2018年4月10日

緊急走行中の京都府警パトカー、スピード違反で兵庫県警に検挙(笑)


緊急走行中のパトカーをスピード違反で検挙
2014年6月28日 12時05分 NHKニュース

兵庫県内の高速道路を緊急走行していた京都府警のパトカーが、ことし2月、定められた最高速度を45キロ上回る時速145キロで走行したとして、兵庫県警にスピード違反で検挙されていたことが分かりました。

兵庫県警によりますと、ことし2月、中国自動車道を大阪方向から兵庫県の西宮名塩サービスエリアに向けて緊急走行していた京都府警の高速隊のパトカーが、定められた最高速度を45キロ上回る時速145キロで走行したということです。
設置されたスピード違反取締り機で測定され、兵庫県警はパトカーを運転していた京都府警の20代の巡査長を道路交通法違反の疑いで書類送検し、そのあと、検察が起訴猶予にしました。京都府警によりますと、パトカーは「当て逃げされた」という通報を受けて出動し、通報者がいる西宮名塩サービスエリアに向かっていたということです。
京都府警は先月、巡査長を所属長訓戒、同乗していた巡査部長を本部長注意としました。
道路交通法では、取締まりなどのため緊急走行している警察車両が最高速度を超えることを例外的に認めています。しかし、兵庫県警は「現場に早く到達しなければならない緊急性があるなら、他府県警と連携すればよいことで、速度超過の正当性はないと判断した」としています。緊急走行中のパトカーがスピード違反で検挙されるのは異例だということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140628/t10015580091000.html



・・・


なんだろ、この兵庫県警のナワバリ根性は…




(書きかけ)




「兵庫県警」に関するツイート




「兵庫県警」(2NN)





(2014年6月28日)

126 件のコメント:

  1. NHKお昼のニュース、なんかヒット飛ばしてないか?(笑)。
    http://www3.nhk.or.jp/news/#access

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  2. 緊急走行パトカー書類送検 速度超過容疑で京都の警官

     京都府警のパトカーが2月、兵庫県内の中国自動車道で緊急走行中に45キロの速度超過をしたとして、兵庫県警が、運転していた20代の男性巡査長を道交法違反の疑いで書類送検していたことが28日、分かった。現場の緊急時最高速度は100キロだったが145キロで走行していたという。

     巡査長は起訴猶予となり、京都府警は所属長訓戒とした。

     道交法では、パトカーなどには通常の制限速度より速い緊急時最高速度が定められ、交通違反車両の取り締まりや凶悪犯の追跡をする際には例外的に超過が認められているが、兵庫県警は正当性がないと判断したとみられる。

    2014/06/28 12:56 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014062801001412.html

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  3. 赤色灯を点灯しサイレンを鳴らして緊急走行の京都府警のパトカー 兵庫県のオービスで45キロ超過し検挙
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1403913472/

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  4. 「県警」
    http://www.2nn.jp/search/?q=%E7%9C%8C+%E8%AD%A6&e=

    「府 警」
    http://www.2nn.jp/search/?q=%E5%BA%9C+%E8%AD%A6&e=

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  5. 【社会】京都府警、覚醒剤事件で同姓同名別人宅を捜索
    http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401969150/

    【大阪】「こうすれば誘拐が防げます」 府警が小学校で誘拐防止教室 誘拐犯の着ぐるみでわかりやすく
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1403170770/

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  6. 【社会】パトカーと乗用車衝突、女性と男の子死亡 - 兵庫
    http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397374261/

    「パトカー 兵庫」
    http://www.2nn.jp/search/?q=%E3%83%91%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%BC+%E5%85%B5%E5%BA%AB&e=

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  7. 緊急走行中パトカーが速度違反、巡査長書類送検
    2014年6月28日11時25分 読売新聞

     京都府警高速隊のパトカーが今年2月、兵庫県内の高速道路を緊急走行中、速度違反自動監視装置(オービス)で45キロの速度違反と測定され、運転していた20歳代の男性巡査長が兵庫県警から道交法違反(速度超過)容疑で書類送検されていたことが両府県警への取材でわかった。

     両府県警によると、パトカーは2月2日、京都府内の高速道を走行中の男性から「当て逃げされた」との通報を受け、男性が待機する中国自動車道西宮 名塩なじお サービスエリアに向かった。その際、高速道での緊急時最高速度100キロを超える時速145キロで走行した。

     道交法は、パトカーが速度違反車両などを追跡する場合、緊急時最高速度を超えることを認めているが、県警は「通報者の元に到着することに緊急性があるなら、他府県警と連携すればよく、正当性はない」と判断した。

     巡査長は3月に神戸区検に書類送検され、不起訴(起訴猶予)となった。府警監察官室は5月、巡査長を所属長訓戒、同乗の40歳代の男性巡査部長を本部長注意とした。同室は「再発防止に努める」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140628-118-OYT1T50086

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  8. 京都府警のパトが45キロの速度違反…書類送検=関西発
    2014年6月28日14時30分 読売新聞

     京都府警高速隊のパトカーが今年2月、兵庫県内の高速道路を緊急走行中、速度違反自動監視装置(オービス)で45キロの速度違反と測定され、運転していた20歳代の男性巡査長が兵庫県警から道交法違反(速度超過)容疑で書類送検されていたことが両府県警への取材でわかった。

     両府県警によると、パトカーは2月2日、京都府内の高速道を走行中の男性から「当て逃げされた」との通報を受け、男性が待機する中国自動車道西宮名塩サービスエリアに向かった。その際、高速道での緊急時最高速度100キロを超える時速145キロで走行した。

     道交法は、パトカーが速度違反車両などを追跡する場合、緊急時最高速度を超えることを認めているが、県警は「通報者の元に到着することに緊急性があるなら、他府県警と連携すればよく、正当性はない」と判断した。

     巡査長は3月に神戸区検に書類送検され、不起訴(起訴猶予)となった。府警監察官室は5月、巡査長を所属長訓戒、同乗の40歳代の男性巡査部長を本部長注意とした。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140628-043-OYO1T50045

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  9. パトカー速度超過容疑 兵庫県警が京都府警巡査長を検挙
    2014年6月28日15時0分 読売新聞

     京都府警高速隊のパトカーが今年2月、兵庫県内の高速道路を緊急走行中、速度違反自動監視装置(オービス)で45キロの速度違反と測定され、運転していた20歳代の男性巡査長が兵庫県警から道交法違反(速度超過)容疑で書類送検されていたことが両府県警への取材でわかった。

     両府県警によると、パトカーは2月2日、京都府内の高速道を走行中の男性から「当て逃げされた」との通報を受け、男性が待機する中国自動車道西宮 名塩なじお サービスエリアに向かった。その際、高速道での緊急時最高速度100キロを超える時速145キロで走行した。

     道交法は、パトカーが速度違反車両などを追跡する場合、緊急時最高速度を超えることを認めているが、県警は「通報者の元に到着することに緊急性があるなら、他府県警と連携すればよく、正当性はない」と判断した。

     巡査長は3月に神戸区検に書類送検され、不起訴(起訴猶予)となった。府警監察官室は5月、巡査長を所属長訓戒、同乗の40歳代の男性巡査部長を本部長注意とした。同室は「再発防止に努める」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140628-118-OYTPT50416

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  10. 捜査車両、スピード違反 51キロ超過=青森
    2014年8月9日5時0分 読売新聞

     県警は8日、八戸市の県道で、時速111キロで捜査車両を運転し、51キロ超過のスピード違反で取り締まりを受けた県警本部刑事部所属の男性巡査部長(40歳代)を戒告の懲戒処分とした。助手席に乗っていた上司の男性警部補(50歳代)は本部長注意とした。

     監察課の発表によると、巡査部長は7月15日午後9時10分頃、八戸市河原木の法定速度60キロの県道で捜査用の乗用車を111キロで運転し、八戸署員に道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。車は赤色灯をつけず、サイレンも鳴らしていなかった。

     2人は同署に出張中で、この日の捜査を終え、同署に戻る途中だった。巡査部長は「帰りが遅くなり、急いでいた」と話している。県警は近く、巡査部長を同法違反の疑いで青森地検八戸支部に書類送検する。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140808-119-OYTNT50409

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  11. 捜査車両で51キロスピード超過…巡査部長懲戒
    2014年8月9日11時39分 読売新聞

     青森県警は8日、同県八戸市の県道で、時速111キロで捜査車両を運転し、51キロ超過のスピード違反で取り締まりを受けた県警本部刑事部所属の40歳代の男性巡査部長を戒告の懲戒処分とした。

     助手席に乗っていた上司の50歳代の男性警部補は本部長注意とした。

     監察課の発表によると、巡査部長は7月15日午後9時10分頃、八戸市河原木の法定速度60キロの県道で、捜査用の乗用車を111キロで運転し、八戸署員に道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。車は赤色灯をつけず、サイレンも鳴らしていなかった。

     2人は同署に出張中で、この日の捜査を終え、同署に戻る途中だった。巡査部長は「帰りが遅くなり、急いでいた」と話している。県警は近く、巡査部長を同法違反の疑いで青森地検八戸支部に書類送検する。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140808-118-OYT1T50153

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  12. 覆面パトカー衝突、オートバイ63歳重傷…静岡
    2014年9月14日10時23分 読売新聞

     13日午前9時55分頃、静岡市駿河区八幡の県道交差点で、静岡南署の男性巡査長(28)が運転する覆面パトカーと、同市の新聞配達員の男性(63)のオートバイが出合い頭に衝突した。

     男性はあばら骨を折る重傷を負った。

     同署の発表によると、パトカーは赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして赤信号の交差点に進入したところ、左からきたオートバイと衝突したという。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20140913-118-OYT1T50158

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  13. 速度取り締まりの区間・時間帯、県警HPに掲載
    2014年10月08日 15時43分 読売新聞

     兵庫県警は、県内で起きた交通事故を分析し、交通取り締まりや速度規制の考え方をまとめた「速度管理指針」をホームページで公表している。

     取り締まりを重点的に実施する区間や時間帯についても掲載している。

     警察庁は今春、速度超過による重大事故の抑止を目的とした指針策定を全国の警察に指示。県警は2011~13年の9万8825件の人身事故を分析し、国道2号など人身事故の発生率が高い68区間を重点指定路線に指定した。

     指針では、原付以上の車両運転者が第1当事者となる交通事故の死者数(486人)のうち、速度超過による死者数は87人で約2割に上ることを指摘。速度超過がない交通事故に比べ、速度超過がかかわった事故が死亡事故となる確率が14・3倍だったと分析した。

     今後は、県内の幹線道路などの速度規制の見直しにも取り組むという。県警は「速度取り締まりの考え方を公表することで、速度規制の意義を理解してもらいたい」としている。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20141008-OYT1T50056.html

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  14. 速度違反取り締まりなぜ…京都府警がHPで説明
    2014年10月07日 09時00分

    重点実施箇所、時間帯も公表

     なぜスピード違反を取り締まるのか――。京都府警は先月から取り締まりの考え方などについてホームページ(HP)で説明を始めた。

     ドライバーに「ねずみ捕り」と呼ばれるなど必ずしも納得を得られていない取り締まり。府警はその意義を客観データで示すとともに、取り締まりを行う道路や時間帯を公表し、市民の理解や共感を得たい考えだ。

     きっかけは昨年6月、古屋・前国家公安委員長が「交通違反は取り締まりのための取り締まりになっている」と指摘したことだ。本当に必要な場所で行われているのか。そんな一部国民の疑問を代弁したのだ。

     警察庁は取り締まりのあり方などを話し合う有識者懇談会を設置。懇談会の提言を受け、今年4月、スピード違反の取り締まりや、速度規制を行う理由をまとめた説明資料の作成と公表を全国の警察に指示した。

     これを受けて府警が作ったのが「速度管理指針」だ。指針では衝突時の速度が時速30キロの場合に約10%だった歩行者の致死率が50キロだと80%以上になると説明。取り締まり地点では速度が低下することも挙げ、取り締まる意義を強調している。

     そのうえで、府内で取り締まりを重点的に行う道路とその理由に言及。昨年の人身事故1万1292件のうち約43%の4811件が起き、「交通事故多発路線」と指定した50路線や、通学路、住民から要望がある道路などを示し、取り締まりの必要性を訴えている。

     さらに、これら道路を管内に持つ全25署がそれぞれのHPで取り締まりを重点実施する時間帯を明示。例えば、舞鶴署では舞鶴市上安などの国道27号で午前9時~正午、午後2時~同7時に行うといった具合だ。

     先月26日には、府警トップの山下史雄本部長が記者会見し、「是非協力を」と呼びかけた。ある府警幹部は「これまでも聞かれれば個別に説明してきた。それで十分と思っていたが、市民の理解を得る、さらなる努力が必要だ」と話す。(松田卓也)
    http://www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20141006-OYT8T50289.html

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  15. 捜査車両2台、速度違反30キロ…1台は赤切符
    2015年6月21日11時29分

     京都府警京丹後署の捜査車両2台が事件の容疑者宅の捜索に向かう際、約30キロの速度違反を犯し、それぞれの車を運転していた男性巡査部長と男性巡査(いずれも20歳代)が道交法違反容疑で摘発されていたことが府警への取材でわかった。

     府警監察官室によると、2台は18日朝、京丹波町の国道を走っていたが、巡査部長は法定速度(50キロ)を31キロ、巡査は29キロ上回るスピードで運転し、取り締まり中の南丹署員にそれぞれ赤切符と青切符を交付された。違反速度が30キロ未満は行政処分対象の青切符、30キロ以上は刑事手続きに入ることを示す赤切符になる。2台は16日に摘発した偽装結婚事件で、容疑者宅の捜索のため奈良県内に向かっていた。いずれも他の署員が乗っていた。速度違反をした理由について同室は「言えない」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20150621-118-OYT1T50011

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    1. ワザとやってる? じゃなきゃただのマヌケ…

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  16. 交通違反切符、迅速に発行…警視庁が新端末公開
    2015年09月03日 08時56分

     警視庁は2日、交通違反の反則切符を迅速に発行するための専用端末「TAPタップ」を公開した。

     民間企業と共同開発したもので、東京都内の警察署などに計約4700台を配備し、12月から全国で初めて運用を始める。

     端末はプリンターやカメラ機能を備え、ICチップ入りの免許証をかざすと氏名や住所などが瞬時に読み取れる。全地球測位システム(GPS)機能で違反場所の位置情報を読み取り、反則切符をその場で印刷できる。端末の導入により、交付までの時間が現在の半分の約10分に短縮されるという。

     端末は30キロ未満の速度超過など行政処分対象(青切符)に使用し、無免許運転などの重大な違反(赤切符)は従来通り警察官が手書きで交付するという。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150902-OYT1T50114.html

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  17. 捜査車両使い不倫、男性警部と女性巡査長処分へ
    2015年09月03日 14時30分

     大阪府警福島署の地域課長の男性警部(48)が8月、当直責任者として勤務中に捜査車両で署を抜け出し、部下で不倫相手の女性巡査長(33)に会っていたことがわかった。

     府警は地方公務員法(職務専念義務)違反に当たるとして2人を処分する方針。2人は辞職する意向を示しているという。

     府警監察室によると、警部と巡査長はいずれも既婚者で4月から交際を開始。警部は8月19日午後9時~11時頃、当直勤務中に「巡視に行く」と言って捜査車両で署を離れ、大阪市内のエステ店にいた巡査長を府内の自宅に送った。同月中旬にも、当直中に捜査車両で巡査長宅に荷物を届けたという。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150903-OYT1T50088.html

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    1. 不倫は夫婦円満のワクチン(笑)。
      https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%8D%E5%80%AB+%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

