月21日18:48 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015104701000

>気象庁が発表した5月からの3か月予報では全国的に気温が高く、降水量は「ほぼ平年並み」になると予想されています。早い時期から暑くなることが見込まれることから気象庁は、暑さへの対策を進めるとともに、梅雨の時期は平年より降水量が多くなるおそれもあるとして備えを呼びかけています。

2026年5月12日

南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」


2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000

>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。

2026年5月10日

人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★3


本性が透けて見えてきそうだ…

2025年6月20日 11時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250620/k10014839421000.html

6/20(金) 15:54配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c82cf0c8ecf921577d86f1be1672c4f2c61c88a4

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

2026年5月9日

「犬から人へSFTSウイルス感染、国内初確認」@厚生労働省


2026年1月11日午前11時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023991000

>マダニが媒介する感染症、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」について、去年1年間に全国から報告された患者数は、速報値で191人と過去最も多くなりました。新たに感染が確認された地域が東日本でも広がり、専門家は注意を呼びかけています。

【パンデミック真理教】人獣共通感染症/新興・再興感染症/新型インフルエンザ★2


サル痘と帯状疱疹帯状疱疹と新型コロナワクチンの怪しげでいかがわしい関係…

2025年9月6日 5時09分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250906/k10014915021000.html

>WHO=世界保健機関は感染症の「エムポックス」、これまでの「サル痘」の感染者が減少しているとして、およそ1年前から出していた緊急事態の宣言を終了すると発表しました。