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2026年9月7日

国立環境研「ヒアリ専門対策チーム」設置(2018年4月~)

読売社説「侵略的な外来種は、固有種を駆逐してしまう。生態系が崩れる」 の続き)

仕事が先か、組織が先か、それが問題だ…

2025年3月14日 9時04分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250314/k10014749071000.html

>強い毒を持つ外来生物のヒアリについて、国立環境研究所は早期発見や防除の研究などを進めるための実験施設を日本で初めて設け、ヒアリの飼育を始めました。

2020年5月29日

ゴーン会長、日産、三菱自動車、ルノー、フランス…

さてさてこの汚職事件の本丸は、いったいどこいらへんなのだろう…

ゴーン被告が声明「私はレバノンにいる」
2019年12月31日 12時41分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191231/k10012232821000.html

NHK「ゴーン前会長」ニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000736.html

2019年7月6日

【西日本豪雨】「14府県93か所で観測史上最多の72時間雨量 」

気象庁「非常に激しい雨が断続的に降り続き、記録的な大雨となる」 の続き)

気象予報関係者の惨めな敗北…

西日本豪雨 218人死亡 安否不明12人
2018年7月20日 13時34分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180720/k10011541331000.html

>NHKが各地の警察や消防を取材してまとめたところ、今回の記録的な豪雨で、これまでに広島、岡山、愛媛を中心に、218人が死亡し、12人の安否が不明となっています。

2018年12月30日

気象庁長期予報「この冬は寒気の影響弱く、気温が高く暖冬傾向」

気象庁「記録的な暴風となるおそれ、早めの避難や安全確保を」 の続き)

あたたかいあたたかいゆってても、ときになると、ちゃんと寒さはやってくるし、どかっと大雪になったりもする。大地自然の営みは、人のこせこせした生活とは関係なくもっと悠然としているもの。

“エルニーニョ現象が発生か” 北日本除き暖冬傾向に 気象庁
2018年11月9日 16時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181109/k10011704741000.html

2018年11月9日

【北海道地震】厚真町で震度7の非常に激しい揺れ

>北海道で震度7の揺れが観測されたのは初めて

北海道 震度7|ニュース特設
https://www3.nhk.or.jp/news/special/timeline/hokkaido_shindo6k/
NHK「北海道で震度7」ニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000689.html

震度7の地震「平成30年北海道胆振東部地震」と命名
2018年9月6日 17時37分 NHKニュース

6日未明、北海道で震度7の揺れを観測した地震について、気象庁は「平成30年北海道胆振東部地震」と名付けました。

2018年6月14日

自殺、自死といえども、しょせんは「人殺し」でしかなく

他人(ひと)を殺すか自分を殺すかの違いでしかない、と言ってみるテスト。しかも、なおさら狡い印象を抱いてやまない。あの世にさっさと逃げていったのかと…

「四苦八苦」や、ほか数多くの煩悩に苛まれる苦悩から解脱するための思想(の営み)を省いて、さっさとあの世に直行かね? 頭を使うお仕事をしてきたにしては、ずいぶんと安直な気がしてならん。

「宗教」でなくて、思想や哲学は、そこに向き合えないのかね?

2018年4月1日

気象庁「3月から5月にかけて、平年より暖かくなる」

気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」(2018年1月30日) の続き)
気象庁「北陸と中国地方、それに九州北部で春一番が吹いた」@2018年2月14日 改め
気象庁「今冬の記録的な低温と大雪は、ラニーニャ現象の影響」 さらに改め

来月からの3か月間は暖かく 夏は暑い 気象庁が長期予報
2018年2月23日 15時30分 NHKニュース

2018年2月17日

気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」(2018年1月30日)

( 気象庁「ラニーニャ現象続き、冬型強まる 」(2018年1月11日) の続き)

昨年秋の「長期予報」がどんどん修正を余儀なくされて…

2月前半も強い寒気流れ込みやすい状態続く 大雪のおそれ
2018年2月2日 4時48分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180202/k10011312141000.html

>今月前半も引き続き強い寒気が流れ込みやすい状態が続く見込みで、全国的に気温が低くなり、日本海側を中心に大雪となるおそれがあります。気象庁は最新の気象情報に注意するよう呼びかけています。

(追記2/2)
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これから2週間程度 低温続く見込み 気象庁が情報発表
2018年1月30日 17時08分 気象 NHKニュース

非常に強い寒気の影響で、この1週間程度、ほぼ全国的にかなり気温が低く、平年を3度前後下回る状態が続いています。これから2週間程度も気温の低い状態が続く見込みで、気象庁「長期間の低温に関する全般気象情報」を出して、路面の凍結や体調の管理などに十分注意するよう呼びかけています。

2018年2月6日

気象庁「ラニーニャ現象続き、冬型強まる 」(2018年1月11日)

気象庁「今冬は、地球温暖化の影響で、ほぼ平年並みの寒さになる」(10月) の続き)

「地球温暖化」現象をみごとに吹っ飛ばす「ラニーニャ」現象(笑)。

全国的に厳冬か…ペルー沖でラニーニャ発生
2017年12月11日20時7分 読売新聞

 気象庁は11日、南米・ペルー沖の海面水温が平年より0・5度以上低い状態が続く「ラニーニャ現象」が発生しているとみられると発表した。

 終息は来春以降になる可能性が高く、現象の影響で大陸から寒気が流れ込み、今冬は全国的に低温になる恐れがあるという。