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  18. 一時停止標識を申請せず設置、7人違反取り消し
    2015年09月04日 07時33分

     静岡県警は3日、同県焼津市栄町のJR焼津駅南側にある市道交差点に、2000年、県公安委員会の決定を経ずに一時停止の標識を設置し、記録の残る10年以降、7人を道交法違反(一時不停止)で取り締まっていたと発表した。

     納付された反則金計4万1000円は返還し、違反点数も取り消すとしている。

     県警交通規制課によると、今年5月、この交差点で一時停止違反で摘発されたドライバーが反則金を納付しなかったため、県警が検察に送致する書類を作成していた際、無効な標識と判明したという。

     標識の設置には県公安委員会の決定が必要だが、県警は公安委員会に申請せずに設置していた。同課は「事務手続きのミス」と釈明。反則切符の保存期間は原則5年間のため、以前の違反は把握できないという。県警は「関係者におわびし、再発防止に努める」としている。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150903-OYT1T50116.html

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  19. 速度出し過ぎ、強制的に信号を赤に…事故件数減
    2015年09月11日 14時27分

     交差点の手前でスピードを出し過ぎると、信号が強制的に赤になる「速度感応型信号機」が、香川県内で効果を上げている。

     試験的に綾川町とさぬき市に設置したところ、事故件数が大幅に減少。10月末には、坂出市と高松市でも稼働する予定だ。高価な装置のため、その運用方法を巡っては、様々な意見も飛び交う。

     同信号機は2013年、県内で初めて設置された。交差点の数百メートル手前に速度感知器を置き、設定した速度を超えると、信号が青の場合は赤に、赤の場合は時間を延長して、速度超過の車が交差点を通る時には必ず赤信号になるように調整する。スピードの出し過ぎを抑制し、大きな事故を防ぐのが狙いという。

     同タイプの信号機は、全国の約100か所に設置されている。1基約1200万円と、通常の信号機の倍かかるが、県内では交通死亡事故が全国最悪のレベルで推移しているため、県警で導入を決めたという。

     稼働しているのは、国道32号の共栄交差点(綾川町陶)と県道10号の豊田交差点(さぬき市大川町)。いずれも制限速度が60キロで、測定機で75キロ以上を測ると、約5秒後に交差点の信号が赤になるよう設定されている。多くの場合、ゆっくり青信号を走った方が、赤で止められるより早く目的地に達する。

     システムが作動するのは、交通量が少なくなる午後10時~午前6時。この間はほとんどの車が75キロ以上で走行し、交差点で強制的に止められているという。こうした速度抑制が功を奏したのか、両交差点では、設置後は事故件数、負傷者数ともに大幅に減少した。

     県警交通企画課の松原正則管理官は「県内は幅の広い走りやすい道路が多く、無意識のうちにスピードを出し過ぎていることもある。警察官による取り締まりだけでは限界があり、ハードで速度抑制できる意義は大きい」と話す。

     一方で、こうした装置が稼働していることは周知されず、速度感知器近くに警告表示もない。早朝に国道32号を運転することが多いという綾川町の男性(55)は、「全く知らなかった。仕組みが分かっていれば初めからスピードを出さないようになるのに、なぜ周知しないのか」といぶかしむ。

     10月末に感応型信号機が設置されるのは、高松市生島町、中山町のさぬき浜街道と、坂出市西庄町の国道11号。ここでは電光掲示板を設置し、システムが作動した場合、掲示板上で速度超過があったことを知らせるという。

     松原管理官は「綾川町とさぬき市の感応型信号機でも掲示板を設置できないか、検討したい」と話している。(佐々木伶)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150911-OYT1T50068.html

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    1. 「感応式信号機」よろしく「速度感知式信号機」の表示があればもっとよい…

      「速度取締り中」のいんちき看板よりはウソがなくてよいな。

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  20. 「自転車は危険」…全国初の安全講習受けた男性
    2015年09月16日 15時49分

     前輪にブレーキのない自転車を運転したとして、7月に道路交通法違反容疑で2度摘発された大阪市大正区の男性(29)に対し、大阪府公安委員会は15日、門真市の門真運転免許試験場で安全講習を行った。

     府警によると、6月施行の改正道交法に基づく命令を受けて受講した人は全国初。

     男性は約3時間の講習で、交通ルールを学び、理解度をテスト形式で確認したほか、事故の被害者の手記も読んだ。受講後、「悪いことをしている認識はなかったが、講習で自転車は危険な乗り物と分かった。二度と違反をしない」と話したという。

     府警によると、自営業男性(42)、無職男性(30)(いずれも大阪市)が今月、2回目の危険行為で摘発され、近く受講命令が出される。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150916-OYT1T50038.html

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    1. 昔は、小学校で、自転車の安全講習とかあったんだが、今は社会人になってからやらなきゃいけないのか?

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  21. 学生・警察官ら40人突然ダンス…交通安全PR
    2015年9月22日12時2分

     秋の全国交通安全運動(30日まで)がスタートした21日、兵庫県加古川市加古川町寺家町の商業施設で、同県警加古川署員と兵庫大の学生らが、街中などで突然踊り出す「フラッシュモブ」と呼ばれるパフォーマンスで、交通事故防止を呼びかけた。

     学生たちは同施設のイベントで、子どもたちと童謡などを歌っていたが、直後に軽快な音楽が流れ始めると、状況が一変。交通安全教室で訪れていた制服姿の警察官も集まって、約40人が一斉に踊りながら安全運転をPR。ほかにも、学生が手作りした携帯用ストラップを配り、飲酒運転撲滅などを訴えた。

     兵庫大2年の学生(20)は「自分だけではなく、周りの人のことも思いやって交通ルールを守る意識を高めたい」と話した。同署の交通官は「大学生と一緒にイベントをすることで交通安全運動を広げる足がかりにしたい」と力を込めた。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20150921-118-OYT1T50138

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  22. 兵庫県警機動隊 2人自殺図り1人死亡
    10月15日 12時07分

    兵庫県警の機動隊に所属する20代の巡査2人が、先月から今月にかけて相次いで自殺を図り、1人が死亡、もう1人が意識不明の重体になっていることが警察への取材で分かりました。2人が書いたメモには上司や先輩などへの不満のような内容が書かれていたということで、警察が詳しいいきさつを調べています。

    兵庫県警によりますと、先月28日、神戸市須磨区にある機動隊の寮で、隊員の23歳の巡査が、自殺を図っているのが見つかり、その後、死亡が確認されたということです。さらに、その8日後の今月6日にも同じ機動隊の寮で隊員の24歳の巡査が自殺を図っているのが見つかり病院に運ばれましたが、意識不明の重体だということです。
    警察によりますと2人の巡査が書いたメモには、仕事で上司や先輩から叱責されたことや、ほかの隊員に対する不満のような内容が書かれていたということです。警察は上司やほかの隊員などからも話を聞いて詳しいいきさつを調べています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270561000.html

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  23. 交通違反の少年らに平手打ちした警察官 書類送検
    10月16日 21時30分

    岐阜県の加茂警察署の警察官が、ことし6月、オートバイを運転していた少年らを取り締まった際、顔を平手打ちしたり道路脇に正座させたりしたなどとして、特別公務員暴行陵虐の疑いで書類送検されました。警察官は、16日付けで懲戒処分を受けて依願退職しました。

    書類送検されたのは、岐阜県の加茂警察署地域課に勤務する59歳の巡査部長です。
    警察によりますと、巡査部長は、ことし6月、美濃加茂市内でヘルメットをかぶらずにオートバイで2人乗りしていた少年と少女を取り締まった際、少年の顔を平手打ちしたり、2人を道路脇に正座させたりするなどの暴行を加えたとして、特別公務員暴行陵虐の疑いが持たれています。
    この2日後に少年から通報があったため、警察が調べたところ、巡査部長は暴行したことを認めたうえで、「少年が逃げたので腹が立った。事故を起こしてけがでもしたら、どうするんだと注意した。心の底から反省させたかった」と話したということです。
    警察は巡査部長の書類を検察庁に送るとともに、16日付けで減給1か月の懲戒処分にしました。巡査部長は依願退職しました。
    岐阜県警察本部の加藤雅之首席監察官は、「関係者の皆様におわびします。再発防止に努めます」とコメントしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151016/k10010272931000.html

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  24. あるはずない横断歩道で28人取り締まり…謝罪
    2015年10月17日9時9分

     山形県遊佐町遊佐の町役場近くの県道交差点に、あるはずのない横断歩道が引かれていたことがわかった。

     県警は16日、この場所で歩行者の通行を妨害したとして、2013年12月~今年10月に誤ってドライバー28人を取り締まっていたと発表した。県公安委員会が指定を解除した後、道路補修工事で誤って横断歩道の白線が引き直されていた。

     県警によると、横断歩道は1993年に設けられたが、交通量の減少で2000年1月に県公安委員会が指定を解除。県警は白線を削り取る工事を行った。だが、13年9月、県が発注した道路補修工事で、うっすらと白線が残っていたため、業者が本物の横断歩道と勘違いし、白線を引き直してしまったという。

     酒田署員も本物の横断歩道と思い込み、道交法違反(横断歩行者妨害)で28人を取り締まり、うち27人に9000円ずつ違反金を納付させていた。今年8月に取り締まりを受けた80歳代男性が容疑を否認したことから、事実関係を調べる中で現場が横断歩道に指定されていないことが判明した。

     県警は誤って取り締まった人に謝罪するとともに、違反点数を取り消す措置をとった。違反金も順次返還する。県は14日に横断歩道の白線を黒いペンキで塗りつぶし、17日に白線を削り取る工事を行う予定。

     県警交通規制課は09年以降に横断歩道の指定が解除された275か所を早急に点検するとともに、今後は道路工事などの際に現場確認を徹底することで再発防止を図るとしている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20151016-118-OYT1T50122

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  25. 警察官ら70人書類送検、兵庫 同僚名義の報告書作成疑い
    2015/10/30 12:33 【共同通信】

     交通違反の捜査報告書などに、実際には現場に立ち会っていない同僚の署名や印鑑を使用したとして、兵庫県警は30日、虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで、退職者を含む警察官ら70人を書類送検した。捜査関係者が明らかにした。
     兵庫県警では取り締まりの客観性を高めるため、違反を取り締まった警察官とは別の警察官が立ち会い、報告書を作成する内規がある。不正関与の警察官らは内規を守ろうとして同僚名義を使っていた。
     県警は同日、同僚の名前で書類を作成することを主導、まん延させたとして、巡査部長2人を戒告処分、書類送検を見送った警察官を含む76人を訓戒や注意などとした。
    http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015103001001525.html

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    1. 千葉県警 交通死亡事故 約160件計上されず
      10月30日 12時04分

      千葉県警察本部がおととしまでの10年間にまとめた交通死亡事故の統計に、およそ160件が計上されていなかったことが警察の内部調査で分かりました。中には、「交通事故による死亡」と医師が書いた死体検案書に警察官が手を加えて「病死」としたケースもあり、千葉県警察本部は関係した警察官の処分を検討しています。

      NHKが去年、千葉県内で起きた交通死亡事故について調査や取材を行ったところ、おととしまでの3年間に死亡事故の件数が統計に少なく計上されていた疑いがあることが分かり、千葉県警察本部は全面的な調査を行うことを表明して内部調査を進めていました。
      その結果、平成16年からおととしまでの10年間で、発生直後は死亡事故として取り扱われたものの、その後、病死や自殺などとされて統計に計上されなかった死亡事故が、合わせておよそ160件あったということです。
      千葉県警察本部は、この多くは当時の判断に修正が必要になったもので、不正ではないとしていますが、中には、「交通事故による死亡」と医師が書いた死体検案書に警察官が手を加えて「病死」とするなど、警察官による改ざんも確認されたとしています。
      千葉県の去年1年間の交通事故による死者数は、全国でワースト3位と死亡事故が多発していて、千葉県警察本部は事故の件数を減らしたいというプレッシャーも背景にあったとしています。
      千葉県警察本部は10年分の統計を修正するとともに、関係した警察官の処分を検討しています。
      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151030/k10010288051000.html

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  26. 職質の隙にパトカー盗まれる…県警、公表せず
    2015年11月5日18時33分

     通報で駆け付けたパトカーを盗んだなどとして、神奈川、山梨、群馬県警の合同捜査本部は4日、横浜市の自称とび職被告(50)(覚醒剤取締法違反で起訴)と神奈川県綾瀬市の自称建設業の容疑者(46)を窃盗と窃盗未遂の両容疑で逮捕したと発表した。

     山梨県警はパトカーが盗まれたことをこの日まで公表しておらず、「すぐにパトカーが見つかったので周知の必要はないと判断した」としている。

     発表によると、2人は8月2日午前5時5分頃、山梨県道志村の土木会社駐車場で、エンジンがかかっていた無人のパトカーを奪って逃走した疑い。2人は現場でダンプカーを盗もうとしていたといい、通報で駆け付けた山梨県警大月署の男性巡査部長が自称建設業の男から話を聞いている隙に、自称とび職の男がパトカーに乗り込んだという。巡査部長は職務質問の様子をドライブレコーダーで撮影するため、エンジンをかけたままにしていたという。

     パトカーは現場から約200メートル離れた路上で発見されたが、2人は乗ってきた乗用車で逃走していた。

     捜査本部は、2人が3県で組織的に窃盗を繰り返しているグループの一員とみて調べている。自称とび職の男は「2人でやった」などと供述し、自称建設業の男は容疑を否認しているという。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20151104-118-OYT1T50130

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  27. 取り締まり強化中に飲酒運転、警官を停職処分
    2015年11月12日11時10分

     北海道警砂川署に勤務する50歳代の男性巡査部長が飲酒運転をしたとされる問題で、道警は11日、この巡査部長を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で札幌地検岩見沢支部に書類送検し、同日付で停職3か月の懲戒処分とした。

     道警は書類送検で厳重処分を求める意見を付けた。巡査部長は12日付で依願退職する。

     同署管内の砂川市の国道12号では6月6日、飲酒運転の車に衝突されるなどし、軽ワゴン車の親子5人が死傷する事故が発生。7月には現職市議が酒気帯び運転容疑で逮捕され、同署が飲酒運転の取り締まりを強化しているさなかだった。

     道警監察官室などによると、巡査部長は1日午前9時半頃、砂川市内の道路で酒気を帯びた状態で自家用の乗用車を運転した疑い。

     巡査部長は10月31日午後6時頃から8時頃まで、同僚署員6人と砂川市内の居酒屋でビールと日本酒を飲んだ後、同9時頃から翌11月1日午前1時頃まで自宅官舎でウイスキーを飲んだ。

     同日朝は寝坊で遅刻し、午前9時半頃に自家用車を運転して出勤。同僚が酒の臭いに気付き、呼気から酒気帯び運転の基準値(呼気1リットル当たり0・15ミリ・グラム)を超えるアルコールが検知された。巡査部長は留置管理係だが、同日は留置人がいないため、パトカーを運転して巡回予定だった。

     巡査部長は「体にアルコールが残っている認識はあったが、基準値以上の数値は出ないと思い、安易に運転してしまった」などと話しているという。

     道警は11日、一緒に飲酒していた同僚6人のうち、上司で50歳代の男性警部補について、巡査部長への適切な指導、助言を怠ったとして、方面本部長訓戒とした。このほか、別の50歳代の男性警部補を口頭厳重注意、30歳代の男性警部補を口頭注意とした。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20151112-118-OYT1T50006

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  28. 高速道速度100キロ超試行へ
    03月24日 12時03分

