2025年12月31日

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」★2

( 厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」 の続き)

そもそも「空気感染する感染力の強いウイルス」が「ない」ことを前提にする認識が間違っているだろう。それは常在遍在でありふれたものであって、ふだんから「不顕性感染」で経験しているものではないのかな。

2025年12月31日午前6時19分 NHK首都圏ニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000124899

厚生労働省「みんなで目指そう『麻しんがゼロ』」

( 厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」 の続き)



厚生労働省研究班「はしかの土着ウイルスは日本から排除できました」

よくもまあぬけぬけとそんな嘘を平気でつけるものだな。あきれるしかない…。

麻しんについて|厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/

2025年 令和7年 巳年「画蛇添足/藪をつついて蛇を出す」★4


2025年12月30日

優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…

( 【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・ の続き)

いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。

2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/

人生いろいろ、役人の仕事もいろいろ…★7



2025年12月26日午前11時54分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015014471000

>来年度の国家公務員の定員について、政府は、国家情報局の創設や防災庁の新設などで今年度に比べて全体で1200人余り増やすことを決めました。

2025年12月27日

国家最悪の事態「ばらまき国家」という合法の富の略奪★3


>国家最悪の事態として、国家はばらまき国家となった。予算編成が歳出からスタートするならば、徴税に節度がなくなる。歳出は政治家が票を買うための手段となる。

>ばらまき国家は自由社会の基盤を侵食する。国民の代表たるものが、票を買うために特定の利益集団を豊かにし、国民を丸裸にする。これは市民のコンセプトの否定である。

2025年12月26日

認識について

ミテミテ騒動の脚色演出をたたみかける偽善の衣をまとった詐欺師ペテン師どもが「見えないゴリラ」カメレオンの術で一般大衆の錯覚につけこむ…

「知識の錯覚」「原因の錯覚」「可能性の錯覚」…



2025年12月23日

【偉人伝(笑)】森鴎外、野口英世、ジェンナー・・・

日本の誇るルイセンコ先生たち…

感染症研究推進準備委員会(第1回)-文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★3


令和の米騒動の元凶は…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

資金の運用に失敗し、昨年度の決算で巨額の赤字を計上した「農林中央金庫」について、農林水産省は、運用に精通している外部の専門家を理事会のメンバーに加えられるよう法律を改正する方針です。 (中略) 農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

【NHK受信料】受信未契約世帯に初の「割増金」請求訴訟(11/6)


11/17(月) 18:50配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aea7775cc39ea4bca188efbc038726f6b6d6e0f

>NHKが近年の受信料の支払率低下を受け、10月に「受信料特別対策センター」を設置し、法的手続きを強化していることが17日、関係者への取材で分かった。簡裁への申し立てで強制執行が可能となる「支払い督促」制度を利用。2025年度の督促件数は24年度の10倍超になる見通し。

2025年12月22日

日銀、大規模(異次元)金融緩和、2%物価目標、国債、国の借金★2


2025年5月28日 19時41分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250528/k10014819091000.html

日銀が保有している国債の評価損が、2025年3月末時点で28兆円余りに拡大していることがわかりました。金利の上昇に伴って国債の価格が下がったことが要因で評価損の額は比較可能な2004年度以降では最大です。

2025年12月19日

読売社説「マイナ保険証 国民の不安は払拭できたのか」(2024.9.26)


「マイナ保険証」利用を促進させようとすればするほど、その利用がなぜかしら低迷してしまうという令和の不条理劇…

2025年12月18日午後8時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015007771000

>「マイナ保険証」の代わりとなる「資格確認書」について、厚生労働省は、後期高齢者医療制度の加入者に一律で交付する仕組みを見直す方針です。84歳以下で「マイナ保険証」を一定程度利用している人には来年8月以降、本人から申請があった場合のみ、「資格確認書」を交付する方向で検討していくことにしています。

2025年12月16日

気象庁「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」

( 現代版「ノアの箱舟」@国土交通省&IHI の続き)


https://www3.nhk.or.jp/news/word/0002571.html
>2024年8月8日に起きた日向灘を震源とするM7.1の地震を受け、気象庁は、次の巨大地震に注意を呼びかける「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)を発表しました。

当たるも八卦当たらぬも八卦…

2025年12月11日

日本は「豚コレラ清浄国」と認定されました

第83回国際獣疫事務局(OIE)総会(フランス・パリ、2015年(平成27年)5月26日)

