2023年11月29日

【社会】科学技術振興機構(JST)のサイトが改ざんされる


1 : ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★:2013/09/27(金) 15:36:11.92 ID:???0 ?PLT(12557)
    科学技術振興機構(JST)のインターネットサイトの一部が外部から改ざんされていたことが、27日にわかった。

    JSTは、いたずらの可能性が高いとみており、改ざんされたサイトの公開を一時停止している。

2023年11月10日

和食、米、日本酒、SAKE…④


新潟 NEWS WEB
03月11日 12時36分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20230311/1030024515.html

>新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止されていた「にいがた酒の陣」が4年ぶりに開かれ、多くの来場者が日本酒の飲み比べを楽しんでいました。

2023年10月17日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1700万羽超 過去最多(4/4)

( 鳥インフルエンザ殺処分 今季1500万羽超 過去最多(3/2):4/5改題)


令和5年6月20日 農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230620.html
>農林水産省が国際獣疫事務局(OIE)に提出した高病原性鳥インフルエンザの清浄化宣言が、令和5年5月13日(土曜日)を開始日として、OIEのウェブサイトに掲載されましたのでお知らせします。

2023年9月28日

気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」

(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)

予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。

2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。

2023年9月6日

環境省「持続可能な開発目標(SDGs)」

「環境省」なんてのはじきに統合廃止したほうがいいな、ロクなことをやりゃしない…

日当払い参加者集める 温暖化対策ボランティア養成セミナー
2019年12月26日 6時21分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191226/k10012228581000.html
>環境省による地球温暖化対策のボランティアを養成する事業で、これを下請けした業者が日当を払って参加者を集めていたことが分かり、環境省は行政処分を検討
>この事業の委託費は年間およそ1億円
>環境省「2020年度末には4000人のボランティア登録を目指していたが、業者側がこの目標に追われてやってしまったとみられる」

2023年9月5日

豚熱CSFワクチン接種地域3県追加 39都府県に拡大(2022.3)


最初から、「清浄国」前提の(豚コレラ)法令規則制度制定が間違いだったのである。ヒトでも動物でも、「指定感染症」制度の枠組みですすめられる疫病制度にロクなものはない、すべてがトンデモ行政施策になってしまうのは何故か?

https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230831.html

https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230830_2.html

2023年8月10日

気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」

(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)

2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html

>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。

2023年7月11日

>「福島の放射能は安全」と言い続けてきた早野龍五東大教授…

 特集「福島原発」
https://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000303/

原発被曝線量 計算に誤り…福島第一事故 東大名誉教授論文
2018年12月30日 読売新聞

 東京電力福島第一原子力発電所の事故による周辺住民の被曝ひばく線量を分析した学術論文の計算式に誤りがあり、著者の早野龍五・東京大名誉教授が11月、出版社に修正を打診したことがわかった。この論文については専門家から、被曝線量を過小評価しているとの指摘が出ていた。

読売社説「「凍土遮水壁」工事を進めよ、「ALPS」を稼働させよ」

見えない敵「放射能」汚染水との戦い(笑)。平成版「大政翼賛会」プロパガンダ報道…

「凍土遮水壁」(2NN)
http://www.2nn.jp/search/?q=%E5%87%8D%E5%9C%9F+%E5%A3%81&e=

福島原発凍土壁 安定稼働で漁業復興目指そう
2016年03月05日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160304-OYT1T50201.html

>順調なら、5月ごろには凍った土の壁が地下に構築される。

【飯舘村】帰還困難区域で稲刈り 【持続可能な放射能汚染】

2013年10月15日 17時58分 NHKニュース

原発事故ですべての住民が避難している福島県飯舘村の帰還困難区域で、将来の農業再開の可能性を探るため試験的に栽培されたコメの稲刈りが行われました。

2023年6月11日

読売社説「生殖医療の進歩により、出産前にわかる胎児の病気はさらに増える」

「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査 の続き)

「医療の進歩で病気がさらに増える」というロジックになるのも、よく考えてみればマカ不思議な事象ではあるけれど、まずは「生殖医療」という、まことしやかな幻惑幻術のマヤカシに、まんまとからめ取られてしまってもイケナイなんとかマジック…

新型出生前検査 妊婦の不安をどう解消するか
2019年7月3日 読売新聞「社説」

日本産科婦人科学会「産科の医師が現場から去っていき、今後、医療崩壊が起きる」

そりゃ、自作自演マッチポンプみたいなものだろ。コワイコワイヒ~「医療崩壊」(笑)。いつものホラー営業の手… 医師が現場から「立ち去る」のは、いまや「産科」のみにあらず。嫌になることの一因は、医科様医療の片棒担ぎをやらされるのはたまんないスタコラサッサ、ってのもあるんだぜ(笑)。

産科医療 9県で厳しい態勢続く見込み
2014年10月19日 11時59分 犬H系大本営発表ニュース

気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」

( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)

2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html

>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。