    警察庁は、一部の高速道路について、車の走行の実態にあわせるため、条件を満たせば現在の最高速度の時速100キロを超えた引き上げを認めることを決めました。
    高速道路の最高速度が引き上げられるのは初めてで、静岡県と岩手県で試行される予定です。

    最高速度の引き上げの試行が予定されているのは、静岡県の新東名高速道路の御殿場ジャンクションから浜松いなさジャンクションの間と、岩手県の東北自動車道の花巻南インターチェンジと盛岡南インターチェンジの間です。
    全国の高速道路は、時速100キロを上限に最高速度が決められていますが、実際には100キロを超えて走行する車が多く、警察庁は有識者からの提言を受けて、車の走行の実態にあわせた最高速度の引き上げを検討してきました。
    その結果、構造上、時速120キロで走行できるとされる一部の高速道路について、事故が少ないことなど一定の条件を満たせば、安全対策を取ったうえで、最高速度の120キロまでの引き上げを認めることを決めました。
    静岡と岩手の公安委員会は、段階的に最高速度を引き上げる方向で、今後、具体的な時期などを決めるということです。
    高速道路の最高速度の引き上げは、国内で最初の高速道路が開通した昭和38年以降初めてで、警察庁は結果を検証したうえで、全国的に最高速度の引き上げを行うかどうか検討することにしています。
    http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160324/3880281.html

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  29. パトカー追跡のオートバイが事故、少年2人死亡
    2016年5月8日20時23分

     8日午前0時半頃、福岡県古賀市中央の国道3号交差点で、県警粕屋署の覆面パトカーに追跡されていた2人乗りのバイクが、乗用車と出合い頭に衝突し、バイクの土木作業員占部英吉さん(17)と高校生梅林尚哉さん(16)(ともに福岡県宗像市)がいずれも頭を打って死亡した。

     乗用車の会社員男性(29)も軽傷を負った。

     発表によると、事故の約5分前、現場から約4キロ離れた同県新宮町で、騒音を出しながら走るバイクをパトカーが発見。サイレンを鳴らして停止を求めたが、従わなかったという。同署は「無理な追跡はしておらず、適正な職務執行だった」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160508-118-OYT1T50036

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  30. パトカーが物損事故、課長指示で処理せず去る
    2016年05月24日 17時39分

     滋賀県警守山署員がパトカーで巡回中、駐車場のフェンスに接触する物損事故を起こしたにもかかわらず事故処理をせずに現場から立ち去っていたことが、県警への取材でわかった。

     現場に出向いた50歳代の同署地域課長の指示だったといい、地域課長は「フェンスや車に見てわかる傷がなく、安易な判断をしてしまった」と話しているという。

     県警監察官室によると、パトカーは20歳代の巡査が運転し、50歳代の警部補が同乗。今月11日午前0時10分頃、同県守山市内の民間駐車場で、車の向きを変えるためバックしフェンスにぶつかった。当直勤務の責任者だった地域課長が現場で状況を確認したが、立ち去るよう指示したという。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160524-OYT1T50079.html

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  31. 酒気帯び運転の疑いで警察官2人を逮捕 北海道
    6月19日 17時44分

    北海道の警察署に所属する巡査2人が19日朝、帯広市内で酒気帯びで車を運転したとして逮捕されました。2人はバーベキューの帰りに事故を起こして走り去り、その後、ナンバープレートがなくなっていることに気付いて車で捜していたということで、警察がいきさつなどを調べています。

    逮捕されたのは、いずれも北海道の帯広警察署に所属する巡査の大高一勢容疑者(20)と友田圭寿馬容疑者(20)で、19日朝、帯広市内でそれぞれ酒気帯びで車を運転した疑いが持たれています。

    警察によりますと、2人は18日夜、友人とバーベキューやカラオケをして酒を飲み、19日明け方になって、大高巡査が運転する車で帰宅する途中、車に衝突しましたが、そのまま走り去っていました。事故の相手にけがはありませんでした。2人はその後、ナンバープレートがなくなっていることに気付き、酒気帯びのまま、それぞれ車を運転して捜していたということです。

    調べに対して2人とも酒気帯び運転を認め、「弁解することは何もない」などと供述しているということです。警察は飲酒の状況や、事故を起こして走り去ったいきさつについて調べています。

    北海道警察本部の白井弘光監察官室長は「官民を挙げて飲酒運転の撲滅に取り組むなか、重大な事案を起こし深くおわびします。厳正に対処し再発防止に努めます」とコメントしています。

    飲酒事故の遺族「悔しい思いでいっぱい」

    巡査2人が酒気帯び運転の疑いで逮捕されたことについて、13年前、飲酒運転の車にひき逃げされ高校生の息子を亡くした北海道江別市の高石洋子さんは「先頭に立って飲酒運転を撲滅していく立場の警察官が飲酒運転をしたということが、とても腹立たしいし、悔しい思いでいっぱいです」と話しています。そのうえで、「2人の警察官には、辞職して責任をとるということではなく、なぜ飲酒運転をしたのか、北海道民の前できちんと説明し謝ってほしい」と話しています。

    警察官の飲酒運転相次ぐ

    北海道では、去年6月、砂川市で家族5人が飲酒運転の車に衝突されるなどして死傷し、おととし7月には、小樽市で海水浴から帰る途中の女性4人が飲酒運転の車にはねられ、3人が死亡しています。悲惨な事故が相次いだことを受けて、道内の各地で条例が制定されるなど、飲酒運転の撲滅に向けた機運が高まりました。

    その一方で、取り締まる側の警察官が飲酒運転で検挙されるケースも相次いでいます。去年11月には、砂川市で巡査部長が酒気帯び運転の疑いで書類送検され、その後、罰金の略式命令を受けました。また、今回、逮捕者が出た帯広警察署では、おととし3月、警部補が酒気帯び運転の疑いで逮捕されて辞職し、去年3月にも、巡査が酒気帯び運転の疑いで検挙されています。北海道警察本部監察官室によりますと、平成23年以降、道内で、飲酒運転で検挙された警察官は、今回の2人を含めて、9人に上っています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160619/k10010561701000.html

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  32. 医療法人理事長や元警察官ら逮捕 診療報酬詐欺容疑
    6月27日 12時18分

    大阪・浪速区にあった歯科医院で、患者を診察したように偽って診療報酬をだまし取ったとして、警察は、歯科医院を経営していた医療法人の理事長や知人の大阪府警の元警察官ら合わせて6人を詐欺の疑いで逮捕しました。警察は、不正な請求が繰り返されていた疑いもあるとみて、詳しいいきさつを調べています

    逮捕されたのは、大阪・浪速区の歯科医院を経営していた医療法人の理事長で歯科医師の賀川幸一郎容疑者(45)や、知人で大阪府警の元巡査部長の今野作治容疑者(56)ら合わせて6人です。
    警察によりますと、6人は去年10月、患者4人を診察したように偽って診療報酬およそ14万円をだまし取ったとして、詐欺の疑いが持たれています。歯科医院で過去に診察を受けた患者の情報などを基に、実際には治療をしていないのに、うその書類を作成していたということです。
    今野元巡査部長は14年前、知人から飲食の接待を受けたとして懲戒処分を受けて大阪府警を退職し、その後、経営の立て直しやトラブルの解決などの名目で歯科医院に出入りするようになったということです。
    賀川理事長はことし4月、NHKの取材に対して不正な請求を一部認め、「元巡査部長らに金を要求されていた」などと話していました。
    一方、今野元巡査部長は「不正には関与していない」と話していました。
    警察は、元巡査部長が指示して診療報酬の不正な請求が繰り返されていた疑いもあるとみて、さらに別の6人の逮捕状を取り、詳しいいきさつを調べています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160627/k10010573281000.html

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  33. 滋賀県警 標識の無効に気付かず87人検挙
    6月27日 22時09分

    大津市の市道に設置された「一時停止」の標識が、公安委員会への申請が行れず3年間にわたって効力のない状態だったことが分かり、警察は取締りで検挙した87人について、反則金の返還などの手続きを進めることになりました。

    効力のない標識が設置されていたのは、大津市のJR大津京駅前にある市道の交差点です。
    滋賀県警察本部によりますと、この交差点では平成25年7月に駅前のロータリーを改修した際に「一時停止」の標識が設置されましたが、県の公安委員会に必要な申請が行われなかったということです。
    このため、標識は3年間にわたって効力がない状態だったものの、警察は標識に基づいて取締りを行い、合わせて87人を検挙したということです。
    標識を設置する際に担当者が異動したため、申請に向けた手続きが引き継がれなかったということで、今月上旬、地域を担当する警察官が効力のないことに気付いて発覚しました。
    標識は27日付けで有効になりましたが、警察は3年間に検挙した人の違反の記録を取り消すとともに、反則金や違反者向けの講習費用を返還する手続きを進めることにしています。
    滋賀県警察本部の倉田成博交通規制課長は「関係者の皆様にご迷惑をおかけしおわび申し上げます。今後、再発防止を徹底してまいります」と話しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160627/k10010574091000.html

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    1. 申請されていないことと、そこにその標識が必要ないこととは別問題…

      必要があってそこにあって、ただしそれが厳密に守られていなかった、ただそれだけの話…

      警察の取締りが余計なお世話だっただけ。

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    2. 法令規則に基づかない「取り締まり」をやってました、というだけの問題。

      標識がそこに必要な事実には何も変わりがない。

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  34. 社説
    大阪府警「放置」 殺人事件も含まれていたとは
    2016年7月7日6時2分

     最優先すべき凶悪事件の捜査まで放置していた事実が、病弊の根深さを物語る。組織の体質を変えねばならない。

     大阪府警が、2270の事件について、捜査書類や証拠品を放置したまま公訴時効を迎えていたと発表した。

     全65署のうち61署で発覚し、内部調査を進めてきた。2月の中間発表では約4300件だったが、二重計上分を除外した。

     1975~2012年頃に、発生または認知した事件だという。警察が「重要犯罪」と位置づける殺人や強盗、強姦ごうかんなどの凶悪事件が、全体の2割強を占める。

     10件の殺人事件では、容疑者を特定できずに放置し、うち2件では毛髪など遺留品も紛失していた。人命が奪われた重大事件の捜査とは思えない扱いだ。

     強姦事件の放置は120件に上った。心身に深い傷を負いつつ、勇気を振り絞って届け出た被害者に、申し開きできまい。

     府警は放置原因を、異動時の引き継ぎ漏れと説明した。果たしてそれだけだろうか。被害者に思いを致す意識が欠如していたと言わざるを得ない。

     事件が多過ぎて、証拠品管理が疎おろそかになる事情もあろう。そうであっても、公権力を行使して集めた証拠品を放置することは、地域住民への背信行為である。

     大阪府の松井一郎知事は、警察官の資質向上が必要だと指摘した。府警は警察官教育の在り方を根本から見直さねばならない。

     疑問なのは、今回の問題で、懲戒処分が見送られたことだ。

     放置の実行者を特定できなかったためとされる。過去から続く怠慢の責めを現役職員だけに負わせるのは酷な面もあるが、出直しにはけじめが必要だ。組織として責任の取り方を考えるべきだ。

     証拠品のずさんな管理は、警視庁や愛知、福岡両県警でも発覚している。参院は5月の決議で捜査書類や証拠品の適切な管理を政府に求めた。警察庁も先月、都道府県警に対応を指示した。

     まずは、全国的な実態調査が必要だ。警察庁が主導し、早急に実施してもらいたい。

     大阪府警では、捜査資料や証拠品をオンラインで管理するシステムを14年に導入して以降、放置は起きていない。専従の担当者が、証拠品を一元的に管理するようになった結果だと言える。

     システムを導入済みの警察本部は、半数前後にとどまる。業務の負担を軽減するためにも、システム整備を急ぐべきだ。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160706-118-OYT1T50110

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    1. ダイハン民国をほかの自治体と一緒に考えたらあかん(笑)。

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  35. 青森県警の50代警部が自殺 パワハラか
    7月8日 9時38分

    青森県警察本部の50代の警部が自宅で首をつって自殺しているのが見つかり、部屋には上司のパワハラをうかがわせるメモが残されていたということで、警察はパワハラが自殺の原因になった可能性もあるとみて調べています。

    関係者によりますと、今月5日の午前、青森県警察本部に所属する50代の男性警部が自宅の部屋で首をつっているのを家族が見つけ、その後、死亡が確認されました。
    部屋からはメモが見つかり、上司からパワハラを受けていることをうかがわせる内容だったということです。
    警察は、パワハラが自殺の原因になった可能性があるとみて、関係者から話を聴くなどして、詳しいいきさつなどを調べています。
    青森県警察本部監察課の佐々木弘樹次長は、「警部が自殺したのは事実だが、背景や経緯を調査中のためコメントは差し控えたい」と話しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160708/k10010587331000.html

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    1. 警察官2人が相次ぎ自殺 同じ上司の名前書き残す
      7月8日 10時39分

      警視庁の田園調布警察署で去年10月とことし2月に同じ課に所属していた警察官が相次いで拳銃で自殺し2人が残したノートなどに同じ上司の名前が書き残されていたことが捜査関係者への取材で分かりました。警視庁は「パワハラはなかった」と判断したものの、上司のふだんの言動に問題があったなどとして訓戒処分としました。

      警視庁の田園調布警察署では、去年10月に当時29歳の警部補が、ことし2月に当時53歳の警部補が署内で拳銃を使って自殺しました。
      2人はいずれも交番や地域のパトロールなどを担当する地域課に所属する係長でしたが、2人が残したノートなどに同じ上司の名前が書き残されていたことが捜査関係者への取材で分かりました。
      2人が自殺したあと警視庁は上司からの聞き取りなどを行いましたが、「パワハラはなかった」と判断したということです。
      一方で、ふだんの言動に問題があったなどとして訓戒処分とし上司は先月退職したということです。
      警視庁は「拳銃使用による自殺が相次いだ事実を重く受け止め職務に専念できる職場環境の構築に努めていきたい」とコメントしています。
      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160708/k10010587381000.html

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  36. 「いじめ」と「自殺」をコラボレーションすると「利権」になるらしい…

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  37. 信号無視の反則切符は誤認 ドライブレコーダーで判明 富山
    7月24日 11時33分

    23日、富山県高岡市の国道で信号無視をしたとして、ドライバー2人が反則切符を交付されましたが、その後、このうちの1人がドライブレコーダーの映像を確認したところ、信号無視でなかったことが証明され、警察は反則切符を取り消すとともに2人に謝罪しました。

    警察によりますと、23日午後、富山県高岡市の国道8号線の立野交差点で、パトカーで巡回中だった高岡警察署の警察官が、車2台が信号無視をしたとして、それぞれのドライバーに反則切符を交付しました。

    その際、ドライバーの1人が青信号だったと主張しましたが、警察官は取り合わなかったということです。

    しかし、およそ2時間後に、このドライバーが車に付けているドライブレコーダーの映像を警察署に持ち込んで確認したところ、2台とも青信号で交差点に入っていたことが証明され、警察は反則切符を取り消すとともに2人に謝罪しました。

    これについて、警察官は「赤信号だと錯覚した」と話しているということです。高岡警察署の渡辺正信副署長は「大変ご迷惑をおかけしました。今後は十分確認し、適正な取り締まりに努めます」とコメントしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160724/k10010606501000.html

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    1. レコーダーには「青信号」、反則切符取り消し
      2016年7月24日21時12分

       富山県警高岡署は23日、同県高岡市の国道で信号無視をしたとして運転手2人に交通反則切符を交付したものの、その後、運転手が提出したドライブレコーダーを確認した結果、青信号だったことが判明したと発表した。

