つれづれすくらっぷ
人々が判断の道具を持つことを学ばずに、希望を追うことだけを学んだとき、政治的な操作の種が撒かれたことになる。 ~スティーブン・J・グールド
2026年1月16日
2026年 令和8年 丙午「馬耳東風/桂馬の高上がり」
(
2025年 令和7年 巳年「画蛇添足/藪をつついて蛇を出す」★4
の続き)
~その間に目的を持った奴がちゃくちゃくと準備をしてる
阪神・淡路大震災
31年
(1/17)
https://news.web.nhk/newsweb/pl/news-nwa-topic-nationwide-0000474
JR山手線
の停電トラブル 67万人余に影響
(1/16)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015027701000
メローニ伊首相
来日
(1/15)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015027831000
イラン抗議デモ
衝突激化、収拾見通せず(1/11)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5231982fbc64e568df6fc976d2d1caf55ccbc6c
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岡山県で鳥インフルエンザ 43万羽殺処分 今季8例目(12/20)
(
北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)
の続き)
家畜伝染病予防法(1951年施行)
は
「旧態依然として、その法律に基づいているというのはミスマッチがある。抜本的な見直しが必要だ」
という声は、どこにも届かず宙を彷徨うのか?
三重県
における高病原性鳥インフルエンザの
疑似患畜
の確認
令和8年1月13日 農林水産省
(今シーズン国内16例目)
約2.5万羽
(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260113.html
香川県
における高病原性鳥インフルエンザの
疑似患畜
の確認
令和8年1月10日 農林水産省
(今シーズン国内15例目)
約2.4万羽
(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260110.html
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北海道の養鶏場で鳥インフル、今季全国初(10/22)
(
【鳥インフル】5季連続の発生、2004年に79年ぶりに発生確認⑤
の続き)
「鳥インフルエンザウイルス」は「渡り鳥」で持ち込まれる、は本当だろうか? それと、鳥類全体に共通して感染する「鳥インフルエンザウイルス」って、ほんとうに実在するのかな?(たとえば、哺乳類全体に、魚類全体に、共通感染するウイルスってあるか?) 「渡り鳥」は濡れ衣を着せられているようにしか思えない。
兵庫県
における高病原性鳥インフルエンザの
疑似患畜
の確認
令和7年12月16日 農林水産省
(今シーズン国内7例目)
約24万羽
(採卵鶏)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html
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農林水産省「高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の最終ゴールは全ての国々が清浄国になること」
「立派な身なりの愚か者がいるように、見かけは立派な愚行がある」
とはよく言ったもの、まさに「机上の空論」「絵に描いた餅」で具現化された行政施策(政策)の典型例。
「H5N1高病原性鳥インフルエンザの防疫措置の
最終ゴールは
全ての国々が清浄国
になる
こと
であり、そのために、
病原体を可能な限り迅速に検出・措置し、消滅させる
ことが重要である。」
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「春の叙勲」と「パンデミック詐欺」と「人獣共通感染症」…
(
「春の叙勲」と「サルタン星人」と「東大病院」と…
の続き)
>政府は24日、2017年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表した。
>文化功労者は、
ウイルス学・国際貢献の喜田宏(73)
…
>文科省の担当者は
「候補に挙がったかも含めて、選考過程は明らかにできない」
と話している。
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20171024-118-OYT1T50049
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【iPS細胞15年】「医療実現、これからが本番、これからが本当の勝負だ」
(
読売社説「人iPS細胞、開発12年。基礎研究段階は脱しつつある」
の続き)
京大研所長らに聞く
iPS細胞
、次世代へ…本格的な医療応用に向け
バージョンアップ
2024/02/24 21:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/local/hashtag-kyoto/CO072596/20240224-OYTAT50027/
>山中伸弥・京都大教授が2007年に人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)の作製を発表してから、
今年で
17年
。
理論上は、全身のあらゆる種類の細胞に変化できる
「万能細胞」
