2026年5月31日

【穢法螺(笑)】国際NGO「国境なき医師団(MSF)」、WHO、CDC…

やはりいつもの「パンデミック」ホラーな面々…

進藤奈邦子・世界保健機関(WHO)で危険感染症対策チームリーダー
(5日、都内、読売新聞取材)

人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★3


本性が透けて見えてきそうだ…

2025年6月20日 11時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250620/k10014839421000.html

6/20(金) 15:54配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c82cf0c8ecf921577d86f1be1672c4f2c61c88a4

2026年5月30日

できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛け②


《一九二九年の大暴落の際立った特徴は、最悪の事態がじつは最悪でなく、さらに悪化し続けたことである。今日こそこれで終わりだと思われたことが、次の日には、あれは始まりに過ぎなかったのだとわかるのだった。苦しみを深め、引き延ばし、できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛けというものがあるとしたら、あれほど巧妙な仕掛けはあるまい。》(p.182)

日銀、大規模(異次元)金融緩和、2%物価目標、国債、国の借金★2


もう、マトモに清算しようなんて気は誰にもないんだな…

2026年2月10日午後7時03分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015048541000

>財務省によりますと、国債と借入金、それに政府短期証券をあわせた政府の債務、いわゆる“国の借金”は、去年の年末時点で1342兆1720億円でした。1年前よりも24兆5355億円増え、過去最大を更新しました。

2026年5月28日

2026年5月22日

外務省「コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生」 2018/5/19

( 【2014エボラパニック】「国際連携」「世界の結束」「万全の体制」「即応力強化」で の続き)

いたずらにパニックを助長するような情報発信の仕方、意図的なのかなあ…

エボラ出血熱 水際対策迅速な検査を 首相指示
2019年8月5日 12時59分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190805/k10012021991000.html

エボラウイルス検出されず コンゴから帰国後発熱の女性
2019年8月4日 16時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190804/k10012021241000.html

コンゴから帰国の女性 エボラ出血熱感染の疑いで念のため検査
2019年8月4日 11時25分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190804/k10012021081000.html

エボラ出血熱 WHOが緊急事態を宣言 感染拡大のおそれ
2019年7月18日 4時21分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190718/k10011996511000.html

【2014エボラパニック】「国際連携」「世界の結束」「万全の体制」「即応力強化」で

「見えない敵との戦い」を鼓舞するしぐさ(笑)@嫁熟れ珍文「斜説」…

エボラ出血熱 侵入に備えて即応力強化せよ
2014年11月14日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20141113-OYT1T50141.html

エボラ熱対策 国内発生に万全の態勢整えよ
2014年10月29日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20141028-OYT1T50150.html

エボラ出血熱 封じ込めへ世界の結束を急げ
2014年10月17日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20141016-OYT1T50186.html

エボラ出血熱 国際連携で拡大を食い止め
2014年8月9日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20140808-OYT1T50185.html

【緊急復刊!】 ホット・ゾーン 「エボラ出血熱」制圧に命を懸けた人々

リチャード・プレストン 著 高見 浩 訳
飛鳥新社 (2014/9/25)
http://www.asukashinsha.co.jp/book/b182507.html

ホット・ゾーン

「ふるさと納税」という、ナンチャッテ納税の偽善欺瞞

( 【総務省】「ふるさと納税」自治体通知(4月1日) の続き)

鹿児島 ふるさと納税返礼品 過去最大規模の牛肉不適正表示事件(4/26)

2026年5月21日

【倒錯(フェティシズム)政策】薬を売るために病気は作られる ★3

【倒錯(フェティシズム)政策】「薬を売るために病気は作られる」 ★2 の続き)

2024年5月17日 5時07分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240517/k10014451821000.html

>国内での新薬の開発を強化するため、政府の有識者らによる会議は、国内外から人材や資金を呼び込んで、研究開発の環境整備を進めるなどとした、戦略案をまとめました。

2026年5月15日

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19



令和8年5月5日 農林水産省 (富士宮市 約2,930頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260505.html

令和8年4月10日 農林水産省 (都城市 約5,500頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260410.html

令和8年3月11日 農林水産省 (富士宮市 約1,550頭約650頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260311_1.html

令和8年2月26日 農林水産省 (前橋市 約2,000頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260226.html

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https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015122491000

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)



令和8年4月22日 農林水産省 (今シーズン国内24例目)約23万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260422.html

令和8年3月26日 農林水産省 (今シーズン国内23例目)約9,000羽(あいがも)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326.html

令和8年3月25日 農林水産省 (今シーズン国内22例目)約46万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260325_1.html

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2

( 厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」 の続き)

そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。

2025年12月31日午前6時19分 NHK首都圏ニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000124899

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」

( 厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」 の続き)



厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」

よくもまあぬけぬけとそんな嘘を平気でつけるものだな。あきれるしかない…。

麻しんについて|厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/

優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…

( 【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・ の続き)

いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。

2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/

厚労省次官「渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザを防ぐ」(笑)

(2016/12/21 タイトル変更)

H5N8鳥インフルエンザの感染経路は、シベリアから飛来する渡り鳥 @農水省研究チーム 人獣共通感染ウイルス伝染病ニダ(笑)。

昨冬鳥インフル、韓国ルートでなくシベリアから
2015年11月04日 03時00分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151103-OYT1T50126.html

農林水産省「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」(笑)

これぞお役所仕事、バカっぽくてよい(笑)。ルーピーな奥義を窮めて突っ走れ…

平成26年2月5日
農林水産省/「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」の策定について

http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/140205.html 


>農林水産省は、本日、「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」を策定しました。

2026年5月12日

南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」


2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000

>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。

2026年5月10日

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

2026年5月9日

【パンデミック真理教】人獣共通感染症/新興・再興感染症/新型インフルエンザ★2


サル痘と帯状疱疹帯状疱疹と新型コロナワクチンの怪しげでいかがわしい関係…

2025年9月6日 5時09分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250906/k10014915021000.html

>WHO=世界保健機関は感染症の「エムポックス」、これまでの「サル痘」の感染者が減少しているとして、およそ1年前から出していた緊急事態の宣言を終了すると発表しました。

NHK出版 | 忍び寄るバイオテロ (2003年2月27日 発売)

インチキ医科様ウイルス・ハイプ(狂騒)の数々…

忍び寄るバイオテロ (NHKブックス)

2026年5月6日

中国、鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染例が大幅増加

 外務省海外安全ホームページ

ありゃりゃ、まるで害夢症だなこりゃ… 中国当局発表の「フェイク・ニュース」を真に受けて垂れ流したらダメでしょ(笑)。外務省はいつから支那様の御用機関に成り下がってしまったのかね? 犬H系新華社通信渋谷支局は言うに及ばず…

中国 鳥インフルエンザで先月79人死亡
2017年2月15日 4時03分 NHKニュース

2026年5月5日

【超(スーパー)ウイルス】信仰最高医科様官撰ショー@国立感染研(笑)

「(ヒトの)鳥インフルエンザ」に「鼻シュッシュワクチン」(笑)。どっちもインチキな話だよ…

鳥インフルに効果鼻吹き付け型のワクチン開発

 国立感染症研究所などの研究チームは、鼻に吹き付ける新しいタイプのインフルエンザワクチンを開発し、重い症状を起こす恐れがある鳥インフルエンザ(H5N1)に有効であることを臨床研究で確認した。

2026年5月4日

あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②


2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000

>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。