千葉県の養豚場で豚コレラの疑い
簡易検査で陽性反応

2018/5/24 00:38 共同通信

 農林水産省は23日、千葉県内の養豚場で豚コレラの疑いがある豚が見つかり、簡易検査で陽性反応が出たことを明らかにした。精密検査を実施している。千葉県によると、複数頭が死んでいるという。

2025年12月7日

痴呆症/認知症/アルツハイマー病/ヤコブ病/プリオン病(笑) ★3

痴呆症/認知症/アルツハイマー病/ヤコブ病/プリオン病(笑) ★2 の続き)

「効果が見込める」患者をよっぽど上手に選択しなければ、どうやらうまくいかないらしい。

2023年12月13日 18時30分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231213/k10014286581000.html
>アルツハイマー病の原因物質に直接、働きかける新薬「レカネマブ」の価格について、中医協=中央社会保険医療協議会は、患者1人当たり年間およそ298万円と設定し、保険適用の対象とすることを決めました。
>認知症の専門医によりますと、レカネマブの投与対象となる患者は認知症患者全体の1割未満とみられるということです。

【倒錯(フェティシズム)政策】薬を売るために病気は作られる ★3

【倒錯(フェティシズム)政策】「薬を売るために病気は作られる」 ★2 の続き)

2024年5月17日 5時07分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240517/k10014451821000.html

>国内での新薬の開発を強化するため、政府の有識者らによる会議は、国内外から人材や資金を呼び込んで、研究開発の環境整備を進めるなどとした、戦略案をまとめました。

読売社説「感染拡大を抑えるためには、入念な対策が欠かせない」



インフルエンザ 暑さが一転し早くも流行期に
2025年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20251016-OYT1T50002/

>早くもインフルエンザのシーズンが始まった。最近まで暑さが続いていただけに戸惑う人も多いだろうが、油断せず本格的な流行に備えたい。

菅谷憲夫「医学的に証明された感染予防法はワクチン接種」

( 厚生労働省「みんなで予防 インフルエンザ」 の続き)

「感染防止対策」って、バカの一つ覚えのお題目空念仏に終始するしかない…

2025年1月10日 14時26分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250110/k10014689941000.html

>インフルエンザの患者数が現在の方法で統計を取り始めて以降、最も多くなったことについて、福岡厚生労働大臣は「外来で診療の待ち時間がかなり発生している。基本的な感染防止対策を改めてお願いしたい」と呼びかけました。

「ウソにもおおいなる腕前が要る。才能のある者ほどこの道を行く。」


《もっとも、日本人は根が正直だから、なんにもないところにウソばなしを作ろうとはしない。かならず何かもっともらしい根拠を探す。はじめからしまいまでのハッタリ尽くしは国民性にあわない。マコトのうえに、或いはマコトと思われている何かのうえに、豪華絢爛のウソを積む。

【世界健康安保】 エンテロウイルス、手足口病、ポリオ・・・

「ことしの手足口病は初期に発疹がないケースが目立ち、夏かぜと区別しにくいのが特徴」ならば、それはとっくに「夏かぜ」でありふれたものになっているだろうに…

2024年8月6日 17時42分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240806/k10014538901000.html

>主に子どもが感染し、手足や口に発疹ができる「手足口病」の患者数は全国的に多い状況が続いています。東北地方では1つの医療機関当たりで前の週の2倍に急増している県もあり、専門家は「地域によっては今後も患者が増えるおそれがある」と注意を呼びかけています。

WHO世界保健機関「ジカ熱対策 新計画発表」

まさに「格物致知」の幻惑事象が形成されるプロセスが目の前で展開されている。繰り返される「大本営発表」… すべては、「はじめにことばありき」医科様パンデミック案件(ミッション)。新型感染症「新計画」という名のWHO的「New World Order(笑)。

ジカ熱の対策強化 WHOが新計画発表
2016年2月18日 6時01分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160218/k10010413221000.html

【国際貢献】「エイズ・結核・マラリア」世界基金【支援・援助】

わざわざ自分からむしられにいく馬鹿… 俗に言う「飛んで火にいる夏の虫」ってやつだな。

外務省: 世界エイズ・結核・マラリア対策基金
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/kikin/index.html

2025年12月6日

「人類は過去4500年にわたってB型肝炎ウイルスに感染していた」

( 厚生労働省「肝炎総合対策推進国民運動事業」 の続き)