だが、作製効率が低く、細胞ごとに性質がばらつくなどの弱点がある。これが、本格的な医療応用に向けた課題となっている。研究者に現状を聞いた。(松田祐哉)
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厚労省アンケート「若年層の7割は“異種移植”に好意的」
(
「研究の最終的な目的は、ヒト用の移植臓器を動物の中で作り出すこと」
の続き)
欲にまみれた俗物野師衆三分の一が、ごくごくフツーの一般ピーポー三分の一をまんまと騙すことに成功すると、良識をもったマトモ三分の一はどうしたって多数決で負ける。それがいつの時代も世の中の趨勢。
「異種移植」若年層の7割は好意的…厚労省アンケート
2025/02/17 05:00 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250216-OYT8T50025/
>
ブタなどの動物の臓器を重い病気の患者に移植する「異種移植」
に関する厚生労働省のアンケートで、
若年層の約7割が臓器不足の解消策として好意的
に捉えているとの結果が出た。
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2026年1月15日
あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている②
(
あの世への道はヨコシマな善意と大きなお世話で敷き詰められている
の続き)
政府
予防医療
に注力
健康寿命
を延ばす環境整備へ
2026年1月4日午前5時36分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015018451000
>更年期の症状をはじめ、女性特有の健康課題への対応を強化するため、政府は、
診療拠点の整備を含め、全国的な支援体制の構築
を目指すことにしています。女性に限らず、
がんの早期発見なども支援
して
健康寿命
を延ばす環境を整え、社会保障制度の担い手の確保にもつなげたい考えです。
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近藤 誠 『健康診断は受けてはいけない』
(
もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」
の続き)
文春新書
『健康診断は受けてはいけない』
近藤 誠
http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611171
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2026年1月14日
新型コロナ、新興・再興感染症、人獣共通感染症、パンデミック
(
【日本版CDC】国立健康危機管理研究機構(JIHS)2025年4月発足
の続き)
どこぞの
「勢力」
が、目に見えない「ウイルス」を用いて、われわれみなをマヤカシにかけるイリュージョン・ワールド、この
素晴らしい新世界
、もとい、
「新しい生活様式」
。
「われわれ全員の人生があの『新型コロナ』の影響を受けた。われわれはいまだに、『パンデミックとは何か』ではなく、『どうすればあのパンデミックを防ぐことができたか』を考えている。過去を説明することよりも過去を再現させないことに心を奪われている。」
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2024年の死亡数160万5298人で過去最多を更新(2025.6)
(
「人口減社会」に関する全国世論調査@読売新聞社
の続き)
(2023年の死亡数159万人余で過去最多を更新 今後さらに増加か(2024.2):改題6/5 2025)
戦争や自然災害で亡くなるってことがないのに、なぜこんなにも2年続けて「過去最多の死亡者数」なんてことになるのだろう。ひょっとして例のワクチン接種推奨運動で
「満洲第七三一部隊の人体実験」
みたいなことをやらかしてしまった
疑念と疑惑の噂が蠢くネット界隈
…
2024年の出生数、初の70万人割れ…1人の女性が生涯に産む子どもの数は1・15と過去最低
2025/06/04 19:43 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250604-OYT1T50112/
>厚生労働省は4日、
2024年の
人口動態統計
(概数)を発表
した。 (中略)
死亡数
は、
前年より2万9282人増え、
過去最多の160万5298人
。死亡数から出生数を引いた人口の「自然減」は18年連続で、
減少幅は
91万9237人
で過去最大
となった。
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2026年1月11日
気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」★2
(
気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)
の続き)
24時間で100センチの降雪もあるとか…
3連休 猛吹雪で積雪急増
のおそれ 交通への影響も
2026年1月9日午前7時34分 NHKニュース
(2026年1月9日午後7時36分更新)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015022201000
>赤間防災担当大臣
「雪の多い地域だけでなく、ふだん雪が降らない地域でも、降雪や路面の凍結などにより交通機関に乱れが生じたり、事故や立往生が発生したりすることがある。これから3連休を迎えるが、最新の気象情報や交通情報に十分注意し、
大雪や暴風雪が予想される場合は不要不急の外出を控える
ようお願いしたい」
