2018年6月19日

2018年 平成30年 戌年「犬も歩けば棒にあたる」★3

( 2018年 平成30年 戌年「犬も歩けば棒にあたる」★2 の続き)

そのあいだに目的を持った奴がちゃくちゃくと準備をしてる…

NHK「大阪で震度6弱」ニュース(6/18)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000620.html

NHK「山陽新幹線 接触事故」ニュース(6/14~)
https://www3.nhk.or.jp/news/word/0000618.html

気象庁「5~7月、全国的に高温傾向、梅雨は大雨」

( 気象庁「3月から5月にかけて、平年より暖かくなる」 の続き)
(気象庁「4月から3か月間、気温が平年より高くなる」 改め)

夏を前に全国的に暑くなり梅雨は大雨 気象庁
2018年4月25日 15時57分 NHKニュース

2018年6月18日

安倍首相「サイバーテロ対策は成長戦略を実現するために不可欠だ」

【常在戦場】「サイバー攻撃」「サイバー空間」見えない敵との戦い(2)

安倍総理大臣「サイバー空間は、経済成長やイノベーションを推進するために必要な場になっており、サイバーセキュリティは成長戦略を実現するために不可欠だ。他方、サイバー攻撃の脅威はますます深刻化しており、その対応は国家の安全保障、危機管理上の重要課題だ」「2020年の東京オリンピック・パラリンピックの成功にはサイバーセキュリティの確保が不可欠であり、対策に万全を期したい」
(2015年2月10日 NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150210/k10015369801000.html

「人工衛星、乗っ取り防げ」サイバー攻撃対策@総務省

あの「変な人」公募事業の成果か?(笑)。

総務省は、人工衛星を標的としたサイバー攻撃を防ぐ技術を開発する方針を固めた。地上と人工衛星間でやりとりするデータ通信の暗号を頻繁に変えることで、外部に傍受されても解読を困難にし、不正アクセスを阻止する仕組みだ。日本独自の安全な通信技術を確立し、民間による宇宙ビジネスへの投資を促すとともに、安全保障にも役立てる。

人工衛星 乗っ取り防げ…サイバー攻撃対策 暗号随時更新・レーザー光活用
2017年4月1日15時0分 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170401-118-OYTPT50292

2018年6月17日

読売社説「再生医療への期待は大きい。実用化を目指すことが重要だ」

 「えせ再生医療」と「まとも再生医療」の同じ穴の狐狸、目くそ鼻くそ腐臭ただよう医科様世界(笑)。

「さい帯血」逮捕 再生医療を騙る詐欺的行為だ
2017年8月29日 読売新聞「社説」

 再生医療への信頼を損なう事件だ。実態の徹底解明を求めたい。

「人づくり革命」「働き方改革」「女性活躍社会」「一億総活躍社会」…

( 政府の未来投資会議、健康寿命、新たな成長戦略… の続き)

ただひたすら「威勢のよいスローガン」の連呼がつづくよどこまでも…

首相「人づくり革命」で経済界に3000億円の負担要請
2017年10月27日 18時14分 NHKニュース

2018年6月16日

【国民のみなさまへ】 気候の安定化に向けて直ちに行動を!

- 科学者からの国民への緊急メッセージ -
平成19年2月2日

温暖化無策なら、今世紀末、新潟の雪半減…環境省、気象庁予測 

 2014年12月13日 読売新聞

>二酸化炭素などの排出が、対策を取らずにこのまま増え続け、地球温暖化が進んだ場合、新潟県などの年平均降雪量今世紀末には現在より1メートル以上減るという予測を、環境省と気象庁が12日公表した。

【茅方程式】「気候変動パネルIPCC 先駆者たち」@読売新聞

「学ぶ育む・わかるサイエンス」

>[気候変動パネルIPCC 先駆者たち]<6>
>温暖化対策と経済…「反対」ではなく「先送り」
>(2013年9月15日 読売新聞)

>地球温暖化の防止策を検討する世界の研究者たちが、たびたび引用する日本人の名を冠した方程式がある。地球環境産業技術研究機構(RITE)理事長の茅陽一(79)が考え出した茅の方程式。発表されたのは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の設立翌年の1989年5月。温暖化対策の選択肢を検討する第3作業部会の分科会がスイスのジュネーブで開かれた時のことだ。


シリーズもの(1)~(5)までアップして、なぜ(6)はアップしないのだろう。
不思議な「読売プレミアム」…。

国立環境研「ヒアリ専門対策チーム」設置(2018年4月~)

読売社説「侵略的な外来種は、固有種を駆逐してしまう。生態系が崩れる」 の続き)

