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2026年10月21日

地球生命の起源は宇宙から飛来した「隕石」である、ってか?

( 宇宙空間の微生物で「地球生命は別の天体からもたらされた」を証明? の続き)

あやういトンデモ説の地雷や落とし穴があちらこちらに敷き詰めてあるオカルト分野、誰も確たる根拠をもってして否定できぬ、いわば言ったもの勝ちの世界。

隕石から「糖」の分子検出に成功 東北大など研究グループ
2019年11月19日 5時36分 NHKニュース

地球に落下した隕石(いんせき)から、生命に欠かせない「糖」の分子を検出することに成功したと東北大学などの研究グループが発表し、「地球で誕生した生命の材料の一部となった可能性がある」としています。

2026年9月19日

「医薬基盤研究所」 「農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)」

「農畜産業振興機構」…

「1940年体制」計画統制経済スタイルのアナクロな残滓…

っていうか、これじゃまるで俗にいう「殿様商売」そのものじゃあるまいか(笑)。

独法出資89社経営行き詰まり…5百億回収不能
2014年9月18日19時53分 読売新聞

 農林水産省など5省が所管する八つの独立行政法人が出資した関連会社のうち、経営の行き詰まりで89社が清算するなどして、出資総額の9割近い計約535億円が回収不能となっていることが、会計検査院の調べでわかった。

2026年5月15日

厚労省次官「渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザを防ぐ」(笑)

(2016/12/21 タイトル変更)

「H5N8鳥インフルエンザの感染経路は、シベリアから飛来する渡り鳥」 @農水省研究チーム 人獣共通感染ウイルス伝染病ニダ(笑)。

昨冬鳥インフル、韓国ルートでなくシベリアから
2015年11月04日 03時00分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151103-OYT1T50126.html

2026年5月5日

【超(スーパー)ウイルス】信仰最高医科様官撰ショー@国立感染研(笑)

「(ヒトの)鳥インフルエンザ」に「鼻シュッシュワクチン」(笑)。どっちもインチキな話だよ…

鳥インフルに効果…鼻吹き付け型のワクチン開発

 国立感染症研究所などの研究チームは、鼻に吹き付ける新しいタイプのインフルエンザワクチンを開発し、重い症状を起こす恐れがある鳥インフルエンザ(H5N1)に有効であることを臨床研究で確認した。

2026年4月20日

リメンバー宮崎口蹄疫2010(牛豚羊ジェノサイド事件)

「清浄国」というタテマエ制度とウイルス病の現実は、ほんとうに一致しているのか?

4/20(月) 10:28配信 宮崎日日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/62fd4d36e83116753e315aa474a9137571448aa5

>牛や豚など29万7808頭が犠牲となった2010年の口蹄疫発生確認から、20日で16年を迎えた。近隣国では今年も口蹄疫が散発的に発生し、日本国内には有効な備蓄ワクチンのない血清型のウイルスも新たに確認された。

2026年4月11日

【偽清浄国】ワクチンで豚コレラウイルスの存在を煙に巻く?

( 「ブタが発熱して血液を調べたところ豚コレラウイルスの陽性反応」 の続き)

いちばん最初の「豚コレラ(ウイルス)の清浄化が達成できました」がそもそもの大ウソのはじまり…

埼玉県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内46例目)について 令和元年10月11日 農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/191011.html

群馬で野生イノシシの豚コレラ感染確定
10/4(金) 17:57配信共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000131-kyodonews-soci
>群馬県での野生イノシシへの感染は初めてで、国内では10県目。

2026年3月31日

北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)


「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。

令和7年12月16日 農林水産省 (今シーズン国内7例目)約24万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

2021年4月19日

鳥インフルエンザ殺処分900万羽超 1シーズンで過去最多(2/8)

( 鳥インフルエンザ(44例目)115万羽殺処分 千葉県多古町(2/7) 改題2/8)

ところで、かの獣医ウイルス学者さんのおっしゃる「環境中のウイルス濃度」って、どういった意味のことをおっしゃってるんでしょうかねぇ…(笑)。

2021年2月8日 18時04分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210208/k10012856041000.html
>千葉県内ではこの1か月半の間に鳥インフルエンザが8件相次ぎ、処分数は400万羽に上ります。全国で殺処分されるニワトリの数は1つのシーズンとしてはすでに最多で、千葉県での処分数が全体の半数近くを占める異例の事態となることが分かりました。

鹿児島県出水市「ツルのねぐら」でH5N8鳥インフルエンザウイルス


鶴(ツル科)のウイルスと、鶏(キジ科)のウイルスは同じものなのか? しょせんウイルスのH/N標記はこじつけだろが(笑)。いつまでも悪質な手口をつかって世の中を騙しまくってんじゃないよ。

2020年11月13日 21時26分 NHKニュース

香川県の養鶏場で鳥インフルエンザウイルスが検出され、鹿児島県内でも警戒が強まる中、13日、出水市のツルが羽を休める水田の水から高病原性の鳥インフルエンザウイルスが検出され、県は養鶏業者などに警戒を呼びかけています。

2019年9月25日

「ブタが発熱して血液を調べたところ豚コレラウイルスの陽性反応」

( NHKニュース「豚コレラ発生から1年 感染 後を絶たず」 の続き)

岐阜県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内45例目)について 令和元年9月22日 農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/190922.html

長野県における豚コレラの疑似患畜の確認(国内44例目)について 令和元年9月19日 農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/190919_2.html

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病気に罹って大量に死んでいたわけでもないのに、検査にかけたら「陽性反応」とな… 発熱するなんてのは、ちょくちょくみかけるごくありきたりの症状でしかない。本気で調べ積極的に検査にかけたら、もうどこでも普通にみつかるたぐいのものだろ。最初の最初から、これはまん延常在遍在していたのさ。誤謬失敗政策は軌道修正するしかない。

2019年2月17日

【「清浄国」詐欺】 H5型高病原性鳥インフルエンザ感染列島★6

( 【「清浄国」詐欺】 H5型高病原性鳥インフルエンザ感染列島★5 の続き)

佐賀 江北町の鳥インフル 感染原因特定できず
2017年2月13日 14時35分 NHKニュース

今月、鳥インフルエンザウイルスが検出された、佐賀県江北町の養鶏場について、農林水産省が感染経路などを調べましたが、ウイルスを持ち込む可能性のある野生動物が侵入できる隙間などは見つからず、原因の特定には至りませんでした。