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2026年5月12日

南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」


2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000

>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。

2025年12月16日

気象庁「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」

( 現代版「ノアの箱舟」@国土交通省&IHI の続き)


https://www3.nhk.or.jp/news/word/0002571.html
>2024年8月8日に起きた日向灘を震源とするM7.1の地震を受け、気象庁は、次の巨大地震に注意を呼びかける「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)を発表しました。

当たるも八卦当たらぬも八卦…

2025年12月6日

【首都直下地震】「30年内70%」「首都に迫る震度7」「生き延びる備え」


2025年12月6日午前5時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014995661000

>「首都直下地震」について、政府のワーキンググループが、マグニチュード7クラスの地震が起きた場合、最大で2万人近くが死亡するおそれがあるとする新たな被害想定の素案をまとめたことが、関係者への取材で分かりました。前回、12年前の想定と比べ、2割程度減少してはいるものの、社会や経済に深刻な影響が出るおそれがあり、備えを進める必要があるとしています。

2025年6月11日

1万年に1回の「破局的噴火」と、千年に一度の「超巨大津波」

NHKニュース「専門家などで作る火山噴火予知連絡会」 の続き)

2024年11月27日 21時48分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241127/k10014651771000.html

>半世紀にわたって火山活動の評価などを行ってきた「火山噴火予知連絡会」が、2024年4月に設置された「火山調査研究推進本部」に役割を移すことになり、27日で活動を終えました。