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【鳥インフル感染】「ヒトからネコに」「ウシからヒトに」CDC発
(
H5N2型鳥インフルエンザウイルス、ヒトに初感染
の続き)
いつまでも、この手のパンデミック詐欺踊りをやってんじゃないよ、政治屋どももよっぽどのアホばかりが雁首を揃えているんだな。
新型インフル想定 政府の訓練 高市首相や閣僚が初動対応を確認
2025年11月18日午前9時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014979421000
>海外で
新型インフルエンザ
が発生したことを想定した政府の訓練が行われ、高市総理大臣や関係閣僚が水際対策の強化や感染拡大防止に向けた初動対応の手順を確認しました。
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新型インフルエンザはなぜ恐ろしいのか (生活人新書) |NHK出版
押谷 仁
(著),
虫明 英樹
(著)
日本放送出版協会
(2009/09)
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NHKスペシャル 最強ウイルス 新型インフルエンザの恐怖|NHK出版
NHK「最強ウイルス」プロジェクト 著
2008年5月27日 発売
NHKは大丈夫なのか?(笑)。
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「犬から人へSFTSウイルス感染、国内初確認」@厚生労働省
マダニが媒介する感染症 SFTS
の患者数 去年 過去最多に
2026年1月11日午前11時25分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023991000
>マダニが媒介する感染症、
SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」
について、去年1年間に全国から報告された患者数は、速報値で191人と過去最も多くなりました。新たに感染が確認された地域が東日本でも広がり、専門家は注意を呼びかけています。
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2026年1月10日
鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について 2025/11/19
(
新潟県における豚熱の患畜の確認(国内93例目) 2024.8.14
の続き)
豚熱発生時の全頭処分 制度見直す
方針とりまとめ 農水省
2025年12月11日午後7時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015001321000
>豚の感染症CSF=豚熱が国内の農場で発生した場合、感染拡大を防ぐため農場内のすべての豚の処分が義務づけられていますが、農林水産省は事前にワクチンを接種していた豚を処分の対象から外すなど、制度を見直す方針をとりまとめました。
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農水省「豚コレラは平成19年4月に清浄化を達成しました」
(
日本は「豚コレラ清浄国」と認定されました
の続き)
ウソっこ家畜防疫「豚コレラ清浄国」政策の原点…
>豚の急性伝染病である
豚コレラ
については、かつて
我が国では全国的に発生
していましたが、関係団体、生産者と行政による
撲滅対策
の結果、平成19年4月に
清浄化を達成
しました。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/150527_1.html
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読売社説「ネットの偽情報、政府は対策を強化せよ」(2024.7.17)
(
偽サイト/本物サイト、フェイク(偽)/トゥルー(真正)ニュース…
の続き)
「真偽の見極めが難しい」ネット情報はまだマシだ、真正を装うマスゴミメディアの情報こそ要注意と言わねばなるまい。
新聞週間
偽情報
が生む民主主義の危機
2024年10月16日 読売新聞「社説」
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241015-OYT1T50393/
《デジタル技術の進展に伴い、真偽の見極めが難しい情報がインターネット上を飛び交うようになった。混迷を深める時代に、事実を正確に伝える新聞の使命と役割は重い。
(中略)
15日に新聞週間が始まった。代表標語には「流されない 私は読んで 考える」が選ばれた。標語を作った42歳の会社員男性は「新聞の活字を読むと、中立的、冷静に物事を考えられる」と話した。記憶に残りやすく、熟考できる活字文化を大切にしたい。》
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2026年1月9日
南海トラフ検討会「特段の変化は観測されていない」
(
気象庁「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」
の続き)
南海トラフ巨大地震
気象庁の検討会「特段の変化 観測されず」
2026年1月9日午後10時05分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015023341000
>南海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する気象庁の定例の検討会が開かれ「特段の変化は観測されていない」とする評価結果をまとめました。
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