2018年10月4日

厚生労働省「有毒植物による食中毒に注意しましょう」

農林水産省「知らない野草、山菜は採らない、食べない!」 の続き)

厚生労働省
‏@MHLWitter
【要注意!身近にある有毒植物】
観葉植物の #スイセン と #ニラ を間違えて食べたことによる #食中毒 事件が毎年発生しています。食用と確実に判断できない植物は、採らない!食べない!売らない!人にあげない!体調が悪くなったら、すぐに医師の診察を。詳しくは⇒
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/yuudoku/index.html


https://twitter.com/MHLWitter/status/982166042645426176




(書きかけ)



「有毒植物GO」(笑)。



(№326 2018年4月7日)

23 件のコメント:

  1. 子どもの誤飲、たばこが最多
    厚労省が注意呼び掛け
    2018/4/7 05:35
    ©一般社団法人共同通信社

     厚生労働省が、各地の小児科が診療した子どもの誤飲事故を分析した結果、たばこが原因だったケースが20.2%を占め、3年連続で最多だったことが7日までに分かった。同省は「たばこの取り扱いや保管に注意し、空き缶やペットボトルを灰皿代わりに使わないでほしい」と呼び掛けている。

     全国10カ所のモニター病院から寄せられた、家庭用品による健康被害に関する情報を分析。2016年度は、子どもの誤飲事故が728件報告され、うちたばこによるものが147件だった。たばこ以外では、医薬品・医薬部外品108件(14.8%)や、プラスチック製品72件(9.9%)が多かった。
    https://this.kiji.is/355088907773592673

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  2. 細菌汚染のメロンが豪から輸入 厚労省が注意呼びかけ
    4月10日 20時16分

    感染症の原因となる細菌に汚染されたメロンが、ことし、オーストラリアから日本に輸入されていたことがわかり、厚生労働省は注意を呼びかけています。

    WHO=世界保健機関によりますと、リステリア菌と呼ばれる細菌に汚染されたオーストラリア産のカンタループメロンという品種のメロンを、日本やシンガポール、それにマレーシアなど9か国が輸入していたことがわかったということです。

    リステリア菌はメロンの皮に付着していて、食べる際に一緒に口に入ると、妊婦や子ども、それに免疫力が低下している人や高齢者などでは、発熱や頭痛、それにおう吐などの症状を起こすことがあり、場合によっては重症化して死亡するケースもあります。

    このメロンはオーストラリアの1つの農場で作られたもので、厚生労働省によりますと、日本ではことし1月中旬に198個が輸入され、すでに一般に販売されましたが、被害の報告は今のところないということです。

    WHOによりますと、リステリア菌は症状が出るまでに1か月以上かかるケースもあり、オーストラリアではことし1月から今月にかけてこのメロンを食べた19人の感染が確認され、7人が死亡したということです。

    厚生労働省は「ことし1月中旬ころに購入したオーストラリア産のメロンを冷凍するなどして保管しているような場合は、食べないようにしてほしい」と注意を呼びかけています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180410/k10011397971000.html

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  3. 農林水産省
    ‏@MAFF_JAPAN
    【お知らせ】スイセンの葉をニラと間違えて食べたことによる食中毒が発生しました。植物の中には、野菜や山菜と外見がよく似ていても、有毒な成分を含むものもあります。間違って採ったり、食べたりしないよう十分注意しましょう。詳細はこちら
    http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/rinsanbutsu/natural_toxins.html

    https://twitter.com/MAFF_JAPAN/status/983585436290375680

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    1. 知らない野草、山菜は採らない、食べない!
      更新日:平成30年4月10日

      今年も山菜のシーズンを迎えています。

      野生の山菜を採りに行かれる皆様の健康のために、注意していただきたいことをまとめましたので、是非ご一読ください。

      「野菜・山菜とそれに似た有毒植物」のリーフレットを作成しました。是非ご活用下さい。

      http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/rinsanbutsu/natural_toxins.html

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    2. これがほんとうに国の役所の仕事かね?

