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2026年6月12日

【能登地震】志賀原発と活断層の「木を見て森を見ず」


「ない」ことを前提にして物事を進めてしまうと、何かあった時は「想定外」とするしかない。そもそも「ないことの証明」はできるのか?

2026年4月3日午後6時41分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015091671000

>石川県にある志賀原子力発電所について、国土地理院が航空写真などをもとに敷地内に活断層が存在する可能性があると指摘したことを受け、北陸電力は3日の原子力規制委員会の審査会合で、これまでの調査データをもとに「存在しない」と改めて説明していく方針を示しました。

2025年6月11日

1万年に1回の「破局的噴火」と、千年に一度の「超巨大津波」

NHKニュース「専門家などで作る火山噴火予知連絡会」 の続き)

2024年11月27日 21時48分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241127/k10014651771000.html

>半世紀にわたって火山活動の評価などを行ってきた「火山噴火予知連絡会」が、2024年4月に設置された「火山調査研究推進本部」に役割を移すことになり、27日で活動を終えました。

2024年7月9日

気象庁長期予報「7月から9月の平均気温、全国的に高い」

(気象庁長期予報「7月から9月の平均気温、全国的に高い」②:改題6/28)

2024年6月25日 19時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240625/k10014491521000.html

>気象庁が25日発表した7月から9月の長期予報によりますと、地上付近には「太平洋高気圧」が、上空には「チベット高気圧」が張り出し、日本付近は2つの高気圧に覆われやすくなる見込みです。このため3か月の平均気温は全国的に「高い」と予想されています。

2024年7月8日

NHKニュース「専門家などで作る火山噴火予知連絡会」

噴火予知、地震予知、津波予知…

2024年7月8日 20時47分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240708/k10014505581000.html

>長野と岐阜の県境にある北アルプスの焼岳で火山性地震の回数が増えていることについて、気象庁は中長期的に活動が高まっているとして、引き続き注意するよう呼びかけています。

2024年4月3日

気象庁長期予報「4月から6月の気温、全国的に平年より高い」(3/19)

(【金閣寺 雪化粧】平年より28日遅く京都に初雪(1/8):改題2/20)
(気象庁長期予報「3月から5月の気温、平年並みか平年より高い」(2/20):改題3/19)

2024年3月19日 16時18分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240319/k10014395651000.html

>気象庁は4月からの3か月間の長期予報を発表し、暖かく湿った空気に覆われやすくなるため、気温は全国的に平年より高くなる見込みです。

2024年1月17日

石川県珠洲市長「珠洲市内は壊滅状態だ」(1/3)


1月1日元日、日没前の巨大地震と大津波、お屠蘇気分のど真ん中、あらゆる面で初動対応の遅れが否めない。だが、これが平日であったなら、被災被害の様相はまた違ったものになっただろう。なにが幸いなのか、「一寸先は闇」「禍福は糾える縄の如し」…

2024年1月3日 15時03分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240103/k10014307841000.html

石川県珠洲市の泉谷満寿裕市長はNHKの取材に対し「地震の被害は市の全域に及んでおり、壊滅状態だ」と話しています。

2024年1月2日

気象庁長期予報「この冬は暖冬で降雪量少ない、一時的に大雪」


2023年12月19日 17時49分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231219/k10014292441000.html

>今後も暖冬傾向が予想されています。気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月間も全国的に気温が平年より高くなる見込みです。一方で、短期的に強い寒気が流れ込んで大雪となる可能性もあるとして、気象庁は最新の情報を確認するよう呼びかけています。

2023年9月28日

気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」

(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)

予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。

2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。

2022年10月2日

【気象庁長期予報】「今冬は、気温が低く、降雪量が多くなる」(9/20)

( 【気象庁3か月予報】「気温は、7~9月 北~西日本で平年より高い」★2 9/21改題)

2022年9月20日 18時28分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220920/k10013827991000.html
>気象庁の長期予報によりますと、この冬は西日本と東日本を中心に寒気の影響を受けやすく、気温が平年並みか低く、日本海側では降雪量が多くなる見込みです。