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2026年3月31日

北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)


「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。

令和7年12月16日 農林水産省 (今シーズン国内7例目)約24万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

2025年6月17日

気象庁長期予報「春の気温は平年並みか平年より高い」(2/25)


2025年6月14日 11時26分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250614/k10014835311000.html

>気象庁は、14日午前11時に「東北地方が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。東北南部の梅雨入りは、平年より2日遅く、去年より9日早くなっています。また、東北北部は、平年より1日早く、去年より9日早い梅雨入りとなりました。

2025年3月8日

記録的積雪の青森県 10市町村に災害救助法適用(1/7)


2025年2月25日 19時44分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014732501000.html

>気象庁が、25日発表した3月から5月にかけての3か月予報によりますと、ことしの春は寒気の影響を受けにくく、気温は、北日本で平年より高く、東日本では平年並みか平年より高いほか、西日本と沖縄・奄美はほぼ平年並みと予想されています。

2025年1月15日

【鳥インフル】5季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認②



令和6年12月3日 農林水産省 約3.5万羽(肉用鶏)(今シーズン国内12例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/241203.html

令和6年11月25日 農林水産省 約2,500羽(肉用あひる)(今シーズン国内11例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/241120.html

【鳥インフル】5季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認

(【鳥インフル】4季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認②;改題10/17)

令和6年11月6日 農林水産省 約35万羽(採卵鶏)(今シーズン国内5例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/241106.html

令和6年10月31日 農林水産省 約40万羽(採卵鶏)(今シーズン国内4例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/241031.html

2025年1月14日

気象庁3か月予報「年末年始は降雪量が多くなる、1月は寒気の影響」

(気象庁3か月予報「11月~1月、平均気温ほぼ平年並み、冬らしい冬に」:改題12/24)

2024年12月24日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241224/k10014677461000.html

>気象庁は24日に長期予報を発表し、特に来年1月は寒気の影響を受けやすく、気温は全国的に平年並みか平年より低くなる見込みです。これからの年末年始は、冬型の気圧配置が強まって積雪が増えるおそれがあり、気象庁は雪の多い場所へ移動する際は最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

2024年10月31日

気象庁長期予報「9月から11月の平均気温、平年より高い」


2024年10月31日 20時54分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241031/k10014625271000.html

>台風21号は31日午後、台湾本島に上陸しました。台湾ではこれまでに1人が死亡、70人余りがけがをしていて、気象当局は1日朝にかけて強い風や雨が続くとして厳重な警戒を呼びかけています。

2024年4月3日

気象庁長期予報「4月から6月の気温、全国的に平年より高い」(3/19)

(【金閣寺 雪化粧】平年より28日遅く京都に初雪(1/8):改題2/20)
(気象庁長期予報「3月から5月の気温、平年並みか平年より高い」(2/20):改題3/19)

2024年3月19日 16時18分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240319/k10014395651000.html

>気象庁は4月からの3か月間の長期予報を発表し、暖かく湿った空気に覆われやすくなるため、気温は全国的に平年より高くなる見込みです。

2024年3月12日

【鳥インフルエンザ】4季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認


令和6年元日早々から、殺処分される莫大な数の健康なニワトリさんはもちろんのこと、インチキ防疫制度でニワトリ殺滅作戦に駆り出される人たちが可哀そうとしか言いようがない。

令和6年2月11日 農林水産省 約5400羽(肉用種鶏)+約7600羽(今シーズン国内9例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/240211.html

令和6年2月6日 農林水産省 約7万羽(採卵鶏)+約4万羽(今シーズン国内8例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/240206.html

2023年10月17日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1700万羽超 過去最多(4/4)

( 鳥インフルエンザ殺処分 今季1500万羽超 過去最多(3/2):4/5改題)


令和5年6月20日 農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230620.html
>農林水産省が国際獣疫事務局(OIE)に提出した高病原性鳥インフルエンザの清浄化宣言が、令和5年5月13日(土曜日)を開始日として、OIEのウェブサイトに掲載されましたのでお知らせします。