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  4. 消費者庁
    ‏@caa_shohishacho
    【注意!有毒植物】ニラとスイセンを間違えて食べて #食中毒 が発生しています。スイセンには毒があります。食用と確実に判断できない植物は「採らない!食べない!売らない!人にあげない!」
    https://twitter.com/caa_shohishacho/status/982064874892050433

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  5. ニラとスイセンなど 誤食の食中毒に注意を 消費者庁
    4月12日 4時18分

    山菜や春野菜のシーズンを迎えましたが、間違えて毒のある植物を食べて食中毒を起こすケースが例年後を絶たないため、消費者庁は注意を呼びかけています。

    今月、山梨県でニラと間違えてスイセンを食べた5人が食中毒の症状を訴えるなど、例年この時期は誤って有毒な植物を食べて食中毒を起こすケースが相次いでいます。

    特にニラとスイセン、ギョウジャニンニクとイヌサフランを間違えるケースが多く、厚生労働省によりますと、去年までの10年間に合わせて7人が死亡しています。

    また、ジャガイモも皮が黄緑色や緑色になった部分や芽などに毒が含まれていて、去年までの10年間に300人以上が食中毒の症状を訴えています。

    このため、消費者庁は毒のある植物を採ったり食べたりしないよう注意するとともに、見分けがつきにくい場合は、消費者庁などのホームページで確認するよう呼びかけています。

    消費者庁の岡村和美長官は「食品の安全に関する基本的な情報をホームページに載せているので、参考にしてほしい」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180412/k10011399641000.html

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    1. 首都圏 NEWS WEB
      山菜と有毒植物 間違いに注意を
      04月12日 06時30分

      山菜や春野菜のシーズンを迎えましたが、間違えて毒のある植物を食べて食中毒を起こすケースが例年、あとを絶たないため、消費者庁は注意を呼びかけています。

      今月、山梨県でニラと間違えてスイセンを食べた5人が食中毒の症状を訴えるなど、例年この時期は誤って有毒な植物を食べて食中毒を起こすケースが相次いでいます。
      特にニラとスイセン、ギョウジャニンニクとイヌサフランを間違えるケースが多く、厚生労働省によりますと、去年までの10年間に合わせて7人が死亡しています。
      またジャガイモも、皮が黄緑色や緑色になった部分や芽などに毒が含まれていて、去年までの10年間に300人以上が食中毒の症状を訴えています。
      このため消費者庁は、毒のある植物を採ったり食べたりしないよう注意するとともに、見分けが付きにくい場合は消費者庁などのホームページで確認するよう呼びかけています。
      消費者庁の岡村和美長官は「食品の安全に関する基本的な情報をホームページに載せているので参考にしてほしい」と話しています。
      https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180412/0010421.html

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  6. 有毒植物 山菜と間違え食中毒
    2018年4月17日5時0分

    ◇死亡事例も、消費者庁注意呼びかけ

     有毒植物を山菜と間違えて食べることによる食中毒が相次いでいる。山菜採りの季節に合わせ、消費者庁が注意を呼びかけている。

     同庁や厚生労働省によると、2008~17年の10年間、有毒植物による食中毒は全国で188件起きた。818人が嘔吐おうとや下痢、呼吸困難などの食中毒症状を訴え、10人が死亡している。

     例えば、ニラなどと間違えてスイセンを食べたことでの食中毒は47件発生し、167人が症状を訴え1人が死亡した。ギョウジャニンニクなどと似たイヌサフランを食べた事故も12件発生し、6人が死亡した。

     また、家庭菜園や学校でも、変色したり芽が出たりしたジャガイモを食べた食中毒が20件発生。死者は出ていないが、328人が症状を訴えた。

     今年も、山梨県内で誤ってスイセンを食べた食中毒が、4月に2件あった。消費者庁は「山菜採りなどで、見た目が似ていて確実な判断ができない時は、絶対に採取したり食べたりしないで」と呼びかける。また、家庭菜園で野菜と観賞植物を一緒に栽培する場合も事故を招く危険があると指摘する。

     同庁はホームページ内の「食品安全に関する情報サイト」で、有毒植物に関する情報を紹介している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180416-118-OYTPT50320

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  7. ギョウジャニンニクと間違えて有毒植物食べ男性死亡 北海道
    4月25日 19時10分

