2023年7月11日

>「福島の放射能は安全」と言い続けてきた早野龍五東大教授…

 特集「福島原発」
https://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000303/

原発被曝線量 計算に誤り…福島第一事故 東大名誉教授論文
2018年12月30日 読売新聞

 東京電力福島第一原子力発電所の事故による周辺住民の被曝ひばく線量を分析した学術論文の計算式に誤りがあり、著者の早野龍五・東京大名誉教授が11月、出版社に修正を打診したことがわかった。この論文については専門家から、被曝線量を過小評価しているとの指摘が出ていた。

読売社説「「凍土遮水壁」工事を進めよ、「ALPS」を稼働させよ」

見えない敵「放射能」汚染水との戦い(笑)。平成版「大政翼賛会」プロパガンダ報道…

「凍土遮水壁」(2NN)
http://www.2nn.jp/search/?q=%E5%87%8D%E5%9C%9F+%E5%A3%81&e=

福島原発凍土壁 安定稼働で漁業復興目指そう
2016年03月05日 読売新聞「社説」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160304-OYT1T50201.html

>順調なら、5月ごろには凍った土の壁が地下に構築される。

【飯舘村】帰還困難区域で稲刈り 【持続可能な放射能汚染】

2013年10月15日 17時58分 NHKニュース

原発事故ですべての住民が避難している福島県飯舘村の帰還困難区域で、将来の農業再開の可能性を探るため試験的に栽培されたコメの稲刈りが行われました。

2023年6月11日

読売社説「生殖医療の進歩により、出産前にわかる胎児の病気はさらに増える」

( 「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査 の続き)

「医療の進歩で病気がさらに増える」というロジックになるのも、よく考えてみればマカ不思議な事象ではあるけれど、まずは「生殖医療」という、まことしやかな幻惑幻術のマヤカシに、まんまとからめ取られてしまってもイケナイなんとかマジック…

新型出生前検査 妊婦の不安をどう解消するか
2019年7月3日 読売新聞「社説」

日本産科婦人科学会「産科の医師が現場から去っていき、今後、医療崩壊が起きる」

そりゃ、自作自演マッチポンプみたいなものだろ。コワイコワイヒ~「医療崩壊」(笑)。いつものホラー営業の手… 医師が現場から「立ち去る」のは、いまや「産科」のみにあらず。嫌になることの一因は、医科様医療の片棒担ぎをやらされるのはたまんないスタコラサッサ、ってのもあるんだぜ(笑)。

産科医療 9県で厳しい態勢続く見込み
2014年10月19日 11時59分 犬H系大本営発表ニュース

気象庁長期予報「5~7月は全国的に気温が平年並みか高くなる」

( 気象庁長期予報「2月も引き続き大雪に注意」:2/22改題)
( 気象庁長期予報「3~5月は全国的に気温高い、降水量は平年並み」:4/25改題)

2023年4月25日 20時32分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230425/k10014049381000.html

>気象庁が発表した長期予報によりますと、来月からの3か月は全国的に気温が平年並みか平年より高くなる見通しです。熱中症は暑さに慣れていない5月ごろからリスクが高まることから、気象庁はエアコンの試運転など早めの対策を呼びかけています。

2023年5月27日

【新型コロナ】WHO ワクチンの追加接種 指針見直し


大事なこと、より現実的なことは、転んで怪我をしないように、転ばないことにだけひたすら傾注するのではなくて、転んだらどうするか、転んで怪我をしたときどうするか、である。これまでの新型コロナ「感染防止(予防)」体制は、転ばないことにばかり傾注する片手落ちの愚劣欠陥制度(政策)に思えて仕方がない。「予防原則」に則った行政施策は、あまりにも愚かしい間違いを繰り返し仕出かしている。

2023年5月8日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20230507-OYT1T50118/

2023年5月7日

【新型コロナ】日本版CDC「国立健康危機管理研究機構」設置へ


何かいかがわしいものにかこつけて、またしても、日本版ナントカが増殖肥大する…

2023年1月23日 20時19分 NHKニュース

今後の感染症のまん延に備え、アメリカのCDC=疾病対策センターをモデルに政府が設立を目指す組織の名称は「国立健康危機管理研究機構」となりました。研究から医療、人材養成まで総合的に行うとしています。

