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2026年10月28日

読売社説「洋上風力発電の普及のために、政府は長期目標を示せ」

「再生可能エネルギー」というレトリックにまみれたマヤカシの「バベルの塔」建設に憑りつかれたヒトビトの見果てぬ夢と欲望…

2026年10月28日 20:51 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261028de67327

>経済産業省は28日、ドイツのエネルギー大手の「シーメンスエナジー」と風力発電の分野での協力強化を盛り込んだ覚書を締結しました。これにあわせてシーメンスエナジーは、北海道恵庭市にアジアで初めてとなる風力発電の整備拠点を設けることを明らかにしました。

2024年6月2日

「大失敗」国営諫早湾干拓事業@農林水産省

霞が関大本営「大失敗」国営事業の巨大モニュメント(笑)。
「諫早湾(有明海)潮受堤防水門」
これはおいそれと片づけることもままならないしなあ…

国営事業の失敗で税金がダダ漏れ垂れ流し状態、国益を毀損するばかり。我田引水自画自賛で暴走した挙句、心象膨大自乗自爆(針小棒大自縄自縛)する役人組織の増殖肥大膨張拡大「予算消化」役人仕事の典型例…

2024年5月20日

脱炭素社会実現と、象徴としての電気自動車(EV)


2024年5月20日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240520-OYT1T50008/

《脱炭素のために火力発電を削減しながら電力の安定供給をどう確保するか。政府は、その難題を解決するため、技術革新を強力に後押ししていかねばならない。(中略) 原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ。国内33基のうち、東日本大震災後に稼働したのは12基である。政府が再稼働を後押しすべきだ。原発の新増設や建て替えも重要なテーマとなる。基幹電源と位置づけている以上、新増設の方針を明記する必要がある。(以下略)》

2022年9月26日

再生可能エネルギー、低炭素社会、脱炭素社会、水素社会・・・★2

( 再生可能エネルギー、低炭素社会、脱炭素社会、水素社会・・・ の続き)

「目的と手段との倒錯」暴走状態…

水素エネルギー 「脱炭素」の切り札となるか
2019年6月5日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190604-OYT1T50323/
>政府は、次世代エネルギーの水素を「脱炭素社会」への切り札と位置づけるが、本格普及への道は険しい。官民に一層の努力が求められる。
>「復興五輪」を契機に関連産業を育て、地域活性化にもつなげたい。

再生可能エネルギー、低炭素社会、脱炭素社会、水素社会・・・

エコエコ真理教おカルト国家(笑)。まるで「永久機関」でも発明したみたいだ…

水素社会GO(笑)。

【政策】「水素社会」実現へ工程表 夏までに経産省が作成方針
http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1460043350/

2022年5月31日

【読売社説】「官民一体」「息の長い支援」「働きやすい環境整備」

(「第4の産業革命」日本も乗り遅れるな|犬H系大本営発表ニュース 改め)

科学技術計画 次代の暮らしに役立つ開発を
2016年1月24日 読売社説
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160123-118-OYT1T50123

2018年10月7日

「LEDは省エネ型の照明として、地球温暖化対策上、重要な技術である」

@黄泉瓜トンデモ斜説

ノーベル賞 世界変えた青い光を誇りたい
2014年10月8日 読売新聞「社説」
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20141007-118-OYT1T50157
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20141007-OYT1T50157.html

>LEDは、今日の情報社会を支えている基盤技術の一つだ。コンピューターによる大量の情報処理・伝達には欠かせない。交通信号や大型ディスプレー、カメラのフラッシュなど、身近なものにも幅広く使われている。

>さらに、寿命が長く、電力消費量が少ない省エネ型の照明として、旧来の白熱電球や蛍光灯に取って代わりつつある。地球温暖化対策上も、重要な技術である。