2026年7月25日

気象庁3か月予報「7~8月気温高い、9月残暑厳しくない」(2026.6)

(気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5):6/24改題)

暑くなる暑くなると言った割には…

2026年6月23日18:27 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015157121000

6月はここ数年と比べて涼しい日が多くなっていますが、気象庁が23日発表した3か月予報では、7月と8月の気温は東日本から沖縄・奄美にかけては「高い」と見込まれています。また、「エルニーニョ現象」が発生している影響で、台風が勢力の強い状態で日本に近づく可能性もあるとして、最新の気象情報に注意を呼びかけています。

2026年7月24日

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

2024年の死亡数160万5298人で過去最多を更新(2025.6)

(2023年の死亡数159万人余で過去最多を更新 今後さらに増加か(2024.2):改題6/5 2025)

戦争や自然災害で亡くなるってことがないのに、なぜこんなにも2年続けて「過去最多の死亡者数」なんてことになるのだろう。ひょっとして例のワクチン接種推奨運動で「満洲第七三一部隊の人体実験」みたいなことをやらかしてしまった疑念と疑惑の噂が蠢くネット界隈

2025/06/04 19:43 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250604-OYT1T50112/

【福島第一原発事故】除染土の再生利用と廃棄物 県外で最終処分

( 【原子力損害賠償紛争解決センター】放射能生コンの原因は「砕石」か?:改題12/20 2024)

https://www.yomiuri.co.jp/national/20250922-OYT1T50161/

>東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う除染作業で生じた除染土を巡り、再利用に向けた技術的な課題などを検討する環境省の有識者会議の初会合が22日に開かれた。再利用する除染土の呼称について、「復興再生土」とすることで一致した。

生物多様性と特定外来生物と絶滅危惧種★2

( 生物多様性と特定外来生物と絶滅危惧種 の続き)

万物は流転する…

2025年1月18日 7時04分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250118/k10014696621000.html

>世界の川や湖、湿地などの淡水に生息する魚やザリガニなどの生物、およそ2万3000種のうち24%が絶滅の危機にあるという分析結果を、IUCN=国際自然保護連合の研究チームが発表しました。日本固有の淡水魚のおよそ40%も絶滅の危機にあると分析され、専門家は、早急な対応が必要だと指摘しています。

読売社説「ネットの偽情報、政府は対策を強化せよ」(2024.7.17)


「真偽の見極めが難しい」ネット情報はまだマシだ、真正を装うマスゴミメディアの情報こそ要注意と言わねばなるまい。

2024年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241015-OYT1T50393/

《デジタル技術の進展に伴い、真偽の見極めが難しい情報がインターネット上を飛び交うようになった。混迷を深める時代に、事実を正確に伝える新聞の使命と役割は重い。 (中略) 15日に新聞週間が始まった。代表標語には「流されない 私は読んで 考える」が選ばれた。標語を作った42歳の会社員男性は「新聞の活字を読むと、中立的、冷静に物事を考えられる」と話した。記憶に残りやすく、熟考できる活字文化を大切にしたい。》

あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②


2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000

>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。

人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★8



2026年6月5日15:08 NHKニュース
(2026年6月5日16:23更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142021000

>大阪地方検察庁の元検事正が酒に酔って抵抗できない状態の部下の女性に性的暴行を加えた罪で起訴されている事件をめぐり、平口法務大臣は、検察庁の全職員を対象にハラスメント調査を行う予定だと明らかにしました。

2026年7月19日

新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


致死率が高い感染症「エボラ出血熱」ワクチン開発の突破口


2025/01/24 15:14 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250124-OYT1T50106/

>厚生労働省は24日、長崎大が建設した「高度安全実験(BSL4)施設」について、エボラウイルスなどの危険な病原体を扱える施設として正式に指定した。

NHK出版 | 忍び寄るバイオテロ (2003年2月27日 発売)

インチキ医科様ウイルス・ハイプ(狂騒)の数々…

忍び寄るバイオテロ (NHKブックス)

2026年7月17日

【NHK受信料】受信未契約世帯に初の「割増金」請求訴訟(2023.11)


>「NHK ONE」は解約出来ないサブスク とか、このたびのWBC配信でテレビの時代は、明らかに終わった感…

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260312-GYT1T00045/

>NHKが、1000万円前後の受信料を滞納するホテル運営会社2社に対し、支払いを求める民事訴訟を近く起こすことが11日、わかった。井上樹彦会長が読売新聞のインタビューで明かした。滞納事業所への民事手続きは7年ぶり。NHKの支払い督促は家庭向けが中心だったが、今回を機に事業所向け督促を強化する。

2026年7月16日

陸上自衛隊 USBメモリーにマルウエア 全自治体調査 総務省


2026年7月2日15:09 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015167101000

陸上自衛隊で使用していたUSBメモリーにマルウエア=悪意を持ったプログラムが含まれていた事例を受け、総務省は全国の自治体を対象にUSBメモリーの使用実態を調査することになりました。

2026年7月15日

痴呆症/認知症/アルツハイマー病/ヤコブ病/プリオン病(笑) ★3

痴呆症/認知症/アルツハイマー病/ヤコブ病/プリオン病(笑) ★2 の続き)

「効果が見込める」患者をよっぽど上手に選択しなければ、どうやらうまくいかないらしい。

2023年12月13日 18時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231213/k10014286581000.html
>アルツハイマー病の原因物質に直接、働きかける新薬「レカネマブ」の価格について、中医協=中央社会保険医療協議会は、患者1人当たり年間およそ298万円と設定し、保険適用の対象とすることを決めました。
>認知症の専門医によりますと、レカネマブの投与対象となる患者は認知症患者全体の1割未満とみられるということです。

【放医研】認知症原因物質たんぱく質「タウ」可視化に成功


2022年2月26日 6時00分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220226/k10013501941000.html
認知症の発症に関わるとされる「タウ」というたんぱく質が脳の中に蓄積する仕組みの一つを、東京大学などのグループがマウスを使った実験で解明したと発表しました。認知症の新たな治療法の開発などにつながるとして注目されています。

2026年7月14日

【世界健康安保】 エンテロウイルス、手足口病、ポリオ・・・

「ことしの手足口病は初期に発疹がないケースが目立ち、夏かぜと区別しにくいのが特徴」ならば、それはとっくに「夏かぜ」でありふれたものになっているだろうに…

2024年8月6日 17時42分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240806/k10014538901000.html

>主に子どもが感染し、手足や口に発疹ができる「手足口病」の患者数は全国的に多い状況が続いています。東北地方では1つの医療機関当たりで前の週の2倍に急増している県もあり、専門家は「地域によっては今後も患者が増えるおそれがある」と注意を呼びかけています。

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★3


これも一種の「清浄国」のまやかし…


2026年3月10日午後5時32分 NHKニュース
(2026年3月10日午後7時27分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015071851000

読売社説「感染拡大を抑えるためには、入念な対策が欠かせない」



2026年2月12日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260211-GYT1T00363/

>インフルエンザの患者が再び急増し、昨年11月に続いてまたしても警報レベルに達した。寒さに加え、少雨で乾燥しやすい地域が多いことも流行の再拡大につながったのだろう。今一度、感染対策をチェックしたい。

人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★3


本性が透けて見えてきそうだ…

2025年6月20日 11時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250620/k10014839421000.html

6/20(金) 15:54配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c82cf0c8ecf921577d86f1be1672c4f2c61c88a4