2026年6月7日

気象庁3か月予報「6~8月 気温が高く、厳しい暑さ」(2026.5)


2026年6月7日11:18 NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143271000

>前線や低気圧の影響で九州南部では局地的な大雨となったほか、東日本でも雲が広がり、気象庁は7日午前11時、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。四国や近畿などでは非常に激しい雨が降るおそれがあり、土砂災害などに十分注意が必要です。

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梅雨時はフツーに降れば「多雨」になる傾向だが…

2026年5月19日19:04 NHKニュース
(2026年5月19日19:31更新)

>気象庁が発表した3か月予報によりますと、6月から8月にかけての夏の天候は、全国的に平年よりも気温が高く、厳しい暑さとなる見込みです。気象庁は暑さへの対策を進めるとともに、梅雨の時期は平年より降水量が多くなるおそれもあるとして、備えを呼びかけています。

気象庁は19日、6月から8月にかけての夏の天候の見通しを発表しました。

このうち平均気温は、北日本から沖縄・奄美にかけて全国的に「高い」と予想されています。

フィリピン付近の海上で積乱雲が発生しやすくなり、日本付近への太平洋高気圧の張り出しが強まるためで、去年ほどの記録的な暑さまでは予想されていないものの、かなりの高温になる見込みだということです。

降水量は北日本から沖縄・奄美にかけて全国的に「ほぼ平年並み」と予想されていますが、梅雨の時期には前線が北上しやすくなり、北日本から西日本にかけて平年より雨が多くなるおそれもあるとしています。

また、南米・ペルー沖の赤道付近の海面水温が高くなる「エルニーニョ現象」が夏までに発生する可能性が高く、台風が発生する海域が南東側にずれて、平年よりも勢力が強い状態で日本に接近しやすくなる可能性もあるとしています。


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https://www.data.jma.go.jp/cpd/souten/


気象庁 全国の季節予報
https://www.jma.go.jp/bosai/season/#term=3month
https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/kaisetsu/?region=010000&term=P3M


https://news.web.nhk/newsweb/pl/news-nwa-topic-nationwide-0000035
https://news.web.nhk/newsweb/pl/news-nwa-topic-nationwide-0002731
https://news.web.nhk/newsweb/pl/news-nwa-disaster-nationwide




(№690 2026年6月4日)

8 件のコメント:

  1. 九州北部 中国地方 近畿が梅雨入り 気象庁が発表
    2026年6月4日11:27
    (2026年6月4日11:52更新)
    気象
    前線や湿った空気の影響で西日本では雨や曇りの天気となっていて、気象庁は4日午前、「九州北部と中国地方、近畿が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。九州では5日にかけて大気の状態が非常に不安定になる見込みで、土砂災害のほか、落雷や突風などに注意が必要です。

    気象庁によりますと、4日は本州の南にのびる前線に向かって湿った空気が流れ込んでいる影響で、西日本を中心に雨や曇りの天気となっています。

    山口県を含む九州北部と中国地方、それに近畿では、この先1週間、雨や曇りの日が多くなると見込まれることから、気象庁は4日午前11時ごろ、「九州北部と中国地方、近畿が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。

    ▽「九州北部」の梅雨入りは、平年並で去年と比べると19日遅く、
    ▽「中国地方」の梅雨入りは平年より2日早く、去年と比べると19日遅く、
    ▽「近畿」の梅雨入りは平年より2日早く、去年と比べると18日遅くなっています。

    前線上の低気圧が通過する影響で、九州では5日にかけて大気の状態が非常に不安定になり局地的に雨雲が発達する見込みです。

    台風6号による大雨で地盤が緩んでいる地域があり、気象庁は土砂災害に注意するよう呼びかけています。

    落雷、竜巻などの激しい突風にも注意が必要です。
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015140401000

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  2. 台風6号の被害 農業用ハウス復旧には資材確保の課題も 茨城
    2026年6月4日17:20

    台風6号の影響で、野菜や果物の生産が盛んな茨城県内では、農業用ハウスが破れたり骨組みが折れ曲がったりする被害が相次ぎました。

    メロンの産出額が全国トップの鉾田市では、50代の農家が営む農業用ハウスあわせて6棟で塩化ビニールの屋根が破れているのが見つかりました。

    暴風で破れたとみられています。

    ハウスの中では、地元のブランドメロン「なだろうグリーン」という品種を栽培していて、中には数日後に出荷を控えたものもあり、今後、雨が降るなどすれば品質に影響が出ることも懸念されるということです。

