つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
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脱炭素
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2026年7月5日
読売社説「原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ」
(
脱炭素社会実現と、象徴としての電気自動車(EV)
の続き)
「欲で目が見えなくなる人があり、欲で目を開かれる人がある」
(フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー)
「間違った問題提起への正しい答えほど修正の難しいものはない。問題がどこにあるかもわからない」
(ピーター・ドラッカー)
太陽光パネル リサイクルの義務づけ
政府
見直し
検討を発表
2025年8月29日 13時40分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250829/k10014906991000.html
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読売社説「洋上風力発電の普及のために、政府は長期目標を示せ」
「再生可能エネルギー」というレトリックにまみれたマヤカシの「バベルの塔」建設に憑りつかれたヒトビトの見果てぬ夢と欲望…
【社説】洋上風力撤退 普及を進めやすい仕組みに
2025年9月5日 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20250905-OYT1T50005/
>再生可能エネルギー普及の切り札と位置づけられてきた洋上風力発電が最初からつまずいた。政府は、脱炭素の歩みを止めないために、計画内容を練り直す必要がある。 (中略) 洋上風力の普及を後退させないよう、政府は建設費の国庫補助などの検討も必要になろう。採算性を高めるため、海域の使用期間の延長なども進めてもらいたい。
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2026年4月1日
読売社説「CO2地下貯留 脱炭素へ実用化が不可欠だ」
(【COP21】 JCMとCCSで、世界全体で地球温暖化対策の役割を果たせ:改題2023.6.23)
(読売社説「CO2地下貯留 温暖化防ぐ有効策にできるか」:改題2024.2.27)
「温室効果ガス」二酸化炭素(CO2)排出削減で、「地球温暖化」危機から人類を救え!
COP29閉幕
脱炭素
の負担の担い手増やせ
2024年11月26日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241126-OYT1T50021/
《
世界各地で異常気象が相次ぎ、
地球温暖化
の対策はますます切迫性を帯びている。
先進国と発展途上国は立場の違いをひとまず超えて、対策の強化に努めたい。
(中略)
日本は2030年に、13年度比で46%削減を目標としている。35年の新目標では大幅な積み上げが期待されている。検討を急がなければならない。》
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2025年11月11日
環境省「2040年には人工光合成による原料の量産化を目指す」工程表
(
環境省「プラごみは燃えるゴミです。これからプラスチックは焼却処分を」
の続き)
ラピュータ人の科学
みたいにならなきゃよいが…
“人工光合成 2040年には燃料など原料の量産化目指す” 環境省
2025年9月7日 5時09分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250907/k10014915391000.html
温暖化対策の一環として
、二酸化炭素を資源に転換するなどして燃料などを生成する
「人工光合成」
を早期に実用化しようと、環境省は2040年には人工光合成による原料の量産化を目指すとする工程表を公表しました。
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2025年9月7日
【植物工場(笑)】NHKニュース「LED使った世界最大の野菜工場」
2014年7月2日 17時17分
消費電力が少ないLED照明を導入した野菜工場が、宮城県多賀城市に完成しました。
建設した会社によりますと、
完成した工場は
世界最大規模
だということです。
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2025年6月30日
農林水産省 TPP関連4施策13事業で目標未達成(2022.9.14)
(
「食料自給率」「地産地消」「6次産業化」「食べて応援」国民運動…
の続き)
税金の無駄遣い
648億円指摘 会計検査院、23年度報告
11/6(水) 15:40配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/21d176761cd5d2c61ea43ccfb4e9613462934eea
>総額約648億6千万円のうち、
省庁別では農林水産省の計約353億4千万円が最多
だった。
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2024年5月20日
脱炭素社会実現と、象徴としての電気自動車(EV)
(
再生可能エネルギー、低炭素社会、脱炭素社会、水素社会・・・★2
の続き)
エネルギー計画
脱炭素
のカギは技術革新に
2024年5月20日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240520-OYT1T50008/
《脱炭素のために火力発電を削減しながら電力の安定供給をどう確保するか。政府は、その難題を解決するため、技術革新を強力に後押ししていかねばならない。
(中略)
原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ。
国内33基のうち、東日本大震災後に稼働したのは12基である。政府が再稼働を後押しすべきだ。
原発の新増設や建て替えも重要なテーマとなる。基幹電源と位置づけている以上、新増設の方針を明記する必要がある。
(以下略)》
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