       同署は2人に謝罪し、反則切符を取り消した。

       同署の発表などによると、同日午後4時頃、パトカーで巡回中の同署地域課の男性巡査部長(30)と男性巡査(29)が、同市立野の国道8号交差点で、軽乗用車と後続の乗用車が信号を無視したとして、それぞれの運転手に反則切符を交付した。

       しかし約2時間後、乗用車の男性が、車に搭載していたドライブレコーダーの映像を同署に持参し、誤りが確認された。男性は現場でも「青信号だった」と抗議したが、警察官は取り合わなかったという。同署の聞き取りに対し、警察官は「赤信号だと錯覚した」などと話したという。

       同署の渡辺正信副署長は「大変ご迷惑をかけた。今後このようなことがないよう適正な取り締まりに努める」と話している。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160724-118-OYT1T50076

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    2. 何あせって交通取締りやってんだか…

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  38. 盗難のミニパトカー高速を逃走

    15日午後4時前、吉備中央町で警察官から職務質問されていた58歳の男が突然、近くにとめてあったミニパトカーに乗って逃走しました。
    男は約40キロにわたってミニパトカーで逃走し、警察に盗みの疑いで逮捕されました。
    逮捕されたのは、自称、香川県綾川町の無職、穴吹和彦容疑者(58)です。
    警察によりますと、穴吹容疑者は15日午後4時前、吉備中央町の国道沿いの駐車場でレンタカーに乗ったまま警察官数人から職務質問を受けていた際、突然、車を降りて近くにとめてあったミニパトカーに乗り込み逃走しました。
    穴吹容疑者は吉備中央町の賀陽インターチェンジから岡山自動車道に入り、40キロほど赤色灯をつけたまま高速道路を走りました。
    そして、ミニパトカーのタイヤがパンクして総社市の岡山総社インターチェンジ付近でとまったところ、追跡してきた警察に盗みの疑いで逮捕されました。
    穴吹容疑者は調べに対し「むしゃくしゃして腹が立ってパトカーを盗んで逃げた」と供述し、容疑を認めているということです。
    盗まれたミニパトカーは岡山北警察署の58歳の警部補が運転していたもので、盗まれた当時、ミニパトカーはエンジンがかかっていたままだったということです。
    岡山北警察署は「現場で対応する際にこうした事案が起きないよう対策を再度徹底する」とコメントしています。

    09月15日 20時45分 NHK岡山放送局
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/4025723131.html

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  39. 事故多発の国道に「白バイ」看板…運送会社寄付
    2016年9月20日18時40分

     多発する交通事故を防ごうと、茨城県鹿嶋市谷原の国道124号に、白バイ隊員の写真に赤色灯を取り付けた看板が設置された。

     同市の運送会社「大川運輸」が市に寄付した。

     看板は縦1メートル、横2メートル。太陽光パネル付きで、夜間は赤色灯が光る。パトカーがデザインされた看板は各地にあるが、白バイ看板の設置は県内では笠間市内に次いで2例目。看板を見たドライバーが速度を落とすことが期待される。

     大川運輸は昨年、創立80周年を迎え、地元に貢献したいと、看板2枚を寄付することにした。もう1枚も今後、鹿嶋市内に設置される。鹿嶋署管内の鹿嶋市、神栖市では18日現在、人身事故が350件発生し、11人が死亡。このうち74件がこの国道で起こり、4人が亡くなった。

     15日の除幕式には錦織孝一・鹿嶋市長らが出席。同社の大川光夫社長は「事故防止のお役に立てれば」と話した。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20160920-118-OYT1T50040

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    1. まるで、鳥追いの案山子感覚ではあるまいか…

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  40. 兵庫県警の警官、信号無視疑い パトカーの追跡振り切る
    2016年10月4日11時45分 朝日新聞

     兵庫県警は4日、美方署地域課の巡査部長阪本範彦容疑者(55)=兵庫県豊岡市戸牧=を道路交通法違反(信号無視)の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

     豊岡南署によると、阪本容疑者は3日午後3時35分ごろ、豊岡市高屋の国道426号交差点で、軽乗用車を運転して赤信号を無視した疑いがある。豊岡南署のパトカーが追跡して停止を求めたが、振り切って逃走したという。ナンバーから阪本容疑者の車と判明。3日は公休だった。呼気検査で基準値未満のアルコールが検出されており、運転前の飲酒状況なども調べる。

     美方署の藤原秀憲副署長は「警察官としてあるまじき行為であり、誠に遺憾。指導を徹底したい」と述べた。
    http://www.asahi.com/articles/ASJB436MBJB4PTIL006.html

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    1. 「県警」のニュース
      http://www.2nn.jp/word/%E7%9C%8C%E8%AD%A6

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  41. 大阪府警の警官 泥酔し女性の尻触り逮捕
    2016年11月13日 13:03 日テレNEWS24

     12日、大阪府警の警察官が泥酔状態になり、百貨店で60代の女性の尻を触ったとして現行犯逮捕された。

     大阪府迷惑防止条例違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、豊中南警察署地域課の巡査、福本いおり容疑者(23)。警察によると、福本容疑者は、12日午後3時半ごろ、大阪市北区の阪急百貨店で、すれ違いざまに60代の女性の尻を触った疑いが持たれている。福本容疑者は、直前まで同僚の歓送迎会に参加していて、「泥酔状態で痴漢をしたか覚えていない」と供述しているという。

     近くにいた女子高校生も同様の被害を話していて、大阪府警は「厳正に対処する」としている。
    http://www.news24.jp/articles/2016/11/13/07346362.html

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    1. 酒乱を放し飼いするなよ、って話…

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  42. 運転免許試験場、不適切な採点で40人不合格に
    2016年11月26日12時33分

     愛知県警は25日、県運転免許試験場(名古屋市天白区)で2007年12月~15年8月、運転免許の技能試験で不適切な採点を行い、少なくとも40人を不合格にしていたと発表した。

     警察庁の実施基準では採点の開始前や終了後の移動中は本来、採点されることはないが、同試験場では採点範囲外でも受験者の危険な運転で試験官がブレーキをかける「試験官補助」を行った場合、不合格としていたという。40人のうち6人は不適切な採点がなければ合格していたという。県警は不合格者に受験費用などを賠償する方針。

     昨年8月、同試験場に「誤った採点で不合格になった」と関係者から苦情があり、その時点で不適切な採点は中止された。だが苦情を受けた当時の試験場長補佐(警部)は上司に報告せず、今年4月、同じ関係者から改めて県公安委員会に苦情があり、県警が調査を開始。15年8月までの約2年間に不適切採点で不合格となった人は40人にのぼった。13年10月より前の資料は残っていないといい、不合格者はさらに増える可能性がある。

     県警は25日付で当時の試験場長補佐ら2人を所属長注意などの処分とし、「県民の皆様に深くおわび申し上げる」とコメントした。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20161126-118-OYT1T50075

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  43. 2016.11.29 21:52
    福島署の交通課長を酒気帯び疑いで逮捕 自損事故後に逃走

     福島県警福島北署は29日、酒気帯び運転で自損事故を起こし逃げたとして、道交法違反(酒気帯び運転、事故不申告)の疑いで、福島署交通第1課長、本田良宏容疑者(58)=福島市=を逮捕した。

     逮捕容疑は29日午前8時55分ごろ、福島市南矢野目の市道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転し、道路左側にある高さ約30センチの車止めの石柱2本や木に衝突する事故を起こして逃げたとしている。

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    交通違反取り締まり担当の警部補、酒気帯び運転で逮捕  静岡県警

    http://www.sankei.com/affairs/news/161129/afr1611290026-n1.html

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    1. 福島警察署の交通課長が酒気帯び運転容疑で逮捕
      11月29日 22時51分

      福島市にある福島警察署の交通課長が未明まで酒を飲んだあと、29日朝に市内で車を運転して出勤途中に事故を起こし、現場を立ち去ったとして酒気帯び運転などの疑いで逮捕されました。

      逮捕されたのは福島市にある福島警察署の警部で交通第1課の課長、本田良宏容疑者(58)です。警察によりますと、本田課長は29日午前9時前、酒気帯びの状態で車を運転して市内の道路脇の車止めなどにぶつかる事故を起こし、現場を立ち去ったとして酒気帯び運転と当て逃げの疑いが持たれています。

      壊れた車が現場付近に放置されていると警察に通報があったほか、遅刻して出勤した本田課長が事故を起こしたことを認めたことなどから呼気を調べたところ、基準を超えるアルコールが検出されたということです。

      警察によりますと、本田課長は福島警察署で飲酒運転などを取り締まる交通第1課長をことしの春から務めていて、調べに対し、「昨夜、同僚と酒を飲んで別れたあと、きょう午前3時ごろまで酒を飲み、事故を起こしたあとはバスに乗り換えて出勤した。迷惑をかけ、大変申し訳ない」などと供述しているということです。

      福島県警察本部の堂前康警務部長は、「現職の警察官が逮捕されたことは誠に遺憾で、県民の皆さまに深くおわびします。事実関係を捜査の上、厳正に対処します」とコメントしています。
      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161129/k10010789051000.html

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  44. 少女2人を買春した疑い、警察官を逮捕 岡山県警
    2016年12月3日21時51分

     中学生の少女2人にわいせつな行為をしたとして、岡山県警は3日、同県警総社署地域課巡査部長の山内和芳容疑者(24)=総社市溝口=を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

     監察課によると、山内容疑者は11月13日午後2時ごろ、出会い系サイトで知り合った県南西部の中学3年と2年の女子生徒2人(いずれも14)が18歳未満と知りながら、数万円を渡す約束をし、県南西部のホテルでわいせつな行為をした疑いがある。県警が2日後に保護者から「娘が援助交際をしているようだ」と相談を受け、捜査していた。

     矢部貴之・首席監察官は「警察官がこのような容疑で逮捕されたことは遺憾であります。今後、捜査により全容解明を図り、厳正に処分いたします」とコメントを出した。
    http://www.asahi.com/articles/ASJD36DPBJD3PPZB00K.html

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  45. 警官が警官の停止無視して逃走
    12月19日 18時38分 NHK福岡放送局

    行橋警察署の30代の巡査部長が、今月中旬、休暇で福岡市内を運転中、警察官から停止を求められたのに赤信号を無視するなどして逃走していたことがわかり、警察が、道路交通法違反の疑いで、巡査部長から事情を聞いています。
    警察によりますと、今月中旬、福岡市博多区で、夜間、パトロール中の警察官が、シートベルトを着用せずに乗用車を運転していた男を見つけ停止を求めたところ、赤信号を無視して道路脇の柵に衝突するなどしながら逃走しました。
    警察は、危険だと判断し、追跡を中断したうえで捜査を進めた結果、ナンバープレートなどから、行橋警察署地域課の30代の男性巡査部長が運転していたことがわかったということです。
    このため警察が、道路交通法違反の疑いで巡査部長から事情を聞いています。
    巡査部長は当時、休暇中で、事実関係をおおむね認めているということで、警察は、酒を飲んでいなかったかどうかなど、当時の状況を詳しく調べています。
    福岡県警察本部監察官室は、「厳正に捜査を進めたい」としています。
    http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20161219/5389061.html

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  46. 白バイがスピード違反、ダンプと衝突…書類送検
    2016年12月27日9時47分

     茨城県警鹿嶋署は26日、白バイでスピード違反をしたとして県警交通機動隊の男性巡査長(29)を道交法違反容疑で水戸地検土浦支部に書類送検した。

     県警幹部によると、巡査長は8月16日、神栖市の国道124号で、白バイを運転していた際、法定速度(時速60キロ・メートル)を超える速度で走行した疑い。白バイはその後、左側の車線からUターンしようと右折した同市の男性運転手(46)のダンプと衝突した。

     警察車両は速度違反の取り締まり時などには法定速度を超える緊急走行が認められている。巡査長は調べに対し「事故時のことを覚えていない」と説明。県警は、緊急走行していた正当な理由を裏付ける証拠がないとして書類送検した。

     同署は12月26日、運転手も必要な注意を怠ったとして自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致傷)容疑で書類送検した。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20161227-118-OYT1T50008

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    1. 白バイ追跡のバイクが衝突、線路転落の男性死亡
      2016年10月12日13時0分

       12日午前8時頃、神戸市垂水区塩屋町の国道2号で、兵庫県警長田署の白バイに追跡されていたオートバイがセンターラインをはみ出し、対向のオートバイと正面衝突。

       白バイに追われていたオートバイが電柱を支えるワイヤに激突し、運転していた同市内の20歳代とみられる男性が死亡した。

       男性は、はずみで約2メートルのフェンスを飛び越え、国道沿いにある山陽電鉄の線路内に転落した。このため、須磨浦公園―霞ヶ丘駅間で約1時間20分にわたり、運転が見合わされ、27本が運休するなどし、約1万人に影響が出た。

       対向のオートバイを運転していた兵庫県明石市の女性(25)も転倒した際にけがを負ったが、命に別条はないという。

       長田署によると、白バイは速度違反で追跡していた。池田公寿副署長は「必要な追跡行為だったと考えている」と話している。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20161012-118-OYT1T50067

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    2. 警察官も仕事やりにくくなったなあ…

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  47. “未来の犯罪を予測せよ”
    3月21日 15時11分

    犯罪が起きる前に警察官が現場に先回りし、犯行が行われる前に逮捕してしまう。未来を描く小説や映画のような世界が現実のものになるかもしれません。京都では去年、いつ、どこで犯罪が発生するかを予測するシステムを警察が全国で初めて導入し、成果が出始めています。いわば未来に起きる犯罪を予測しようという最新の取り組みを取材しました。

    予測は的中した

    ことし1月、京都市内の繁華街をパトロールしていた警察官は、まるで自分を避けるかのように走り去ったバイクが気になり、念のためナンバーを控えました。その直後に周辺でひったくり事件が3件相次いで発生し、捜査を始めるとナンバーを控えたバイクに乗っていた20代の男の犯行だった疑いが浮上しました。警察によりますとその後、窃盗の疑いで逮捕されたこの男は容疑を認めているということです。

    この1か月前には京都府木津川市でパトロール中の警察官が駐輪場でバイクを盗もうとしている男を発見し、その場で逮捕しました。

    この2件の事件の逮捕は、いずれも偶然ではなく、警察が導入したコンピュータのシステムがどの時間帯に、どの場所で犯罪が起きる可能性があるかを予測し、それに基づいてパトロールを強化していたのです。

    犯罪予測の新システム

    京都府警察本部が取り入れたこのシステムは「予測型犯罪防御システム」と呼ばれ、去年10月から京都府内のすべての警察署に導入されました。パソコンでシステムを起動させ、犯罪の種類と時間帯を入力すると犯罪の発生する可能性が高いエリアが地図上に150メートル四方の範囲で色分けされて表示されます。発生する可能性が高いほど濃い色で表示され、警察官はこうしたエリアを重点的にパトロールするのです。

    “犯罪ビッグデータ”活用

    このような予測が可能になったのは、過去に発生した犯罪情報を集積した「ビッグデータ」があるからです。
    このシステムには京都府内で過去に発生した10万件を超える犯罪の発生情報が入力され、このビッグデータに独自の計算式をあてはめると、いつ、どこで、どんな犯罪が発生する可能性が高いのか予測できるというのです。日々発生する犯罪の情報も追加されるためデータは増え続け、予測精度の向上につながります。

    システム活用現場に密着!