    北海道の岩見沢保健所管内に住む夫婦2人が山菜のギョウジャニンニクと間違えて有毒なイヌサフランを食べ、70代の夫が死亡したことがわかり、保健所が注意を呼びかけています。

    北海道などによりますと、今月22日、岩見沢保健所管内に住む70代と60代の夫婦2人が、自宅の敷地内に植えていた植物をギョウジャニンニクと思い、自宅でジンギスカンと一緒に調理して食べたところ、その日の夜、下痢やおう吐などの症状を訴えました。

    その後、24日になって夫の症状が悪化し、病院に運ばれて手当てを受けましたがまもなく死亡しました。
    妻の症状は回復しているということです。

    保健所が調べたところ、自宅の敷地にはギョウジャニンニクとともにユリ科の植物で有毒なイヌサフランも生え、保健所は症状などからイヌサフランをギョウジャニンニクと間違えて食べたことによる食中毒と断定しました。

    イヌサフランは広がるような葉がギョウジャニンニクとよく似ていて、誤って食べるとおう吐や呼吸困難を引き起こし、死亡することもあるということです。

    保健所は、食用の植物と判断できない場合は絶対に食べないよう注意を呼びかけています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180425/k10011417331000.html

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    1. 自宅敷地のイヌサフランを誤食、男性が死亡
      2018年4月26日7時20分

       北海道岩見沢保健所は25日、管内の70歳代の男性がユリ科の有毒植物イヌサフランを山菜のギョウジャニンニクと間違えて食べて食中毒症状を訴え、24日に死亡したと発表した。

       同保健所によると、男性は22日夜、60歳代の妻と自宅敷地に生えていたギョウジャニンニクを採取した際にイヌサフランも一緒に採り、ジンギスカンで葉の部分を焼いて食べた。2人とも直後から下痢や嘔吐おうとの症状が出て、男性は24日朝に病院に運ばれて間もなく死亡した。妻は回復した。

       イヌサフランは観賞用として球根が全国で販売されている。葉や種子、球根に有毒成分があり、下痢や嘔吐のほか、肝障害や呼吸不全を起こす可能性がある。イヌサフランが自宅敷地に生えていた理由は不明という。

       ともに長さ20センチほどに成長し、葉の色や形が似ているが、ギョウジャニンニクは茎が赤紫色で、ニンニク臭がする。昨年5月にも南富良野町の80歳代女性がイヌサフランを誤って食べて死亡している。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180426-118-OYT1T50018

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  8. 浜名湖漁師から「厄介者」フランスでは高級食材
    2018年5月1日10時52分

     浜名湖で水揚げされるものの、食材としてあまり使われないアカエイの活用を、地元の料理人らが呼びかけている。

     漁師からは「厄介者」と煙たがられているが、コリコリとした食感が楽しめるという。

     静岡県磐田市上新屋にあるフランス料理店「ハーモニー」のオーナーシェフ、足立久幸さん(65)は、飲食店関係者らを対象に「美食会」などのイベントを開くと、最近よくアカエイの料理を出す。軟骨の歯触り、癖のない淡泊な味わいのとりこになったといい、「良い食材なので、もっと使ってほしい」と話す。もともとフランスでは、高級食材として扱われている。

     美食会で並んだ料理の一例は、「浜名湖赤エイの青のりソース」。ブイヨンで加熱したアカエイのひれに白ワインソースを添えたものだ。口にした人からは「エイに対する見方が変わった」と驚きの声が上がった。

     安定的に入荷しないため、店のメニューには掲載されないが、足立さんは「これからもエイの様々な調理法を提案していきたい」と意欲的だ。

     アカエイはエビ、カニ類やアサリを食べるうえ、尾に強力な毒を持つ。鮮度が低下するとアンモニア臭が強くなることもあり、漁師らが扱いに苦慮していた。だが、有効活用できれば、「特産品」として売り出すことができ、アサリなどの保護にもつながる。

     水産物の商品企画に取り組む浜松市西区の「水産業地域活性化研究会・静岡」は、地元の漁協や観光協会などと協力し、アカエイのひれを使った薫製(70グラム、税込み1080円)と、揚げはんぺん(180グラム=6枚、同800~864円)を開発した。

