2026年1月24日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2


いよいよ「大寒」時季…

2026年1月18日午後5時40分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015029481000

>今月21日 水曜日から冬型の気圧配置が強まり、上空に強い寒気が流れ込むため北日本から西日本の日本海側を中心に大雪や荒れた天気となる見込みです。寒気の流れ込みが数日続き、影響が長引くおそれがあり、最新の気象情報を確認して備えを進めてください。

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」



https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015033601000

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015029541000

2026年1月22日

岐阜県で鳥インフルエンザ 2万羽殺処分 今季17例目(1/22)


「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である」という一種のキチガイ教義の、どこまでもサステナブルたらんと欲するシモベたちによって為される欺瞞かつ愚昧にまみれた所業…

令和8年1月22日 農林水産省 (今シーズン国内17例目)約2万羽(肉用鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260122.html

岡山県で鳥インフルエンザ 43万羽殺処分 今季8例目(12/20)



令和8年1月13日 農林水産省 (今シーズン国内16例目)約2.5万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260113.html

令和8年1月10日 農林水産省 (今シーズン国内15例目)約2.4万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260110.html

北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)


「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。

令和7年12月16日 農林水産省 (今シーズン国内7例目)約24万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

2026年1月20日

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

新税「シマから黙って出るな、誠意を示せ、金(ショバ代)おいていけ」

@日本政府893観光庁のシノギ(笑) 「シノギ」の語源は「その場しのぎ」…

2026年1月20日午前10時37分 NHKニュース
(2026年1月20日午前11時53分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015030541000

>金子国土交通大臣は、去年1年間に日本を訪れた外国人旅行者が初めて4000万人を超え、およそ4270万人になったと明らかにしました。外国人旅行者は、コロナ禍で大きく落ち込みましたが、その後、回復し、おととしは3687万人と過去最高を更新していました。

2026年1月16日

「春の叙勲」と「パンデミック詐欺」と「人獣共通感染症」…

( 「春の叙勲」と「サルタン星人」と「東大病院」と… の続き)

>政府は24日、2017年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表した。
>文化功労者は、ウイルス学・国際貢献の喜田宏(73)
>文科省の担当者は「候補に挙がったかも含めて、選考過程は明らかにできない」と話している。
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20171024-118-OYT1T50049

【iPS細胞15年】「医療実現、これからが本番、これからが本当の勝負だ」


京大研所長らに聞く
2024/02/24 21:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/local/hashtag-kyoto/CO072596/20240224-OYTAT50027/

>山中伸弥・京都大教授が2007年に人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)の作製を発表してから、今年で17年理論上は、全身のあらゆる種類の細胞に変化できる「万能細胞」だが、作製効率が低く、細胞ごとに性質がばらつくなどの弱点がある。これが、本格的な医療応用に向けた課題となっている。研究者に現状を聞いた。(松田祐哉)

厚労省アンケート「若年層の7割は“異種移植”に好意的」


欲にまみれた俗物野師衆三分の一が、ごくごくフツーの一般ピーポー三分の一をまんまと騙すことに成功すると、良識をもったマトモ三分の一はどうしたって多数決で負ける。それがいつの時代も世の中の趨勢。

2025/02/17 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250216-OYT8T50025/

ブタなどの動物の臓器を重い病気の患者に移植する「異種移植」に関する厚生労働省のアンケートで、若年層の約7割が臓器不足の解消策として好意的に捉えているとの結果が出た。

2026年1月15日

あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②


2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000

>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。

近藤 誠 『健康診断は受けてはいけない』

( もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」 の続き)



文春新書『健康診断は受けてはいけない』近藤 誠
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611171

2026年1月14日

新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


どこぞの「勢力」が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この素晴らしい新世界、もとい、「新しい生活様式」

「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」

2024年の死亡数160万5298人で過去最多を更新(2025.6)

(2023年の死亡数159万人余で過去最多を更新 今後さらに増加か(2024.2):改題6/5 2025)

戦争や自然災害で亡くなるってことがないのに、なぜこんなにも2年続けて「過去最多の死亡者数」なんてことになるのだろう。ひょっとして例のワクチン接種推奨運動で「満洲第七三一部隊の人体実験」みたいなことをやらかしてしまった疑念と疑惑の噂が蠢くネット界隈

2025/06/04 19:43 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250604-OYT1T50112/

>厚生労働省は4日、2024年の人口動態統計(概数)を発表した。 (中略) 死亡数は、前年より2万9282人増え、過去最多の160万5298人。死亡数から出生数を引いた人口の「自然減」は18年連続で、減少幅は91万9237人で過去最大となった。

2026年1月11日

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。

新型インフルエンザはなぜ恐ろしいのか (生活人新書) |NHK出版

押谷 仁 (著), 虫明 英樹 (著)
日本放送出版協会 (2009/09)



NHKスペシャル 最強ウイルス 新型インフルエンザの恐怖|NHK出版

NHK「最強ウイルス」プロジェクト 著
2008年5月27日 発売

NHKは大丈夫なのか?(笑)。



「犬から人へSFTSウイルス感染、国内初確認」@厚生労働省


2026年1月11日午前11時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023991000

>マダニが媒介する感染症、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」について、去年1年間に全国から報告された患者数は、速報値で191人と過去最も多くなりました。新たに感染が確認された地域が東日本でも広がり、専門家は注意を呼びかけています。

2026年1月10日

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19


2025年12月11日午後7時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015001321000

>豚の感染症CSF=豚熱が国内の農場で発生した場合、感染拡大を防ぐため農場内のすべての豚の処分が義務づけられていますが、農林水産省は事前にワクチンを接種していた豚を処分の対象から外すなど、制度を見直す方針をとりまとめました。