    システムの効果を取材するため、導入直後の去年10月、京都市内で行われた夜のパトロールに密着しました。この日、警察官たちはまず、システムが「性犯罪」が起きると予測したエリアに向かいました。特に発生の可能性が高いと予測された場所で、ふだんは使わないパトカーの赤色灯を点灯させ、あたり一帯に警戒していることを知らせていました。

    住宅が立ち並ぶエリアでは「車上狙い」の発生が予測されたため、警察官たちは、コインパーキングに止められた車が被害を受けていないか念入りに見回っていました。

    まだデータには表れていませんが、警察は、システムの予測に基づく、狙いを定めたパトロールが犯罪の発生を減らす効果も生んでいるのではないかとみています。

    モデルはアメリカ

    このシステムは日本では導入されて間もないですが、アメリカでは前例があり、その効果も確認されています。
    西部カリフォルニア州のサンタクルーズ市警は6年前に同じようなシステムを導入し、犯罪の発生率を2割近く減らす効果を上げたということです。京都府警察本部はこの効果に注目し、おととし3月に担当者が現地を視察してノウハウを学びました。帰国した後、国内の大手IT企業や大学関係者らとともに研究と開発を進め、導入にこぎ着けました。
    事件の検挙で一定の成果事件の検挙で一定の成果
    システム導入から5か月がたち、京都でも成果が出始めています。
    冒頭に紹介した2件の事件を含め、これまでに、ひったくりやわいせつ事件など、5人の容疑者の逮捕につながりました。
    5人には余罪も見つかり、検挙件数は38件にのぼります。システムの開発に当たった京都府警刑事企画課情勢分析支援室の田中智士さんは、「事件の検挙と犯罪抑止の両面で一定の成果が上がっていて手応えを感じている」と話しています。

    成果をさらに上げるために

    ただ、警察では、システムに頼りすぎないことも重要だと考えています。積極的に活用しつつも、現場の警察官たちがこれまで培ってきた知恵や工夫とあわせて効果を上げるよう指導しています。さらなる成果につながっていくのか、取材を続けたいと思います。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170321/k10010918891000.html

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    1. 「ネット NEWS UP」
      http://www3.nhk.or.jp/news/netnewsup/

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  48. 【特殊詐欺】「これもサギ、あれもサギ、たぶんサギ、きっとサギ~♪」替え歌で被害防止/京都府警
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490972443/

    「京都府警」のニュース
    http://www.2nn.jp/word/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E8%AD%A6

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    1. 剣道や柔道や逮捕術競技会ばかりじゃなくて、替え歌競技会とかキャンペーン歌謡全国大会みたいなみたいなやつもあってもいいかもよ(笑)。

      ただビラやチラシまいたり、パレードやったりするだけが能じゃないかも…

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  49. 窃盗で懲戒、「私生活上の行為」と県警公表せず
    2017年4月6日11時5分

     茨城県警が昨年1年間の懲戒処分5件のうち減給とした2件を公表していなかったことがわかった。

     今年も盗撮容疑で逮捕され、減給となった男性巡査の処分を発表していない。警察庁の指針で発表対象の「私生活上の行為で停職以上」に当たらないためとしている。ただ、他県警では発表しているケースがあり、対応が分かれている。

     茨城県警への情報公開請求と監察室への取材でわかった。県警が開示した文書によると、昨年1年間の懲戒処分は免職1、停職2、減給2の計5件。減給2件は窃盗事件で、県内の警察署の巡査は他人の携帯型音楽プレーヤーを盗み、別の巡査は更衣室内で帽子を盗んだ。いずれも逮捕されず、書類送検された。

     開示文書は窃盗行為をした日時や場所も「個人が特定されるおそれがある」として黒塗りだった。

     今年2月には女子高生のスカートの中を盗撮した牛久署の男性巡査(25)を埼玉県警が逮捕し発表した。だが、茨城県警は3月8日に男性巡査を減給10%(6か月)の懲戒処分にしたものの、発表しなかった。

     警察庁の「懲戒処分の発表の指針」は、〈1〉職務に関するもの〈2〉私生活上の行為で停職以上のもの〈3〉そのほか国民の信頼を確保するために必要なもの――を発表するとしている。

     神奈川県警は3月、盗撮容疑で逮捕された男性巡査部長の減給処分を発表。巡査部長は同僚と福岡市内を旅行中で、「旅行の解放感と酒を飲んだことで気分が高揚した」と説明していることも明らかにした。宮城県警も2月、盗撮容疑で逮捕された男性巡査長の減給処分を発表している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170405-118-OYT1T50023

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  50. 捜査装い300万円盗んだ疑い、警官を逮捕 =関西発
    2017年4月8日15時0分

     勤務中に事件捜査を装い、一人暮らしの高齢男性宅に上がり込んで現金約300万円を盗んだとして、大阪府警は8日、府警貝塚署地域課の巡査・出口卓実容疑者(25)(和歌山市小松原)を窃盗容疑で逮捕した。出口容疑者は、以前に男性から盗難などの相談を受け、自宅に多額の現金が保管されていることを把握。調べに容疑を認め、「同じ男性宅から他にも200万円を盗んだ」と言っているといい、府警が調べている。

     発表では、出口容疑者は今月1日夕、貝塚市内に住む無職男性(89)の自宅から約300万円を盗んだ疑い。調べに「ギャンブルや競馬でつくった数百万円の借金が返せると思った」と供述。自宅から約145万円が見つかっており、府警は被害金の残金とみて押収した。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170408-043-OYO1T50008

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    1. 捜査装い300万円盗んだ疑い、警官を逮捕
      2017年4月8日20時43分

       勤務中に事件捜査を装い、一人暮らしの高齢男性宅に上がり込んで現金約300万円を盗んだとして、大阪府警は8日、府警貝塚署地域課の巡査・出口卓実容疑者(25)(和歌山市小松原)を窃盗容疑で逮捕した。

       出口容疑者は、以前に男性から盗難などの相談を受け、自宅に多額の現金が保管されていることを把握。調べに容疑を認め、「同じ男性宅から他にも200万円を盗んだ」と話しているといい、府警が調べている。

       発表では、出口容疑者は今月1日夕、貝塚市内に住む無職男性(89)の自宅から約300万円を盗んだ疑い。調べに「ギャンブルや競馬でつくった数百万円の借金が返せると思った」と供述。自宅から約145万円が見つかっており、府警は被害金の残金とみて押収した。

       府警によると、出口容疑者は2014年4月に採用され、同9月から貝塚署の交番に勤務。今年1月10日、男性から交番に「自宅で財布がなくなった」などと相談があり、上司とともに自宅を訪れた。その際、男性がタンスの上に置いた箱の中に約500万円を保管していたことを知ったという。

       出口容疑者はこの訪問の際、「安全な場所に移すように」と指導。男性宅が管轄外となる同署の別の交番に異動した4月1日の勤務中、「(1月の)窃盗事件の事情聴取」などと偽って再訪し、男性が席を外した隙に現金を盗んだという。

       別の約200万円を盗んだ時期について、出口容疑者が「1月」と説明。上司と男性宅を出た後、一人で男性宅に戻っていたといい、府警は、この時に盗んだ可能性があるとみている。また、男性はこの2日後、「自宅から約200万円がなくなった」と、出口容疑者が当時勤務していた交番に相談し、別の署員が対応したが、男性は記憶にあいまいな点があり、被害届は出さなかったという。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170408-118-OYT1T50089

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  51. 福岡県警 不祥事続々…住居侵入の疑い・スピード超過事故
    2017年7月27日15時0分

     福岡県警は27日、自宅マンションの隣室の女性宅に侵入したなどとして、施設課の男性職員(25)を住居侵入容疑で福岡地検に書類送検し、懲戒免職処分とした。また、車のスピード超過で重傷事故を起こした直方のおがた署の男性巡査長(30)を自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致傷)容疑で同地検飯塚支部に書類送検し、停職6か月としたほか、通勤手当を不正受給した薬物銃器対策課の男性警部(54)を減給10分の1(3か月)の懲戒処分とした。

     発表によると、男性職員は今年4月下旬、福岡市の自宅マンションの隣室に住む女性(20歳代)の部屋にスペアキーを使って侵入するなどした疑い。

     一方、直方署の男性巡査長は4月19日午後9時20分頃、帰宅するため同県飯塚市の国道で自家用車を法定速度の時速60キロを大幅に上回る速度で運転。中央線をはみ出して対向車に衝突し、運転していた男性(53)に肋骨ろっこつ骨折などの重傷を負わせた疑い。「後続車に追い抜かれたので、張り合おうとスピードを出した」などと供述しているという。

     薬物銃器対策課の男性警部は2014年9月頃から今年4月までの間、公共交通機関を使って通勤する届けを出していながら、実際には自家用車で通勤し、通勤手当15万円を不正受給した。全額返納したという。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170727-118-OYTPT50298

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    1. 隣室の女性宅侵入、福岡県警職員を懲戒免職
      2017年7月27日12時40分

       福岡県警は27日、自宅マンションの隣室の女性宅に侵入したなどとして、施設課の男性職員(25)を住居侵入容疑で福岡地検に書類送検し、懲戒免職処分とした。

       また、車のスピード超過で重傷事故を起こした直方のおがた署の男性巡査長(30)を自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致傷)容疑で同地検飯塚支部に書類送検し、停職6か月としたほか、通勤手当を不正受給した薬物銃器対策課の男性警部(54)を減給10分の1(3か月)の懲戒処分とした。

       発表によると、男性職員は今年4月下旬、福岡市の自宅マンションの隣室に住む女性(20歳代)の部屋にスペアキーを使って侵入するなどした疑い。昨年夏から今年4月までの間に、同じマンションに住む計3人の女性の部屋に十数回、侵入していたという。「女性の生活状況を見てみたかった」と供述している。

       一方、直方署の男性巡査長は4月19日午後9時20分頃、勤務を終えて帰宅するため同県飯塚市の国道で自家用車を法定速度の時速60キロを大幅に上回る速度で運転。中央線をはみ出して対向車に衝突し、運転していた男性(53)に肋骨ろっこつ骨折などの重傷を負わせた疑い。「後続車に追い抜かれたので、張り合おうとスピードを出した」などと供述しているという。

       また、薬物銃器対策課の男性警部は2014年9月頃から今年4月までの間、公共交通機関を使って通勤する届けを出していながら、実際には自家用車で通勤し、通勤手当15万円を不正受給した。全額返納したという。

       県警は、男性職員と男性巡査長を逮捕しなかった理由について「容疑を認め、証拠隠滅や逃亡の恐れがなかったため」としている。近藤康徳・首席監察官は「職員の管理を徹底し、県民の信頼回復に取り組む」とのコメントを出した。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170727-118-OYT1T50073

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  52. パトカー追跡中の車がトラックに衝突 運転手死亡
    8月22日 10時17分

    21日夜遅く、群馬県伊勢崎市で、パトカーに追跡されていた乗用車が反対車線を走っていたトラックと正面衝突し、乗用車の運転手が死亡し、トラックの運転手も大けがをしました。

    21日午後11時50分すぎ、群馬県伊勢崎市茂呂町の県道で、センターラインをはみ出して走っている乗用車をパトロール中の警察官が見つけ、パトカーで追跡しました。

    警察によりますと、警察官はパトカーで追跡しながら乗用車に停止するよう呼びかけましたが、乗用車は止まらず、前にいた別の車に追突したあと、200メートルほど先で反対車線を走っていたトラックと正面衝突しました。

    この事故で、パトカーに追跡されていた乗用車の29歳の運転手が死亡しました。また、トラックを運転していた58歳の男性も胸を強く打つ大けがをしました。

    伊勢崎警察署の山崎昌樹副署長は「パトカーの追跡は適切な職務行為だったと判断しています」とコメントしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170822/k10011107071000.html

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    1. パトカーが止まれといいながら追いかけてきたら、ひたすら死ぬまで逃げ回る作法はどこで教わったのだ?

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  53. 警察官が無断で横断歩道を設置 懲戒処分 兵庫県警
    9月8日 20時00分

    兵庫県警の56歳の巡査部長が、県の公安委員会の決定を得る手続きをしないまま、横断歩道や標識を無断で設置したとして、虚偽公文書作成などの疑いで書類送検されました。警察によりますと、巡査部長は「手続きが面倒だった」などと説明しているということで、停職の懲戒処分を受けて辞職しました。

    兵庫県警によりますと、横断歩道や標識が無断で設置されていたのは、兵庫県相生市や上郡町にある交差点など合わせて9か所です。

    いずれも、相生警察署の56歳の巡査部長が、住民から要望を受けるなどした際に、県の公安委員会の決定を得る手続きをしないまま書類を偽造し、設置工事を発注していたということです。

    県警は8日、この巡査部長を虚偽公文書作成などの疑いで書類送検するとともに、停職1か月の懲戒処分にしました。

    警察によりますと、巡査部長は「手続きが面倒だった」などと説明していて、処分を受けて辞職したということです。

    無断で設置された横断歩道などは必要な場所にあるため、手続きを踏まえたうえで今後も使われるということで、兵庫県警は「再発防止に努めたい」としています。

    住民は困惑

    無断で設置された横断歩道の近くに住む女性は、「横断歩道がない時は車が止まってくれないので、道路を渡れずに困っていました。その後、横断歩道が設置されて便利になったのでありがたいですが、無断だったと聞いて驚いています」と困惑した様子で話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170908/k10011132361000.html

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    1. 「県警」のニュース
      http://www.2nn.jp/word/%E7%9C%8C%E8%AD%A6

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  54. 女性署員、キャバクラ勤務…「お金が欲しくて」
    2017年09月25日 15時02分

     大阪府警茨木署の20歳代の女性署員が、管内のキャバクラ店でホステスとして勤務していたことが、府警関係者への取材でわかった。

     府警は、地方公務員法で禁じられている無許可兼業にあたるとして、処分する。

     府警関係者によると、女性は一般職員で、総務課で事務などを担当。今年8~9月、署から約2キロ離れた茨木市内のキャバクラ店に入店し、約5日間働いて数万円の報酬を受け取った。署での勤務後に、店に直行していたという。

     同僚の警察官が気付き、見過ごせないと上司に連絡。女性は、府警に採用される前に別のキャバクラ店で働いたことがあったといい、「お金が欲しくて、自ら入店を希望した。軽率だった」と話している。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170925-OYT1T50060.html

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    1. どうしてもやりたいなら、徹底的にばれないようにやればいいのに…

      その法令規則の「禁止」事項に道理はない。

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    2. 警察署女性職員がキャバクラでアルバイト 大阪
      9月25日 20時18分

      大阪府警の警察署に勤務する20代の女性職員が先月から今月にかけて数日間、キャバクラ店でアルバイトをしていたことがわかり、警察は、許可なく兼業を禁じた地方公務員法に違反するとして近く処分することにしています。

      大阪府警によりますと、茨木警察署の総務課に勤務する20代の女性職員は、先月から今月にかけて数日間、茨木市内のキャバクラ店でアルバイトのホステスとして働き、数万円の報酬を受け取ったということです。

      この職員はことし4月に一般職員として採用され、警察署で事務などを担当し、勤務が終わったあと、そのまま店で働いたこともあったということです。

      同僚の警察官が気付いて上司に報告し発覚したもので、女性職員は内部の調査に対し、「生活が苦しくお金が欲しかった。軽率なことをした」などと話しているということです。

      警察は、許可なく兼業を禁じた地方公務員法に違反するとして近く処分することにしています。
      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170925/k10011155841000.htm

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  55. 【山口】車で出勤の警察署課長、署員ら「酒のにおい」 県警監察官室が道交法違反容疑で捜査
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506729148/

    【福井】県警警視がセクハラ、停職1カ月の懲戒処分 同日付で依願退職 ホテルで性的嫌がらせ
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506729756/

    「県警」のニュース
    https://www.2nn.jp/word/%E7%9C%8C%E8%AD%A6

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  56. 標識に「110」点灯、最高速度が初の引き上げ
    2017年11月1日11時30分