古代人もB型肝炎…現在は2億6千万人慢性感染
2018年05月10日 06時19分 読売新聞

 人類は過去4500年にわたってB型肝炎ウイルスに感染していたことが、骨などに残された遺伝子の解析から分かったと、欧米などの研究チームが明らかにした。

 同ウイルスの起源や進化の解明につながる成果で、10日の英科学誌ネイチャーに論文が掲載される。

【首都直下地震】「30年内70%」「首都に迫る震度7」「生き延びる備え」


2025年12月6日午前5時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014995661000

>「首都直下地震」について、政府のワーキンググループが、マグニチュード7クラスの地震が起きた場合、最大で2万人近くが死亡するおそれがあるとする新たな被害想定の素案をまとめたことが、関係者への取材で分かりました。前回、12年前の想定と比べ、2割程度減少してはいるものの、社会や経済に深刻な影響が出るおそれがあり、備えを進める必要があるとしています。

2025年12月5日

企業風土、恫喝文化、パワハラ、不正融資、スルガ銀行…

かつて「アカが書き ヤクザが売って バカが読む」某新聞社が存在したらしいが、まるでヤクザが経営しているかと見紛うような銀行も実在したらしい…

2025/05/31 06:31 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250531-OYT1T50041/

佐賀県警 科捜研職員 DNA鑑定不正で懲戒免職


そもそも、「DNA鑑定」自体が、最初から胡散臭い眉唾もの案件ではなかったか…

2025年9月8日 19時10分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250908/k10014916091000.html

佐賀県警察本部の科学捜査研究所に所属する40代の職員が、未実施のDNA鑑定を実施したかのように装ってうその報告をしていたなどとして警察は8日、この職員を証拠隠滅などの疑いで書類送検し、懲戒免職にしました。

【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件②

( 【遺伝子(ゲノム)幻想】「DNAの型が○○と一致」という幻惑案件 の続き)

[平成時代 DNAの30年]第1部「読み解く」<4>わずかな痕跡 容疑者特定 
2018年5月17日15時0分 読売新聞

 10億分の1グラム。気の遠くなるような少なさだ。「これだけで十分、鑑定できる」。警察庁科学警察研究所主任研究官の関口和正は胸を張った。

できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛け②


《一九二九年の大暴落の際立った特徴は、最悪の事態がじつは最悪でなく、さらに悪化し続けたことである。今日こそこれで終わりだと思われたことが、次の日には、あれは始まりに過ぎなかったのだとわかるのだった。苦しみを深め、引き延ばし、できるだけ大勢を残酷な運命から逃れられないようにする仕掛けというものがあるとしたら、あれほど巧妙な仕掛けはあるまい。》(p.182)

2025年12月4日

致死率が高い感染症「エボラ出血熱」ワクチン開発の突破口


2025/01/24 15:14 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250124-OYT1T50106/

>厚生労働省は24日、長崎大が建設した「高度安全実験(BSL4)施設」について、エボラウイルスなどの危険な病原体を扱える施設として正式に指定した。

2025年12月3日

厚生労働省「みんなで予防 インフルエンザ」

【厚生労働省】「インフルエンザ対策」啓発ツール の続き)

NHK「インフルエンザ」ニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000517.html


https://twitter.com/MHLWitter/status/936148936842141696

国立感染研「インフルエンザワクチンの効果が低下している」

最初からまったく効果のない「ワクチン」とは名ばかりの偽薬(プラセボ)そのものとか…

今季のインフルエンザ 6割でワクチン効果低下
2015年3月12日 5時36分 NHKニュース

今シーズン流行したインフルエンザウイルスのおよそ6割は、遺伝子が変異してワクチンが効きにくくなっていたとする報告を国立感染症研究所がまとめました。
専門家は、患者数が200万人前後となる週が続くなど、例年にないほど感染が拡大した要因の1つとみています。

【超(スーパー)ウイルス】信仰最高医科様官撰ショー@国立感染研(笑)

「(ヒトの)鳥インフルエンザ」に「鼻シュッシュワクチン」(笑)。どっちもインチキな話だよ…

鳥インフルに効果鼻吹き付け型のワクチン開発

 国立感染症研究所などの研究チームは、鼻に吹き付ける新しいタイプのインフルエンザワクチンを開発し、重い症状を起こす恐れがある鳥インフルエンザ(H5N1)に有効であることを臨床研究で確認した。

2025年12月1日

厚労省次官「渡り鳥が運んでくる新型インフルエンザを防ぐ」(笑)

(2016/12/21 タイトル変更)

H5N8鳥インフルエンザの感染経路は、シベリアから飛来する渡り鳥 @農水省研究チーム 人獣共通感染ウイルス伝染病ニダ(笑)。

昨冬鳥インフル、韓国ルートでなくシベリアから
2015年11月04日 03時00分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151103-OYT1T50126.html