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2026年7月4日

【倒錯(フェティシズム)政策】薬を売るために病気は作られる ★3

【倒錯(フェティシズム)政策】「薬を売るために病気は作られる」 ★2 の続き)

人を死に至らしめる「薬品」の承認を促すための「論文」というものがある…

2026/07/04 18:36 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20260704-GYT1T00219/

>米企業が開発し、キッセイ薬品工業(長野県松本市)が日本で販売する血管炎治療薬「タブネオス」(一般名アバコパン)について、米医学誌「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」は、薬の承認の根拠となった臨床試験に関する研究論文を撤回した。この薬を巡っては、日本の患者が投与後に死亡する事例が複数確認され、同社が注意喚起している。

2021年10月3日

【倒錯(フェティシズム)政策】「薬を売るために病気は作られる」


>現在の医療はまるで機械を修理する感覚です。壊れてしまったものを一気に元に戻そうとする救急医療、臓器をとり換える臓器移植、それでもだめなら細胞を一回初期化して分裂させて戻そうというiPS細胞それでは体は元に戻せません。
(『安保徹のやさしい解体新書』 p.42~43 ◆医療が細分化、専門化して病気はおこる

2021年1月30日

東京大学 論文不正に元教授ら11人関与と発表

 2014年12月26日 14時20分 NHKニュース

東京大学は26日、濱田純一学長らが会見し、ホルモンの働きに関する論文など30本以上に不正が見つかり、元教授や当時学生だった研究員ら11人が不正に関わっていたとする調査結果を発表しました。
東大では、元教授らについて懲戒処分と退職金の返還を検討するほか、学長の報酬の10分の1を3か月間返納するとしています。