    農家の男性は「この時期の被害は大きな痛手だ。メロンは雨や風に弱いため、いち早く修繕したい」と話していました。

    また、鉾田市内で複数の畑で野菜や果物を生産している別の農家は、20棟の農業用ハウスで屋根が破れたり、骨組みが折れ曲がったりする被害を受けました。

    このうち出荷量の多くを占める水菜については、一部を廃棄することを決めたといいます。

    一方、復旧に向けて3日、「ポリオレフィン」というビニール素材のフィルムを業者に注文しましたが、「販売できる在庫がない」などと断られたということです。

    農家の大森一寿さんは「資材を用意できなければ作業を依頼できず、台風被害とあわせて踏んだり蹴ったりです。いち早く資材を確保したい」と話していました。

    【「カジキ」のモニュメント折れる被害も 茨城 大洗町】
    茨城県大洗町にある大洗マリンタワーでは、観光振興のため設置された「カジキ」のモニュメントが設置台の根元から折れる被害が出ました。

    大洗町によりますと、町の海岸近くにある大洗マリンタワーの敷地内で3日午前11時ごろ、タワーのスタッフが台風による影響が出ていないか見回りをしていたところ、全長3メートルのカジキのモニュメントが根元から折れているのを見つけたということです。

    町は台風6号による風の影響とみられるとしています。

    県は観光地としての魅力を高めようと、大洗町などを拠点として4年前からカジキ釣りの国際大会を開いていて、モニュメントはその前身の大会を主催していた団体から観光振興のため町に寄贈されていました。

    大洗町商工観光課は「カジキ釣りの機運を高めようとしている中で破損したのは大変残念だ」とコメントし、修復するかどうかなどは現段階で未定だということです。

    【倒木で神社の鳥居など大きく破損 茨城 日立】
    茨城県日立市の神社では、敷地内の高さ10メートルを超える木が倒れ、鳥居や手や口を清める「手水舎」が大きく壊れる被害を受けました。

    日立市にある泉神社では、3日夕方、宮司の大※塚※祐慶さんが、敷地内の木が倒れ、鳥居や手水舎が大きく壊れているのを見つけました。

    3日は、台風の接近に備え近くの自宅で待機していて、雨風が収まってきたことから神社に出向いたところ被害を確認したということです。

    けが人などはいなかったということです。

    木は高さ10メートルを超え、根元近くから折れて鳥居などの上に倒れたとみられています。

    大※塚さんは「このような被害が出たのは初めてですが、人的な被害がなくてよかったです。再建に向けて力を尽くしたい」と話していました。
    (※塚は点あり、※祐はネが「示」)
    https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1000129173

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  3. 線状降水帯予測精度向上のため海上の水蒸気観測を強化 気象庁
    2026年6月5日20:24
    気象
    毎年のように大雨災害をもたらす線状降水帯の予測精度を向上させようと、気象庁気象研究所は、線状降水帯のもととなる海上の水蒸気の観測などを強化すると発表しました。水蒸気を直接観測できるレーザー機器を観測船に新たに搭載する計画で、3年間検証を進めて実用化を目指す方針です。

    積乱雲が次々と発生し同じような場所に非常に激しい雨を降らせ続ける線状降水帯について、気象庁は、2022年から半日程度前に発生する可能性を伝える情報を発表していて、5月下旬からは新たに3時間以内に発生する可能性が高くなった場合に発表する「線状降水帯直前予測」の運用を始めました。

    ただ、半日程度前の予測の的中率が去年は14%程度にとどまるなど、精度が課題となっています。

    線状降水帯のもととなる大量の水蒸気は海から陸地に流れ込むため、気象庁気象研究所は予測の精度を向上させようと、大学や研究機関と共同で6月から海上での水蒸気観測などを強化すると発表しました。


    具体的には、気象庁の観測船に赤外線レーザーで詳細な水蒸気量や分布を観測できる機器を新たに搭載し、試験的に観測を行うということです。

    そのうえで、3年間観測を続けるなどして検証し、実用化を目指すとしています。

    また、台風の予測精度も向上させるため発達に影響を与える比較的高温の海水がどの程度の深さまで広がっているか調べる機器も新たに導入するなど、海洋の観測も強化するとしています。

    気象研究所の永戸久喜 研究総務官は、「観測したデータから台風や線状降水帯の発達のメカニズムを明らかにし、予測精度の向上につなげたい」と話しています。
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142411000

