2026年7月14日

やっぱり東大受験を断念、人工知能「東ロボくん」 (笑)

( 【AI】東大目指す人工知能 いまだ偏差値57.8(2浪中) 改め)

そんな下らんAI研究ごっこに公的資金を費やしうつつを抜かしている間に、世の中のAI開発はどんどん進んで…

国立情報学研究所 社会共有知研究センター長・教授 新井紀子

週刊新潮 2026年7月2日
https://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/backnumber/20260625/

認識について

ミテミテ騒動の脚色演出をたたみかける偽善の衣をまとった詐欺師ペテン師どもが「見えないゴリラ」カメレオンの術で一般大衆の錯覚につけこむ…

「知識の錯覚」「原因の錯覚」「可能性の錯覚」…



【IT・ネット】量子コンピューターとは?

世の中、これまでもこれからも、けっして計算どおりに動いているわけではない…

量子コンピューターの国際会議 東京で開催
2017年6月26日 19時26分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170626/k10011031041000.html

>コンピューターをはるかにしのぐ計算能力を発揮すると期待されている「量子コンピューター」の最新の研究成果について話し合う国際会議が、グーグルやNASA=アメリカ航空宇宙局など世界トップレベルの研究者が参加して、26日から東京で開かれています。人工知能や画期的な新薬の開発など私たちの生活にどのように影響していくのか注目されます。

2026年7月13日

【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…★3


2026年3月25日午後4時12分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015083791000

>マウスのクローンからさらにクローンを作る実験をどこまで繰り返せるか確かめたところ、58代目が限界だったと山梨大学などの研究グループが発表しました。できたクローンマウスは20年間で1200匹を超えたということで、グループは「無限にできると考えていたので残念な結果だ」としています。

東京大学「定量生命科学研究所」( 2018年4月1日発足)

( 東京大学 論文不正に元教授ら11人関与と発表 の続き)

どうせ「看板すげ替え」に終始するだけ…

不正相次いだ東大分子細胞生物学研 抜本改組し名称も変更
2018年3月27日 12時22分 NHKニュース

2026年7月6日

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)



https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260706.html

令和8年4月22日 農林水産省 (今シーズン国内24例目)約23万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260422.html

令和8年3月26日 農林水産省 (今シーズン国内23例目)約9,000羽(あいがも)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326.html

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19



令和8年7月4日 農林水産省 (富士宮市 約1,174頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260704.html

令和8年5月5日 農林水産省 (富士宮市 約2,930頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260505.html

令和8年4月10日 農林水産省 (都城市 約5,500頭
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260410.html

優生保護法、知的障害、強制不妊、断種政策、民族浄化、清浄国…

( 【すばらしい新世界②】人工授精/代理出産/赤ちゃん工場・・・ の続き)

いつの時代にも、人の体や命を、家畜並みにあつかったり、虫けら同然にあつかうことに躊躇のないヒトビトが常にいて、そういう体制(システム)を築いてしまう組織的な営みがあいもかわらず連綿として今もある。だがそれに関わるヒトビトほど、関わっていることに無自覚である。自らの偽善と欺瞞にも。

2024年7月4日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240703-OYT1T50184/

【偉人伝(笑)】森鴎外、野口英世、ジェンナー・・・

日本の誇るルイセンコ先生たち…

感染症研究推進準備委員会(第1回)-文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

2026年7月5日

読売社説「原子力発電は、電力の安定供給と脱炭素の両立に有効だ」



2025年8月29日 13時40分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250829/k10014906991000.html

読売社説「洋上風力発電の普及のために、政府は長期目標を示せ」

「再生可能エネルギー」というレトリックにまみれたマヤカシの「バベルの塔」建設に憑りつかれたヒトビトの見果てぬ夢と欲望…

2025年9月5日 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20250905-OYT1T50005/

>再生可能エネルギー普及の切り札と位置づけられてきた洋上風力発電が最初からつまずいた。政府は、脱炭素の歩みを止めないために、計画内容を練り直す必要がある。 (中略) 洋上風力の普及を後退させないよう、政府は建設費の国庫補助などの検討も必要になろう。採算性を高めるため、海域の使用期間の延長なども進めてもらいたい。

2026年7月1日

新税「シマから黙って出るな、誠意を示せ、金(ショバ代)おいていけ」

@日本政府893観光庁のシノギ(笑) 「シノギ」の語源は「その場しのぎ」… ビンボー人にはカンケーない話だ、黙っとけ。どうせなら1万円巻きあげろ。行き(入国)はよいよい帰り(出国)は出国税…

2026年7月1日6:53 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015165101000

>日本を出国する際に課される「国際観光旅客税」いわゆる出国税が、7月1日から引き上げられます。これまでは1人当たり1000円でしたが3000円となり、各地で課題となるオーバーツーリズムの対策などに充てられることになっています。

2026年6月30日

企業風土、恫喝文化、パワハラ、不正融資、スルガ銀行…

かつて「アカが書き ヤクザが売って バカが読む」某新聞社が存在したらしいが、まるでヤクザが経営しているかと見紛うような銀行も実在したらしい…

2026年6月30日17:23 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015164921000

>日本航空は「空飛ぶクルマ」やドローンの研究事業をめぐり、およそ5年にわたって労務費の水増しなどで国からの補助金、2億8000万円余りを不正に受け取っていたと発表しました。

2026年6月29日

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」★2


厚労省アンケート「若年層の7割は“異種移植”に好意的」


欲にまみれた俗物野師衆三分の一が、ごくごくフツーの一般ピーポー三分の一をまんまと騙すことに成功すると、良識をもったマトモ三分の一はどうしたって多数決で負ける。それがいつの時代も世の中の趨勢。

2025/02/17 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250216-OYT8T50025/

ブタなどの動物の臓器を重い病気の患者に移植する「異種移植」に関する厚生労働省のアンケートで、若年層の約7割が臓器不足の解消策として好意的に捉えているとの結果が出た。

「研究の最終的な目的は、ヒト用の移植臓器を動物の中で作り出すこと」

( 「異種移植」という、科学風イリュージョン・マジック(笑) の続き)

それはもっぱら獣医学界隈の専権事項ではないのかと。いまや人医もケダモノ並みに成り下がっているのかもしれない。

2024/02/29 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20240228-OYT1T50196/

>ブタの臓器を人に移植する「異種移植」を巡り、国内の複数の医療機関が臨床応用に向けた準備を進めていることがわかった。今年から来年にかけ、ブタの腎臓や心臓、 膵臓すいぞう の組織などをサルに移植する実験を開始し、数年以内に人への応用を目指す。

子宮移植のガイドライン、やがて異種移植のガイドライン(笑)

人体における「3Rプロジェクト」(笑)。

子宮移植のガイドライン公表 今後議論へ
2014年8月17日 17時37分 NHKニュース

がんで子宮を摘出するなどした女性に親族などから提供された子宮を移植する「子宮移植」の手術を研究している慶応大学などのグループは、将来国内で手術を実施する場合のガイドラインをまとめ公表しました。
海外ではすでに10例以上が行われているということで、今後関連する学会で議論されるということです。

「異種移植」という、科学風イリュージョン・マジック(笑)

子宮移植のガイドライン、やがて異種移植のガイドライン(笑) の続き)

その手品の種は、どこにどういう風に仕掛けてあるのか?

移植臓器異種間で作り治療に成功 世界初 東京大学
2017年1月26日 7時13分 NHKニュース

2026年6月24日

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。