【新型コロナ】感染症法上の位置づけ「5類」に今春移行指示(1/20)

(【新型コロナ】全国の死者数503人 一日の発表で過去最多(1/14):1/20改題)

新型コロナワクチン何回も打ちまくっても、新型コロナで亡くなる人が絶えない。どんどん積みあがっていく。そのワクチン、ほんとうに新型コロナに効いているのか、ほんとうに新型コロナウイルス感染症で亡くなってるのか、ワクチンの薬害や後遺症で亡くなってる人もいるんじゃないの、という疑念と疑惑が渦巻く渦巻く…

2023年1月20日 18時29分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230120/k10013955001000.html

2023年4月24日

「事故直後のメルトダウン、いわゆる炉心溶融の事実隠蔽は官邸の指示」

 @東電第三者検証委員会報告書

「炉心溶融ということば使うな」 当時の社長が指示
2016年6月16日 18時21分 NHK大本営発表ニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160616/k10010558831000.html

>東京電力が福島第一原子力発電所の事故のあと、2か月以上、メルトダウン、いわゆる炉心溶融が起きたことを認めなかったことについて、原因などを調べてきた外部の弁護士らで作る委員会は、当時の清水正孝社長が官邸からの指示で炉心溶融ということばを使わないよう指示していたなどとする検証結果をまとめました。

2023年4月12日

【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・

一線を越えると、そこはもう「原始共産制」社会、家族制フリーのパラダイス銀河…
だがしかし、万人がそれを望んでいるわけでもないことを理解しておかねばならぬ。

代理出産の子引き渡し容認、タイ
保護下の13人、邦人男性に
2018/2/20 12:59 共同通信

【すばらしい新世界】生殖医療と、性同一性障害/性別変更/性転換

「性(男と女)」は具わっているものではなくて選ぶもの、という理念観念思想信条主義信仰…

性別変更した夫と人工授精の子は「親子」最高裁

 性同一性障害で女性から性別変更した兵庫県内の男性(31)とその妻(31)が、第三者の精子を使った人工授精で誕生した長男(4)を法律上の夫婦の子(嫡出子)と認めるよう求めた審判で、最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は、嫡出子と認める決定を10日付で出した。

2023年3月25日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★3


もともとニワトリ界のなかにあるものを「清浄化」しようとする錯誤で無謀な愚策に引きずられて、「しなくてもいい頑張りを人が強いられるシステム」に飲み込まれていく構図。

令和5年3月14日 農林水産省 約8.4万羽(採卵鶏)(今シーズン国内80例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230314.html

令和5年3月12日 農林水産省 約33万羽(採卵鶏)(今シーズン国内79例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230312.html

2023年2月26日

【震災11年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11)

( 【3.11フクシマ事変】東日本大震災7年/福島第一原発事故7年 の続き)
(【震災8年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)
(【震災9年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)
(【震災10年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11) 改題)

時間は止まったまま… そして、一人去り二人去り、やがて誰もいなくなって、その記憶や面影は忘却の彼方へ消え去る。

https://www.yomiuri.co.jp/shinsai311/

https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000019.html

2023年2月8日

鳥インフルエンザ殺処分 今季1000万羽超 過去最多(1/10)★2


どこぞの医科様な研究チームが、騒動に便乗して、「渡り鳥由来の高病原性鳥インフルエンザウイルスに、ペットの犬なども感染する」と、オオカミ少年よろしくホラーな法螺をふりまいているらしい。もういい加減にしろと思う気持ちも起こらないほど、もはや怒りを通り越しあきれかえって久しい。

令和5年2月3日 農林水産省 約2.4万羽(育雛(肉用種鶏))(今シーズン国内74例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203.html

令和5年2月3日 農林水産省 約111万羽(採卵鶏)(今シーズン国内73例目)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/230203_4.html