ラベル 南海トラフ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 南海トラフ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年9月13日

【能登地震】志賀原発と活断層の「木を見て森を見ず」


「ない」ことを前提にして物事を進めてしまうと、何かあった時は「想定外」とするしかない。そもそも「ないことの証明」はできるのか?

2026年4月3日午後6時41分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015091671000

>石川県にある志賀原子力発電所について、国土地理院が航空写真などをもとに敷地内に活断層が存在する可能性があると指摘したことを受け、北陸電力は3日の原子力規制委員会の審査会合で、これまでの調査データをもとに「存在しない」と改めて説明していく方針を示しました。

2026年8月28日

南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」


2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000

>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。

2025年12月16日

気象庁「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」

( 現代版「ノアの箱舟」@国土交通省&IHI の続き)


https://www3.nhk.or.jp/news/word/0002571.html
>2024年8月8日に起きた日向灘を震源とするM7.1の地震を受け、気象庁は、次の巨大地震に注意を呼びかける「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)を発表しました。

当たるも八卦当たらぬも八卦…

2025年6月11日

1万年に1回の「破局的噴火」と、千年に一度の「超巨大津波」

NHKニュース「専門家などで作る火山噴火予知連絡会」 の続き)

2024年11月27日 21時48分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241127/k10014651771000.html

>半世紀にわたって火山活動の評価などを行ってきた「火山噴火予知連絡会」が、2024年4月に設置された「火山調査研究推進本部」に役割を移すことになり、27日で活動を終えました。