つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
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2026年10月26日
人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★3
(
人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★2
の続き)
世界の広い地域で10月まで高温予想
国連が強い
危機感
2026年8月1日9:27 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015193221000
>国連のグテーレス事務総長は世界のほとんどの地域で、
今後3か月の間(8~10月)平年より気温が高くなる
ことが予想されるとして、
暑さによる死者の増加や飢餓の深刻化
などの社会的影響に強い危機感を示すとともに、
化石燃料の使用削減などの対策
を急ぐよう訴えました。
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2026年9月13日
気象庁3か月予報「特に8月は高温傾向、猛暑日多くなる」(2026.7)
(
気象庁3か月予報「7~8月気温高い、9月残暑厳しくない」(2026.6)
の続き)
7月下旬時点での「気象庁3か月予報(雨については3か月を通して全国的に「ほぼ平年並み」と予想)」、ものの見事に9月各地の「大雨」は予想がはずれてしまったらしい…
四国 早明浦ダム 第4次取水制限へ 2008年以来
2026年8月25日 20:25 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260825de46292
>香川県や徳島県の主な水源になっている早明浦ダムの貯水率が下がり続けていることを受け、国などでつくる協議会は、8月28日から水の供給量をさらに減らす第4次取水制限に踏み切ることを決めました。第4次取水制限が行われるのは、2008年以来です。
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2026年9月3日
国交省「今世紀末、地球温暖化で洪水の危険性が4倍になる」
ノアの箱舟計画
「津波救命艇」
に飽き足らず…
地球温暖化
で大河川の洪水発生の
危険性が4倍
に
2018年5月12日 4時39分 NHKニュース
地球温暖化が進んだ場合、国が管理する大河川では洪水が発生する危険性が、最大で今のおよそ4倍となる
ことが国土交通省の試算でわかりました。堤防などの整備計画には現在、地球温暖化の影響は反映されておらず、国土交通省は今後見直しを進める方針です。
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2026年8月5日
気象庁3か月予報「7~8月気温高い、9月残暑厳しくない」(2026.6)
(
気象庁3か月予報「5~7月 早期から暑く 梅雨期は多雨」(2026.4)
の続き)
(気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5):6/24改題)
暑くなる暑くなると言った割には…
3か月予報 “7~8月は気温高い 勢力強い台風接近の可能性も”
2026年6月23日18:27 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015157121000
>
6月はここ数年と比べて涼しい日が多くなっています
が、気象庁が23日発表した3か月予報では、7月と8月の気温は東日本から沖縄・奄美にかけては「高い」と見込まれています。
また、「エルニーニョ現象」が発生している影響で、台風が勢力の強い状態で日本に近づく可能性もあるとして、最新の気象情報に注意を呼びかけています。
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2025年11月3日
【国民のみなさまへ】 気候の安定化に向けて直ちに行動を!
地球史に比して人類史なんてほんのまばたきの一瞬の出来事でしかなく、そんなに急いで一体全体何をどうしたいのかな?
- 科学者からの国民への緊急メッセージ -
平成19年2月2日
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2025年7月6日
人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★2
(
人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部
の続き)
国連事務総長 “
気候崩壊 破滅への道
から抜け出さなければ”
2024年12月30日 18時04分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241230/k10014682561000.html
>国連のグテーレス事務総長は、新年を前にビデオメッセージを公開し、地球温暖化の進行について
「気候の崩壊が起きている」
と強い危機感を示したうえで
「破滅への道から抜け出さなければならない」
と述べ、各国に対して温室効果ガスの排出削減などに一致して取り組むよう呼びかけました。
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2024年11月25日
生物多様性、地球規模課題、自然保護、環境問題、政府間組織…
正義の味方を装う「自然保護」「環境問題」偽善系に御用心!