     新東名高速道路の新静岡―森掛川インターチェンジ(IC)間(約50・5キロ)で1日午前10時、試験的に最高速度が時速100キロから110キロに引き上げられた。

     高速道路が開通した1963年以来、最高速度が100キロ超に引き上げられるのは初めて。

     新東名は高速走行が可能な設計で、3車線の割合が多く事故が少ないことから対象となった。同区間の速度標識にはこの日、「110」の文字が点灯した。

     トラックなどの最高速度は80キロのままで、静岡県警高速隊は「110キロで走る必要はない。十分な車間距離を保ち、進路変更の際は安全確認をしっかり行ってほしい」と呼びかけている。

     12月には東北自動車道花巻南―盛岡南IC間(約30・6キロ)でも、最高速度が110キロに引き上げられる見通しだ。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20171101-118-OYT1T50045

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  57. 警察官が同僚の交通違反もみ消しか 4人書類送検 秋田
    11月2日 14時17分

    秋田県の能代警察署の巡査長2人が、同僚の交通違反を取り締まらずに見逃したほか、報告を受けた上司2人ももみ消すよう指示していたとして、いずれも犯人隠避の疑いで書類送検されました。

    秋田県警察本部によりますと、能代警察署の地域課に所属する20代の巡査長2人は、ことし9月、パトロール中に、右折禁止の交差点を違反して曲がった乗用車を見つけ停止させたところ、運転していたのが同僚の巡査とわかり、取り締まらずにそのまま見逃したということです。

    その後、上司である地域課長の40代の警部と課長代理の30代の警部補に違反を見逃した事実を報告しましたが、もみ消すよう指示されたということで、県警は2日、この4人を犯人隠避の疑いで書類送検しました。
    調べに対し、いずれも容疑を認めているということです。

    県議会の委員会で報告を行った秋田県警察本部の扇澤昭宏本部長は「厳正かつ公正であるべき警察官が同僚の交通違反を隠す事案が起きたことは極めて遺憾です。誠に申し訳ありません」と陳謝しました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171102/k10011208181000.html

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  58. 千葉 富津警察署の課長 酒気帯び運転容疑で逮捕
    11月26日 18時50分

    26日正午前千葉市内の道路のパーキングエリアで、富津警察署の地域課長が、酒を飲んで車を運転したとして逮捕されました。
    逮捕されたのは、千葉県富津市にある富津警察署の地域課長、板橋英希容疑者(44)です。

    警察によりますと、板橋課長は、26日正午前千葉市花見川区幕張町にある京葉道路上り線のパーキングエリアで、酒を飲んで車を運転したとして、酒気帯び運転の疑いが持たれています。

    課長は、車を駐車しようとして別の車と接触し、通報で駆けつけた警察官が調べたところ、呼気から基準を上回るアルコールが検出されたということです。課長は、26日朝まで警察署で当直勤務をしていて、調べに対し「すべて事実です」と供述し、容疑を認めているということです。

    富津警察署の荒川眞署長は、「署員がこのような事案を起こし大変申し訳ありません。再発防止に向けて指導を徹底します」としています。

    千葉県では、先月にも当時の千葉北警察署の課長が、酒気帯び運転の疑いで逮捕され、懲戒免職の処分を受けています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171126/k10011236391000.html

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  59. 運転免許更新時に必要書面渡さず 12年間 富山と三重の警察
    12月21日 22時36分

    富山と三重の県警察本部は、運転免許証の更新手続きの際に渡すよう義務づけられている不服申し立てに関する書面について、12年間、渡していないミスがあったと発表しました。

    運転免許証は、運転歴や違反歴などによって、いわゆるゴールド免許の優良運転者から初回運転者まで4つの区分に分かれていますが、ゴールド免許以外の人は、更新を受ける際、区分に不満があれば、都道府県の公安委員会に不服を申し立てることができます。

    富山と三重の県警察本部によりますと、この制度を知らせる書面について、対象となる人に渡すことが義務づけられた平成17年以降、ことし10月に気付くまでの12年間、渡していなかったということです。

    原因について、富山県警は運転免許センターに掲示するだけでよいと誤解し、三重県警は渡す必要性を認識していなかったと説明しています。

    対象となるのは2つの県で合わせて220万人余りに上り、申し立てができるのは原則1年間ですが、両県警とも期間を過ぎていても対応するとしています。

    同様のミスはこれまでに群馬県と沖縄県でも発覚していて、警察庁の指示を受けて確認する中で今回のミスが発覚したということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011267421000.html

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  60. 警察署内で性的行為=女性巡査と不倫、警部を減給-兵庫県警

     部下の女性巡査(30)と不倫関係にあり、勤務中に性的行為をしたなどとして、兵庫県警は22日、当時兵庫署に勤務していた男性警部(39)を減給3カ月の懲戒処分にしたと発表した。女性巡査も本部長訓戒とした。

     県警によると、警部は既婚者で今年5月下旬から7月上旬ごろまでの間、女性巡査と不倫関係にあった。7月8日午前5時ごろには、勤務中に署内道場の更衣室で性的な行為をし、職務を怠ったとしている。2人は悩みを相談し合っているうちに関係が深まったという。(2017/09/22-18:57)
    https://www.jiji.com/jc/article?g=soc&k=2017092201093

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  61. 交通死、愛知県が15年連続ワースト1…警察庁
    2018年1月4日18時40分

     昨年の交通事故による全国の死者数は2年連続で減少し、過去最少の3694人だったことが4日、警察庁のまとめでわかった。

     1949年(3790人)以来、68年ぶりに過去最少を更新し、初めて3700人を下回った。都道府県別では愛知県が200人で、15年連続ワースト1だった。

     都道府県別では愛知に次いで埼玉(177人)、東京(164人)の死者数が多かった。最も少ないのは島根の17人。長野(42人減)、千葉(31人減)など26道府県で前年より減少した。

     人口10万人あたりの死者数は、福井が5・88人と最多で、愛媛と山口が5・67人。最少は東京の1・20人だった。

     死者のうち2020人は65歳以上で、過去2番目に高い54・7%を占めた。10万人あたりの死者数は、全年齢の2・91人に対し、65歳以上は5・84人に上った。飲酒運転による死亡事故は前年より12件少ない201件で、統計の残る90年以降、最少だった。

     交通事故件数は前年比5・4%減の47万2069件で、負傷者数は同6・3%減の57万9746人だった。

     交通事故死者数は車の普及に伴い増加し、「第1次交通戦争」と呼ばれた70年には過去最悪の1万6765人を記録したが、96年以降は減少傾向が続いていた。

     政府は2020年までに年間死者数2500人以下を目標にしている。小此木八郎・国家公安委員長は「尊い命が失われていることに変わりはない。高齢ドライバー対策や先端技術の普及などで、更なる減少を目指したい」とコメントした。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180104-118-OYT1T50045

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  62. 警察の懲戒処分260人
    17年、異性関係が最多
    2018/1/25 10:33
    ©一般社団法人共同通信社

     昨年1年間に懲戒処分を受けた全国の警察官や警察職員は前年より6人少ない260人で、統計のある2000年以降で3番目に少なかったことが25日、警察庁のまとめで分かった。

     処分理由で最も多かったのは、セクハラや盗撮といった「異性関係」の83人で、前年より11人減った。次いで「窃盗・詐欺・横領など」の57人で4人減、「交通事故・違反」の40人で4人増など。「その他の勤務規律違反など」に含むパワーハラスメントは4人。

     処分の内訳は、最も重い免職が32人で、前年より7人減少した。ほかは停職が72人で12人増、減給が122人で4人増、戒告が34人で15人減だった。
    https://this.kiji.is/329071973240915041

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  63. 飲酒事故率が最悪、県民に「少しくらいなら…」
    2018年1月27日9時19分

     昨年の飲酒運転による交通事故の人口10万人あたりの発生件数で、山梨県は初めて全国ワースト1位となった。

     県警は「非常に不名誉な状況で、飲酒運転対策は喫緊の課題だ」として取り締まりを強化する。

     県警交通企画課によると、飲酒して乗用車や原付きバイクなどを運転したドライバーによる事故は55件で前年より7件増え、人口10万人あたり6・59件。全国平均2・82件の2倍以上となった。

     記録が残る2012年以降、山梨県の飲酒運転による交通事故の人口10万人あたりの発生件数は、12~14年は全国3位、15年は2位、16年は4位で、飲酒運転による交通事故の多さが目立っている。

     県警の小林仁志交通部長は25日の定例記者会見で、飲酒運転が多い原因として「公共交通機関が発達していないために自家用車への依存度が高いことや、県民の中に『事故さえ起こさなければいい』『少しくらいの飲酒なら大丈夫』という誤った認識があるためではないか」と述べた。

     飲酒運転を減らすために、県警は5日、小林部長を委員長とする「飲酒運転根絶対策委員会」を設置した。飲酒運転が多発する時間帯や場所を分析するほか、県と連携して飲酒運転根絶に取り組む。小林部長は「飲酒運転の根絶は今年の最重要課題だ」と強調している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180125-118-OYT1T50111

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  64. 交通違反の切符 場所を誤記載で反則金や減点取り消し 埼玉
    2月28日 16時42分

    埼玉県の所沢警察署の警察官が速度違反の取締りを行った際、違反場所を誤って記載した交通違反の切符を50人に交付していたことがわかりました。いずれも速度違反はありましたが、警察は記載ミスだったことから反則金や減点を取り消したうえで、すでに納付した人には返還の手続きを行うことにしています。

    埼玉県警によりますと、27日、埼玉県所沢市の市道で速度違反の取締りを行った際、違反場所をおよそ2キロ離れた別の住所を誤って記載した交通違反の切符を50人に交付したということです。

    交通課の警察官が取締りの前に必要な書類を用意していた際に、誤って別の住所を記載してしまったということです。

    50人はいずれも速度違反はありましたが、警察は、記載ミスだったことから反則金や減点を取り消したうえで、すでに反則金を納めた人には返還の手続きを行うことにしています。

    埼玉県警交通指導課は「適切な交通指導と取締りが行われるよう指導を徹底し、再発防止に努めます」としています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180228/k10011346311000.html

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  65. 県警受験者4割減、採用35歳まで引き上げ
    2018年3月20日15時32分

     神奈川県警の受験者数の減少に歯止めが掛からない。

     2017年度の受験者は5年前と比べて約4割減まで落ち込んだ。景気回復による公務員志望者の減少、少子化などが影響しているとみられる。県警は18年度の採用試験から受験可能年齢をこれまでの30歳までから35歳までに引き上げ、転職希望者の採用に力を入れるなど人材確保に乗り出した。

     週末の17日に県警本部で開かれた18年度の採用説明会。約60人の参加者のうち6人が社会人だった。県警は社会人でも参加しやすいように、土日や平日の夜も説明会を開催している。刑事部、生活安全部、交通部など各部門の職員が業務などを説明すると、参加者たちはメモを取りながら熱心に聞き入った。

     銀行員の男性(25)は、「以前に消防士を志したこともあり、人のために働ける仕事を諦めることができなかった。地域に根ざす警察官になりたい」と話す。また、2月まで衣料品店を経営していた男性(31)は受験可能年齢の引き上げもあって興味を持ったといい、「説明会で現職警察官に直接話を聞けてよかった」と満足げだった。

     17年度の採用試験の受験者数は3863人で、6351人だった5年前の約4割減まで落ち込んだ。合格者763人のうち、民間企業や他の公務員からの転職者は約40人で全体のわずか約5%。採用担当者は「年々転職者が増えている実感はあるが、まだまだ少ない」と話す。

     このため、18年度からは受験可能年齢を引き上げ、また、情報処理技術者の国家試験合格者には、教養試験が行われる1次試験で加点して幅広い人材集めを試みる。採用担当者は「社会人経験は警察業務にも役立つ。受験可能年齢の引き上げをきっかけに他業種から転職を考えている人たちにも警察の仕事に興味を持ってもらえれば」と話している。(五十川由夏、荒木香苗)
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180320-118-OYT1T50024

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  66. 「同僚からいじめ」 自殺の機動隊員 公務災害と認定 兵庫県警
    3月30日 16時25分

    3年前、同僚からいじめを受けたとする内容の遺書を残して自殺した兵庫県警察本部の当時23歳の機動隊員について、民間企業の労災にあたる公務災害と認定されました。

    警察によりますと、公務災害が認められたのは、平成27年、神戸市にある兵庫県警察本部の機動隊の寮で自殺した当時23歳の元巡査の男性です。

    男性は、機動隊の同僚からいじめを受けたとする内容の遺書を残していたということで、地方公務員災害補償基金兵庫県支部が、家族からの公務災害を申請を受けて検討した結果、今月に入って自殺との関係があるとして、申請が認められたということです。最大で数千万円の補償金が家族に支払われるということです。

    兵庫県警察本部の機動隊では、男性が自殺した1週間ほどあとにも、元巡査の木戸大地さん(当時24)が自殺を図って死亡し、家族がパワハラやいじめがあったとして、兵庫県に対して8000万円余りの支払いを求める裁判を起こしています。

    木戸さんについては、去年、公務災害の申請が退けられたということで、判断が分かれる形になりました。

    兵庫県警察本部の長谷中馨監察官室長は「コメントは差し控えたい」としています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180330/k10011385651000.html

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  67. ヒラヒラ、ムラムラ…県警HPの不適切表現削除
    2018年4月6日11時57分

     痴漢の被害防止を呼びかけるための兵庫県警のホームページに<きれいな下着がヒラヒラ、痴漢の心はムラムラ>などの表現があり、閲覧者から不適切との批判を受け、県警が今月、コーナー全体の文章を削除したことがわかった。

     県警によると、削除したのは「女性の安全~痴漢にあわないために」と題されたコーナー。外出時の服装に関し、<肌を露出した服装は魅力的、でも痴漢もそんな服装が大好き>と表現。洗濯物を干す際の注意では、<きれいな下着が風に吹かれてヒラヒラ、痴漢の心はそれにつられてムラムラ。せっかくの高級下着がとられちゃったと泣かないよう、外から手の届く所には干さないで>などとしていた。

     コーナーは10年以上前に作成され、今月2日、県警に「(表現が)軽すぎる」などと指摘する批判のメールが数件届いたため、3日に削除したという。県警は「被害に遭う女性の方が悪いと受け取られかねない表現だった」としている。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180406-118-OYT1T50080

    https://koibito2.blogspot.jp/2018/03/gendergojp.html?showComment=1523000765975#c2305173643999111423

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  68. 狭い道路でも取り締まり、小型オービス運用開始
    2018年4月10日9時28分

    取り締まりで通学路に設置された小型オービス(9日午前7時13分、佐久市で)

     長野県警は9日、小型で持ち運び可能な速度違反自動取り締まり装置(オービス)の運用を始めた。

     道幅の狭い通学路や生活道路での取り締まりが可能となり、速度抑制や事故防止につながると期待される。

     この日は、小中学校の通学路になっている佐久市伴野の市道で行われた。同市内では2016年4月、歩道を歩いていた小学生の列に軽トラックが突っ込み、4人が負傷する事故が発生。地域住民から通学路で取り締まりを行うよう要望が出ていた。

     市道は道幅5メートル程度だが、近くを通る国道142号への抜け道として利用する車も多く、制限速度の時速30キロを上回るスピードで通行する車もいるという。取り締まりは、道路脇の畳1畳ほどのスペースにオービスを設置し、子どもたちの通学時間に合わせて午前7時頃からスタート。県警によると、45分間でオービスが複数回にわたって作動したという。

