2023年10月21日
2023年10月17日
鳥インフルエンザ殺処分 今季1700万羽超 過去最多(4/4)
( 鳥インフルエンザ殺処分 今季1500万羽超 過去最多(3/2):4/5改題)
令和5年6月20日 農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230620.html
2023年9月28日
気象庁3か月予報「9月は猛烈な暑さとなる日もあり、厳しい残暑」
(台風7号 暴風域伴い北上 来週には東・西日本に(8/10):改題8/24)
予想が大きく外れてしまったときは、それは「異常気象」の所為だとしてしまえば、大いに気が休まるらしい。やはり目の前の現実は、「(過去の)データ」の蓄積ではどうにもならないようだ。
2023年8月28日 21時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176911000.html
>この夏、全国的に猛暑が続いていますが、7月下旬以降の高い気温について、気象庁の検討会は「太平洋高気圧の本州付近への張り出しが記録的に強まったことが要因で歴代と比較しても圧倒的な高温で異常気象だといえる」と結論づけました。
2023年9月6日
環境省「持続可能な開発目標(SDGs)」
「環境省」なんてのはじきに統合廃止したほうがいいな、ロクなことをやりゃしない…
日当払い参加者集める 温暖化対策ボランティア養成セミナーで
2019年12月26日 6時21分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191226/k10012228581000.html
>環境省による地球温暖化対策のボランティアを養成する事業で、これを下請けした業者が日当を払って参加者を集めていたことが分かり、環境省は行政処分を検討
>この事業の委託費は年間およそ1億円
>環境省「2020年度末には4000人のボランティア登録を目指していたが、業者側がこの目標に追われてやってしまったとみられる」
日当払い参加者集める 温暖化対策ボランティア養成セミナーで
2019年12月26日 6時21分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191226/k10012228581000.html
>環境省による地球温暖化対策のボランティアを養成する事業で、これを下請けした業者が日当を払って参加者を集めていたことが分かり、環境省は行政処分を検討
>この事業の委託費は年間およそ1億円
>環境省「2020年度末には4000人のボランティア登録を目指していたが、業者側がこの目標に追われてやってしまったとみられる」
2023年9月5日
豚熱CSFワクチン接種地域3県追加 39都府県に拡大(2022.3)
2023年9月4日
「レジ袋有料化」は、いったいぜんたい、誰のため、何のため?
( 環境省 「地球を救う。それがニッポンの仕事です。」 の続き)
レジ袋有料化 プラごみの削減を着実に前へ
2018年11月3日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20181103-OYT1T50005.html
レジ袋有料化とプラスチックごみ削減とどういったご関係?!(笑)。
(追記11/3 2018)
------------------------
レジ袋有料化、義務付けへ 環境省が方針固める
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539257623/
https://www.2nn.jp/word/%E3%83%AC%E3%82%B8%E8%A2%8B
レジ袋有料化 プラごみの削減を着実に前へ
2018年11月3日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20181103-OYT1T50005.html
レジ袋有料化とプラスチックごみ削減とどういったご関係?!(笑)。
(追記11/3 2018)
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レジ袋有料化、義務付けへ 環境省が方針固める
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539257623/
https://www.2nn.jp/word/%E3%83%AC%E3%82%B8%E8%A2%8B
2023年8月24日
読売社説「凍土壁の完成で、汚染水のさらなる減量が期待できる」
( 読売社説「「凍土遮水壁」工事を進めよ、「ALPS」を稼働させよ」 の続き)
いまどきの大本営発表。覆水を盆に返す魔法の政策、環境「除染」や、地下水「汚染水」封じ込め放射性物質除去事業…
いつのまにやら「凍土遮水壁」改め「凍土壁」…(笑)。
福島原発凍土壁 汚染水を封じ込める一歩に
2017年8月27日 読売新聞「社説」
いまどきの大本営発表。覆水を盆に返す魔法の政策、環境「除染」や、地下水「汚染水」封じ込め放射性物質除去事業…
いつのまにやら「凍土遮水壁」改め「凍土壁」…(笑)。
福島原発凍土壁 汚染水を封じ込める一歩に
2017年8月27日 読売新聞「社説」
2023年8月10日
気象庁3か月予報「8~10月、全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く」
(気象庁長期予報「6~8月は全国的に降水量ほぼ平年並み」(5/23):改題6/20)
(気象庁長期予報「7~9月、降水量が平年並みか多くなる、厳しい暑さ」:改題7/26)
2023年7月25日 19時33分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141551000.html
>気象庁が発表した3か月予報では、8月から10月にかけての3か月も全国的に気温が高く、厳しい暑さが続く見込みです。
2023年7月11日
>「福島の放射能は安全」と言い続けてきた早野龍五東大教授…
特集「福島原発」
https://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000303/
原発被曝線量 計算に誤り…福島第一事故 東大名誉教授論文
2018年12月30日 読売新聞