     薫製はそのままで軟らかく、マヨネーズを付けて食べると美味。揚げはんぺんは、ふわりとした食感と軟骨のこりっとした食感のバランスが絶妙だ。いずれもJR浜松駅構内の海産物販売店「日高屋」と、湖西市新居町新居の「ヤマサ水産」で販売している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180501-118-OYT1T50056

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    1. 「カスベ」の煮付け…
      https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%99

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  9. 有毒なイヌサフランの球根 イモと間違えて食べ女性死亡
    2018年7月23日 14時42分

    北海道の帯広保健所管内に住む80代の女性が、自宅に生えていた有毒なイヌサフランの球根をイモと間違えて食べ、今月14日に亡くなっていたことがわかりました。北海道は、食用の植物と判断できない場合は絶対に食べないよう注意を呼びかけています。

    道と帯広保健所によりますと、今月12日、帯広保健所管内に住む80代の女性が、自宅の敷地内に生えていた植物の球根を自宅で食べたところ、その日に下痢やおう吐などの症状を訴え、翌日、病院に運ばれましたが14日に亡くなりました。

    その後、女性の自宅の敷地で、イヌサフランが確認されたことや、警察の司法解剖で女性の体内から有毒成分が検出されたことから、保健所はイヌサフランによる食中毒と断定しました。

    保健所によりますと、家族の話から女性はイヌサフランの球根をイモと間違えて煮物にして食べていたということです。

    イヌサフランは、花の観賞用に植えられますが、葉や球根には有毒な成分が含まれていて、誤って食べると、おう吐や呼吸困難を引き起こし、死亡することもあるということです。

    保健所は、観賞用の植物と食用の植物は必ず分けて植え、食用の植物と判断できない場合や、植えた覚えがないものは絶対に食べないよう呼びかけています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180723/k10011545011000.html

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  10. 毒キノコ食中毒の季節…
    https://www.2nn.jp/word/%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3

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    1. 毒キノコで4人食中毒…「ヒラタケだと思った」
      2018年09月16日 14時49分

       栃木県は14日、日光市の男体山で採ったキノコを9日に食べた県内の50~60歳代の男女4人が、吐き気や嘔吐おうとなどの症状を訴え、毒キノコによる食中毒と断定されたと発表した。県内で毒キノコによる食中毒の発生は、2016年以来2年ぶり。

       県生活衛生課によると、発症したうちの3人が山からキノコを持ち帰り、もう1人はこのグループから譲り受け、それぞれ自宅で調理して食べた。キノコは残っておらず、種類を特定できていないが、4人は「ヒラタケを採ったと思った」と話しており、よく似たツキヨタケを食べた可能性が高いという。

       県内では毒キノコによる食中毒は08年に3件、10年には4件発生した。11年の福島第一原発事故の影響で、野生キノコを食べる人が少なくなったことから、ここ数年は減少傾向にあった。

       同課は「確実に食べられると判断できないキノコは絶対に食べないでほしい」としている。
      https://www.yomiuri.co.jp/national/20180916-OYT1T50049.html

      https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3&num=50&source=lnms&tbm=nws

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  11. 山形 NEWS WEB
    毒きのこで食中毒 今季初確認
    09月29日 17時09分

    27日、70代の男女が、酒田市の公園で採った毒きのこの「テングタケ」を食べて、入院していたことが分かりました。
    今シーズンに入って、毒きのこによる食中毒が確認されたのは初めてで、県が注意を呼びかけています。

    県庄内保健所によりますと、27日、酒田市に住む70代の男女2人が、めまいや手足のしびれなどを訴えて医療機関を受診しました。
    2人は入院し、現在は回復に向かっているということです。
    2人は知り合いで、27日の午後、酒田市内の公園できのこを採ってみそ汁に入れて食べたと説明したため、保健所が公園を調べたところ、口にしたのが「テングタケ」だったことが分かったということです。
    「テングタケ」は毒きのこの一種で、食べて30分ほどするとおう吐や下痢などの症状が現れ、めまいやけいれんのほか、呼吸困難を起こすこともあるということです。
    今シーズンに入って、県内で毒きのこによる食中毒が確認されたのは初めてです。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180929/6020001977.html

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    1. 【毒キノコ】「テングダケ」食べた男女2人が食中毒 7時間後に吐き気やめまい手足のしびれ 山形県内で今シーズン初
      https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538235099/