     近くに住む男性(76)は「『取り締まりが行われる道』とドライバーに認識されれば、通る車の台数が減り、子どもたちも少し安心して通学できるかもしれない」と話していた。

     県警は小型オービスを使って狭い道路のほか、幹線道路での取り締まりも行う予定だという。1日の中で移動しながらピンポイントに時間や場所を絞った運用も検討している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180410-118-OYT1T50043

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  69. パトカー内で職質の男 運転席乗り込み電柱に衝突
    4月11日 17時00分

    11日朝、大阪・東住吉区で、パトカーの中で職務質問を受けていた29歳の男が、警察官が目を離した隙に運転席に乗り込み、急発進させました。パトカーは、およそ30メートル先の電柱にぶつかって止まり、警察は、その場で男を逮捕しました。

    11日午前4時半ごろ、大阪・東住吉区の路上で、バイクの窃盗事件に関わる通報で駆けつけた警察官4人が、その場にいた数人から事情を聴いていました。

    このうち警察官1人が、バイクの窃盗犯と見られる男に、パトカーの後部座席で職務質問をしていましたが、車の外にいて窃盗の被害を訴えていた人やその知り合いに気を取られ、目を離した隙に、男に運転席に乗り込まれました。

    警察官は、制止しようとしましたが、男はそのままパトカーを急発進させ、およそ30メートル走って、街路樹をなぎ倒したあと、電柱にぶつかって止まり、その場で逮捕されました。

    公務執行妨害と窃盗の疑いで逮捕されたのは、住居不詳、無職の横山司(29)容疑者です。

    この事故で、パトカーはフロント部分が壊れ、横山容疑者も頭やひざの痛みを訴えているということですが、警察官にけがは無かったということです。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180411/k10011399071000.html

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    1. パト車のっとりにあっても、操作できない仕様にするしかないなあ…

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  70. 警察官撃たれて死亡 逮捕の19歳巡査「罵倒され撃った」 滋賀
    4月12日 7時17分

    滋賀県彦根市の交番で警察官が拳銃で撃たれて死亡した事件で、殺人の疑いで逮捕された19歳の巡査が身柄を確保された際、「罵倒されたので拳銃で撃った」などと話していたことが捜査関係者への取材でわかりました。巡査が所持していた拳銃は午前7時に見つかり、警察は詳しいいきさつを調べています。

    11日午後9時前、滋賀県彦根市の河瀬駅前交番で、この交番に勤務する井本光巡査部長(41)が頭と背中から血を流して倒れているのが見つかりました。

    井本巡査部長は現場の状況から背後から拳銃で撃たれたとみられ、搬送先の病院で死亡しました。

    滋賀県警察本部は11日の朝から一緒に勤務していた19歳の巡査が拳銃で撃ったとみて、市民に危険が及ぶおそれがあるとして、名前と写真を公開して行方を捜査していましたが、12日未明、隣町の愛荘町で身柄を確保し、午前5時半すぎに殺人の疑いで逮捕しました。

    巡査は身柄を確保された際、「罵倒されたので拳銃で撃った」などと話していたことが捜査関係者への取材でわかりました。

    また、巡査が所持していた拳銃が午前7時に逃走に使ったとみられるパトカーが見つかった田んぼ付近で見つかったということです。

    滋賀県警察本部によりますと、巡査は、調べに対し容疑を認めているということです。詳しい供述の内容は捜査中だとしています。

    巡査は去年4月に警察官として採用され、ことし1月末に彦根警察署の地域課に配属されたばかりで、警察は詳しいいきさつについて調べています。

    目撃した男性「ふらふらした様子だった」

    乗り捨てられたパトカーが見つかった畑の近くに住む男性は、11日午後8時すぎにパトカーが畑に突っ込んだところを目撃したということです。

    男性は「タバコを吸いに家の外へ出たらパトカーが走っていって、ガタガタという音がしたので、見に行ってみると畑にパトカーがはまっていた。ちょうど車から警察官が降りてきて、上着を脱いで東の方に走って行くところだった。チッと舌打ちをしたように聞こえた。何か酔っているようなふらふらしている様子で、おかしいと感じたのでその場からすぐ警察に110番した」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180412/k10011399871000.html

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    1. 「同僚警察官殺害」
      https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000574.html

      パワハラに即行反撃する輩が出現…

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    2. 社説
      同僚警察官射殺 こんな巡査がなぜ組織にいる
      2018年4月14日6時1分

       警察への信頼を根底から揺るがす事件だ。言語道断である。

       滋賀県警彦根署の19歳の男性巡査が、殺人容疑で県警に逮捕された。彦根市内の交番で勤務中、同僚の41歳の男性巡査部長を背後から拳銃で射殺したとされる。

       使用したのは、公務のために貸与された拳銃だ。

       言うまでもなく、警察官の拳銃は、凶悪犯に対峙たいじするために託されたものだ。犯人の逃走を制するなど、極めて限られた場合にしか使用は許されない。

       市民を守るべき拳銃の銃口を同僚に向けた。前例のない事件だと言えよう。警察官としての自覚の欠片かけらも感じられない。

       巡査は犯行後、制服姿のままコンビニエンスストアに立ち寄って、口座から現金を引き出し、パトカーで逃走した。

       拳銃を持った警察官の逃走が、地域を不安に陥れた。県警が身柄を確保したのは、事件発生の約6時間後だ。巡査は途中で拳銃を捨て、パトカーも乗り捨てた。拳銃が第三者の手に渡れば、新たな犯罪を招く恐れさえあった。

       巡査は、昨年4月に警察官として採用された。今年1月、警察学校を卒業し、彦根署に配属された。3月からは、教育係を務める巡査部長と共に交番で勤務していた。「巡査部長から叱られたので、撃った」と供述しているという。

       自身が引き起こした結果の重大さを考えれば、あまりにも幼稚な動機に唖然あぜんとする。

       県警は、巡査の勤務態度に問題はなかったと釈明する。それでは、なぜ凶行に及んだのか。滋賀県の三日月大造知事が、鎌田徹郎・県警本部長に、真相解明などを求めたのは当然である。

       警察庁の栗生俊一長官は記者会見で、「厳正に対処し、規律の高い組織の構築に努めたい」と述べている。この機会に、全警察組織を挙げて、同様の犯行を生む土壌がないかどうか点検すべきだ。

       警察学校時代の巡査の生活態度なども検証する必要がある。厳しい団体生活を通じて、警察官に必要な知識や技術を教え込む場だが、適性が疑問視されるような行動はなかったのだろうか。

       結果として、巡査を採用したこと自体に問題があったと言わざるを得ない。県警の責任は重い。

       警察官の志望者は減少傾向にある。採用数を維持するために、選考基準を甘くすれば、不適格者が警察組織に入るケースが増えよう。優秀な人材をどう確保するのか、警察全体の課題である。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180413-118-OYT1T50114

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    3. 4月13日 編集手帳
      2018年4月13日5時0分

       5年前に94歳で亡くなったやなせたかしさんの自伝をめくると、あらためて驚かされる。「アンパンマン」でようやく漫画界に席ができたのが60歳頃とある◆34歳で脱サラしたあとは挫折の連続だった。懸賞漫画でグランプリを取った。小躍りした。出版社からの連絡を待った。来なかった。そんながっかりが度重なっても、すねたようすはうかがえない◆晩年は詩も書いた。<絶望の隣に/だれかがそっと腰かけた/絶望は/となりのひとにきいた/「あなたはいったいだれですか」/となりのひとはほほえんだ/「私の名前は希望です」>◆希望といえば、政党名にもなったように手あかのついた言葉ではあるけれど、やなせさんが言うとなぜか安心感がある。信じていいように思える。4月も半ばに入った。新社会人となったみなさんはどうだろう。くじけそうになったときは、だれの隣にもじつはいるらしい希望を探してもらいたい◆本当は五月病の時節に書こうと思っていた。配属後まだ約2週間という。銃を手にとり返しのつかない事件を起こした若者を、きょうも紙面が伝える。彼の隣にもいたはずだ。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180413-118-OYTPT50053

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    4. 4月13日 よみうり寸評
      2018年4月13日15時0分

       全国の警察官の数は約26万人に上るという。中核市と呼ばれる自治体の人口並みだ◆これだけ多ければ、様々なタイプの人間がいて不思議はない。こらえ性にいささか欠ける若者もいるだろう。彼らが拳銃を預かる身であることを考えれば、初めにしっかりと克己心を養ってもらう必要がある◆それがうまくいかなかったのか。採用から2年目を迎えたばかりの滋賀県警の巡査(19)が、同じ交番に勤める教育係の先輩警察官を射殺したとして逮捕された。叱られたので撃った――報じられる短絡的な動機に言葉を失う◆作詞家の阿久悠さんの父は駐在所勤務の警察官だった。「警察官が笑われたら、秩序が壊れる」と、窮屈なまでに己を厳しく律していたという。〈誇りに満ちてヤセガマンをしつづけていた〉。そうして退職まで勤めた人生を阿久さんは自著でしのんでいる(『昭和おもちゃ箱』)◆先人が体現してきた職業倫理の一片すら、巡査は受け継がなかったようにみえる。どこで間違ったのか。徹底的な検証を待つ。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180413-118-OYTPT50280

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    5. 理不尽な虐めかわいがりに対する反逆反撃の精神を発露…

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  71. 消防団5トン車 若手乗れず 普通免許改正で3割以上…消防庁 「準中型」取得支援へ
    2018年4月16日5時0分

     全国の消防団にある車両の3割以上が、昨年3月の道路交通法改正後に取得した普通免許で運転できないことが、総務省消防庁の調査でわかった。消防団の人手不足が深刻になるなか、若手の団員がポンプ車などを運転できないと、活動に支障が出る恐れもある。このため同庁は、総重量7・5トン未満まで運転できる「準中型免許」の取得を支援する。

     普通免許で運転できる車両は昨年の改正前は5トン未満だったが、改正後は3・5トン未満に引き下げられた。

     昨年4月時点の消防庁の調べによると、全国の消防団車両は約5万1300台。うち3・5トン未満は約3万2100台、3・5トン以上5トン未満が約1万7200台、5トン以上が約2000台だった。改正後、普通免許を新規で取得した場合、運転できない消防団の車両は4%から37・5%へと大幅に増えた。

     消防団によっては、法改正後に普通免許を取得した新人団員らが、運転できる車両が1台もないという状況も想定される。そこで消防庁は、若手の消防団員らが準中型免許を取る際、補助制度を設けている自治体を対象に、費用の一部を負担することにした。消防団の車両を更新する際には、3・5トン未満の小型ポンプ車への切り替えも促す。

     対策を先行させた自治体もある。消防団の車両23台のうち、3・5トン未満が1台しかない千葉県芝山町は、準中型免許の取得費の半額(最大10万円)を補助。鳥取県伯耆町ほうきちょうは、免許切り替えの費用を助成している。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180416-118-OYTPT50065

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    1. 消防団の車3割以上、若手運転できず…免許改正
      2018年4月16日8時58分

       全国の消防団にある車両の3割以上が、昨年3月の道路交通法改正後に取得した普通免許で運転できないことが、総務省消防庁の調査でわかった。

       消防団の人手不足が深刻になるなか、若手の団員がポンプ車などを運転できないと、活動に支障が出る恐れもある。このため同庁は、総重量7・5トン未満まで運転できる「準中型免許」の取得を支援する。

       普通免許で運転できる車両は昨年の改正前は5トン未満だったが、改正後は3・5トン未満に引き下げられた。

       昨年4月時点の消防庁の調べによると、全国の消防団車両は約5万1300台。うち3・5トン未満は約3万2100台、3・5トン以上5トン未満が約1万7200台、5トン以上が約2000台だった。改正後、普通免許を新規で取得した場合、運転できない消防団の車両は4%から37・5%へと大幅に増えた。

       消防団によっては、法改正後に普通免許を取得した新人団員らが、運転できる車両が1台もないという状況も想定される。そこで消防庁は、若手の消防団員らが準中型免許を取る際、補助制度を設けている自治体を対象に、費用の一部を負担することにした。消防団の車両を更新する際には、3・5トン未満の小型ポンプ車への切り替えも促す。

       対策を先行させた自治体もある。消防団の車両23台のうち、3・5トン未満が1台しかない千葉県芝山町は、準中型免許の取得費の半額(最大10万円)を補助。鳥取県伯耆町ほうきちょうは、免許切り替えの費用を助成している。
      http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180416-118-OYT1T50007

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    2. 運転免許の細分化になんの意味があるのか…

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  72. 群馬県警刑事、強盗容疑で手配…酒店で現金奪う
    2018年05月05日 01時51分

     群馬県嬬恋村の酒店で2日、現金1万円などが奪われる事件があり、県警は刑事部に所属する30歳代警部補の男が関与した疑いが強まったとして、強盗容疑で逮捕状を取ったことが分かった。

     警部補は行方不明となっており、県警は指名手配して行方を追っている。

     捜査関係者によると、警部補は2日午前2時25分頃、同村大笹の酒店に侵入し、現金のほかビール券を盗んだ後、駆けつけた警察官に体当たりをして逃走した疑いが持たれている。

     県警は、現場近くに警部補の車が乗り捨てられていたことなどから、事件に関わっている疑いがあると判断。現場付近で盗んだ自動車で逃走を続けているとみて行方を追っている。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180505-OYT1T50002.html

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    1. 嬬恋村の強盗事件 警察官関与の疑いで指名手配 群馬
      5月5日 11時12分

      今月2日、群馬県嬬恋村の酒店で男が現金などを盗んだうえ、駆けつけた警察官を押し倒して逃走する強盗事件があり、警察は、群馬県警の30代の警部補が事件に関与した疑いがあるとして強盗の疑いで逮捕状を取って指名手配し、行方を捜査しています。

      今月2日の午前2時半ごろ、群馬県嬬恋村大笹にある酒店に男が侵入し、現金1万円とビール券を盗んだうえ、駆けつけた警察官に体当たりして押し倒し、逃走しました。

      警察は、現場近くに残されていた車などから、群馬県警の30代の警部補の男が事件に関与した疑いがあるとして強盗の疑いで逮捕状を取り、指名手配しました。これまでの捜査で、警部補とは事件のあと連絡が取れなくなっているということです。

      警察によりますと、警部補は、身長が1メートル75センチくらい、上下とも黒っぽい服を着て黒いニット帽をかぶっていたということです。拳銃は所持していないと見られるということです。

      現場近くの住宅に駐車されていた近隣住民の車がなくなっていたということで、警察は、警部補が車を盗んで逃走したと見て行方を捜査しています。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180505/k10011427751000.html

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    2. 強盗容疑で逃走の警察官 富山でドライブレコーダーに
      5月22日 20時14分

      群馬県警の警部補が商店で現金を盗んで逃げたなどとして、強盗の疑いで指名手配されている事件で、逃走に使ったとみられる車と特徴が似た車が富山県内でドライブレコーダーに写っていたことがわかりました。警察は、富山と岐阜の県境を中心に捜査しています。

      群馬県警捜査2課の警部補、宮腰大容疑者(37)は、今月2日未明、群馬県嬬恋村の商店に侵入し現金やビール券を盗んだうえ、駆けつけた警察官を押し倒して逃走したとして、強盗の疑いで指名手配されています。

      これまでの調べで、警部補は、今月2日の午前9時ごろ、岐阜県高山市にある有料道路の料金所で白い車に乗った姿が防犯カメラに写っていたことがわかっています。

      その後の調べで、特徴がよく似た車が同じ日の午前11時半すぎに岐阜県飛騨市のコンビニの防犯カメラに写っていたほか、正午すぎには富山県内の国道脇の空き地にとまっているのが、反対車線を走る車のドライブレコーダーに写っていたことがわかりました。