「地球規模課題 GO」
(笑)。
NHK
「環境」
ニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000417.html
地球規模で失われる
生物多様性
国際会議で初めて報告書に
2019年4月30日 6時57分 NHKニュース
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2024年4月3日
気象庁長期予報「4月から6月の気温、全国的に平年より高い」(3/19)
(
石川県珠洲市長「珠洲市内は壊滅状態だ」(1/3)
から続き)
(【金閣寺 雪化粧】平年より28日遅く京都に初雪(1/8):改題2/20)
(気象庁長期予報「3月から5月の気温、平年並みか平年より高い」(2/20):改題3/19)
4‐6月の気温 “全国的に平年より高い” 気象庁3か月予報
2024年3月19日 16時18分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240319/k10014395651000.html
>気象庁は4月からの3か月間の長期予報を発表し、暖かく湿った空気に覆われやすくなるため、気温は全国的に平年より高くなる見込みです。
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2023年9月28日
気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」
(
気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」
の続き)
(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)
予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。
今年の夏の猛暑 “
異常気象
といえる” 気象庁検討会
2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で
異常気象
だといえる」と結論づけました。
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2023年8月10日
気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」
(
気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」
の続き)
(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)
気象庁3か月予報 “
10月まで厳しい暑さ
続く”
2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html
>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。
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2023年6月11日
気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」
(
気象庁発表「ラニーニャ現象で、来月にかけて大雪の可能性」(1/11)
の続き)
( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)
気象庁 3か月予報
全国的に気温が平年並みか高くなる
見通し
2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html
>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。
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2019年7月6日
【西日本豪雨】「14府県93か所で観測史上最多の72時間雨量 」
(
気象庁「非常に激しい雨が断続的に降り続き、記録的な大雨となる」
の続き)
気象予報関係者の惨めな敗北…
西日本豪雨 218人死亡 安否不明12人
2018年7月20日 13時34分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180720/k10011541331000.html
>NHKが各地の警察や消防を取材してまとめたところ、今回の記録的な豪雨で、これまでに広島、岡山、愛媛を中心に、218人が死亡し、12人の安否が不明となっています。
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2019年7月4日
気象庁長期予報「梅雨前線の北上が遅れ、6月は少雨、7月は多雨」
(
気象庁長期予報「3~5月の平均気温は、平年より高くなる」
の続き)
気象庁「
命を守らなければならない状況
迫る」 九州中心に大雨
2019年7月2日 14時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190702/k10011978981000.html
(追記7/2 2019)
----------------------------
3か月予報「降水量 平年並みか多く 9月の
残暑厳しい
」
2019年6月25日 18時19分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190625/k10011968331000.html
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2018年8月26日
「命に関わる危険な暑さになっています。熱中症に警戒してください」
(
【西日本豪雨】「14府県93か所で観測史上最多の72時間雨量 」
の続き)
NHK
「熱中症」
ニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000649.html
「台風19号」
(8/16~)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000682.html
「台風15号」
(8/14~)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000678.html
「台風13号」
(8/3~)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000675.html
岐阜 下呂で41度
を観測 各地で危険な暑さ 熱中症に厳重警戒
2018年8月6日 14時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180806/k10011566041000.html
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2018年2月6日
気象庁「今冬は、地球温暖化の影響で、ほぼ平年並みの寒さになる」(10月)
(
気象庁「10月の気温は、全国的に平年並みか平年より高い」
の続き)
気象庁「世界の気温を上昇させる傾向がある「エルニーニョ現象」がことしは発生していません。
ことしの世界的な高温は
地球温暖化
の進行が影響
している」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171228/k10011273721000.html
(追記12/28)
------------------------
気象庁「ラニーニャ現象が発生しているとみられる」
気象庁気候情報課・廣澤純一エルニーニョ情報管理官「
この冬は気温が下がって寒さが続き、ところによって大雪になる
可能性がある」
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20171211/0004776.html
あれまあ、ここにきて当初の予想を変更したみたいですね…
(追記12/11)
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3か月予報
西日本と東日本の気温
ほぼ平年並み
2017年10月25日 16時46分 NHKニュース
気象庁の長期予報によりますと、来月からの3か月は、西日本を中心に寒気の影響を受けやすいものの、
西日本と東日本の気温は「ほぼ平年並み」
と見込まれています。
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2017年2月11日
気象庁「この冬は冷え込みが厳しい。特に日本海側では雪が多い」
(
気象庁「秋は全国的に暖かい空気に覆われて、気温の高い日が続く」
の続き)
あれもこれもきっとぜんぶ「地球温暖化」の所為だよね? なんだか長期予報なんて、当たるときしか当たんない気がする…(笑)。
1~3月 北日本と東日本では平均気温「平年並みか高い」
2016年12月21日 16時53分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161221/k10010815251000.html
>気象庁の長期予報によりますと、来年1月からの3か月間は、北からの寒気の影響が小さいと見込まれることから、北日本と東日本では平均気温が「平年並みか高い」と予想されています。
>気象庁気候情報課の大久保忠之予報官は「期間の後半を中心に平均気温が平年より高くなる見込みだ。
降雪量は全国的に平年並みと予想
しているが、先月の関東甲信地方のように
強い寒気が南下して一時的に大雪になる
こともあるので、最新の気象情報を確認してほしい」と話しています。
(追記12/25 2016)
-------------------------
3か月予報
西日本の日本海側と北日本
降水量平年並み
か多め
2016年11月25日 16時58分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161125/k10010784181000.html
>気象庁の長期予報によりますと、来月からの3か月間は低気圧や寒気の影響を一時的に受けやすく、
西日本の日本海側と北日本で降水量が「平年並みか、多くなる」などと予想
されています。
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