つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
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不妊治療
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2026年7月6日
優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…
(
【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・
の続き)
いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。
強制不妊判決
「時の壁」越え救済命じた司法
2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/
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2026年6月29日
子宮移植のガイドライン、やがて異種移植のガイドライン(笑)
人体における
「3Rプロジェクト」
(笑)。
子宮移植のガイドライン公表 今後議論へ
2014年8月17日 17時37分 NHKニュース
がんで子宮を摘出するなどした女性に親族などから提供された子宮を移植する「子宮移植」の手術を研究している慶応大学などのグループは、将来国内で手術を実施する場合のガイドラインをまとめ公表しました。
海外ではすでに10例以上が行われているということで、今後関連する学会で議論されるということです。
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2025年11月7日
【WHO報告書】不妊症は治療すべき「世界的な健康問題だ」
(
【多産報国】厚生労働省「男性の不妊治療 助成倍増」
の続き)
地球でヒトは増えすぎた、もう下手に増えるような新たな「健康問題」を作りこむなよ、と言いたい(笑)。
“世界で6人に1人が不妊を経験” WHOが報告書を発表
2023年4月4日 22時39分 NHKニュース
WHO=世界保健機関は4日、世界で6人に1人が不妊を経験しているとする報告書を発表し、
不妊治療
を利用しやすい環境整備を急ぐ必要があると訴えています。WHOは不妊は1年以上にわたって定期的な性交渉を続けていても妊娠に至らない状態と定義しています。
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2024年8月27日
【内閣府】子ども・子育て本部「 結婚新生活支援事業について」
(
「婚活」支援という、新型公的資金漁り集り「イベント」スキーム(笑)
の続き)
ナントカ「支援」という名目は、すこぶる胡散臭いものである。
「支援金制度」年収別 拠出金額の試算まとめる こども家庭庁
2024年4月9日 14時37分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240409/k10014416691000.html
>少子化対策の財源の一つとなる
「子ども・子育て支援金制度」
について、政府は公的医療保険を通じて、初年度となる2026年度は
6000億円
、2027年度は
8000億円
、制度が確立する2028年度以降は
1兆円
を集める計画です。
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2023年6月11日
日本産科婦人科学会「産科の医師が現場から去っていき、今後、医療崩壊が起きる」
そりゃ、自作自演マッチポンプみたいなものだろ。コワイコワイヒ~
「医療崩壊」
(笑)。いつもの
ホラー営業
の手… 医師が現場から
「立ち去る」
のは、いまや「産科」のみにあらず。嫌になることの一因は、医科様医療の片棒担ぎをやらされるのはたまんないスタコラサッサ、ってのもあるんだぜ(笑)。
産科医療 9県で厳しい態勢続く見込み
2014年10月19日 11時59分 犬H系大本営発表ニュース
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2023年4月12日
【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・
一線を越えると、そこはもう「原始共産制」社会、家族制フリーのパラダイス銀河…
だがしかし、万人がそれを望んでいるわけでもないことを理解しておかねばならぬ。
代理出産
の子引き渡し容認、タイ
保護下の13人、邦人男性に
2018/2/20 12:59 共同通信
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【すばらしい新世界】生殖医療と、性同一性障害/性別変更/性転換
「性(男と女)」は具わっているものではなくて選ぶもの、という理念観念思想信条主義信仰…
性別変更した夫と人工授精の子は「親子」最高裁
性同一性障害で女性から性別変更した兵庫県内の男性(31)とその妻(31)が、第三者の精子を使った人工授精で誕生した長男(4)を法律上の夫婦の子(嫡出子)と認めるよう求めた審判で、最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は、嫡出子と認める決定を10日付で出した。
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2022年6月4日
【多産報国】厚生労働省「男性の不妊治療 助成倍増」
(
【1億総活躍社会】 厚生労働省「不妊治療」助成制度拡充
の続き)
生殖(妊娠)適齢期をとうに過ぎてから欲しいと願ったって、そりゃちょいと無理ではないかと。努力してもどうにもならん、ないものねだりの身の程知らずをだますワルもいて…
東京都 不妊検査・治療の助成を拡充へ
2019年1月11日 7時30分 NHKニュース
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【1億総活躍社会】 厚生労働省「不妊治療」助成制度拡充
その助成金の行く先、たどり着く先は…
不妊治療助成拡大、初回上限30万円…男性にも
2015年12月28日14時39分 読売新聞
厚生労働省は、
不妊治療
の助成制度を拡充することを決めた。
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2021年3月17日
【LGBT】フェミニズム、ジェンダー、家族、制度、人権…
(
内閣府男女共同参画局 gender.go.jp
の続き)
「家族制度」は敵だ、という
ルサンチマンの共同体
…
「同性婚認められないのは
憲法違反
」
同性婚めぐり初の集団訴訟
2019年2月14日 12時20分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190214/k10011814431000.html
>日本で同性どうしの結婚が認められていないのは、
法の下の平等
などを定めた憲法に違反するとして、東京など全国の同性のカップルが国に賠償を求める、初めての集団訴訟を起こしました。
「自由とは選択の責任である」
、なんちて…
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2020年9月21日
「婚活」支援という、新型公的資金漁り集り「イベント」スキーム(笑)
「婚活」支援という名の、
「産めよ殖やせよ国のため」
プレ
「合同結婚式」
イベント予算消化「多産報国」事業…
「婚活」支援、国が本格化…成功例を各地で紹介
2016年4月15日15時12分 読売新聞
政府は、
少子化
対策のため、結婚を希望する若者らの「婚活」の支援を本格化させる。
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2020年6月21日
「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査
(
採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断
の続き)
「生殖医療」医科様ギルド界隈のみなさまの御用マスゴミメディアの大本営発表(笑)。
着床前検査
効果と課題の見極めを慎重に
2015年2月15日 読売新聞「社説」
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採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断
[揺れる命 世界は今]<1>新出生前診断 米で急拡大…「妊婦の知る権利」法・倫理規制なし
2013年10月30日3時4分 読売新聞
妊婦の採血だけで
胎児のダウン症など
染色体の病気
が高い精度でわかる
新型出生前診断
が日本で4月に始まってから半年以上がたった。先行する海外ではどう利用し、受け止めているのか、最前線を報告し、日本での今後を考えたい。
(以下コメ欄)
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2019年5月14日
卵子「凍結保存」精子「凍結乾燥」詐欺(笑)
「人口が減ると自治体や国家が成り立たない」と法螺を吹きまくる二枚舌の「狼少年」たち…
松崎秀樹・浦安市長
「
人口減少のままで今の日本の社会、地域社会は成り立たない。
産まなければ人口は増えない。
出産適齢期の若い皆さん方に大いに期待したい
」
@成人式
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