日本放送出版協会 (2009/09)
2026年1月11日
2026年1月4日
気象庁3か月予報「1月と2月は冬らしい寒さの見込み」(12/23)
( 気象庁3か月予報「11月全国的に高温 12月冬らしい寒さに」(10/21);改題12/30)
12月に「10年に一度程度の著しい高温」という「早期天候情報」が二度も出ているんだが、3か月予報で言っていた「冬らしい寒さ」の12月は、一体全体どこにいってしまったんでしょう。
2025年12月23日午後6時37分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015011701000
>気象庁が23日発表した3か月予報によりますと、1月から3か月間の平均気温は、東日本と西日本、沖縄・奄美で「ほぼ平年並み」、北日本で「平年並みか高い」と予想されています。
2026年1月2日
2025年12月31日
2025年 令和7年 巳年「画蛇添足/藪をつついて蛇を出す」★4
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015016951000
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015015301000
2025年12月23日
食料安全保障、食料自給率、食肉利権、農林中金、JA全農、農水省★3
令和の米騒動の元凶は…
2025年12月10日午前5時17分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014999411000
>資金の運用に失敗し、昨年度の決算で巨額の赤字を計上した「農林中央金庫」について、農林水産省は、運用に精通している外部の専門家を理事会のメンバーに加えられるよう法律を改正する方針です。 (中略) 農林中央金庫は、全国の農協などから総額100兆円規模の資金を集めて運用している金融機関で、個別の農協などを含めたグループ全体は「JAバンク」の愛称で知られています。
2025年12月16日
気象庁「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」
( 現代版「ノアの箱舟」@国土交通省&IHI の続き)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0002571.html
>2024年8月8日に起きた日向灘を震源とするM7.1の地震を受け、気象庁は、次の巨大地震に注意を呼びかける「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)を発表しました。
当たるも八卦当たらぬも八卦…
2025年12月8日
2025年12月7日
「ウソにもおおいなる腕前が要る。才能のある者ほどこの道を行く。」
《もっとも、日本人は根が正直だから、なんにもないところにウソばなしを作ろうとはしない。かならず何かもっともらしい根拠を探す。はじめからしまいまでのハッタリ尽くしは国民性にあわない。マコトのうえに、或いはマコトと思われている何かのうえに、豪華絢爛のウソを積む。
WHO世界保健機関「ジカ熱対策 新計画発表」
まさに「格物致知」の幻惑事象が形成されるプロセスが目の前で展開されている。繰り返される「大本営発表」… すべては、「はじめにことばありき」の医科様パンデミック案件(ミッション)。新型感染症「新計画」という名のWHO的「New World Order」(笑)。
ジカ熱の対策強化 WHOが新計画発表
2016年2月18日 6時01分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160218/k10010413221000.html
ジカ熱の対策強化 WHOが新計画発表
2016年2月18日 6時01分 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160218/k10010413221000.html
【国際貢献】「エイズ・結核・マラリア」世界基金【支援・援助】
わざわざ自分からむしられにいく馬鹿… 俗に言う「飛んで火にいる夏の虫」ってやつだな。
外務省: 世界エイズ・結核・マラリア対策基金
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/kikin/index.html
外務省: 世界エイズ・結核・マラリア対策基金
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/kikin/index.html
2025年12月6日
「人類は過去4500年にわたってB型肝炎ウイルスに感染していた」
( 厚生労働省「肝炎総合対策推進国民運動事業」 の続き)
古代人もB型肝炎…現在は2億6千万人慢性感染
2018年05月10日 06時19分 読売新聞
人類は過去4500年にわたってB型肝炎ウイルスに感染していたことが、骨などに残された遺伝子の解析から分かったと、欧米などの研究チームが明らかにした。
同ウイルスの起源や進化の解明につながる成果で、10日の英科学誌ネイチャーに論文が掲載される。
古代人もB型肝炎…現在は2億6千万人慢性感染
2018年05月10日 06時19分 読売新聞
人類は過去4500年にわたってB型肝炎ウイルスに感染していたことが、骨などに残された遺伝子の解析から分かったと、欧米などの研究チームが明らかにした。
同ウイルスの起源や進化の解明につながる成果で、10日の英科学誌ネイチャーに論文が掲載される。
【首都直下地震】「30年内70%」「首都に迫る震度7」「生き延びる備え」
2025年12月6日午前5時08分 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014995661000
>「首都直下地震」について、政府のワーキンググループが、マグニチュード7クラスの地震が起きた場合、最大で2万人近くが死亡するおそれがあるとする新たな被害想定の素案をまとめたことが、関係者への取材で分かりました。前回、12年前の想定と比べ、2割程度減少してはいるものの、社会や経済に深刻な影響が出るおそれがあり、備えを進める必要があるとしています。
2025年12月3日
国立感染研「インフルエンザワクチンの効果が低下している」
最初からまったく効果のない「ワクチン」とは名ばかりの偽薬(プラセボ)そのものとか…
今季のインフルエンザ 6割でワクチン効果低下
2015年3月12日 5時36分 NHKニュース
今シーズン流行したインフルエンザウイルスのおよそ6割は、遺伝子が変異してワクチンが効きにくくなっていたとする報告を国立感染症研究所がまとめました。
専門家は、患者数が200万人前後となる週が続くなど、例年にないほど感染が拡大した要因の1つとみています。
今季のインフルエンザ 6割でワクチン効果低下
2015年3月12日 5時36分 NHKニュース
今シーズン流行したインフルエンザウイルスのおよそ6割は、遺伝子が変異してワクチンが効きにくくなっていたとする報告を国立感染症研究所がまとめました。
専門家は、患者数が200万人前後となる週が続くなど、例年にないほど感染が拡大した要因の1つとみています。
2025年11月28日
【厚生労働省】ワクチン定期接種費用「見える化」で価格適正化
(【ワクチン商法】予防接種費用 自治体で最大8倍の開き:改題12/26 2024)
暗闇でしか見えぬものがある…
ワクチンの定期接種 費用「見える化」で価格適正化へ 厚労相
2024年12月26日 15時46分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241226/k10014679721000.html
>はしかや新型コロナウイルスワクチンなどの法律に基づいて行われる定期接種について、厚生労働省は市区町村ごとに異なっている接種費用を「見える化」することで、価格の適正化を図ることを決めました。
2025年11月13日
2025年11月12日
読売新聞「研究者は、真理を探究するという本来の姿勢を忘れるな」
2025年2月9日 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250208-OYT1T50160/
>日本の自然科学系論文のうち約半数は大学病院の医師らが書く臨床医学ものが占めますが、医学界は各グループ内での結束力が強く不正が発覚しにくい。まるで中世ヨーロッパの商人らが利益を守るためにつくった同業者組合ギルドのようです。不正を告発しようとしても将来の勤務先を巡って返り討ちに遭うのではと心配を抱いてしまう環境があります。
2025年11月11日
2025年 令和7年 巳年「画蛇添足/藪をつついて蛇を出す」★3
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251104-OYT1T50103/
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014965451000
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