      「食中毒」のニュース
      https://www.2nn.jp/word/%E9%A3%9F%E4%B8%AD%E6%AF%92
      「キノコ」のニュース
      https://www.2nn.jp/word/%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3

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  12. 急性脳症で6人死亡「スギヒラタケ食べないで」
    2018年10月4日17時53分

     キノコ狩りのシーズンに入り、新潟県は急性脳症との因果関係が懸念される「スギヒラタケ」を食べないよう注意を呼びかけている。

     かつて食用とされていたスギヒラタケは近年、食べた人が意識障害、けいれんなど急性脳症を発症したとする報告が相次いでいる。県内では2003年以降、スギヒラタケを食した22人が急性脳症となり、うち6人が死亡した。

     当初、腎臓機能が低下している人が食べた場合に急性脳症になると考えられていたが、腎臓に異常がない人にも、発症する事例が報告された。因果関係は解明されていないものの、農林水産省などにより、急性脳症の原因につながるとした研究結果も出ている。

     スギヒラタケはキシメジ科のキノコで、夏から秋にかけて杉などの切り株や倒木に生える。白色で2~6センチほどのかさが、重なり合って群生するのが特徴という。

     県は医療機関に対し、原因不明の脳炎や脳症患者が出た場合は、最寄りの県地域振興局などに連絡するよう求めている。県健康対策課は「安全が確認されていないキノコなので、絶対に食べないでほしい」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20181004-118-OYT1T50068

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  13. 「キノコ」のニュース
    https://www.2nn.jp/word/%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3

    【放射性物質】基準値超えキノコ、宮城県の女性がネット出品 7250円出して落札した男性「ベクレてる」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538396195/

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    1. 「放射性物質」のニュース
      https://www.2nn.jp/word/%E6%94%BE%E5%B0%84%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA

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  14. この毒きのこに注意!豊作で食中毒多発 死亡例も
    2018年10月4日 17時02分

    ことしはきのこが豊作になると予想されている一方で、先月には三重県で誤って毒きのこを食べたと見られる男性が死亡していることから、消費者庁は、間違えやすい毒きのこを集めて異例の注意の呼びかけを行いました。

    先月、三重県桑名市で食用の「クロハツ」と間違えて「ニセクロハツ」という毒きのこを食べたと見られる75歳の男性が、おう吐や下痢などの症状を訴えて死亡しました。

    この夏は高温で雨が多く、きのこが多く発生する条件が整っている一方、毒きのこによる食中毒は、死亡したケースも含めてこの1か月余りで全国で12件も起きていることから、消費者庁は、食用のきのこと間違えやすい毒きのこを実際に集めて異例の注意の呼びかけを行いました。

    このうち「ツキヨタケ」は、食用のヒラタケやシイタケなどと間違えやすく、去年までの10年間に650人余りが食中毒を起こしています。

    「ドクツルタケ」は強い毒があり、平成25年には女性が死亡する事故が起きているということです。

    消費者庁の岡村和美長官は「食用のきのこと毒きのこは専門家でも判断が付かないほど似ている場合がある。生息条件によっては色や形が異なることもあり、少しでも不安がある場合は専門家や保健所に相談してほしい」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181004/k10011658191000.html

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  15. 毒キノコ誤って食べ、5年ぶり死者…食中毒続発
    2018年10月4日23時0分

     消費者庁は4日、毒キノコを誤って食べて、5年ぶりに死者が出るなど、食中毒が相次いでいるとして注意を呼びかけた。

     同庁や厚生労働省によると、毒キノコによる食中毒は、2017年には16件だったが、今年は1日現在で、12件発生している。9月には三重県で毒キノコの「ニセクロハツ」を食べたとみられる男性が死亡した。

     13~17年に発生した毒キノコによる食中毒は157件あり、例年、10月に最も増える。同庁の担当者は「今年は夏の気温が高く、適度な降雨があるなどキノコの生育条件が整っている」と言う。キノコは生育条件で、色や大きさが異なる場合があり、図鑑などで食用かを見分けるのは難しい。同庁は「少しでも不安があり、判断できない場合は口にしないで」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20181004-118-OYT1T50127

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