2023年4月24日

「事故直後のメルトダウン、いわゆる炉心溶融の事実隠蔽は官邸の指示」

 東電第三者検証委員会報告書

炉心溶融ということば使うな」 当時の社長が指示
2016年6月16日 18時21分 NHK大本営発表ニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160616/k10010558831000.html

東京電力が福島第一原子力発電所の事故のあと、2か月以上、メルトダウン、いわゆる炉心溶融が起きたことを認めなかったことについて、原因などを調べてきた外部の弁護士らで作る委員会は、当時の清水正孝社長が官邸からの指示で炉心溶融ということばを使わないよう指示していたなどとする検証結果をまとめました。

2023年4月12日

【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・

一線を越えると、そこはもう「原始共産制」社会、家族制フリーのパラダイス銀河…
だがしかし、万人がそれを望んでいるわけでもないことを理解しておかねばならぬ。

代理出産の子引き渡し容認、タイ
保護下の13人、邦人男性に
2018/2/20 12:59 共同通信

【すばらしい新世界】生殖医療と、性同一性障害/性別変更/性転換

「性(男と女)」は具わっているものではなくて選ぶもの、という理念観念思想信条主義信仰…

性別変更した夫と人工授精の子は「親子」最高裁

 性同一性障害で女性から性別変更した兵庫県内の男性(31)とその妻(31)が、第三者の精子を使った人工授精で誕生した長男(4)を法律上の夫婦の子(嫡出子)と認めるよう求めた審判で、最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は、嫡出子と認める決定を10日付で出した。

2023年3月25日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★3


もともとニワトリ界のなかにあるものを「清浄化」しようとする錯誤で無謀な愚策に引きずられて、「しなくてもいい頑張りを人が強いられるシステム」に飲み込まれていく構図。

令和5年3月14日 農林水産省 約8.4万羽(採卵鶏)(今シーズン国内80例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230314.html

令和5年3月12日 農林水産省 約33万羽(採卵鶏)(今シーズン国内79例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230312.html

2023年2月26日

【震災11年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11)

( 【3.11フクシマ事変】東日本大震災7年/福島第一原発事故7年 の続き)
(【震災8年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)
(【震災9年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)
(【震災10年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)

時間は止まったまま… そして、一人去り二人去り、やがて誰もいなくなって、その記憶や面影は忘却の彼方へ消え去る。

https://www.yomiuri.co.jp/shinsai311/

https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000019.html

2023年2月8日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★2


どこぞの医科様な研究チームが、騒動に便乗して、「渡り鳥由来の高病原性鳥インフルエンザウイルスに、ペットの犬なども感染する」と、オオカミ少年よろしくホラーな法螺をふりまいているらしい。もういい加減にしろと思う気持ちも起こらないほど、もはや怒りを通り越しあきれかえって久しい。

令和5年2月3日 農林水産省 約2.4万羽(育雛(肉用種鶏))(今シーズン国内74例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203.html

令和5年2月3日 農林水産省 約111万羽(採卵鶏)(今シーズン国内73例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203_4.html

2023年1月28日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)

(【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★7 :1/10改題)

もうとっくにこれはありふれて起こる病気になってないか? っていうより、これは元々からあった(検査をしなければ曖昧でわからない、それとは判別できない、あるいは認識されずやり過ごされてきた)、ニワトリのなかで普通におこっていた病気ではないのかな。けっして外部から侵入する(あるいは渡り鳥が海外から運んでくる)ウイルスでおこる病気ではなくて…

令和5年1月13日 農林水産省 約10.5万羽(採卵鶏)(今シーズン国内59例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230113.html

2023年1月26日

気象庁発表「ラニーニャ現象で、来月にかけて大雪の可能性」(1/11)

(気象庁長期予報「11月以降、気温平年並みか低い 大雪に注意」(10/25):11/22改題)
(気象庁3か月予報「12月以降、気温平年並みか低い 大雪に注意」(11/22):12/10改題)
(気象庁発表「ラニーニャ現象で気温は低く大雪の恐れがある」(12/9):1/11改題)

毎年のことながら一年でもっとも寒く大雪の時期が大寒から節分立春にかけて。

2023年1月11日 18時05分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230111/k10013946831000.html

>気象庁は11日、「ラニーニャ現象が続いているとみられる」と発表しました。「ラニーニャ現象」が続くと、冬の間は気温が平年より低くなる傾向があり、来月にかけて引き続き、大雪となる可能性があるとして、気象庁は今後の気象情報に注意するよう呼びかけています。

2023年1月1日

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★6


クリスマスも年越しも、お正月も休まず、ただひたすらニワトリの殺処分に追われる業務に勤しむ人々を作りだす、気違いじみた法令規則制度というものが、確かにいま目の前にある。なぜ、このように現実にそぐわない間違った制度を、だれも改めようとしないのか?