      一方、警察は、富山市内のコンビニの防犯カメラでも白い車が写っていたとしていましたが、その後の捜査で別人の車だとわかったということです。

      事件から23日で3週間となり、警察は70人態勢で岐阜と富山の県境の山間部を中心に捜査しています。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180522/k10011448611000.html

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  73. 少女に淫行させた疑い、非行防止担当の警官逮捕
    2018年5月12日9時56分

     警察の業務で知り合った少女にみだらな行為をさせたとして、長野県警は10日、松本署生活安全1課の巡査部長柴田英和容疑者(43)(松本市島立)を児童福祉法違反(淫行をさせる行為)の疑いで逮捕した。

     発表によると、柴田容疑者は2016年11月~17年3月、県内在住の少女が18歳未満と知りながら、計4回にわたって県内のホテルでみだらな行為をした疑い。県警は認否を明らかにしていない。

     監察課によると、柴田容疑者は当時、別の警察署で少年少女の非行防止活動などを担当する生活安全課に所属していた。少女とは業務を通じて知り合い、連絡するようになったという。17年12月、別の警察官に少女が相談して発覚した。

     県警の現職警察官が逮捕されるのは2015年以来。中村誠・首席監察官は「法を執行すべき警察職員がこのような事案を引き起こし、誠に遺憾。再発防止に努める」と述べた。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180512-118-OYT1T50036

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  74. 批判受けた痴漢撲滅ポスターすべて撤去へ 愛知県警
    6月5日 17時34分

    痴漢撲滅キャンペーンとして今月1日から貼り出した愛知県警のポスターに対し、男性を容疑者の段階で犯罪者と断定し、表現が行き過ぎているなどとインターネット上で批判が相次いだことを受けて、県警は500枚のポスターすべてを撤去することを決めました。

    撤去されることになったのは、愛知県警が作った痴漢撲滅のポスターで、500枚を作成して、今月1日から県内の駅や交番などに貼り出したばかりでした。

    ポスターには男性が描かれ、「あの人、逮捕されたらしいよ」という見出しとともに、SNSでやり取りする形式で、「気持ち悪(わる)軽蔑だわ」、「性犯罪者じゃん」、「一生関わりたくない」などと書かれていて、インターネット上では男性を容疑者の段階で犯罪者と断定し、表現が行き過ぎているなどと批判が集まっていました。

    これまでに警察に寄せられた55件の電話の意見もほとんどが批判の内容で、愛知県警は犯罪を思いとどまらせるポスターの趣旨が十分に伝わらないとして、5日からすべてのポスターの撤去を決めました。

    愛知県警鉄道警察隊の後藤雅至隊長は「警察は推定無罪の原則を尊重して捜査しており、今回のような批判は想定していなかった。意見を総合的に判断して撤去することにした」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180605/k10011465711000.html

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    1. 「逮捕=犯罪者扱い」愛知県警の痴漢撲滅ポスターに批判
      6月4日 20時40分

      愛知県警察本部が作成し、今月から掲示されている痴漢撲滅を訴えるポスターで、描かれた男性が逮捕された段階で罪が確定したかのような表現が使われているとして、インターネット上で批判が相次いでいます。

      ポスターでは「あの人、逮捕されたらしいよ」という見出しとともに男性のイラストが描かれ、左半分には女性2人がSNSの「LINE」を使ってやり取りしているような形式で「性犯罪者じゃん」「仕事もクビになるよね~」などと書かれています。

      これについて、逮捕された段階ですでに有罪が確定したかのような表現が使われているとして、インターネット上では「逮捕=犯罪者扱いするのは一線越えすぎじゃない?」「これを警察が出しているところが最大の恐怖」などといった厳しい意見が相次いでいます。

      ポスターについてツイッター上でいち早く指摘した弁護士の亀石倫子さんは「裁判で有罪が確定するまでは、逮捕されても罪を犯していない人として扱われなければならない。痴漢は特にえん罪が生まれやすい犯罪でもあり、警察が誤ったメッセージを伝えるのは問題が大きい」としています。

      取材に愛知県警コメントせず

      NHKでは今回のポスターについて愛知県警察本部にどんな意図で作成したかなど説明を求めましたが、これまでのところコメントをしていません。

      愛知県警のポスター これまでも批判

      愛知県警は毎年薄着の女性が増えるこの時期に「痴漢撲滅キャンペーン」を行っていて、これに合わせて痴漢防止のポスターを作成しています。

      平成27年のポスターはアニメ調の女子高校生風のイラストに「カメラがあなたを狙ってる!」と書かれたものですが、描かれている女の子の姿が「盗撮を助長する」などとしてネット上で批判が起きました。

      翌年以降もアニメ調の男女のイラストのポスターが続き、痴漢などに対してすぐに通報する女性が「ワンランク上」などと書かれたポスターでは「えん罪が増える」などといった意見がネット上に書き込まれました。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464431000.html

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  75. 認知機能検査に予約殺到「9月末までいっぱい」
    2018年06月14日 19時03分

     75歳以上の高齢ドライバーの認知機能検査を強化した改正道交法の施行から約1年間で、検査を受けた千葉県内の9万8934人のうち約2・4%の2393人が「認知症のおそれ」と判定されたことが、県警への取材でわかった。検査は自動車教習所で受けられるが、県内でも予約が殺到し、検査待ちが常態化している。

     昨年3月に施行された改正法では、75歳以上のドライバーに対し、3年に1度の免許更新時と信号無視などの交通違反時に、判断力や記憶力を測定する認知機能検査の受検を義務づけている。検査後に高齢者講習も受けなければならない。

     検査を受けると、「認知症のおそれ」(第1分類)、「認知機能低下のおそれ」(第2分類)、「問題なし」(第3分類)の3段階に判定される。第1分類は医師の診断を受け、認知症と診断されれば免許取り消しか停止となる。

     県警によると、3月末までに第1分類に判定された2393人のうち、医師の診断を終えたのは511人。このうち10人が認知症と診断され、免許取り消しや停止となった。残りは、認知機能の低下があって6か月後の再受診が必要と診断されたり、問題なしとされたりした。

     認知機能低下のおそれの第2分類は2万4831人、問題なしの第3分類は7万1710人だった。

     全受検者のうち、免許を自主返納したのは546人。この中には検査で第1分類に判定され、医師の診断前に返納した人も含まれる。

              ◇

     「9月末まで予約が埋まっている。混雑は一向に収まらない」。京葉自動車教習所(千葉市稲毛区)の長野克彦所長(65)は困惑した表情で語った。

     県警によると、認知機能検査は県内31市町、計56か所の教習所で実施されているが、検査待ちの平均日数は6月7日時点で35・9日。同教習所はこれを大幅に上回り、長野所長は「高齢者の住民が多い地域だけに仕方がない」とあきらめ顔だ。

     同教習所では、認知機能検査と高齢者講習を2人の職員が担当。「通常の教習もあるため人数を割けない。専門の講師を雇う余裕もない」と打ち明ける長野所長は「地域の教習所が融通し合って受け入れていくしかない」と訴える。

     検査を通過した高齢ドライバーによる事故も起きている。神奈川県では5月、90歳の女性が運転する車が赤信号の交差点に突っ込み、4人が死傷。女性は3月、免許更新時の検査で「問題なし」と判定されていた。順天堂大医学部の新井平伊教授(老年精神医学)は「認知機能検査だけで高齢者の運転技能を判断するのは不適切。実際に運転する実地試験を加えて、総合的に判断する必要がある」と指摘している。(鈴木慎平、長岩真子)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180614-OYT1T50065.html

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  76. 捜査車両事故で負傷の警官、女子高生買春の疑い
    2018年6月18日15時30分

     女子高校生にみだらな行為をしたとして、愛知県警は18日、県警捜査1課警部補、前田賢三容疑者(40)(愛知県東浦町)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕した。

     発表などによると、前田容疑者は今月3日昼、18歳未満と知りながら、女子高校生(15)に現金を渡す約束をして、同県刈谷市内のホテルでみだらな行為をした疑い。調べに対し、「18歳未満かどうか確認していない」と供述しているという。2人はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて知り合ったという。女子高校生から県警に相談があり、事件が発覚した。

     前田容疑者は今月14日朝、同県蒲郡市内で、捜査車両を運転中の単独交通事故で負傷し入院。県警は前田容疑者の回復を待って逮捕した。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180618-118-OYT1T50079

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    1. さては約束を反故にしたな…

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    2. 「県警」のニュース
      https://www.2nn.jp/word/%E7%9C%8C%E8%AD%A6

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  77. 警察車両運転中 法定速度の2倍で走行 警部補を処分
    2018年6月20日 16時43分

    滋賀県の警察署に勤務する30代の警部補が、ことし4月、三重県内の一般道で警察車両を運転した際に法定速度の2倍近いスピードで走っていたとして検挙され、処分を受けていたことが、警察への取材でわかりました。

    滋賀県警察本部によりますと、県内の警察署に勤務する30代の男性の警部補は、ことし4月8日、三重県伊賀市の一般道で警察車両を運転した際に、70キロの法定速度の2倍近い時速136キロで走行したとして、道路交通法違反の疑いで地元の警察に検挙されたということです。

    警部補は当時、公務中で助手席には部下を乗せていたということで、県警察本部の調べに対し「仕事で急いでいた。部下を指導する立場にありながら交通違反をしてしまい、反省している」と話しているということです。

    県警察本部は、極めて悪質で警察の信頼を失墜させる行為だとして、警部補を先月30日付けで所属長訓戒の処分にしました。

    滋賀県警察本部監察官室の松山孝室長は「職員に対する指導を徹底し再発防止に努めたい」とコメントしていますが、公表する事案ではないとして警部補の所属先や名前、警察車両の使用目的などについて明らかにしていません。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180620/k10011487891000.html

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  78. 老人クラブ会員の「口コミ」活用し詐欺撲滅を 千葉県警
    2018年6月20日 17時27分

    千葉県警察本部は、老人クラブの会員およそ11万人を「詐欺撲滅アドバイザー」として委嘱して、オレオレ詐欺などへの対策を友人や知人に広く呼びかけてもらい、「口コミ」の力を活用して被害の撲滅を目指すことになりました。警察によりますと、こうした取り組みは全国でも珍しいということです。

    千葉県警察本部が「詐欺撲滅アドバイザー」に委嘱したのは、県内の老人クラブの会員およそ11万人です。

    千葉市で行われた委嘱式では、警察の担当者が「詐欺の電話には、直接出ないことが最も効果的なので、自宅の電話を留守番電話に設定してほしい」などと対策について説明しました。

    警察は、老人クラブの会員一人一人に、留守番電話に設定することや警察が情報提供する最新の詐欺の手口などを友人や知人に広く呼びかけてもらい、「口コミ」の力を活用して被害の撲滅を目指すとしています。

    県警本部によりますと、ことしに入って先月末までに千葉県内で確認された詐欺の被害は534件で、被害総額は、10億円余りに上っているということです。

    千葉県老人クラブ連合会の菅谷長蔵理事長は「特殊詐欺は大変な被害が続き、大きな問題です。被害に遭わないための対策を地域の人にPRしていきたい」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180620/k10011488001000.html

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  79. 110番1100回繰り返し警察の業務妨害の疑いで逮捕
    2018年7月4日 15時41分

    110番通報をおよそ1100回繰り返し、警察の業務を妨害したとして、新潟県新発田市の49歳の男が逮捕されました。

    逮捕されたのは、新発田市向中条のトラック運転手、佐藤厚容疑者(49)です。

    警察によりますと、佐藤容疑者は、ことし2月6日の午後2時ごろから夜11時ごろまでの間に、およそ1100回にわたって携帯電話などから110番通報を繰り返し、応対した担当者に罵声を浴びせたり無言電話をかけたりして、警察の業務を妨害した疑いが持たれています。

    調べに対し、容疑を認めているということです。

    佐藤容疑者は数年前からこうした電話を続けていたということで、警察は再三にわたって注意しましたが、改める様子が見られず、逮捕に踏み切りました。

    警察は、余罪についても捜査を続けるとともに、詳しい動機を調べています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180704/k10011508371000.html

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  80. 通勤途中にJR車内で女性の尻触る、警察官逮捕
    2018年7月5日13時3分

     電車内で女性の体を触ったとして、愛知県警は5日、県警千種署交通課巡査長の伊達大輔容疑者(36)(愛知県一宮市篭屋)を県迷惑行為防止条例違反(痴漢行為)の疑いで現行犯逮捕した。調べに対し、「私が女性のお尻を触ったことに間違いありません」と供述しているという。

     発表によると、伊達容疑者は同日午前7時20分頃、JR東海道線の尾張一宮駅―名古屋駅間を走行中の列車内で、20歳代の女性の尻を触った疑い。伊達容疑者は通勤途中だったという。

     この女性から今月3日、「6月下旬から数回、痴漢行為に遭った」と県警に相談があり、捜査員が同じ列車に乗り込んで警戒していた。

     県警の松田英視首席監察官は「県民の皆様に深くおわび申し上げます。捜査・調査を徹底し、厳正に対処します」とのコメントを発表した。
    http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180705-118-OYT1T50060
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180705-OYT1T50060.html

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    1. 「県警」のニュース
      https://www.2nn.jp/word/%E7%9C%8C%E8%AD%A6

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    2. そういえば、群馬県警の強盗警官は、公開指名手配されても、まだつかまってないのか?
      https://www.google.co.jp/search?q=%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E8%AD%A6+%E5%AE%AE%E8%85%B0%E5%A4%A7&num=50&source=lnms&tbm=nws

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  81. ペン型カメラで水着女性盗撮、46歳警官を逮捕
    2018年07月15日 23時04分

     大阪府警は15日、海水浴場で水着の女性を盗撮したとして、府警西淀川署地域課の巡査部長・岩橋俊治容疑者(46)(大阪府泉佐野市)を府迷惑防止条例違反(卑わいな言動)容疑で現行犯逮捕した。容疑を認めているという。

     発表によると、岩橋容疑者は15日午後2時35分頃、大阪府貝塚市の二色にしきの浜はま海水浴場で、シャツの胸ポケットに差したペン型カメラで府内の20歳代女性の水着姿を動画撮影した疑い。

     女性の後ろを付いて行く岩橋容疑者を不審に思った監視員が声をかけたが、逃走したため取り押さえた。岩橋容疑者はこの日は休日で、1人で来ていたという。

     府警の山田吉之監察室長は「関係者におわびし、捜査結果を踏まえて厳正に対処する」とコメントした。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180715-OYT1T50080.html

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  82. 逃走の男 足に入れ墨 イラストで公開 大阪府警
    2018年8月16日 18時54分

    大阪府警は、富田林警察署から逃走した樋田容疑者の足に彫られている入れ墨のイラストを作成し、公開しました。

    イラストには、俵の上に乗ったウサギが打ち出の小づちを振り上げている様子が描かれています。入れ墨は左足のふくらはぎに彫られているということで、警察が情報提供を呼びかけています。

    受け付けは富田林警察署の捜査本部で、電話番号は「0721-25-1234」です。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180816/k10011579721000.html

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    1. 「容疑者逃走」
      https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000680.html

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    2. 銭湯とか温泉にでも入ってるのか?

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  83. 「ちょうせん状 大さか婦警 かい人21面相」
    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%9B%E3%82%93%E7%8A%B6+%E5%A4%A7%E3%81%95%E3%81%8B%E5%A9%A6%E8%AD%A6+%E3%81%8B%E3%81%84%E4%BA%BA21%E9%9D%A2%E7%9B%B8

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