東京電力福島第一原子力発電所の事故による周辺住民の被曝ひばく線量を分析した学術論文の計算式に誤りがあり、著者の早野龍五・東京大名誉教授が11月、出版社に修正を打診したことがわかった。この論文については専門家から、被曝線量を過小評価しているとの指摘が出ていた。
https://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000303/
原発被曝線量 計算に誤り…福島第一事故 東大名誉教授論文
2018年12月30日 読売新聞
東京電力福島第一原子力発電所の事故による周辺住民の被曝ひばく線量を分析した学術論文の計算式に誤りがあり、著者の早野龍五・東京大名誉教授が11月、出版社に修正を打診したことがわかった。この論文については専門家から、被曝線量を過小評価しているとの指摘が出ていた。
読売社説「「凍土遮水壁」工事を進めよ、「ALPS」を稼働させよ」
見えない敵「放射能」汚染水との戦い(笑)。平成版「大政翼賛会」プロパガンダ報道…
「凍土遮水壁」(2NN)
http://www.2nn.jp/search/?q=%E5%87%8D%E5%9C%9F+%E5%A3%81&e=
福島原発凍土壁 安定稼働で漁業復興目指そう
2016年03月05日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160304-OYT1T50201.html
>順調なら、5月ごろには凍った土の壁が地下に構築される。
「凍土遮水壁」(2NN)
http://www.2nn.jp/search/?q=%E5%87%8D%E5%9C%9F+%E5%A3%81&e=
福島原発凍土壁 安定稼働で漁業復興目指そう
2016年03月05日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160304-OYT1T50201.html
>順調なら、5月ごろには凍った土の壁が地下に構築される。
【飯舘村】帰還困難区域で稲刈り 【持続可能な放射能汚染】
2013年10月15日 17時58分 NHKニュース
原発事故ですべての住民が避難している福島県飯舘村の帰還困難区域で、将来の農業再開の可能性を探るため試験的に栽培されたコメの稲刈りが行われました。
原発事故ですべての住民が避難している福島県飯舘村の帰還困難区域で、将来の農業再開の可能性を探るため試験的に栽培されたコメの稲刈りが行われました。
2023年6月24日
2023年6月23日
2023年6月15日
2023年 令和5年 卯年「兎角亀毛/兎の角」★1
( 2022年 令和4年 寅年「市虎三伝/市に虎あり」★3 の続き)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230527/k10014080401000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230505/k10014058181000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230504/k10014057231000.html
2023年6月11日
読売社説「生殖医療の進歩により、出産前にわかる胎児の病気はさらに増える」
( 「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査 の続き)
「医療の進歩で病気がさらに増える」というロジックになるのも、よく考えてみればマカ不思議な事象ではあるけれど、まずは「生殖医療」という、まことしやかな幻惑幻術のマヤカシに、まんまとからめ取られてしまってもイケナイなんとかマジック…
新型出生前検査 妊婦の不安をどう解消するか
2019年7月3日 読売新聞「社説」
「医療の進歩で病気がさらに増える」というロジックになるのも、よく考えてみればマカ不思議な事象ではあるけれど、まずは「生殖医療」という、まことしやかな幻惑幻術のマヤカシに、まんまとからめ取られてしまってもイケナイなんとかマジック…
新型出生前検査 妊婦の不安をどう解消するか
2019年7月3日 読売新聞「社説」
日本産科婦人科学会「産科の医師が現場から去っていき、今後、医療崩壊が起きる」
気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」
( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)
2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html
>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。
2023年5月27日
【新型コロナ】WHO ワクチンの追加接種 指針見直し
大事なこと、より現実的なことは、転んで怪我をしないように、転ばないことにだけひたすら傾注するのではなくて、転んだらどうするか、転んで怪我をしたときどうするか、である。これまでの新型コロナ「感染防止(予防)」体制は、転ばないことにばかり傾注する片手落ちの愚劣欠陥制度(政策)に思えて仕方がない。「予防原則」に則った行政施策は、あまりにも愚かしい間違いを繰り返し仕出かしている。
2023年5月18日
野依良治「大事な結論は研究が虚構だということ。真相解明は一件落着」
表向きは立派な、だがしかし中身空っぽな、限りなくセミの抜け殻のような空虚な言葉…
[論点]大学の研究力 若手独立が鍵…野依 良治氏
2017年9月12日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170911-118-OYTPT50369
[論点]大学の研究力 若手独立が鍵…野依 良治氏
2017年9月12日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170911-118-OYTPT50369
2023年5月7日
【新型コロナ】日本版CDC「国立健康危機管理研究機構」設置へ
何かいかがわしいものにかこつけて、またしても、日本版ナントカが増殖肥大する…
2023年1月23日 20時19分 NHKニュース
今後の感染症のまん延に備え、アメリカのCDC=疾病対策センターをモデルに政府が設立を目指す組織の名称は「国立健康危機管理研究機構」となりました。研究から医療、人材養成まで総合的に行うとしています。
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