令和4年12月30日 農林水産省 約29万羽(採卵鶏)(今シーズン国内51例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221230_7.html

令和4年12月30日 農林水産省 約13万羽(採卵鶏)(今シーズン国内50例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221230.html

2022年12月29日

新型コロナワクチン接種後死亡 一時金支給15人に(12/12)

( 新型コロナワクチン接種後死亡 一時金支給10人に(11/7):12/12改題)

https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/






12/12(月) 20:07配信 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/00f5b41284cce2c786d2b998e2a8d52846d14ad7
>厚生労働省の分科会は12日、新型コロナウイルスワクチン接種後に死亡した26~95歳の男女5人について、因果関係を否定できないとして死亡一時金などの支給を決めた。死亡例で国の救済制度が認められたのは計15人となった。

2022年12月22日

「国の借金」@財務省 ⇒ 「政府の借金」 (言葉のスリカエ)★2

( ラベル 国の借金

刷った札、刷った先から、借金返済。「輪転機ぐるぐる」で「国の借金」返済だ(笑)。っていうか、コンコンと湧き出る泉のごとく、日銀が買っても買っても、いくらでも湧いて出てくる「日本国債」。いまや「ぐるぐる輪転機」で刷っているのは、お札でなくて「日本国債」らしい。

2021年5月11日 6時11分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210511/k10013022691000.html
>財務省によりますと、国債と借入金、それに政府短期証券を合わせた政府の債務、いわゆる“国の借金”は、ことし3月末の時点で1216兆4634億円となり、5年連続で過去最大を更新しました。

2022年12月7日

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★4


いつまで、かように傍若無人、かつ残虐非道なふるまいを続けるのだろう。あまりにも愚かである。どうやら、狂気は個々を蝕むのではなく、気付いた時は全体を覆っているらしい。

令和4年12月6日 農林水産省 約3万羽(採卵鶏)(今シーズン国内26例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221206.html

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★3


(承前)病気を潜り抜けて罹患していない健康体なら無問題ではないのか? 結局は「耐病性」「抵抗性」を有した系統が生き残って、最終的にそれに入れ替わって、表立って病気が目につかなくなる、それが生き物の摂理だろうに。病気(感染)がなくなるってことは未来永劫ない。今の「家畜伝染病予防法」の基本的な疫病伝染病根絶撲滅思想は間違っているのである。忌まわしき「優生思想」の残存事物に思えてならないのである。

宮城県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認 令和4年11月23日 農林水産省 約2.1万羽(肉用鶏)(今シーズン国内16例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221123.html

【高病原性鳥インフルエンザ】疑似患畜、遺伝子解析、NA亜型…★2


ニワトリのウイルスが、カモやほかの野鳥にうつったり、ブタやヒトにもうつったり、逆にうつされたり、ハエやネズミや、挙句の果てには、靴の底や車両のタイヤで伝播したりするっていう学説仮説が大手をふってまかり通る、そんなおカルトな世の中なのである。あくまでも、ニワトリのウイルスのやりとりは、基本的にその群れの中で起こっているということを度外視するのはどうしてだろう何故なんだろう。それはニワトリのなかに常在遍在しているものだろうに。で、「疑似患畜」って、いったい何のことだ?(つづく)

令和4年11月7日 農林水産省 約15万羽(肉用鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/221107.html

2022年11月12日

生後6か月から4歳対象 新型コロナワクチン接種始まる(10/24)


もはや「ワクチン信者」につける薬はないらしい。ワクチンとは名ばかりの、ナニゲに怪しさ満載の、そんな「核酸医薬」の気宇壮大な大社会実験に、まじめに付き合っちゃっても平気の平左な人々は、飛んで火にいる夏の虫、なにかの餌食になりに行くようなものとも露知らず、ただただ神仏にすがるように「ワクチン接種」で救済を求めようとする気持ちがまさっているらしい。まことに「信者」とは字のごとし、いつも「儲」け事のカモにされるのがオチなのである。