つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
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生物学
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2026年7月13日
【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…★3
(
【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…★2
の続き)
“マウスの
クローンからクローン
58代目が限界”
山梨大など
2026年3月25日午後4時12分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015083791000
>マウスのクローンからさらにクローンを作る実験をどこまで繰り返せるか確かめたところ、58代目が限界だったと山梨大学などの研究グループが発表しました。できたクローンマウスは20年間で1200匹を超えたということで、グループは「無限にできると考えていたので残念な結果だ」としています。
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2026年7月6日
優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…
(
【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・
の続き)
いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。
強制不妊判決
「時の壁」越え救済命じた司法
2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/
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2026年4月10日
ゲノム編集、受精卵、中国の研究者、WHO…
遺伝子、幹細胞、再生科学(医学)、分子細胞生物学…
ゲノム編集
規制と研究の両立
目指したい
2019年4月20日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190419-OYT1T50356/
ゲノム編集
食品
普及には消費者の
理解が要る
2019年4月8日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190408-OYT1T50119/
ゲノム編集
出産
暴走を許さない
ルールが要る
2019年1月27日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190127-OYT1T50007.html
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2026年2月25日
京都大学 iPS細胞研究所 CiRA(サイラ) 不正論文取り下げ
底なしの「研究不正」「論文捏造」問題、闇は深し…
京大 iPS論文不正で助教を懲戒解雇 山中教授も処分
3月28日 21時08分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011383161000.html
>京都大学iPS細胞研究所の助教が発表した論文に、ねつ造などの不正があった問題で、京都大学は、28日、この助教を懲戒解雇にするとともに、所長の山中伸弥教授も監督責任があるとして処分しました。
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2025年10月13日
「五輪、国連、ノーベル賞」
(
【毎年恒例】医科様生物学ノベル大賞決定(笑)。
の続き)
「日本人」が、
やたら有難がって盛り上がる恒例のネタ
らしい。
あすからノーベル賞 各受賞者発表 日本から2年連続受賞なるか
2025年10月5日午後5時59分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014941411000
>ことしのノーベル賞受賞者の発表が、6日から始まります。去年は日本被団協=日本原水爆被害者団体協議会が平和賞を受賞していて、日本から2年連続の受賞となるか注目されます。
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2025年8月29日
東北大学「気温が低い時期に受精して生まれた人は肥満のリスクが低い」
(
10月「肥満症予防週間」|日本肥満症予防協会
の続き)
冬は暖房ガンガンでアイスなんか食ってるご時世だし、外の気温とほぼ関係ない暮らしをしているんだから、その「肥満リスク」とやらは生まれた季節(受精し妊娠した時期)とは何にも関係ないと思うけどなあ…
“
寒い時期に受精で誕生の人 肥満リスク低い
傾向”研究発表
2025年4月28日 14時39分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250428/k10014791791000.html
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2024年11月28日
「環境DNA」って何?
平成版「千里眼」透視術かも…
「水はなんでも知っている」
(笑)。
森に住む野生動物
コップ1杯の水から
特定
2017年6月14日 7時24分 NHKニュース
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2021年11月12日
【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…★2
(
【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…
の続き)
世の中にはいろんなワザをもった手品師がいて…
マンモスの遺伝子 “活動する力を保っていた” 近畿大など発表
2019年3月11日 20時00分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190311/k10011844371000.html
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2020年10月6日
【毎年恒例】医科様生物学ノベル大賞決定(笑)。
(
【毎年恒例】ノーベル生物学医科様ショー(笑)。
の続き)
その「9割のウソ」の一部にも、ずいぶんとノーベル賞の箔付けを施してるように思うけどなあ…
>研究は、何か知りたいという好奇心がないといけない。そして、簡単に信じない。
よくマスコミの人は
ネイチャー、サイエンスに出ているからどうだという話をするけれど、
9割は嘘
で、10年たって残っているのは1割。まず、論文とか、書いてあることを信じない
。自分の目で確信を持てるまでやる。自分の頭で考えて納得いくまでやる、というのがわたしのスタンス
ノーベル医学・生理学賞
に本庶佑
さん 京大特別教授
2018年10月1日 18時46分 NHKニュース
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2020年1月19日
生物多様性と特定外来生物と絶滅危惧種
(
生物多様性と特定外来生物(2)
の続き)
生物多様性を謳いながら、せっかく帰化定着できた稀有な存在を、「外来種」のレッテルをはって、ばっさばっさ殺戮殺滅根絶をめざす、偽善欺瞞のかたまりとしかいいようのない「自然保護」運動家たち… 頭がいかれちゃってるよね。「在来種」「純血種」好きの偏執狂もキチガイじみた連中だな。
外来サル
、ようやく
根絶
か…
424頭を
殺処分
2017年4月6日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170406-118-OYT1T50033
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2019年11月22日
宇宙空間の微生物で「地球生命は別の天体からもたらされた」を証明?
(
【宇宙庁】2019年に「月面着陸・調査」...政府が研究開発本格化へ
の続き)
よせばいいのに… やっぱり邪臭(笑)。
宇宙に微生物は?
日本の研究グループが解析へ
2016年9月20日 19時07分 NHKニュース
生命の起源に迫る研究の一つとして、
宇宙空間を漂う微生物
は存在するのか調べようと、日本の研究グループが世界で初めて国際宇宙ステーションに設置した装置が地上に戻り、20日、JAXA=宇宙航空研究開発機構から解析を担当する研究者に引き渡されました。
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2019年11月19日
【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…
「遺伝子地図」
という科学マジック(笑)。
DNA(A,G,C,T)コドンが決定するものと、機能や形態形質器質の科学的な因果関係はまだ何も証明されてはいない。教科書に書かれていないれっきとした事実。そこにつけこんでやりたい放題やってる医科様な科学研究者を装った詐欺師ペテン師が大勢跳梁跋扈する現代科学研究世界…。
並みの詐欺師じゃない、かなり頭のよい狡猾な連中の巣窟に成り下がってる、そういう世界なのさ。
「遺伝子発見」
(2NN)
「遺伝子特定」
(2NN)
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2019年10月7日
【毎年恒例】ノーベル生物学医科様ショー(笑)。
(ノーベル生理学・医学賞改め)
今年もまた、この季節がやってきましたね(笑)。
(「理科年表」には「生理学・医学賞」っていう表記になってんだが、最近のマスゴミ報道によれば、「医学生理学賞」という表記もふつうにみかけるようになってんですね。ならば、ノーベル
「医科様生物学」
賞だな…)
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2018年6月11日
【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件
ときおり巷間をにぎわす
DNA型が○○のものと一致
という怪しげなニュース…
DNA型
でほんとうに個体識別が可能なのか?
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