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2026年7月14日

【世界健康安保】 エンテロウイルス、手足口病、ポリオ・・・

「ことしの手足口病は初期に発疹がないケースが目立ち、夏かぜと区別しにくいのが特徴」ならば、それはとっくに「夏かぜ」でありふれたものになっているだろうに…

2024年8月6日 17時42分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240806/k10014538901000.html

>主に子どもが感染し、手足や口に発疹ができる「手足口病」の患者数は全国的に多い状況が続いています。東北地方では1つの医療機関当たりで前の週の2倍に急増している県もあり、専門家は「地域によっては今後も患者が増えるおそれがある」と注意を呼びかけています。

2025年12月7日

WHO世界保健機関「ジカ熱対策 新計画発表」

まさに「格物致知」の幻惑事象が形成されるプロセスが目の前で展開されている。繰り返される「大本営発表」… すべては、「はじめにことばありき」医科様パンデミック案件(ミッション)。新型感染症「新計画」という名のWHO的「New World Order(笑)。

ジカ熱の対策強化 WHOが新計画発表
2016年2月18日 6時01分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160218/k10010413221000.html

【国際貢献】「エイズ・結核・マラリア」世界基金【支援・援助】

わざわざ自分からむしられにいく馬鹿… 俗に言う「飛んで火にいる夏の虫」ってやつだな。

外務省: 世界エイズ・結核・マラリア対策基金
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/kikin/index.html

2023年5月27日

【新型コロナ】WHO ワクチンの追加接種 指針見直し


大事なこと、より現実的なことは、転んで怪我をしないように、転ばないことにだけひたすら傾注するのではなくて、転んだらどうするか、転んで怪我をしたときどうするか、である。これまでの新型コロナ「感染防止(予防)」体制は、転ばないことにばかり傾注する片手落ちの愚劣欠陥制度(政策)に思えて仕方がない。「予防原則」に則った行政施策は、あまりにも愚かしい間違いを繰り返し仕出かしている。

2023年5月8日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230507-OYT1T50118/

2023年5月7日

【新型コロナ】日本版CDC「国立健康危機管理研究機構」設置へ


何かいかがわしいものにかこつけて、またしても、日本版ナントカが増殖肥大する…

2023年1月23日 20時19分 NHKニュース

今後の感染症のまん延に備え、アメリカのCDC=疾病対策センターをモデルに政府が設立を目指す組織の名称は「国立健康危機管理研究機構」となりました。研究から医療、人材養成まで総合的に行うとしています。

2017年7月6日

2016.4.10~ 先進7か国(G7)会合・「伊勢志摩サミット」(主要国首脳会議)

「サミット」興行イベント屋利権ウハウハ…



伊勢志摩サミット 10日から閣僚会合…世界の難題 協調探る
2016年4月8日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160407-118-OYTPT50492

>10、11日の外相会合を手始めに、主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の一連の会合が始まる。日本での開催は8年ぶり。相次ぐテロへの対策と、世界経済の安定を図る先進7か国(G7)の政策協調が重要な課題となる。5月26、27日の伊勢志摩サミットまで、日本各地で開かれる各閣僚会合の主要テーマを展望する。