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  4. 奄美除く鹿児島県 線状降水帯発生のおそれ 7日未明~昼前
    2026年6月6日11:59
    (2026年6月6日16:01更新)
    大雨情報
    低気圧と前線の影響で奄美地方を除く鹿児島県では7日未明から昼前にかけて線状降水帯が発生し、災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。気象庁が警戒を呼びかけています。

    気象庁によりますと、南西諸島付近の熱帯低気圧は6日午前、前線上の低気圧となりました。低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、奄美地方などで雨雲が発達しています。

    低気圧は8日にかけて本州の南岸を進む見込みで、西日本や奄美地方では局地的に非常に激しい雨が降るおそれがあります。

    7日昼までの24時間に降る雨の量はいずれも多いところで、九州南部と奄美地方で250ミリ、四国で120ミリ、沖縄で100ミリと予想されています。

    気象庁は土砂災害や低い土地の浸水、川の増水に十分注意するとともに、強風や高波のほか落雷や竜巻などの突風に注意するよう呼びかけています。
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142821000

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    1. 九州南部 線状降水帯発生のおそれ あす未明~昼前 警戒を
      2026年6月6日11:59
      (2026年6月6日21:29更新)
      大雨情報
      前線上の低気圧が7日、九州南部を通過して本州の南岸へ進む影響で、西日本の太平洋側を中心に非常に激しい雨が降る見込みです。九州南部では7日未明から昼前にかけて線状降水帯が発生するおそれがあり、気象庁は土砂災害などに警戒するよう呼びかけています。

      九州南部・奄美 局地的に雨雲発達
      気象庁によりますと、南西諸島付近にのびる前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んでいる影響で、九州南部や奄美地方は大気の状態が非常に不安定になり局地的に雨雲が発達しています。

      鹿児島県喜界島では、午前10時すぎまでの1時間に59ミリの非常に激しい雨が降りました。

      また、午後2時すぎまでの24時間に降った雨の量が211ミリと、6月としては統計を取り始めてから最も多くなりました。

      今後の見通し

      前線がゆっくりと北上するとともに、7日は前線上の低気圧が九州南部を通過して本州の南岸に進む見込みです。

      九州南部と奄美地方では7日未明から、四国では7日の朝から、近畿と東海では7日の夜から、局地的に雷を伴って非常に激しい雨が降るところがある見込みです。

      奄美地方を除く鹿児島県では7日未明から昼前にかけて、宮崎県では7日明け方から昼前にかけて、線状降水帯が発生し、災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。

      7日夕方までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
      ▽四国で300ミリ
      ▽九州南部と奄美地方で250ミリ
      ▽沖縄県と三重県で100ミリと予想されています。

      また、8日は東日本の太平洋側でも雨が強まる見込みで、7日夕方から8日夕方までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
      ▽三重県と東京の伊豆諸島で120ミリ
      ▽四国で100ミリと予想されています。

      気象庁は土砂災害や低い土地の浸水、川の増水に警戒するとともに、落雷や竜巻などの突風に注意するよう呼びかけています。

      九州南部などでは外が暗い時間帯に雨が強まるおそれがあります。自治体の避難情報や雨の降り方に一層注意するようにしてください。
      https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142821000

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    2. 九州南部で局地的な大雨 四国などでも非常に激しい雨のおそれ
      2026年6月7日5:20
      (2026年6月7日10:00更新)
      気象
      前線と低気圧の影響で、九州南部では大気の状態が非常に不安定になり、局地的な大雨となりました。低気圧は次第に東へ移動し、四国などでも非常に激しい雨が降るおそれがあり、土砂災害などに十分注意が必要です。

      気象庁によりますと、九州の南に前線がのび、前線上を低気圧が移動しているため、九州南部には発達した雨雲がかかりました。

      宮崎県日南市では午前6時すぎまでの6時間雨量が181ミリと、統計を取り始めてから6月としては最も多くなりました。

      また、鹿児島県が屋久島町に設置した雨量計では、午前7時までの1時間に86ミリの猛烈な雨を観測しました。

      発達した雨雲は次第に東へ移動し、九州南部に出ていたレベル4土砂災害危険警報は解除されました。

      今後の見通し
      前線上の低気圧は四国付近へ移動するため四国や近畿南部、東海、それに伊豆諸島では激しい雨が降る見込みで、四国などでは非常に激しい雨が降るおそれがあります。