国立環境研、ヒアリ侵入防止へ初組織
4月設置、対策や広域連携
2018/1/25 18:56 共同通信

読売社説「侵略的な外来種は、固有種を駆逐してしまう。生態系が崩れる」

 「水際対策」「隔離停留」「発熱外来」……(笑)。われわれは、いったいぜんたい、何と戦うように仕向けられているのだろう。

ヒアリ初確認 水際の対策強化で拡散防ごう
2017年6月29日 読売新聞「社説」

 国内での繁殖を防ぐためには、港湾や空港など水際での監視の強化と徹底した駆除が大切だ。

 南米原産の毒アリである「ヒアリ」が、国内で初めて兵庫県内で確認された。中国・広東省から神戸港を経て運ばれたコンテナの中に、幼虫や卵を含む数百匹がいた。

 コンテナが留め置かれた神戸港でも約100匹が見つかった。

 刺されるとやけどのような痛みを感じることから、「火蟻」の名が付いた。かゆみや腫れがしばらく続き、アレルギー体質の場合、呼吸困難や意識不明に陥るケースもある。侵入を許した北米では、多数の死者が出ている。

固定価格買取制度|なっとく!再生可能エネルギー|資源エネルギー庁

>経済産業省・資源エネルギー庁のホームページです。なっとく!再生可能エネルギー、固定価格買取制度。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/

なっとく!再生可能エネルギー 固定価格買取制度
http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/

実は誰も「なっとく」していなかったというオチがつく、そんな欠陥制度だったもよう…

持続可能な低炭素社会/再生可能エネルギー/太陽光発電・風力発電…


なっとく!再生可能エネルギー (@meti_saiene) | Twitter
https://twitter.com/meti_saiene

再生可能エネルギーは、資源が枯渇せず繰り返し使え、発電時や熱利用時に地球温暖化の原因となる二酸化炭素をほとんど排出しない優れたエネルギーです。

【昆虫工場】カイコを使いワクチンや医薬品の原料を作る

( 国立感染研「インフルエンザワクチンの効果が低下している」 の続き)

植物工場」「野菜工場」につづき昆虫工場という新種新型新タイプのインチキいかさま幻惑案件…

カイコで薬「昆虫工場」事業 - 2018年1月4日
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6267136

カイコで薬作る「昆虫工場」 九州大教授らが事業化へ 国産ワクチン、安定供給目指す
1/4(木) 10:42配信 西日本新聞

環境省「持続可能な開発目標(SDGs)」

インチキ役人とイカサマ科学者の巨大官僚機構総ぐるみの幻惑劇場はどこまで続くのだろう…

国連IPCCの来年の総会開催地に京都市を推薦へ
2018年1月12日 16時01分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011286731000.html

再生可能エネルギー、低炭素社会、脱炭素社会、水素社会・・・

エコエコ真理教おカルト国家(笑)。まるで「永久機関」でも発明したみたいだ…

水素社会GO(笑)。

【政策】「水素社会」実現へ工程表 夏までに経産省が作成方針
http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1460043350/

「レジ袋有料化」は、いったいぜんたい、誰のため、何のため?

( 環境省 「地球を救う。それがニッポンの仕事です。」 の続き)

レジ袋 新たに6店舗で有料化
2017年02月20日 19時24分 NHK鳥取放送局

地球温暖化対策の1つとして、ごみの量を減らしていこうと、新たに県西部のスーパーマーケット6店舗が、現在は無料で配っているレジ袋を、ことし4月から有料にすることが決まりました。

【環境おカルト真理教(笑)】 沈黙の春/奪われし未来/ナノハイプ…

次々に繰り出される「目に見えない脅威」扇動恫喝ネタの数々…

「沈黙の春 奪われし未来 DDT ダイオキシン 農薬 環境ホルモン(ぐぐる先生)

有吉佐和子『複合汚染』|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/book/113212/

国交省「今世紀末、地球温暖化で洪水の危険性が4倍になる」

ノアの箱舟計画「津波救命艇」に飽き足らず…

地球温暖化で大河川の洪水発生の危険性が4倍
2018年5月12日 4時39分 NHKニュース

地球温暖化が進んだ場合、国が管理する大河川では洪水が発生する危険性が、最大で今のおよそ4倍となることが国土交通省の試算でわかりました。堤防などの整備計画には現在、地球温暖化の影響は反映されておらず、国土交通省は今後見直しを進める方針です。

21世紀末、地球温暖化によって熱中症による搬送者数が倍増する

( 今世紀末、地球温暖化によって熱中症で病院に運ばれる人は2倍になる 改め)

21世紀末 気温最大5.4度上昇…環境省など報告 熱中症患者 倍増
2018年2月17日 読売新聞
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20180217-118-OYTPT50147