2026年1月10日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2


24時間で100センチの降雪もあるとか…

2026年1月9日午前7時34分 NHKニュース
(2026年1月9日午後7時36分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015022201000

>赤間防災担当大臣「雪の多い地域だけでなく、ふだん雪が降らない地域でも、降雪や路面の凍結などにより交通機関に乱れが生じたり、事故や立往生が発生したりすることがある。これから3連休を迎えるが、最新の気象情報や交通情報に十分注意し、大雪や暴風雪が予想される場合は不要不急の外出を控えるようお願いしたい」

岡山県で鳥インフルエンザ 43万羽殺処分 今季8例目(12/20)



令和8年1月10日 農林水産省 (今シーズン国内15例目)約2.4万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260110.html

令和8年1月8日 農林水産省 (今シーズン国内14例目)約15.5万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260108_2.html

北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)


「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。

令和7年12月16日 農林水産省 (今シーズン国内7例目)約24万羽(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」

「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。

「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になることであり、そのために、病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させることが重要である。」

鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19


2025年12月11日午後7時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015001321000

>豚の感染症CSF=豚熱が国内の農場で発生した場合、感染拡大を防ぐため農場内のすべての豚の処分が義務づけられていますが、農林水産省は事前にワクチンを接種していた豚を処分の対象から外すなど、制度を見直す方針をとりまとめました。

農水省「豚コレラは平成19年4月に清浄化を達成しました」

( 日本は「豚コレラ清浄国」と認定されました の続き)

ウソっこ家畜防疫「豚コレラ清浄国」政策の原点…

>豚の急性伝染病である豚コレラについては、かつて我が国では全国的に発生していましたが、関係団体、生産者と行政による撲滅対策の結果、平成19年4月に清浄化を達成しました。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/150527_1.html

読売社説「ネットの偽情報、政府は対策を強化せよ」(2024.7.17)


「真偽の見極めが難しい」ネット情報はまだマシだ、真正を装うマスゴミメディアの情報こそ要注意と言わねばなるまい。

2024年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241015-OYT1T50393/

《デジタル技術の進展に伴い、真偽の見極めが難しい情報がインターネット上を飛び交うようになった。混迷を深める時代に、事実を正確に伝える新聞の使命と役割は重い。 (中略) 15日に新聞週間が始まった。代表標語には「流されない 私は読んで 考える」が選ばれた。標語を作った42歳の会社員男性は「新聞の活字を読むと、中立的、冷静に物事を考えられる」と話した。記憶に残りやすく、熟考できる活字文化を大切にしたい。》

2026年1月9日

南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」


2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000

>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。

2026年1月8日

【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発


いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。

2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000

>海外で新型インフルエンザが発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。

新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック


どこぞの「勢力」が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この素晴らしい新世界、もとい、「新しい生活様式」

「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」

人々の恐怖心を利用する『恐怖』ブランドがベストセラー@国連本部★3


本性が透けて見えてきそうだ…

2025年6月20日 11時15分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250620/k10014839421000.html

6/20(金) 15:54配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c82cf0c8ecf921577d86f1be1672c4f2c61c88a4

環境省は20日、「地球温暖化は人間活動のせいではない」など誤った情報が拡散している現状を深刻に捉え、同省のホームページに気候変動の科学的根拠をまとめて公開を始めた。浅尾慶一郎環境相は同日の記者会見で「偽の情報や科学的な裏付けのない情報が広まることは、ゆゆしき問題だ」と指摘、情報発信を強化する方針を示した。

2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」



https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015017431000

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018931000

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018501000

食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★4


和製ヘッジファンド「農林中金」「JAバンク」の命運はいかに。一度目は「住専問題」のとき、二度目はリーマンショック「米住宅公社債」巨額損失のとき、そして三度目の正直になるのか…

2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000

>「農林中央金庫」は、昨年度、外国債券の運用に失敗して過去最大となる1兆8000億円余りの赤字に陥りました。
>農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。

2026年1月5日

【能登地震】志賀原発と活断層の「木を見て森を見ず」


2025年5月14日 22時24分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250514/k10014806191000.html

>石川県にある志賀原子力発電所の安全性の向上などを話し合う意見交換が行われ、原子力規制委員会の山中伸介委員長は、北陸電力に対し、去年起きた能登半島地震での教訓を踏まえ「もう一度原点に戻って、トラブルの際は情報を正確に把握して共有してもらいたい」と指摘しました。

2026年1月4日

気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)

( 気象庁3か月予報「11月全国的に高温 12月冬らしい寒さに」(10/21);改題12/30)

12月に「10年に一度程度の著しい高温」という「早期天候情報」が二度も出ているんだが、3か月予報で言っていた「冬らしい寒さ」の12月は、一体全体どこにいってしまったんでしょう。

2025年12月23日午後6時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015011701000

>気象庁が23日発表した3か月予報によりますと、1月から3か月間の平均気温は、東日本と西日本、沖縄・奄美で「ほぼ平年並み」、北日本で「平年並みか高い」と予想されています。

あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②


2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000

>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築を目指すことにしています。女性に限らず、がんの早期発見なども支援して健康寿命を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。

【あれから15年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故(2011.3.11)

(【あれから14年】東日本大震災/東京電力福島第一原発事故★2;改題1/4 2026)

いったん事故ってしまうと、おいそれとは片付けることが困難な、地域一帯を全部ダメにしてしまう、こんなトンデモな大迷惑施設を、それでもいまだに各地で運用したがるヒトビトがいるのは、一体全体どういうワケなのだろう…

2026年1月4日午前5時01分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018471000

2026年1月1日

消費者庁、国民生活センター、消費生活センター★3


2025年12月31日午前5時01分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015016911000

>お雑煮などを食べる正月に、餅をのどにつまらせて、死亡する事故が後を絶たないことから、消費者庁は、とくに高齢者が食べる際は、小さく切ったうえで、よくかんでから飲み込むように注意を呼びかけています。