      気象庁は土砂災害や低い土地の浸水、川の増水に十分注意し、落雷や竜巻などの激しい突風にも注意するよう呼びかけています。

      https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143061000

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  5. 関東甲信と東海が梅雨入り 四国や近畿など激しい雨に注意
    2026年6月7日11:18
    (2026年6月7日12:41更新)
    気象
    前線や低気圧の影響で九州南部では局地的な大雨となったほか、東日本でも雲が広がり、気象庁は7日午前11時、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。四国や近畿などでは非常に激しい雨が降るおそれがあり、土砂災害などに十分注意が必要です。

    気象庁によりますと、前線を伴った低気圧が九州南部付近を移動したため、南から暖かく湿った空気が流れ込み、九州南部では雨雲が発達しました。

    ▽宮崎県日南市では午前6時すぎまでの6時間雨量が181ミリと統計を取り始めてから6月としては最も多くなるなど、局地的に大雨となりました。

    また、東日本にかけての広い範囲でも雨や曇りの天気となっています。

    関東甲信と東海ではこの先1週間、雨や曇りの日が多くなると見込まれることから、気象庁は7日午前11時、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。

    ▽関東甲信の梅雨入りは平年と同じで、去年と比べると16日遅く、
    ▽東海の梅雨入りは平年より1日遅く、去年と比べると21日、遅くなっています。

    今後の見通し
    前線を伴った低気圧は東へ移動するため、四国や近畿南部、東海、それに伊豆諸島では激しい雨が降る見込みで、局地的には非常に激しい雨が降るおそれがあります。

    気象庁は土砂災害や低い土地の浸水、川の増水に十分注意し、落雷や竜巻などの激しい突風にも注意するよう呼びかけています。
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143271000

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    1. 沖縄 大雨に厳重警戒を 関東甲信と東海で梅雨入り
      2026年6月7日11:18
      (2026年6月7日20:46更新)
      気象
      前線や湿った空気の影響で東日本では雲が広がり、気象庁は7日、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。
      一方、沖縄県では前線の活動が活発化して雨が強まっていて、「レベル4土砂災害危険警報」が発表されている地域があり、厳重な警戒が必要です。

      気象庁によりますと、7日は前線や湿った空気の影響で西日本から東日本にかけての広い範囲で雨や曇りの天気となり、関東甲信と東海ではこの先1週間、雨や曇りの日が多くなると見込まれることから、気象庁は7日、「関東甲信と東海が梅雨入りしたとみられる」と発表しました。

      関東甲信の梅雨入りは平年と同じで、去年と比べると16日遅く、東海の梅雨入りは平年より1日遅く、去年と比べると21日、遅くなっています。

      この時間は沖縄県で梅雨前線の活動が活発化して雨が強まっていて、午後6時までの1時間にはいずれも国が設置した雨量計で
      ▽東村で89ミリの猛烈な雨を、
      ▽国頭村で70ミリの非常に激しい雨を観測しました。

      また、午後8時までの1時間には
      ▽県が国頭村に設置した雨量計で30ミリの激しい雨を、
      ▽久米島で29ミリの強い雨を観測しました。

      沖縄県で「レベル4土砂災害危険警報」
      沖縄県では土砂災害の危険度が非常に高まり「レベル4土砂災害危険警報」が発表されているところがあります。

      沖縄県の本島北部ではこのあと数時間は、猛烈な雨が降るおそれがあり、その後も8日にかけて非常に激しい雨や激しい雨が降るおそれがあります。

      土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水や川の増水、氾濫に警戒してください。

      一方、東に進む低気圧の影響で近畿南部、東海では8日未明にかけて、伊豆諸島ではあす明け方にかけて激しい雨が降り、局地的には非常に激しい雨が降るおそれがあります。

      8日以降の見通しです。

      梅雨前線は今週、沖縄や奄美付近に長期間停滞する見込みで、特に週の中頃には再び警報級の大雨になるおそれもあります。

      また、北海道では日本海に発生する別の低気圧の影響などで、8日から9日にかけて雨が強まるおそれがあります。

      本格的な大雨のシーズンとなる中、改めて身の回りの災害のリスクや避難場所などをハザードマップで確認し、どの情報をきっかけに避難などの行動に移るのかあらかじめ決めておくなど備えを進めるとともに、最新の気象情報を確認するようにしてください。
      https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015143271000

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