2023年3月25日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★3


もともとニワトリ界のなかにあるものを「清浄化」しようとする錯誤で無謀な愚策に引きずられて、「しなくてもいい頑張りを人が強いられるシステム」に飲み込まれていく構図。

令和5年3月14日 農林水産省 約8.4万羽(採卵鶏)(今シーズン国内80例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230314.html

令和5年3月12日 農林水産省 約33万羽(採卵鶏)(今シーズン国内79例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230312.html

2023年2月8日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★2


どこぞの医科様な研究チームが、騒動に便乗して、「渡り鳥由来の高病原性鳥インフルエンザウイルスに、ペットの犬なども感染する」と、オオカミ少年よろしくホラーな法螺をふりまいているらしい。もういい加減にしろと思う気持ちも起こらないほど、もはや怒りを通り越しあきれかえって久しい。

令和5年2月3日 農林水産省 約2.4万羽(育雛(肉用種鶏))(今シーズン国内74例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203.html

令和5年2月3日 農林水産省 約111万羽(採卵鶏)(今シーズン国内73例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203_4.html

2023年1月28日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)

(【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★7 :1/10改題)

もうとっくにこれはありふれて起こる病気になってないか? っていうより、これは元々からあった(検査をしなければ曖昧でわからない、それとは判別できない、あるいは認識されずやり過ごされてきた)、ニワトリのなかで普通におこっていた病気ではないのかな。けっして外部から侵入する(あるいは渡り鳥が海外から運んでくる)ウイルスでおこる病気ではなくて…

令和5年1月13日 農林水産省 約10.5万羽(採卵鶏)(今シーズン国内59例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230113.html

2023年1月1日

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★6


クリスマスも年越しも、お正月も休まず、ただひたすらニワトリの殺処分に追われる業務に勤しむ人々を作りだす、気違いじみた法令規則制度というものが、確かにいま目の前にある。なぜ、このように現実にそぐわない間違った制度を、だれも改めようとしないのか?

令和4年12月30日 農林水産省 約29万羽(採卵鶏)(今シーズン国内51例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221230_7.html

令和4年12月30日 農林水産省 約13万羽(採卵鶏)(今シーズン国内50例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221230.html

2022年12月7日

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★4


いつまで、かように傍若無人、かつ残虐非道なふるまいを続けるのだろう。あまりにも愚かである。どうやら、狂気は個々を蝕むのではなく、気付いた時は全体を覆っているらしい。

令和4年12月6日 農林水産省 約3万羽(採卵鶏)(今シーズン国内26例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221206.html

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★3


(承前)病気を潜り抜けて罹患していない健康体なら無問題ではないのか? 結局は「耐病性」「抵抗性」を有した系統が生き残って、最終的にそれに入れ替わって、表立って病気が目につかなくなる、それが生き物の摂理だろうに。病気(感染)がなくなるってことは未来永劫ない。今の「家畜伝染病予防法」の基本的な疫病伝染病根絶撲滅思想は間違っているのである。忌まわしき「優生思想」の残存事物に思えてならないのである。

宮城県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認 令和4年11月23日 農林水産省 約2.1万羽(肉用鶏)(今シーズン国内16例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221123.html

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★2


ニワトリのウイルスが、カモやほかの野鳥にうつったり、ブタやヒトにもうつったり、逆にうつされたり、ハエやネズミや、挙句の果てには、靴の底や車両のタイヤで伝播したりするっていう学説仮説が大手をふってまかり通る、そんなおカルトな世の中なのである。あくまでも、ニワトリのウイルスのやりとりは、基本的にその群れの中で起こっているということを度外視するのはどうしてだろう何故なんだろう。それはニワトリのなかに常在遍在しているものだろうに。で、「疑似患畜」って、いったい何のことだ?(つづく)

令和4年11月7日 農林水産省 約15万羽(肉用鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221107.html