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2026年9月13日

気象庁3か月予報「特に8月は高温傾向、猛暑日多くなる」(2026.7)


7月下旬時点での「気象庁3か月予報(雨については3か月を通して全国的に「ほぼ平年並み」と予想)」、ものの見事に9月各地の「大雨」は予想がはずれてしまったらしい…

2026年8月25日 20:25 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260825de46292

>香川県や徳島県の主な水源になっている早明浦ダムの貯水率が下がり続けていることを受け、国などでつくる協議会は、8月28日から水の供給量をさらに減らす第4次取水制限に踏み切ることを決めました。第4次取水制限が行われるのは、2008年以来です。

2025年3月8日

記録的積雪の青森県 10市町村に災害救助法適用(1/7)


2025年2月25日 19時44分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250225/k10014732501000.html

>気象庁が、25日発表した3月から5月にかけての3か月予報によりますと、ことしの春は寒気の影響を受けにくく、気温は、北日本で平年より高く、東日本では平年並みか平年より高いほか、西日本と沖縄・奄美はほぼ平年並みと予想されています。

2025年1月14日

気象庁3か月予報「年末年始は降雪量が多くなる、1月は寒気の影響」

(気象庁3か月予報「11月~1月、平均気温ほぼ平年並み、冬らしい冬に」:改題12/24)

2024年12月24日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241224/k10014677461000.html

>気象庁は24日に長期予報を発表し、特に来年1月は寒気の影響を受けやすく、気温は全国的に平年並みか平年より低くなる見込みです。これからの年末年始は、冬型の気圧配置が強まって積雪が増えるおそれがあり、気象庁は雪の多い場所へ移動する際は最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

2024年4月3日

気象庁長期予報「4月から6月の気温、全国的に平年より高い」(3/19)

(【金閣寺 雪化粧】平年より28日遅く京都に初雪(1/8):改題2/20)
(気象庁長期予報「3月から5月の気温、平年並みか平年より高い」(2/20):改題3/19)

2024年3月19日 16時18分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240319/k10014395651000.html

>気象庁は4月からの3か月間の長期予報を発表し、暖かく湿った空気に覆われやすくなるため、気温は全国的に平年より高くなる見込みです。

2022年2月28日

【国連IPCC】NHK「地球温暖化 国内でも深刻な影響のおそれ」

詐欺師ペテン師の布教活動…

パチャウリ・国連IPCC(気候変動に関する政府間パネル)議長
「地球温暖化被害を減らす「適応策」には限界があり、各国が温室効果ガスの削減策に、一層取り組む必要がある」
(2014年3月31日 17時32分 NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140331/k10013389661000.html

2020年12月19日

気象庁「この冬は昨シーズンより寒く、西日本の日本海側で大雪に注意」

( 気象庁3か月予報「7月~9月、全国的に平年より気温が高く、厳しい暑さ」 の続き)
( 気象庁3か月予報「8月~10月、平均気温は全国的に高く、降水量は平年並み」 8/25改題)
(気象庁3か月予報「9月の気温は、全国的に平年より高く、厳しい残暑となる」 9/27改題)
(気象庁「この冬の気温は平年並み、西日本の日本海側で大雪に注意」 10/24改題)

2020年10月23日 16時29分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201023/k10012677701000.html
>この冬は、東日本や西日本を中心に、記録的な暖冬だった昨シーズンに比べると、寒くなりそうです。気象庁によりますと、「ラニーニャ現象」の影響で寒気が流れ込みやすいことから、特に12月は冷え込みが厳しくなる見込みで西日本の日本海側を中心に、大雪にも注意が必要です。

2018年2月6日

気象庁「ラニーニャ現象続き、冬型強まる 」(2018年1月11日)

気象庁「今冬は、地球温暖化の影響で、ほぼ平年並みの寒さになる」(10月) の続き)

「地球温暖化」現象をみごとに吹っ飛ばす「ラニーニャ」現象(笑)。

全国的に厳冬か…ペルー沖でラニーニャ発生
2017年12月11日20時7分 読売新聞

 気象庁は11日、南米・ペルー沖の海面水温が平年より0・5度以上低い状態が続く「ラニーニャ現象」が発生しているとみられると発表した。

 終息は来春以降になる可能性が高く、現象の影響で大陸から寒気が流れ込み、今冬は全国的に低温になる恐れがあるという。

2017年8月23日

気象庁「4~6月、全国的に気温が高く、熱中症に注意」

( 気象庁「3~5月、大気全体の温度が高い状態が続く」 の続き)

5月の降水量 東京都心や松江市など統計開始以来最少
2017年6月1日 16時54分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011003101000.html

>気象庁によりますと、先月は広く高気圧に覆われて晴れる日が多くなったことなどから、1か月の降水量は西日本の日本海側と東日本でかなり少なくなり、このうち東海地方では平年の49%、中国地方では平年の30%と、いずれも5月としては昭和21年に統計を取り始めて以来、最も少なくなりました

(追記6/1 2017)
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3か月予報 気温は全国的に平年並みか高く 降水量も多め
2017年4月25日 16時07分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170425/k10010960721000.html

>気象庁の長期予報によりますと、来月からの3か月間は、暖かい空気に覆われやすくなるため、全国的に気温が平年並みか高くなり、降水量は、西日本の太平洋側で平年並みか多くなると予想されています。

2016年8月24日

気象庁「エルニーニョ現象が続き、平年より気温が高く、暑い夏になる」

( 気象庁「この冬はエルニーニョ現象の影響で6年ぶりの暖冬で大雪」 の続き)

気象現象に関する「予報」という名の予知予言は当たるかな?

3か月予報 全国的に気温高く7月は雨多い
2016年6月24日 14時52分 NHKニュース

気象庁の長期予報によりますと、来月からの3か月間は全国的に気温が高いと予想され、梅雨の後半に当たる来月は、記録的な大雨となっている九州北部を含む日本海側の地域を中心に雨の量が多くなるおそれがあります。

(中略)

気象庁は、「梅雨の後半は、日本海側を中心に引き続き、大雨に十分注意してほしい。また、ことしの夏は厳しい暑さが長く続くおそれがあるため、熱中症にも注意してほしい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160624/k10010570161000.html

気象庁「この冬はエルニーニョ現象の影響で6年ぶりの暖冬で大雪」

さあて、犬H系大本営発表ニュースの、気象庁の予報予知予言は、当たるかな?

気象庁「エルニーニョ現象は依然として続いていて、ことしは平年よりも春の訪れが早くなる
(2016年2月10日 NHKニュース)
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(追記2016/1/25) どうやら「暖冬」予想は見事にはずれちゃったみたいですねえ…
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エルニーニョ現象が最盛期 暖冬傾向続く
2016年1月12日 18時26分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160112/k10010368911000.html

>気象庁は、おととし夏から続く「エルニーニョ現象」が、先月にかけて最盛期となったと発表しました。今後、徐々に弱まり、夏までには平常の状態に戻る可能性が高いとしていますが、この冬は広い範囲で暖冬傾向が続き、春の訪れも平年より早くなる可能性があるとしています。

(追記2016/1/12)
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「寒の入り 小寒 大寒」(ぐぐる先生)

それでも季節は、毎年ちゃんとめぐってまいります… 「暖冬で大雪」なんてウソウソ、気象庁の悪質劣化な印象誘導です(笑)。